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ナイル川クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ナイル川の写真 160枚

ルクソール観光から午後9時に帰船。
トイレ付きバスとは言えトイレ休憩なしで往復8時間乗る過酷なバスツアーで皆さんお疲れの表情。
お腹はペコペコで午後9時過ぎから夕食を開始。
ルクソール観光から午後9時に帰船。 トイレ付きバスとは言えトイレ休憩なしで往復8時間乗る過酷なバスツアーで皆さんお疲れの表情。 お腹は…
カルナック神殿(Karnak Temple)
紀元前1300年頃に造られ始め、紀元前200年頃に完成した世界最大級の神殿を見学。
カルナック神殿(Karnak Temple) 紀元前1300年頃に造られ始め、紀元前200年頃に完成した世界最大級の神殿を見学。
メムノンの巨像(高さ21m)
紀元前1700年頃に石灰岩の一枚岩で作られた座像。
メムノンの巨像(高さ21m) 紀元前1700年頃に石灰岩の一枚岩で作られた座像。
王家の谷はエジプト、テーベ(現ルクソール)のナイル川西岸にある岩山の谷にある岩窟墓群。古代エジプトの新王国時代の王たちの墓が集中していることからこの名が名づけられ、24の王墓を含む64の墓が発見されている。
王家の谷はエジプト、テーベ(現ルクソール)のナイル川西岸にある岩山の谷にある岩窟墓群。古代エジプトの新王国時代の王たちの墓が集中してい…
サファガ港から4時間近くで、やっと王家の谷(Valley of the Kings)に到着。
サファガ港から4時間近くで、やっと王家の谷(Valley of the Kings)に到着。
世界中の古代遺跡の1/3がエジプトにあり、その2/3がルクソールとその周辺にあるらしい。
スケールの大きさに圧倒される。
世界中の古代遺跡の1/3がエジプトにあり、その2/3がルクソールとその周辺にあるらしい。 スケールの大きさに圧倒される。
港から10分も走るとこの景色。
アフリカ大陸に上陸したことを実感。
港から10分も走るとこの景色。 アフリカ大陸に上陸したことを実感。
ルクソール観光に行く観光バス20台が整列。
乗船客の半分以上の千名が午前7時に出発し、午後9時に帰って来る往復14時間のバスツアーに出かけた。
ルクソール観光に行く観光バス20台が整列。 乗船客の半分以上の千名が午前7時に出発し、午後9時に帰って来る往復14時間のバスツアーに出…
エジプト考古学博物館に展示されている古代エジプト王朝の彫刻された石造頭部。ハトシェプスト女王のオシリス像の一部と見られる。
ルクソール西岸の早朝、ナイル川上空に浮かぶ複数の熱気球。霧がかった朝焼けの空に、観光客を乗せた気球が優雅に浮かんでいます。
下船する日、ルクソールの西岸には多くの気球が飛んでいました。
ルクソールのキリスト教会前で、警察車両と消防車が配置され、複数の警察官が警備活動を行っている光景。
ルクソールのキリスト教会脇にいた警察官です。
ルクソールのカルナック神殿の入口。巨大な塔門と参道が印象的で、観光客が広大なコートヤードを散策しています。
紀元前1500年前から造られ始めたというカルナック神殿の入口です。
ルクソールのナイル川沿いに係留された複数のクルーズ船。奥にはルクソール市街地とヤシの木が見える景観
ルクソールのナイル川には多数のクルーズ船が係留されていました。
古代エジプトのハトシェプスト女王葬祭殿。ルクソールの砂漠に建つ雄大な遺跡を、観光客たちが訪れています。
