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クルーズ旅行を、みんなの経験から。

旅のあと第 8 章

年末年始旅行記 その8 ラプソディ船上第一日その3

階段の装飾

主要階段の踊り場コーナーにはこういった置物が置かれています。


ソラリウムカフェ

屋内プールエリアになります。 まずはバーカウンター

プールです。手前にはジャグジーが左右にひとつずつあります。

プール奥にはスナックコーナーがあります。 ここでホットサンドやピザなどが供されます。

ハンバーガー、ラザニア、ホットドッグ、サラダ、フルーツも常備。 奥にはスパがあります。


アトリウムゾーン

船体中央のアトリウムです。パブリックな施設はこのアトリウム周辺と5、6デッキにあります。

エレベータホールにあるRCI名物のデッキ案内板。

クルーズカウンターにあったラプソディーの模型。

ライブラリです。

なんと雑誌"クルーズ"が置いてありました。

私が乗ったこの12/29のクルーズに先立って、クルーズ誌で乗船レポート募集したクルーズが行われているので、その当事者さんが置いていったんでしょうね。それとも海事プレス関係者さんでしょうか...


さらに船内探検は続きます...

コメント

8件

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ら
らつ子2008年1月18日 10:31

さすがに日本人の発想とは違うスケールの大きさ、豪華さの解釈の違いを見せつけられる思いです。 外国船未経験ですのでとても興味深く、楽しく拝見中です!ポチ論!です。

yotajii
mr. yotajii書いた人2008年1月18日 11:17

まぁこのクラスのサイズの日本船はありませんから。普通に比較は出来ないのですが... 個人的にはこのくらいのサイズ(7〜8万トン)に一番乗っているのですが、一週間以下のクルーズでは、一番適当なサイズなのではないかと思っています。 「すごしやすい船の大きさは一日あたり1万トン」説の根底になっている肝の部分ですね...(^^;)

ひ
ひとちゃん2008年1月18日 13:50

スケールが違いますね。アトリウム、吹き抜けですか? やっぱり吹き抜けでなく、アトリウムですね!

yotajii
mr. yotajii書いた人2008年1月18日 15:20

いや...日本語で言えば"吹き抜け"で結構です... ただ規模が... この船の場合は、4デッキから10デッキまでの7層の吹き抜けになります。ただアトリウムとしての規模(吹き抜け部分の大きさ)を言えば、同社のヴォイジャーシリーズとか北欧のクルーズフェリーなんかはもっと凄いです。

未
未来の風2008年1月19日 07:16

おはようございます。貴重な画像、動画見させて頂いてクルーズに 参加したような気分です。この船にも乗ってみたいですね。

yotajii
mr. yotajii書いた人2008年1月19日 14:12

およそ二ヶ月後、日本にも寄港するようになります。是非、実物も見てみてください。

I
iii*kei*o_i*i*iii2008年1月27日 08:32

プールサイドにハンバーガーとアイスクリームって、アメリカ人の定番なんですね?海の家のラーメンとカレーみたいに・・・

yotajii
mr. yotajii書いた人2008年1月27日 10:00

そういう船が多いのは確かですね。 このハンバーガーがまたトラディショナルスタイルで美味しいんです。

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