コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

フォール=ド=フランス(マルティニーク)の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

フォール=ド=フランス(マルティニーク)の写真 44枚

写真
写真
写真
写真
プレミアム・エコノミークラスの客室内。窓からの採光が良く、個人用モニターと快適な座席配置が特徴。乗客がくつろぐ様子が見られます。
Premium Economyですので、長距離でも、足元が少し広くモニターが少し大きく、食事にシャンパンが付く事位です。
パリからマルティニーク島のフォール・ド・フランスへ向かうフライト経路を示す地球儀。約8時間半の長距離フライトで、日本からハワイへの距離感に匹敵します。
遠かったです。約8時間半のフライト。日本からハワイ的な感じですね。
クルーズ船内での食事。コースセットメニューで、メイン料理、チーズ、パン、デザート、飲料が提供されている。ボリュームのある内容。
結構ボリューム感がありました。味はイマイチですが。。
客船のキャビンで、食前のシャンパンとロスマリーノ風味のクロッキ(イタリアンクラッカー)を楽しむ。Air Caraibesのナプキンが添えられた優雅なひとときです。
食前のシャンパンとつまみ。
船上の前方カメラから見た客船の艦首。マルティニーク州フォールドフランスの港湾施設が背景に広がり、船の進行方向を俯瞰できる迫力ある映像。
尾翼と前輪の後ろに前向きのカメラがあり、画面の切り替えも出来、 迫力が凄いです。
空港の駐機場に停泊するエールフランスの最新鋭A350-900。地上支援車両が並び、搭乗橋が接続されている。
最新鋭のA350-900
Air Caraibesの搭乗券とPONANT客船の荷物タグが付けられた茶色のバッグ。パリへの帰国便の準備風景を示す航空券と各種タグ。
日本への帰国が年始の為、アメリカ経由での帰国便UnitedもDeltaもマイレージでの日本帰国直行便を出さす3経由36時間という悲惨な…
船上のビュッフェレストランで、シェフがコーン、野菜炒め、米料理など複数の温かい料理を盛り付けている調理風景。
空港は駐車場にBurger King、空港内にCanteen が一つあるのみ。 Canteenは意外に美味く驚きました。ここでは調理し…
港に停泊する大型クルーズ船。白と黒を基調とした船体に黄色い煙突が特徴。晴天の空の下、港湾施設が見える。
客船内のキャビンに積み重ねられた黒いスーツケースと荷物。テーブルにはハイネケンビールが置かれている。
手荷物2、預入4
港湾に停泊する豪華な帆船型クルーズ船。5本の白い帆柱と優雅なシルエットが特徴的。背景には丘陵地の住宅街が広がる。
マルティニーク州フォール・ド・フランスの港湾に停泊する豪華帆船客船。複数のマストと白亜の船体が特徴的で、港の施設や他の船舶も見える。
マルティニーク州フォール・ド・フランスの港湾に停泊する豪華クルーズ船。複数のマストと通信アンテナを備えた白い船体が印象的です。
ホテル前のクルーズポートでは無く、別のポートでした。 同じポートにClub Med 2の帆船が停泊してました。
船上のテント張りスペースでチェックイン手続き。乗客が案内デスクで受け付けを進める様子が見られます。
Check Inは船外で。
マルティニク島のフォールドフランス港に停泊する紺色の最新鋭クルーズ船。洗練された船体デザインと多数のデッキが特徴。
2018年9月に就航した新船。Le Champlain!
マルティニーク州フォールドフランスの港湾地区で、複数の大型スーツケースとバックパックを整理する女性旅行者。120リットルサイズのOspreyホイールバッグなど、クルーズ旅行の荷物運搬の工夫が見られる。
手荷物は預入が3~4個。機内持込が2~3あります。 毎度の事ですが、これを運ぶのは苦労しています。 因みに一番左のOspreyのWhe…
マルティニーク、フォール・ド・フランスの活気あるショッピング街。カラフルな店舗が立ち並び、多くの観光客で賑わう繁華街の風景。
マルティニーク州フォール・ド・フランスの賑わう中心街。色彩豊かな建物に囲まれた広場に、観光客で溢れかえっている。
昼間は観光客でいっぱい