1997年に銃撃事件があったハトシェプスト女王葬祭殿です。
エジプト・ルクソールの王家の谷への観光地。砂漠の駐車場に停車した観光バスから降りた乗客たちが、岩山に囲まれた景観を前に集合している光景。
カメラの持ち込みが禁止だった王家の谷です。
ルクソールのナイル川で、クルーズ船への乗客を運ぶ小舟。対岸には停泊中のクルーズ船が見える。
ルクソールでは小舟に西岸に渡りました。後方のクルーズ船が乗船している船です。
夜間に閘門の扉が開かれ、船が水路を通過していく場面。両側の大きなコンクリート壁と照明に照らされた水路が印象的です。
閘門の扉が開いて船が出ていきます。
夜間にライトアップされたエスナ閘門の入口。両側の護岸と照明に照らされた水路が、客船の通行を案内している。
エスナ閘門の入口です。
ナイル川沿いの夕暮れ。川岸に立ち並ぶヤシの木々が夕日に照らされ、静寂の中に浮かぶ古代エジプトの風景。
ナイル川の夕暮れです。
エジプト・エドフの神殿観光の往路で乗車した馬車。茶色い馬が引く伝統的な乗り物で、背景には煉瓦造りの建物が見える。
チップチップとうるさかった神殿の行き帰りに乗った馬車です。
エドフ神殿の壁に刻まれた古代エジプトの船のレリーフ。複数の船舶の詳細な彫刻が石壁に浮き彫りにされています。
神殿の壁には船のレリーフが刻まれていました。
エジプト・エドフの古代神殿。ホルス神を祀る塔門(パイロン)の壮大な正面ファサード。精密なレリーフ彫刻が施された砂岩造りの建築。
ホルス神を祭った神殿の塔門です。
エジプト・エドフのナイル川河畔に停泊するクルーズ客船。対岸には赤茶色のアパートメント建物が立ち並び、古代エジプト文明と現代の街並みが共存しています。
ホルス神の神殿があるエドフに到着です。
川辺の村で、地元の子どもたちと水牛が暮らす光景。素朴な田舎の風景と人々との触れ合いが印象的。
岸辺には水牛と船に手を振る子供たちがいました。
砂漠の丘を背景に、川沿いを走る青い客車列車。対岸の緑の並木と遠くの遺跡が見える風景。
対岸を列車が走って行きました。丘の上には遺跡があるようです。
ナイル川を横断するフェリー乗り場。青と白のフェリーが停泊しており、背景には茂密なヤシの木が立ち並ぶエジプトの風景。
ルクソールまでの川には橋がほとんどなく(3~4か所?)、ところどころに横断するフェリーの乗り場がありました。
川で小舟に乗り、伝統的な漁法で魚を捕る親子の姿。素朴で生活に根ざした光景です。
川には小舟に乗って網で魚を捕る親子がいました。
ナイル川河畔の緑豊かな低地。背後に広がる砂漠とのコントラストが印象的な風景。地元の建築物が点在する景観。
緑の河畔の直ぐ奥は砂漠地帯です。
客船の船首から見たナイル川。両岸の緑豊かな風景が広がり、水深はありながらも意外に狭い川幅が印象的です。
水深はあるようですが、意外に狭いナイル川です。
ナイル川沿いのコム・オンボから望む、紀元前300年頃に建造された古代エジプトの神殿。河岸の街並みと遺跡が織りなす歴史的景観。
紀元前300年頃に造られたというコム・オンボ神殿です。
ナイル川の静寂に映える朝焼け。水面に映る赤橙色の空と、対岸の樹林帯が神秘的な風景を作り出しています。
ナイル川の朝焼けです。
夜間に客船へ乗船する際の光景。船名が船体に表示され、照明に照らされた船首部分と乗船待機エリアが見られます。
暗くなってからクルーズ船に乗船です。
エジプト・カイロのホテルロビーのセキュリティゲート。床は白を基調とした明るい仕上げで、中東の高級ホテル入口の厳格な安全体制を示している。
