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航路・セブンシーズ・グランデュアー

ピレウス(アテネ)発 チビタベッキア(ローマ県)着 ミコノス島・イラクリオン(クレタ島)・カタコロン(オリンピア) 13日間

ピレウス(アテネ)発 チビタベッキア(ローマ県)着でミコノス島・イラクリオン(クレタ島)・カタコロン(オリンピア)などに寄る13日間(12泊)の航路。船はリージェント・セブン・シーズのセブンシーズ・グランデュアー。出発日は2028年10月10日。

日数
13日間12泊
寄港地
9港5か国・終日航海 2日
出発日
2028年10月10日この 1 本
ピレウス(アテネ)発 チビタベッキア(ローマ県)着 ミコノス島・イラクリオン(クレタ島)・カタコロン(オリンピア) 13日間の航路2028年10月10日発の航路例

出発日と料金

1本

この航路の出発日は今 1 本です。客室ごとの料金・寄港の時刻・岸壁は、この日程のページで見られます。

2028年10月10日(火)発の日程の詳細へ
  1. 2028年10月10日(火)発2028年10月22日(日)着次の出発
    内側相談で確認
    海側相談で確認
    バルコニー相談で確認
    スイート相談で確認

    料金は相談の時に旅行会社が確認します

  • 料金は 1 名あたり(2 名 1 室利用時)。掲載元から取得した参考料金で、税・港湾費・チップの含まれ方は船会社・旅行会社で違います。空室と最終の料金は相談の時に旅行会社が確認します。
  • 3〜4 名で 1 室を使う時の 1 名分の料金は、この表には使っていません。

航路と寄港地

13日間
航路マップ
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地図を読み込んでいます。

寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
航程をたどるイメージセブンシーズ・グランデュアー

出発 · 1 / 11

ピレウス(アテネ)

DAY 1 · 2028/10/10

寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。

一時停止。ピレウス(アテネ)
  1. 1日目・乗船ピレウス(アテネ)パルテノン神殿・エレクテイオン・アテーナー・ニーケー神殿
  2. 2日目・寄港ミコノス島カト・ミリの風車・リトル・ヴェニス・ミコノス考古学博物館
  3. 3日目・寄港イラクリオン(クレタ島)Koules・イラクリオン国立考古学博物館・Saint Menus Cathedral
  4. 5日目・寄港カタコロン(オリンピア)古代オリンピア遺跡・オリンピア考古学博物館・古代オリンピック史博物館
  5. 6日目・寄港ケルキラ島(コルフ島)コルフ旧要塞・Palaeokastritsa・Panaghia “Antivouniotissa” – Byzantine Museum
  6. 7日目・寄港コトルコトル旧市街・聖トリプン大聖堂・ペラスト
  7. 8日目・寄港ドゥブロヴニクドゥブロヴニクの城壁・ピレ門・総督邸
  8. 10日目・寄港バレッタ聖ヨハネ准司教座聖堂・アッパー・バラッカ・ガーデン・マルタ騎士団総長館
  9. 11日目・寄港メッシーナ / タオルミーナ(シチリア島)メッシーナ大聖堂・天文時計・鐘楼・タオルミーナのギリシャ劇場
  10. 12日目・寄港サレルノMinerva's Garden・Palazzo Pinto・Territorial Abbey of La Trinità della Cava
  11. 13日目・下船チビタベッキア(ローマ県)コロッセオ・バチカン美術館・サン・ピエトロ大聖堂

過去の出発日と、次の出発日

この航路の乗船記はまだありません。

次の出発日(2028年10月10日(火)発)の日程を保存しておくと、マイクルーズからすぐに戻れます。

この日程の客船

セブンシーズ・グランデュアーリージェント・セブン・シーズ
就航
2023年
総トン数
55,254トン
乗客定員
750名
客室
375室