寄港地体験/高雄市、台中市 12:00までに客室を退室、13:00前にシアター集合で下船とアナウンスされていました。ランチを終えて12:10にデッキ5を歩いていたら、外国人クルーにもう船首のシアターに行けと急かされ吃驚。リュックを船尾のディスコに預けており、荷物回収が必要と説明し解放されましたが、またもや話が違う状況に、この船やっぱおかしいと実感しました。荷物回収しシアターに行くと、12:25には全員下船のアナウンスがありました。
13:00頃にはクルーズターミナルのイミグレーションに到着しましたが、ここで問題が。台湾の入国書類は電子化されていて、スマホで詳細を入力する必要があると知りませんでした。審査官の手前にQRコードのポスターが掲げられており、これをスキャンし入力開始。かなり詳細な入力が必要で時間がかかった末、何度やっても最終の確認画面に進まない事態に。特にエラー表示も無しに、画面が進まないという不具合。審査官に事情説明したところ、審査官が自身のスマホで代わりに入力してくれ、無事入国できました。電子化に反対はしませんが、不具合時に代替手段が無いのは困りものでした。
高雄のクルーズターミナルは、2023年に新しくできたばかり。非常に綺麗で、下船してイミグレーションに到着する前に、空港のように免税店があってショッピングモールを抜けるような作りだったのは少し驚きました。
クルーズターミナルにATMがあったので、クレジットカードでキャッシング(数日後にネットから繰上返済し、余分な利息は最小限に抑えました。)。後でMRTの駅で、この現金の一部を悠遊カードにチャージしました。(悠遊カードは現金からしかチャージ出来ないのが不便。)高雄から後、台南、嘉義、奮起湖、阿里山、日月潭、台中と北上しましたが、まだまだ現金しか使えない飲食店も多く、台湾旅行に現金は必須でした。
クルーズターミナルの目の前にLRTの駅があり、移動は楽です。LRTは改札の無い無人駅で、悠遊カードで乗れますが、私はLRTとMRTの一日乗車券が含まれる「高雄ファンパス」をKlookで購入していました。高雄ファンパスのQRコードは、説明不足で分かり辛いのですが、MRTなら改札でかざして使えます。しかし、LRTの無人駅の端末では、QRコードをかざしてもエラー表示で混乱しました。どうも、LRTではQRコードをかざす必要はなく、高雄ファンパス所有者はそのまま乗車して良いようです。時々ある乗車券確認で声をかけられた場合に、高雄ファンパスの画面を見せれば良いという運用のようです。悠遊カードなら乗車時と下車時に端末にタッチするわけで、何もせずに乗るのは無賃乗車と思われそうでソワソワしました。
寄港地体験/高雄市、台中市寿山公園、蓮池潭(レンチンタン)、三鳳宮などを回る。
特に三鳳宮(道教のお寺)では地元の神輿集団と遭遇し、道教の儀式をまじかに見ることができ感動した。
寄港地体験/高雄市、台中市自分で歩いてまわった。
先に、ホーランドの船が泊まっていたので 奥のほうに停泊して 歩く距離は結構あったと思う。
そばのターミナルに、面白いお土産などがあったし、港の外もみられたので 良かったと思う。
寄港地体験/高雄市、台中市船の観光で まわった。
民俗舞踊のショーが一番良かったと思う。
バスで 最初から回ると場所のロケーションがわからないので 街の印象は薄い。
訪ねた観光地は 楽しめた。
やはり台湾でも南のほうで バナナなどが茂っている地方であった。
ms. kiyomanamori
2019年5月30日寄港地体験/高雄市、台中市電車で移動しながら買い物や観光をして充実した1日を過ごせました。
でも船に帰るのがギリギリになってしまい、冷や汗ものでした。
母は今でも思い出すたびにドキドキすると言っています。
私はあと15分あったし、忘れられない思い出になって、よかったかな?
