2人テーブルで気兼ねなく好きに食べられました。 アダルトレストランも制覇しましたが、同じ方がテーブルについてくれて、気配りが素晴らしかったです。





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2人テーブルで気兼ねなく好きに食べられました。 アダルトレストランも制覇しましたが、同じ方がテーブルについてくれて、気配りが素晴らしかったです。





★ダイニング 日替わりで3つのレストランでのディナーを楽しむローテーション・ダイニングは、ディズニーならではのシステムです。レストランは毎日変わってもサービススタッフは毎日同じです。 お味は『可もなく不可もなく・・・』 まあ、シチュエーションを楽しむことが一番!です。 ★バッフェ ランチバッフェはカニやエビが沢山出ますが味はイマイチ・・・。 キャスタウェイケイではBBQバッフェ! モーニングバッフェは、メニューは豊富ですが、まあ外国船の一般的なレベルです。 しかし、全てにおいてディズニーマジックが掛かっていることは言うまでもありません!



毎日、夕食レストランが変更されるので内装も雰囲気も変わるので飽きません。 もちろん、テーブルサーバーも同じ方です。 パンもレストランに合わせているし、アニメーターパレットのバターナイフが可愛い! アイスティなど無料で飲み物が頼めます。 バッフェはカニ爪やタコス、みそ汁など多彩で美味かったです。


ディズニークルーズは本当においしいです。 お昼は無料でジュースも飲めます。 エビやカニ、ケーキも日本のケーキみたいに甘すぎず、おいしいです。

毎晩ローテーションで移動するレストランもディズニーのテーマ毎に趣向を凝らしていて、タートルトーク(クラッシュとの会話)が出来るレストランはまるでアトラクションのようなディナーだった。




夕食は時間が指定あり グループで一緒に座り 各自のオーダーを添乗員が注文 他の乗船者は子供が多いですが 食事は大人でも満足得られました。子供が喜ぶ仕掛けが 食事中にもあり 大人も楽しめました
びっくりするほど繊細で、和風な食材を使っていたり、新しい船は食にも力が入っていることがわかる美味しさだった。有料レストランの豪華さも、驚きでありサービスも素晴らしかった。

3家族で毎回賑やかな夕食でした

有料ですが、新しくできたレミーがお勧めです。 ウェイティング・バーに始まり、最後はチーズプレートからデザートまで、約3時間を掛けてゆっくりと本格的なコース料理を楽しみます。このディナー自体が、贅沢なアトラクションでした。 レミーの予約が取れたら、その後はスケジュールを開けておくことをお勧めします。 後のスケジュールが気になってはもったいないです。 チーズやワインの知識があるとより一層、ソムリエとの会話が楽しめますが、知識のない人にも楽しめるように、ゲストに合わせた話をしてくれます。 処女航海の時点では、「レミーの美味しいレストラン」などのディズニー映画に出てくるワインが揃っていました。 シャトー・ラトゥールの1961年 シャトー・シュヴァル・ブランの1947年 などです。 Disney Dreamにレミーをオープンさせるにあたり、主にフランスで求人が行われ、5つ星レストラン経験者が多く採用されたそうです。そうしたスキルの高い人が、更にディズニーのキャスト教育を受けて、デビューしています。 なぜ主にフランスだったかと言うと、映画の舞台がパリなので、フランス語訛りの英語が必要ったのだそうです。 こんな話を聞きながら食事をすると、3時間位直ぐに過ぎてしまいます。 因みに、レミーは昼間に扉が開いていれば、中を見学させて貰えます。隠れレミーを探すのも楽しいですよ。



通常のダイニングはお料理とかは普通ですが別手配でレミーとパロのレストランを事前に手配しましだ。レミーのレストランはお料理がとても美味しくて最高でした。1番奥のお部屋はいいですよ。お料理に合わせたワインもペアリングしていただきました
折角なので有料レストランのPALOとレミーも予約して行きました♪ レミーでは、神戸牛が出てなんか嬉しかったです。ワインボトルのラベルもディズニー映画のキャラクターだったり、ヒドゥンミッキーがあったり優雅な時間を過ごす事が出来ました♪



ローテーションダイニングで、テーブルメイトの方とご一緒させていただき楽しかったです♪

有料レストランのPALOにいき、 美味しいイタリアン料理を食べる事が出来てとても満足させていただきました。



夕食は20:15~セカンドシーティング ※17:45~ファーストシーティング 日本語メニューがありました。 朝食はDECK11の「Cabanas」に味噌汁がありました。 DECK11に24時間利用可能なBeverage Stationがあります。