マルティニーク、フォール・ド・フランスの街並み。カラフルな建物に囲まれた通りの向こうに、尖った塔が特徴的な大聖堂が堂々と聳え立っています。
街からもBritanniaが良く見えます。
マルティニーク島のフォール・ド・フランス港に停泊する大型クルーズ船。白と青の船体が港の風景に映え、その壮大なスケールが港から見ると圧倒的です。
港からの迫力が凄いです。
マルティニーク州フォール・ド・フランス港に停泊する大型クルーズ船。手前の建物越しに、赤と青の船体を持つ客船が見える。複数の船舶が同時入港している様子。
翌朝は、BritanniaとPacific Cruseが到着。
マルティニーク州フォールドフランスの港に停泊する大型クルーズ船。桟橋から見た雄大な客船の姿と、カリブ海の青い海が印象的です。
客船のモダンなラウンジ。黄色のクッションが配置されたソファ席、大きな窓からの採光、天井のデザイン照明が印象的な快適な共有スペース。
客船内のエレガントなスパ・ウェルネス施設。黒と白の幾何学模様の床、ピンクとオレンジのクッションが配置されたラウンジエリア。モダンで洗練された内装が特徴。
客船のビュッフェレストラン。白を基調とした現代的な空間に、幾何学模様の黒白タイルが敷かれ、中央の料理台には朝食が並ぶ。
朝食はBuffet.
モダンなデザインのフロントラウンジ。グレーと黄色を基調とした家具、ストライプ柄のラグが配置された洗練された空間。大きな窓からの採光が特徴。
こちらもフロント左側ラウンジ。
客船のロビーフロント。白い曲線的なカウンターデスク、金色のテクスチャ壁、クリスマスツリーなどで飾られた広々とした空間。
フロントは普段一人しか居ません。ロビーは広いんですが。
客船のフロントロビー。曲線的な白い壁と天井、モダンな照明、そして大きな金色の彫刻オブジェが特徴的な高級感のある空間。
こちらフロント前。
クルーズ船の客室バスルーム。シャワーブースと洗面台、大型ミラーが備わるモダンで機能的な設計。
右側はシャワー。バスタブ無しです。
モダンなデザインの客船キャビン。大型スクリーンを背もたれにした黒いベッドフレーム、黄色のアクセントが効いたスタイリッシュな空間。
マルティニーク島のシモン・ホテルの客室。窓からはコスタ・クルーズシップが見える景観が特徴。モダンで快適な室内空間。
Hotelは、マルティニーク島で一番良いホテルのSimonへ。 因みにこの島は三ツ星以下のホテルしか無く。このホテルは2つある三ツ星の…
マルティニークのフォール・ド・フランス港に停泊した客船を、最上階7階のベイビューカジュアルルームからの眺め。湾の景色と建設中のホテルが見える。
Bay View Roomです。最上階の7階。右前もホテルの様ですが未だオープンしてませんでした。
飛行機の窓から見たマルティニーク島フォール・ド・フランス。青い海に囲まれた港湾都市と奥に見える火山のペレ山が特徴的。
初のフランス海外県
マルティニークのフォール・ド・フランス寄港地での船上カクテルタイム。ライムを添えたブラッディ・マリーとTito'sウォッカ、ミニプレッツェルで優雅なひとときを過ごす。
Bloody Mary をOrder Tito's のVodkaはアメリカ物でした。
カリブ海の透き通ったターコイズブルーの海に浮かぶマルティニーク島の島々を、上空から撮影した美しい景観。白砂のビーチと緑の島影が対比する。
飛行機の客室内。エコノミークラスの座席から見た、ファーストクラスの直後の様子。足元が広く、快適な空間が広がっている。
席はFirstの直ぐ後ろのEconomyを。足元広いです。
小型客船のコックピット。パイロットが操縦席に座り、複雑な計器盤が広がる。出航前のドアが開いたままの状況。
相変わらずユルイです。飛ぶ前は開けっ放し。狭いのはわかりますが。。
マイアミからマルティニークへの直行便に搭乗。アメリカン航空の旅客機がターマック上に駐機している様子。
マルティニークへの直行便はLCCかAmericanの為、American Airを選択。 First ClassとEconomyのチョ…
マルティニーク、フォールドフランス港に駐機するアメリカン・イーグル航空のEmbraer 175。クルーズ客船の寄港地での航空機との遭遇。
機種は、国際線なのに意外に小さい Embraer 175 で。
飛行機の窓から見たカリブ海の美しい海。マルティニーク島周辺の透き通った青い海と白い雲のコントラストが印象的。