でも余裕持って行動しなければと思いました。
寄港地体験/高雄市、台中市前に泊まりに来たことがあったので、その時に行けなかった列車博物館あたりを散策しました。
寄港地体験/高雄市、台中市高雄は初めての訪問のためショアエクスカーションで「蓮池潭と旗津島」観光に参加。
旗津島の古い街並みやら蓮池潭の龍虎塔等を巡る。
寄港地体験/高雄市、台中市38年ぶりに訪れた高雄は高層ビルが立ち並ぶ近代的な都市に変容し、西は台湾海峡、南はバシー海峡に面し、地理的にも重要な港であるだけに軍艦やコンテナ船が多数停泊しており、デッキから高雄港の景観を満喫しました。高雄ではオプショナルツアーで龍と虎の塔がシンボルの蓮池潭と旗津半島を観光。龍の口が入口で虎の口が出口の龍虎塔と春秋閣が有名な蓮池潭を見物。その後フェリーに乗って旗津に渡り、市場を見物。地元の人しか行かないような海鮮料理の食堂が目にとまり、そこで昼食を食べました。バイクに乗った乗客を一杯乗せた渡し船のような小さなフェリーでしたが、高雄港に停泊するダイヤモンド・プリンセスを船上から眺めながら潮風に吹かれて心地よいショートクルーズを楽しみました。
ms. madamcurious
2018年12月22日寄港地体験/高雄市、台中市ちょっと街はずれに泊まるので、 港湾地区から出るのに結構歩きます。
ですがシャトルを使えば 街の中心部へ行けるということですが 混んでいるし、料金も要りそうだったので 歩いてでて、ちょうど日曜だったので 近くの公園で開かれていた 催しを見学したりしました。
健脚なら結構あちこちまわれます。屋台などもでていて面白いです。
今回は ホーランドの船が先に出口近くに とまっていてプリンセスが奥だったので たくさん歩くようになりました。
寄港地体験/高雄市、台中市タクシーをチャーターして半日観光。思っていた以上にいい街でした。
台湾の中では1番大きい貿易港で、台北に次ぐ第二の都市。
歴史的には日本による統治時代もあり、農業、工業、街作りに大きな影響を与えています。
現在は加工貿易の工業団地や重化 学工業のコンビナートが集まる台湾随一の工業地帯となっています。高雄港は香港、シンガポール、上海に次ぐ台湾最大のコンテナ港で、台湾で消費する石油の大部分はここに集まっています。
★蓮池漂風景区
台湾を代表する景勝地として知られた場所で、その奇抜な 造形と色彩は見所が多い景色でした。
名前にあるように蓮池に塔や廟が鮮やかに立ち並んでいましたが、残念ながら蓮の季節は終わっていたようで、蓮の花が咲いている様子は さぞかし美しい光景ではないかと思いました。
もう少し涼しい時に来て約5キロの湖のほとりを歩きたいものです。
★絶品台湾料理
旅行雑誌に載っていた、日本人のオーナーシェフがやっている中華料理店を訪れました。
「龍抱湯包」(Longpao Tangbao)という店 で、小龍包、排骨麺、季節の野菜等どれを食べても絶品でした。
残念ながらここでも日本語が通じませんでしたが、日本語. 写真付きのメニューで問題なく注文ができました。漢字が同じ でも発音が全く違う台湾語、やはり写真付きメニューは強い味 方です。カラスミの小龍包は絶品でした。
ms. madamcurious
2018年12月21日寄港地体験/高雄市、台中市こちらも初めてですので エクスカーションで。
ぎゅっと詰められていますので 忙しいですが お土産なども買えます。ただし、生モノや食品は 船に持ち込めないことが 多いので、注意が必要。
台湾のからすみなども、確かめてからの購入が良いとおもいます。
アルコール類は お預けにすれば持っていけます、最終下船時に戻してもらえるようです。
寄港地体験/高雄市、台中市今回は高雄に停泊した。外海から港に入るまでの海路はエキサイティングであった。高雄市は数多くの観光地がありますが、停泊地から近い事もあって、旗津に集約しました。ここの鮮魚はお勧めで、安くて旨いです。
寄港地体験/高雄市、台中市場所が悪くて...一般的な交通手段はありません。
船会社のエクスカーションのみ。
タクシーもほとんど来てなかった。
桟橋周辺で犬と遊んでました...
寄港地体験/高雄市、台中市電車で観光の予定だったが あまりに暑くて タクシーで蓮池潭へ。そこから徒歩観光。
帰りは高雄駅からタクシーで港まで
寄港地体験/高雄市、台中市港から徒歩20分くらいで旗津島へ行くフェリー乗り場へ。
フェリー約10分で旗津島へ そこから歩いて灯台へ行ったり、海岸へ行ったり。
帰りはフェリー到着後、タクシーにて船に戻りました。