エジプト、ギザ地区のホテルプール。広大な敷地に青い水をたたえたプール周辺に白いラウンジチェアが整然と並び、ヤシの木が立つリゾート施設。
エジプト国営航空のチャーター便機内。アスワンからカイロへ向かう約150人の日本人乗客で満席の客室内の様子。
アスワン空港でのボーディング。階段を使って航空機に乗り込む乗客たち。エジプトエアの小型ジェット機がカイロへのフライトを待つ。
アスワン空港のゲート前に集合した乗客たち。カイロへのフライト前、バス搭乗待機中の混雑した空港ターミナル内の様子。
アスワンの桟橋でクルーズ船から下船する乗客たち。午後のフライトに向けて出発する前の光景。
アスワンの桟橋に停泊する3階建てのナイルクルーズ船。白と青のツートンカラーで、船舷には装飾的な救命浮輪が取り付けられている。
エジプトのナイル川沿いに位置するアスワン、ルクソール、カイロなどの主要都市と寺院遺跡を示す地図。紀元前の遺産が点在する古代エジプト文明の中心地域を視覚化したもの。
アスワンのナイル川に停泊するクルーズ船。岩場の桟橋に係留され、背景には市街地とナイル川の風景が広がる。
アスワン港に停泊するナイル川クルーズ船。青い船体と白いキャビン、係留ロープが見える夜間の港湾風景。
ナイル川にかかる大橋を夜間に撮影。幾何学的な構造が照明で浮かび上がり、水面に光が映り込む壮観な景観。
コムオンボ港での夕日。ナイル川沿いの桟橋にクルーズ船が停泊し、対岸には古代神殿の遺跡が夕陽に染まっている。
コムオンボ神殿の柱廊。夕陽に照らされた古代エジプトの建造物で、紀元前の建築技術の素晴らしさが伝わる。
コム・オンボ神殿の石造建築に用いられた、石と石を接合するくさび。古代エジプトの高度な建造技術を示す遺構。
コムオンボ神殿の浮き彫り彫刻。古代エジプトの象形文字とファラオの像が刻まれた石壁。
コム・オンボ神殿の壁に刻まれた古代エジプトの象形文字と暦表。5日の労働日と2日の儀式日からなる暦システムが石に刻まれている。
コムオンボ神殿の正面ファサード。夕陽に照らされた黄褐色の石造建築で、コリント式柱廊が特徴的に立ち並ぶ古代エジプト遺跡。
ナイル川の桟橋に停泊するリバークルーズ船。白と青の船体が特徴の3階建て客船で、生活保存装置や救命ボートが装備されている。
ナイル川クルーズ船の最上階サンデッキで行われたバーベキューランチ。船員がグリルで肉を焼き、乗客が食事を楽しんでいる。
ナイル川クルーズ船の船首から見た景観。白と青に塗られた甲板、操舵輪、砂浜と樹木が見える対岸が映る。
エドフの街角。馬車や三輪タクシーが行き交う、ナイル川沿いの日常風景。神殿観光からの帰路で撮影された地元の交通風景。
エドフの桟橋でクルーズ船に戻る際、乗船客を検査するセキュリティチェックの様子。複数のスタッフが厳格な警備体制を敷いている。
エドフの街の風景。馬車や車が行き交う通りの両脇に建つ褐色の集合住宅と、左手にはイスラム建築の建物が見える。
エジプト・エドフの馬車乗車場で、ターバンを巻いた御者が白い衣装姿で馬車を操る。ナイル川クルーズの寄港地での独特な交通風景。
エドフの桟橋付近で、馬車での移動を待つ観光客たち。神殿見学後、船への帰路につく様子。
エドフ神殿の内部天井に付着した、キリスト教時代の松明使用による大量の煤と焦げ跡。古代構造物の歴史的変遷を示す痕跡。
エドフのホルス神殿内部。古代神殿の聖域に安置された復元された神聖な船。壁や天井に歴史の痕跡が刻まれている。
エドフ神殿の中庭に立つホルス神像。ギリシャ・ローマ時代に建造された古代エジプト神殿の象徴的な彫刻。