コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、みんなの経験から。

CRUISE REVIEW · 2026.04.25 出航

7days 6-night Alaska Explorer

krn
ms. krnOrca32回目

投稿 2026.01.12 · 更新 2026.10.05

16年ぶりのアラスカクルーズ!写真・動画 101点を見る

この旅の要点

出航
2026.04.258日間
誰と
家族70代・大人 4 人
客室
海側 / 1045&1047デッキ 1・Main・海側・中央
予約
旅行会社で予約クルーズブラザーズ
費用
1 人あたり 50〜80 万円クルーズ代金・航空券・前後泊・大人 4 名

WHY THIS CRUISE

このクルーズを選んだ理由

このクルーズを選んだ決め手
日程が合った

シニア連れのフライ&クルーズ。 ロイヤルカリビアンが良かったけれども、ちょうど良いコースが見当たらなかったのでHolland America LineのEurodamに決めました。 プレクルーズではシアトル観光。 ポストクルーズはNY観光を楽しみます。

食事

5.0/ 5
夕食のメインダイニングはどう入りましたか?
決まった時間・決まった席
メインダイニングの席や予約は取りやすかったですか?
取りやすかった

【リド】★★★★★ 8割ほどの料理をクルーが取り分けるスタイルなので並ばなければならないのが若干不便ではあるけれど、それ故にこぼすことがないので清潔で空になったままということもありません。 片付けやドリンク提供も頻繁にされているのでシートをさがすのにも苦労しませんが、終日航海日は早い時間から窓側に陣取って海洋生物を探す人達がいるので座席を探すのが若干困難になります。 HALのフード&ビバレッジは7割がインドネシア人。 ウェステルダムやノールダムで日本に来たことがあるクルーがかわるがわる日本語で挨拶に来て、比較的流暢に話す人は色々と日本での思い出を語ってくれました。

朝食

アジア式のチキンブイヨン味のお粥とトッピングに鰹節、海苔、小葱があるのが嬉しい。 ワッフル、クレープ、オムレツステーションはいつも大人気。 ギリシャヨーグルトが濃厚でとにかく美味!

昼食

ランチタイムからスタートするアジアセクション(SUSHI、中華、東南アジア、インド)もHALの定番なのでいつも賑わっています。 サラダも様々な種類の中から好きなものをチョイスして貰えるコーナーがあります。 フィッシュ&チップスやサーモングリルなど、アラスカを意識したテーマ料理が多いのもHALのアラスカ航路ならでは。

夕食

ステーキディナー、サーモングリルディナーなどテーマを設けています。 HALはMDRのレベルがかなり高いので、リドディナーを試す余裕がありませんでした。

メインダイニングルーム(MDR)

朝食★★★★☆

種類も多く、味も間違いなし。 コーヒーはポットを置いておいてくれるので温かいものをいつでもいただけます。 ペストリー系は用意していないのか、回ってくることはありませんでした。 Pan asian breakfastは和食を意識して味噌汁(ボウルで提供)、白米、卵焼き、サーモングリルのセットとなっており、以外にも欧米人には人気。

ランチ&ブランチ★★★★★

迷うくらい種類が多く、どれを食べても美味しいです。 トナカイのソーセージやワイルドブルーベリー、サーモン、メバル、タラなどアラスカならではの食材を使った料理もあります。

ディナー★★★★★

TASTE ALASKAと銘打ったお薦め料理があります。 タラ、メバル、サーモン、アイナメの他、オックステール、ラム、チキン、ポーク、ニューヨークストリップロイン、プライムリブなどの肉料理も充実。 特にテンダーロインは柔らかく、キメ細かく繊細でとても美味しかったです。 盛り付けや提供の仕方も手が込んでいて、スープは目の前でポットから注がれるスタイルでした。

【DIVE IN】★★★★★ ミッドシッププールサイドにあるバーガーショップ。 アプリでオーダーできるので、出来上がったらお知らせが来るのでとても便利。

NEW YORK PIZZA

後方プールサイドにあるピザスタンド。 残念ながら一度も試せず。 こちらもアプリでオーダー可能でした。 後方プールのスターボードサイドは喫煙エリアになっているので風向きに注意。

