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マニラ(ルソン島)の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

マニラ(ルソン島)の写真 31枚

ツアーから帰船しましたが、何故か乗船ゲートが1ヶ所しか開いておらず長蛇の列になっていました。
ツアーから帰船しましたが、何故か乗船ゲートが1ヶ所しか開いておらず長蛇の列になっていました。
マニラ市内の中心部に有るアメリカ軍人の墓地です。
予想以上に広く、多くの墓標が並んでいましたが、多くが太平洋戦争で日本軍と戦い戦死された方々だそうです。
マニラ市内の中心部に有るアメリカ軍人の墓地です。 予想以上に広く、多くの墓標が並んでいましたが、多くが太平洋戦争で日本軍と戦い戦死され…
9日目、フィリピンの首都マニラに到着しました。
9日目、フィリピンの首都マニラに到着しました。
マニラ港に停泊する客船の船尾。白と深紅色の船体が水面に映り、乗客の乗り降りが行われている港湾風景。
マシナグ船尾。さようなら!元気でね!
マニラ港で出航を待つ大型客船。夜間の港湾風景で、船体のライトアップが印象的。背景には都市の高層ビルが見える。
出航を待つコスタアレグラ:マニラ港にて
マニラ湾の地平線に沈む夕日。オレンジ色に染まった空と水面の反射が美しく、クルーズからの至福の瞬間。
マニラ湾に沈む夕日は美しかった
コレヒドール島の断崖絶壁。石灰岩の崖に緑の植生が点在し、海面には洞窟が見える。太平洋戦争の歴史を刻む島を離れる瞬間。
「回天の基地」を見て、コレヒドール島に別れを告げる。 コレヒドールは2回行く必要はないけれど、一度は見ておくべき島と言えます。
桟橋に停泊する赤茶色の観光用高速艇。背景には熱帯の樹木が茂り、海上からの寄港地の風景を捉えた一枚。
高速艇から桟橋を眺める
フィリピンのコレヒドール島の地図。船上で撮影された案内図で、島の地形と主要な地点(キャンプフォート、オードナンスフォートなど)が表示されている。
マニラの港に立つ方向指示板。東京1719km、マニラ26.6km、香港693kmの距離を示す。歴史的な寄港地の位置関係を表示。
コレヒドール島はマニラから26.6km と表示されている。 この小高い丘の上に立って、「バターン死の行軍】はあちら、「小野田さんが見つ…
1945年2月16日から6月21日までの太平洋戦争最終段階の戦闘地を列記した記念碑。硫黄島、沖縄など主要戦地が記載されている。
最後の戦い、1945年6月21日(沖縄が陥落した日)を以って、決着がついたとしているのが、印象的。
マニラの歴史的砦に展示される大砲。フィリピンの植民地時代の遺構として、観光客が訪れる見どころ。
マニラの歴史的遺跡。廃墟となった石造建築物と、工具を持つ労働者の銅像が立つ印象的な景観。
マニラの地下トンネル施設を観光する乗客たち。アーチ型の天井と照明が印象的な長いトンネル内を複数の観光客が歩いている。
マニラの展示施設に展示された、大人と子どもを描いた金色のブロンズ像。温かみのある人間関係を表現した彫刻作品です。
マニラ港の地下要塞「マリンタトンネル」の構造図パネル。米軍やフィリピン軍の司令部があった歴史的な軍事施設の案内標識。
マニラの歴史的要塞、マリンタトンネルの入口。コンクリート製のアーチ状トンネルには多くの観光客が訪れている。
トンネル要塞
マニラのコレヒドール島ツアーで使用されるトロリーバス。オレンジ色の車体に「SUN CRUISES INC」と記載され、観光客を乗せて島内を巡回します。
このバスでコレヒドール島を巡ります
フィリピン・コレヒドール島の海岸。マッカーサー元帥の脱出を記念する像と、戦跡を物語る遺構が残る歴史的な場所。
大東和戦争の初戦、マッカーサー元帥がコレヒドールから脱出した場所。「I will return」と発した言葉は余りにも有名です。
フィリピン・ルソン島のマニラ近郊の海岸。緑に覆われた断崖絶壁と透明度の高い青い海が特徴的な風景。客船から眺める景色。
その脇に人間魚雷”回天”の基地があった
マニラ寄港時のクルーズ船上での食事風景。赤いテーブルクロスが敷かれたテーブルに、フィリピン料理「ハロハロスペシャル」を含む様々な料理が並んでいます。
マニラ寄港時のクルーズ船内での食事。新鮮なマンゴーと冷たいタピオカドリンクが提供され、フィリピンの豊かな果物を堪能できる贅沢な時間。
ここの食事は果物が豊富で美味しかった
フィリピン・マニラの寄港地で、熱帯の花々が咲き誇る庭園から海を望む。昼食に向かう途中の景色。
昼食を摂る為、ホテルに向かう
マニラのサンチャゴ砦に設置された歴史的な銘板。1590年から1593年にかけてグアダルペの知事ゴメス・ペレス・ダスマリニャスにより木製の柵に代わって建設された要塞の歴史を記しており、周囲はピンク色の花で彩られている。
市内の観光先はサンチャゴ砦だけであった
マニラの海上に浮かぶ、中華風の豪華なジャンボレストラン。緑と赤の装飾が特徴的な多層建築で、水上での食事体験が提供されている。
香港で見たのと同じような海上ジャンボレストラン
マニラ港に停泊する高速艇。コレヒドール島への日帰り旅行に向かう乗客を乗せる準備が整っている。
ここからコレヒドールに向かう高速艇に乗る
フィリピン・マニラ港での熱烈な歓迎セレモニー。地元の伝統的な衣装と振付で踊る女性たちが、乗客を出迎えている光景。
マニラ港での歓迎風景
マニラ湾に入港する際の光景。前方に見えるコレヒドール島は、第二次世界大戦時の激戦地として知られる歴史的な要塞島。
マニラ湾に入る。前方に見えるのは要塞の島・コレヒドール島
マニラ港に停泊する客船。出港を控えた船体には赤と白の配色が見られ、港湾施設や荷役作業の様子が背景に映っている。
マニラを出港前のドーニヤモンセラ <シップデータ> 総トン数4,500トン、全長105m、最高速力17ノット、 乗船客数240名 **…
港に停泊した客船の前で、白い制服姿の4人の男性が並んで撮影された思い出の1枚。若き日のクルーズ旅行の記念写真。
船旅を愛好する独身男性4人が揃って乗船した若かりし頃の写真。
マニラ港に停泊する大型客船。装飾された船体と複数の国旗が見え、寄港地での華やかな雰囲気が伝わる光景。
マニラ港で停泊中のコーラルプリンセス