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航路・シーボーン・パシュート

ダーウィン発 サン・アントニオ着 アンボン島・ミソール島(ラジャ・アンパット)・ワイゲオ島(ラジャ・アンパット諸島) 54日間

ダーウィン発 サン・アントニオ着でアンボン島・ミソール島(ラジャ・アンパット)・ワイゲオ島(ラジャ・アンパット諸島)などに寄る54日間(53泊)の航路。船はシーボーンのシーボーン・パシュート。出発日は2027年8月26日。

日数
54日間53泊
寄港地
22港12か国・終日航海 31日
出発日
2027年8月26日この 1 本
ダーウィン発 サン・アントニオ着 アンボン島・ミソール島(ラジャ・アンパット)・ワイゲオ島(ラジャ・アンパット諸島) 54日間の航路2027年8月26日発の航路例

出発日と料金

1本

この航路の出発日は今 1 本です。客室ごとの料金・寄港の時刻・岸壁は、この日程のページで見られます。

2027年8月26日(木)発の日程の詳細へ
  1. 2027年8月26日(木)発2027年10月18日(月)着次の出発
    内側相談で確認
    海側相談で確認
    バルコニー相談で確認
    スイート相談で確認

    料金は相談の時に旅行会社が確認します

  • 料金は 1 名あたり(2 名 1 室利用時)。掲載元から取得した参考料金で、税・港湾費・チップの含まれ方は船会社・旅行会社で違います。空室と最終の料金は相談の時に旅行会社が確認します。
  • 3〜4 名で 1 室を使う時の 1 名分の料金は、この表には使っていません。

航路と寄港地

54日間
航路マップ
航程をたどる

地図を読み込んでいます。

寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
航程をたどるイメージシーボーン・パシュート

出発 · 1 / 26

ダーウィン

DAY 1 · 2027/08/26

寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。

一時停止。ダーウィン
  1. 1日目・乗船ダーウィンLameroo Beach・St Mary's Star of the Sea Cathedral・Bicentennial Park
  2. 3日目・寄港アンボン島メラ・プティ橋
  3. 6日目・寄港ミソール島(ラジャ・アンパット)
  4. 7日目・寄港ワイゲオ島(ラジャ・アンパット諸島)
  5. 7日目・寄港ラジャ・アンパット諸島
  6. 11日目・寄港ジャヤプラ
  7. 12日目・寄港バニモ
  8. 15日目・寄港ラバウル(ニューブリテン島)
  9. 17日目・寄港ギゾ
  10. 18日目・寄港ホニアラ(ソロモン諸島ガダルカナル島)
  11. 20日目・寄港ソロモン諸島
  12. 21日目・寄港アンブリム島
  13. 23日目・寄港ラウトカスリ・シヴァ・スブラマニヤ寺院・Lautoka Wharf Fish Market・Lautoka Market
  14. 26日目・寄港ネイアフ(ヴァヴァウ島)
  15. 29日目・寄港アピア(ウポル島)トスア・オーシャントレンチ・アピアパーク・Immaculate Conception Cathedral, Apia
  16. 31日目・寄港アイツタキ島
  17. 33日目・寄港ライアテア島(フランス領ポリネシア)タプタプアテアのマラエ・ライアテア島
  18. 34日目・寄港フアヒネ島(フランス領ポリネシア)
  19. 35日目・寄港パペーテ(タヒチ島 / フランス領ポリネシア)Papeete Cathedral・Papeete Tahiti Temple・Musée de Tahiti et des Îles
  20. 38日目・寄港ファカラバ(フランス領ポリネシア)
  21. 41日目・寄港アダムスタウン(ピトケアン島)
  22. 45〜46日目・寄港ハンガロア(イースター島)
  23. 51〜52日目・寄港ロビンソン・クルーソー島
  24. 54日目・下船サン・アントニオ

この航路に乗った人の声

みんなが撮った、この船の時間

同じ船のほかの航海で、会員が撮った写真と動画です

写真 2 枚

過去の出発日と、次の出発日

この航路の乗船記はまだありません。

次の出発日(2027年8月26日(木)発)の日程を保存しておくと、マイクルーズからすぐに戻れます。

この日程の客船

シーボーン・パシュートシーボーン
就航
2023年
総トン数
23,615トン
乗客定員
264名
客室
132室