食事の他の口コミ →

サービス

4.0/ 5
チップ(サービス料)はどうしましたか?
事前に払った個人的にも渡した
言葉で困りましたか?
困らなかった
船の中で、主に使った言葉は?
英語が主
日本語があったもの
どれも無かった
ほか 1 件の答え
客室係(ステートルームアテンダント)はどうでしたか?
とても良かった

全般&ゲストリレーションズ ★★★★★

ゲストリレーションズはポートバレープログラムを利用する際の確認で利用しました。 列が延びると次々奥から新しいスタッフが出てくるので待ち時間は少なかったです。 揉めてる様子も全く見かけませんでした。 全体的にもこなれていて、人手不足感は全く感じない船でした。

ステイトルームアテンダント ★★★★★

2人体制で担当しているようで、2名の名前が書かれた名刺を渡されました。 インドネシア人男性で、遠くにいても必ず声をかけて、困ってることはないかと確認してくれました。 ターンダウンサービスもまだ残っている船会社なのでかなり大変だとは思いますが、常に笑顔を絶やさずお部屋を清潔に保ってくれました。

Navigator(アプリ) ★★★☆☆

非常に作りこまれており優秀なRCIのアプリに比べるとストレスが多いものの、かつてはその場に行かなければわからなかったものが手元でわかるだけでも有り難い。 ただ不具合も多く、突然デイリープログラムが表示されなくなったり、ドレスコードが全日カジュアル表示となったりとドキっとさせられることも多くありました。

乗船前に出来る事

・オンラインチェックイン(3週間前/搭乗券は概ね2週間~10日前に印刷可能) ・乗船日、翌日のデイリープログラム閲覧 ・ドリンクパッケージ、スペシャリティレストラン、スパ、フォトパッケージ予約

【乗船後に出来る事】※乗船前に加えて ・プロカメラマンによる撮影写真の閲覧&購入(結局購入は出来ずショップで購入) ・アカウント確認(OBCやバウチャー利用含む) ・同室者または登録者同士のチャット(日本語可) ・Wi-Fi接続(有料) ・MDRのメニュー閲覧(当日分のみ) ・コンパスからのMyカレンダー作成(登録するとアラート機能あり/乗船前は追加できず)

Mariner Society(リピータープログラム) ★☆☆☆☆

・ドリンク1杯無料 ・デルフトタイルのお土産

MDR ★★★★★

トラディショナルダイニングのセカンド(19:30)利用。 ウェイター&アシスタントともにインドネシア人。 他社では経験したことがないものの、アシスタントがオーダーを取ることが多くありました。 ミスもありましたが、必ずウェイターが確認に来ていました。 初日こそ時間がかかりましたが、その後はテンポも良かったです。

最終日、20時にビクトリアに入港するため、フリーシーティングを17時に利用。 同じようにトラディショナル2ndからの変更者が多くいたため時間はかかりましたが、インドネシア語のフェアウェルソングとともにフード&ビバレッジ部門のスタッフの行進もあり、HALらしい最終日のディナーとなりました。

リド ★★★★★

いずれの時間に行っても快適に過ごせました。 気配りが行き届いています。

客室

5.0/ 5

海側 / 1045&1047デッキ 1・Main

海側・中央デッキ 1 · Main で部屋の位置を見る
揺れはどのくらいでしたか?
ほとんど無し
酔い止めは飲みましたか?
飲まなかった

オーシャンビューコネクティング

視界不良オーシャンビューで予約をし、$35/人で視界良好へ変更できるとオファーがあったので変更。 メインデッキ(1階)のコネクティングルームになったため、同行者との行き来も容易でした。 収納も十分にあり、スーツケースもベッドの下に収納できるので部屋は広々と使えました。 隣の部屋のミニバー(保冷庫)が壊れており、お詫びにワイン1本プレゼントというサプライズ。 11時半に乗船した際、既にキャビンは利用可能な状態。 ランチをしている間にスーツケースもキャビン内に運び込まれていました。

