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ヨーキーズ・ノブ(クイーンズランド州)の写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

ヨーキーズ・ノブ(クイーンズランド州)の写真 21枚

遊覧ヘリがあった
遊覧ヘリがあった
プールのすぐ横に海。
水は土色に濁っていて、あまり綺麗ではなかった。
プールのすぐ横に海。 水は土色に濁っていて、あまり綺麗ではなかった。
そのプールの横には観覧車
そのプールの横には観覧車
ケアンズのプール。海はすぐそこだが、ワニがいたりして泳げないので、人工のラグーンを作って市民が泳げるようにしてある。
ケアンズのプール。海はすぐそこだが、ワニがいたりして泳げないので、人工のラグーンを作って市民が泳げるようにしてある。
ケアンズ(ヨーキーズノブ)のテンダーは、船の救命ボートではなく、地元の大きなボートだった。
ケアンズ(ヨーキーズノブ)のテンダーは、船の救命ボートではなく、地元の大きなボートだった。
オーストラリア・ケアンズのヨーキーズノブに停泊する豪華客船。テンダーボートで上陸するため、船舶が沖に停泊している様子。
ヨーキーズノブ(ケアンズ) はテンダーで上陸
ケアンズの市街地。樹齢の長い大木がコウモリの巣になっており、落下したコウモリには触らないよう注意喚起がされている。
ヨーキーズ・ノブ(ケアンズ)には、1日早い3月22日について、連泊。 この写真はケアンズの市街。コウモリの巣になっている木だが、木から…
オーストラリアのヨーキーズノブビーチ。サメよけネット内の安全な区域で泳ぐことができる。黄色いサーフボードやビーチ施設が見える。
同じくパームコーブのビーチ。白い枠はサメよけネットで、その中だけで(人間が)泳ぐ。
パームコーブの公共ビーチ。サメとワニ対策の警告標識と、クラゲ刺傷用の酢が設置されている危険な海。
ケアンズ二日目も公共バスでパームスコーブへ。 リゾートビーチだが、サメとワニがいるので要注意。ここら辺で魚を捌くな、というのはそういう…
パームコーブビーチの安全注意看板。オーストラリア北部の美しいビーチだが、海洋生物の危険性から遊泳可能エリアが限定されている。
パームコーブのビーチは綺麗だけど、やはりサメが出るので、限られたエリアでしか泳げない。
オーストラリアのヨーキーズノブで見かけた、オオコウモリ保護区の注意看板。赤ちゃんコウモリが落ちても触らないよう呼びかけている。
沢山のコウモリが木からぶら下がっているのが見られる。赤ちゃんコウモリが落ちていたら触らずにここに連絡してね、というお知らせ。
ケアンズの人口ビーチ。透明度の高いターコイズブルーの海水プールで、多くの観光客が泳ぎを楽しんでいます。サメ対策として設置された安全な遊泳エリアです。
ケアンズの人口ビーチ(プール)。この辺りはサメが出るのでここ以外では泳げない。
オーストラリア、ヨーキーズノブの港湾施設。大きな岩を積み上げた防波堤の向こうに、停泊中の客船が見える。
オーストラリアのヨーキーズノブ港に停泊するリーフクルーズ船。乗客が乗降する様子が見られ、グレートバリアリーフへのエクスカーション出発地点となっている。
オーストラリアのヨーキーズ・ノブで採集した海の生き物。深紅色の体を持つ独特の海洋生物を手のひらに乗せて撮影。
オーストラリア・ヨーキーズノブ沖の透き通った海で目撃したサメ。野生動物との貴重な遭遇。
オーストラリア、ヨーキーズノブ沖に停泊する白い双胴船。クルーズ船からのテンダーボートで上陸客を輸送する様子。
オーストラリアのヨーキーズノブ沖で、テンダーボートに乗船する乗客。青色の双胴船が寄港地への移動手段として使用されている。
オーストラリア・ヨーキーズノブの透明な海で、複数のサメが優雅に泳ぐ様子。野生動物との遭遇を楽しむシュノーケリング体験。
オーストラリアのヨーキーズノブ寄港地で、サンラバー・リーフ・クルーズのプロモーショナルウェアを着用した乗客。オレンジと青の配色が印象的。
オーストラリア・ケアンズ沖合から望む、紺碧の海と遠くの山々。穏やかな海面に浮かぶ船が見える。