
「荷物」のクルーズブログ
クルーズの「荷物」について、乗った人が書いたブログです。


フライ&クルーズ
ひやひやドキドキ 有事の乗船事情 コロナに伴い航空会社の懐事情による減便とウクライナ事情による航路変更等で度重なるフライト変更があったのはしかたないにしても、クルーズ船乗船ポートへ…続きを読むいいね 4
2020年1月/中東クルーズ⑦ 下船日
八日目 あっと言う間の下船日です。 フライトは深夜便ですので、ギリギリまで船内に居られるよう 前夜にスーツケースは預けず、自分たちで持って下船しました。 観光に邪魔なスーツケースの…続きを読むいいね 1ダイヤモンドプリンセス乗船記(スーツケース購入)
今回のクルーズは、8泊9日とこれまでで一番長い日程です。 しかも真冬の旅行は初めてです。 衣類を余計に持っていくことになるので ついで?にスーツケースを買いました。 これです。 (…続きを読む
2019セレブリティ・ミレニアムおひとり様乗船記(2)乗船手続き|北九州港ひびきコンテナターミナルの様子
事前チェックイン済みによりチェックインが3秒で終了 博多駅からシャトルバスで小倉駅を経由して到着した北九州港ひびきコンテナターミナル。バスから降りてすぐに船外のテント内で乗船手続き…続きを読む
ダイヤモンドプリンセスのEチケット(乗船券)・バゲージタグ
目次ページ⇒ダイヤモンド・プリンセス 陽気に沖縄・台湾 9日間 Eチケット(乗船券) ダイヤモンド・プリンセスのプラチナ会員以上になると 上部に優先乗船券・と書いてあり チェックイ…続きを読む
船旅の真実 飛鳥Ⅱ編 36
レンタカーのナビゲーションを自宅に合わせるとその距離は300㎞も無い。 到着の予想時間も比較的早い時間を示す。 東海北陸自動車道を片道だけで東に向かうことはかつてない事。 後部座席…続きを読む
船旅の真実 飛鳥Ⅱ編 31
飛鳥への迎えのバスを待つ間の回想。 「函館朝市」「函館山」「ハリストス正教会」「旧イギリス領事館」「八幡坂」「レンガ倉庫」そうそう日本で最古の「コンクリートの電柱」 名物の「ガゴメ…続きを読む
船旅の真実 飛鳥Ⅱ編 5
ベットサイズと同じくらいの開閉のできない窓からは外の景色が薄っすらとではあるが分かるくらいの日差しと景色が差し込んでいる。 冷房は24℃に設定されていて入った途端に「ハ〜〜」と言葉…続きを読む
船旅の真実 飛鳥Ⅱ編 3
飛鳥の乗船を待つ人達とパシフィックビーナスを待つ人達。 2隻の船は夏休みの子供達の心を最高潮にはしゃがせているようだ。 どちらの待合を見渡しても子ども連れが多い事に目がゆく。 近く…続きを読む
SGムービング以外の方法は?黒猫ヤマトから荷物を発送してみた♪~台湾女子旅&ダイヤモンドプリンセスで初クルーズー2018.12月・本編9-3《旅の話題~移動編1》
こんばんは~´∀`)ノ)) HELLO♪ 2018年12月に行った、女友達との台湾旅行とダイヤモンドプリンセスでの初クルーズの話です。 この旅行記を最初から見たい方はこちらからどう…続きを読む
下船の前夜、荷造りはいつまでにすれば良いの?~台湾女子旅&ダイヤモンドプリンセスで初クルーズー2018.12月・本編8-10《旅の話題~クルーズ編8》
こんばんは~´∀`)ノ)) HELLO♪ この旅で調べたことや旅の疑問などを話題に投稿していきます。 今回は、『台湾女子旅&ダイヤモンドプリンセスで初クルーズー2018.12月』旅…続きを読む
やはり揺れは相当、初日はプライムリブ
この辺りから、やはり揺れてきた。 まあ台風では、仕方ない。 更に西に行けばかなりの揺れ予測。 だいぶ経ってからの行方不明の荷物。 プリンセスのへなへなタグでは、だめ。 それ見た事か…続きを読むコメント 6
船旅の真実 オーシャニア編 86
廊下に出されていたバゲージタグを付けたスーツケースは無くなっている。 スタッフ達が手際よく下船のために集めたのだろう。 100や200では足りないスーツケースはこのタグに付けられた…続きを読む
船旅の真実 オーシャニア編 82
いつも言うだけだ。 召使いか、あのAIの機械のように指示に従がわされている。 部屋に戻ってみたら一度フロアのバトラーにあらためて聞いてみよう。 バトラーも「空きが出たら・・・」と言…続きを読む
船旅の真実 オーシャニア編 18
船は目の前。 ここでタグを付けた荷物を預ける。 空港のそれとは違って僕の感想としてはアバウトなものだ。 ここから乗船の手続きが始まる。 この港に停泊しているのはなにも「オーシャニア…続きを読む
船旅の真実 オーシャニア編 17
レディファストの初老のご夫婦と簡単な会話を交わす。 「オーシャニアクルーズ」ですか? 君達もか? 「ハイ」 「どちらからお見えになったんですか?」 「オーストラリアだよ。」 「君達…続きを読む
船旅の真実 オーシャニア編 16
トラベルの語源はトラブルだと聞いたことがある。 そんな事があった僕たちは港へと向かう。 タクシーも使えるらしいが「ピープルムーバー」と言うモノレールで行ってみたい。 これもyout…続きを読む
いやいや寒いぞ自宅を出発 再び太平洋横断セレブリティーミレニアム
いよいよ自宅を出発。しかし何と寒い。 これから進む北は更に寒いか❔ 荷が重い、品川駅からの大井埠頭までの シャトルバスもう運行しているらしい。 大塚から品川駅まで、山手線半周、30…続きを読む
クルーズ旅行のスーツケース選び|サムソナイト『Cosmolite』
クルーズのスーツケース選び 飛鳥IIA-styleクルーズ乗船記の途中ではありますが、飛鳥IIから下船して2週間後ゴールデンウィーククルーズ乗船の準備に再び取り掛かり、昨日またSG…続きを読む