バスルーム

HALはオーシャンビュー客室からバスタブ付き(一部客船は対象外)。 水圧、水温、排水ともに問題なし。 カーテンタイプでもバスタブがあれば水ハネの心配もなく快適。

客室の他の口コミ →

船内施設・アクティビティ

4.0/ 5
フォーマル(ドレスコードのある)夜、あなたの服装は?
スーツ・ドレスなどの正装
フォーマルの夜、周りの人の服装は?
カジュアルな人が多かった
船の Wi-Fi は使いましたか?
船の有料プランを使った
船の Wi-Fi のつながり具合は?
動画も見られた
ほか 2 件の答え
洗濯はどうしましたか?
部屋で手洗いした
混んでいて困った場所
特になし

World Stage

三層式のメインシアター。 前方座席に行くなら1階、後方なら2階、3階からのアクセスが便利。 ひじ掛けに引き出すタイプのドリンクホルダーがあり、バーサービスもあるのでスタッフに注文可能。 シンガーは男性2名、女性2名でいずれもアメリカ人(ミネソタ、アイダホ、テキサス、カリフォルニア出身) ダンサーは女性4名、男性2名。 こじんまりながらも腕は確か。 ダムバンドの演奏とも息が合い、毎晩のショーがとても楽しみでした。

ローリングストーンラウンジ

夜のバンドイベント、日中のダンスイベントなど、全てのイベントはこちらで行われます。 かなりコンパクトな造りなので、混み合ってしまうのが残念な所ではあるけれど、その分穏やかなHALではあまり感じられない熱気を感じることができます。

ライブラリー

プロムナードデッキを見ながら読書を楽しめます。 座席は少ないものの、静かに過ごせる空間です。

エクスプローラーズ

ピアノ&バイオリンの演奏はこちらで開催されます。 腕前は微妙ながらも曲のチョイスは良かったです。

TIME ASHORE

寄港地での体験

アメリカ

シアトル(ワシントン州)乗船4/25(土)

5.0/ 5

乗船の日の回り方

  1. 港に着く
  2. Space Needle

    滞在 1〜2時間
  3. ターミナルへバス・電車・タクシー(内訳なし)30 分未満

  4. 乗船スミス・コーブ・クルーズターミナル(ピア 91) · 手続きの待ち ほとんど待たなかった(15 分未満)
観光
自分で
使った金額
1〜2 万円

プレクルーズステイ

シアトル2泊。 空港からはリンクライトレールでダウンタウンまで移動。 港町らしいシアトルならではのシーフード料理にパイクプレイスマーケット、スタバ1号店などベタなシアトル観光に加え、郊外のモールでのショッピングを楽しみました。

ピア91

事前にシェアライドはターミナルまで入れないとの情報を得たので港へはタクシーを利用。 念のため調べたUberの料金よりもタクシーの方が安かったです。 港までは約20分。 一番早い10時半からの乗船でしたが、実際に乗船できたのは11時半でした。

ポストクルーズ&ポートバレープログラム

下船後は23時の便で移動するため、スーツケースをどうするかがネックでした。 シアトルにはストレージサービスやコインロッカーがなく(カフェ、レストランで預かるサービスがあるにはあるが時間が合わない)どうしたものかと思ったところ、無料でポートバレープログラムが利用できると知り活用。 航空会社やフライト時間に一部制限があるものの、非常に利用価値が高く、かつてフォートローダーデールで利用した時よりも船内での案内がわかりやすくなっていたのでシアトルでは絶対に利用すべきサービスだと思います。 シアトル発着クルーズを考えられている方には強くお勧めするサービスです。 https://www.portseattle.org/page/port-valet-enjoy-seattle-luggage-free

アメリカ

ジュノー(アラスカ州)4/27(月)

