コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、もっと身近に。

乗船口コミの投稿で最大 3,000 円分のお礼提携の旅行会社で予約し、乗船後に口コミを書くと旅行代金の 3% がポイントで戻ります(適用条件あり・併用不可)

特典のくわしい案内

リヨンの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

リヨンの写真 15枚

リヨン大聖堂の荘厳なステンドグラス。3枚の高い窓に描かれた聖書の物語が、光を通して鮮やかに輝く。
リヨンの大聖堂のステンドグラス
フルヴィエール大聖堂からリヨン旧市街を一望。赤い屋根の建物が連なり、ローヌ川が流れる歴史ある街並みが広がる。
小ぶりのリヨン、フルヴィエールの丘から街を一望。天気が良ければもっとよく見えたでしょう・・。
客船内のインドアプール。青いタイルが美しく、天井から自然光が差し込む開放的な空間。奥にはラウンジエリアが見えます。
船のプール。水着を持たなかったことが残念に思えました。
中世の石畳が美しいリヨンの旧市街地。両脇に歴史的な建物が並ぶ狭い路地を歩く旅行者。緑に覆われた壁が風情を添えている。
石畳の美しい町、、、坂道も多いのでスニーカー(厚底が良い)必須!
フランスの美しい村「ペルージュ」の入口。「Les Plus Beaux Villages de France」の認定標識と「農薬なしの共有地」を示す緑色の看板が立てられている。
旧市街散策・マーケット買い物から一旦戻り、路線バスを利用し“フランスの美しい村”に指定されている「ペルージュ」へ。
リヨンの歴史的な修道院内部。高い天井と両側の赤い壁が特徴。かつてブルゴーニュワインのオークション会場として、病院運営費を捻出していた場所。
かつて修道僧たちは、ここでブルゴーニュワインをオークションで販売して、病院の運営費を捻出していたとのこと。
リヨンの「ポール・ボキューズ」マーケットで、色鮮やかな新鮮野菜が所狭しと並ぶ。トマト、ラディッシュ、ネギ、ニンジンなど、地元産の野菜がずらりと陳列されている。
リヨン パール・デュ駅近くにあり市民の台所とも称される「ポール・ボキューズ」マーケットにてショッピングタイム。新鮮野菜が鮮やか!
リヨンの旧市街を散策。石畳の狭い通りに並ぶカラフルな果物店が印象的。建築物と街並みの風情を感じながら自由に探索。
10/18(火) 船の無料エクスカーションに参加し旧市街を散策
リヨンのオイスターバーで、シェフが目の前で処理した新鮮な生牡蠣をワインとともに堪能。地元の美食文化を体験する特別な一刻。
オイスターバーでワインとともに牡蠣を賞味。店主がその場で処理してくれる生牡蠣の、なんて美味しかったこと。。。
リヨンの埠頭で、白い船体の河川クルーズ船の前で乗船前の記念撮影。赤いバッグを持つ女性が笑顔で船に向かう準備をしています。
いよいよ乗船です!
リヨンの川沿いで、客船からの眺望。手前には木製デッキ、奥には緑色のアーチ橋と歴史的な街並みが見える。
港周辺では、ランニングする人や、お昼休みなのか川岸でお弁当を頬張るビジネスマン、のんびり散歩する人々など、リヨン市民の生活の中にSSキ…
リヨンのローヌ川河畔に停泊する優雅なリバークルーズ船。秋の黄葉が映える堤防では、多くの乗客が乗船前の散策を楽しんでいます。
パリからローヌ川クルーズの出発地まではTGVを利用しリヨンに到着。私たちの乗る「ユニワールド SSキャサリン」が優雅な姿で停泊していました。
ボジョレーワイン地域の歴史あるワインセラーで、石造りの洞窟内の樽の前に集まった乗客たちがワインテイスティングを体験しています。
ツアー4日目:リヨン→エクスカーションでボジョレーワイン地帯へ ワインセラーでは、専門家の案内でワインの試飲を楽しみます。
客船のトップデッキで栽培されるラベンダーなどのハーブ。船上での食材調達を実現し、船内料理に活用されています。
Vikingではトップデッキでハーブを育てており、実際に料理にも使用されています。
リヨンの河畔で乗客たちが集合写真。緑豊かな街並みと川沿いの桟橋を背景に、チェックイン時の記念撮影。
リヨンにてViking Buriにチェックイン。