3.0/ 5

その日の回り方

  1. 下船(上陸)サウス・フランクリン・ストリート・ドック · かかった時間 待たずに降りられた
  2. 徒歩30 分未満無料

  3. Downtown Juneau

    滞在 30分〜1時間
  4. 徒歩30 分未満

  5. 船に戻る(再乗船)かかった時間 待たずに乗れた
観光
自分で
寄港時間
余裕だった
使った金額
1,000〜3,000 円

メンデンホール氷河には行ったことがあり、ロバーツ山のトラムもそれほど天気が良くなかったので利用せず。 昔ながらの街並みを歩き、お土産屋さん巡りをして終了。

アメリカ

グレイシャーベイ(アラスカ州)4/28(火)

5.0/ 5

バウデッキは6時よりオープン。 航行中なので風を切り極寒ではあるものの、インサイドパッセージで海洋生物を探しながらクルーズするのはアラスカ航路ならでは。

マージェリー氷河到着後は7階のバウデッキから氷河を楽しみました。 小型クルーズ船も近くに停泊しており、乗客はカヤックで氷河を目指していました。 大型船からは全てを見渡すことが出来るので、氷河の雄大さと人間の小ささの両方を観察できます。 https://uncruise.com/?utm_source=chatgpt.com

アメリカ

アイシー・ストレイト・ポイント(アラスカ州)4/28(火)

4.0/ 5

その日の回り方

  1. 下船(上陸)かかった時間 待たずに降りられた
  2. 徒歩30 分未満無料

  3. Heritage Center

    4滞在 30分〜1時間
  4. 徒歩30 分未満

  5. 船に戻る(再乗船)かかった時間 待たずに乗れた
観光
自分で
寄港時間
余裕だった
使った金額
1,000〜3,000 円

なんでこんな何もない所に停泊するのかな?と思ってはいたけれど、実際行ったら大自然を満喫できる良いポイントでした。 残念ながら海の生物はかろうじてアザラシの鼻先が見えた程度だったものの、アラスカ(北限)に生息するアカハチドリや白頭鷲、ワタリガラスなどに出会うことが出来ました。

アメリカ

シトカ(アラスカ州バラノフ島)4/29(水)

3.0/ 5

その日の回り方

  1. 下船(上陸)シトカ・サウンド・クルーズターミナル(旧 Old Sitka Dock) · かかった時間 待たずに降りられた
  2. 港からシャトル30 分未満無料

    港・自治体の無料便

  3. Downtown Sitka

    滞在 30分〜1時間
  4. 船に戻る(再乗船)かかった時間 待たずに乗れた
観光
自分で
寄港時間
余裕だった
使った金額
1,000〜3,000 円

シトカの港は少し離れており、中心部までは無料のシャトルバスで15分ほど。 Sitka Historical Society & Museumでバスを下車後は唯一の観光スポット、ミハイル大聖堂を目指します。 天気が悪かったため、シトカ富士と呼ばれるエッジカム山を見ることが出来なかったのが残念。

アメリカ

ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州)4/30(木)

3.0/ 5

その日の回り方

  1. 下船(上陸)ケチカン港 バース II · かかった時間 待たずに降りられた
  2. 港から徒歩30 分未満無料

  3. Downtown Ketchikan

    滞在 1〜2時間
  4. 船に戻る(再乗船)かかった時間 待たずに乗れた
観光
自分で
寄港時間
余裕だった
使った金額
1,000〜3,000 円

ユーロダムしか入港していなかったため、ケチカンサインの目の前に停泊。 クリークまでは徒歩10分ほど。 クリーク内のケーブルカーはメンテナンスのため営業停止中。 サーモンラダーなどを見て、カフェで一休みしつつお土産屋さんでアラスカ土産を購入して観光終了。 6時半入港、13時出港にもかかわらずお土産屋さんは早くから店を開けていました。

カナダ

ビクトリア(バンクーバー島)5/1(金)

3.0/ 5

その日の回り方

  1. 下船(上陸)オグデン・ポイント ピア A(ブレイクウォーター・ディストリクト) · かかった時間 待たずに降りられた
  2. 港から徒歩30 分未満1,000〜3,000 円

  3. B.C. parliament buildings

  4. 船へタクシー・配車30 分未満

    • タクシー片道・2 人分 10 USD(約 1,578 円)
  5. 船に戻る(再乗船)かかった時間 待たずに乗れた
観光
自分で
寄港時間
足りなかった
使った金額
1,000〜3,000 円

往路は徒歩で州議事堂まで。 帰りはグランドパシフィックホテルでタクシーを呼び港に戻りました。 タクシーはカナダドルが無ければ米ドルでの支払いもOK。 ノルウェージャンブリス、ロイヤルプリンセス、ユーロダムの3隻が入港していてビクトリアの町は賑わっていました。

アメリカ

シアトル(ワシントン州)下船5/2(土)

下船の日の回り方

  1. 下船スミス・コーブ・クルーズターミナル(ピア 91) · かかった時間 待たずに降りられた
  2. ターミナルからタクシー30 分未満

    • タクシー片道・2 人分 40 USD(約 6,312 円)
  3. Pike Place Market

  4. 旅の終わり
観光
自分で
使った金額
3,000〜1 万円

予約・手配について

5.0/ 5
予約方法
旅行会社で予約
乗船の手続きでどれくらい待ちましたか?
ほとんど待たなかった(15 分未満)
予定の変更はありましたか?
無かった

メールで全て完了。 リピーター向け。

こんな方におすすめ

どんな人に向くと思いますか?
初めての人シニア夫婦・カップル

落ち着いていて静かに過ごしたい人にお薦めしたいホーランドアメリカライン。 食事の内容、手ごろなサイズの客船、行き届いたサービスに安心して船上ライフを楽しむことができます。

アラスカはいずれの寄港地でもほぼ同じものが同じ値段で売っているので、寄港地ならではのお買い物を楽しむことは出来ません。 町の規模も小さく、現地レストランで提供される料理も似たり寄ったりなので、寄港地を楽しむのであれば自然メイン。 または船での野生動物観察をメインに過ごすのがお薦めです。

今回はゴールデンウィーク真っ最中の日程にもかかわらず、日本人は7名。(私たちの他3名のみ) エリア的にアメリカまたはカナダ在住者の可能性も高いです。 アジア人は極端に少なく、アメリカ人のためのアメリカクルーズという雰囲気。 陽気でお喋り好きなご年配方に、HALロゴの目立つ服を着ていたためか沢山声をかけられました。

アメリカ人が多いのでドレッシーナイト(かつてのフォーマルナイト)のドレスアップ率はかなり低いですが、8人グループ中6名が全身黒のスパンコールに黒の羽飾りというグループがいたり、オレンジDayは全身オレンジやオレンジウィッグで揃えたグループがいたりと、コスプレ感覚のドレスアップが楽しめました。

THE ITINERARY

航程・寄港地

アメリカカナダ
シアトル(ワシントン州)ジュノー(アラスカ州)グレイシャーベイ(アラスカ州)アイシー・ストレイト・ポイント(アラスカ州)シトカ(アラスカ州バラノフ島)ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州)ビクトリア(バンクーバー島)シアトル(ワシントン州)
公開航程の概略図 · 実線:乗船履歴 / 点線:乗船予定。実際の航行位置ではありません。
地図を拡大して航程を見る
  1. DAY 12026.04.25

    シアトル(ワシントン州)

  2. DAY 22026.04.26

    At Sea

    終日航海
  3. DAY 32026.04.27

    ジュノー(アラスカ州)

  4. DAY 42026.04.28

    グレイシャーベイ(アラスカ州)

  5. DAY 42026.04.28

    アイシー・ストレイト・ポイント(アラスカ州)

  6. DAY 52026.04.29

    シトカ(アラスカ州バラノフ島)

  7. DAY 62026.04.30

    ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州)

  8. DAY 72026.05.01

    ビクトリア(バンクーバー島)

  9. DAY 82026.05.02

    シアトル(ワシントン州)

THE VOYAGE ALBUM

この乗船の写真・動画

投稿者の写真と言葉を、そのまま。写真・動画を開くとキャプションを全文で読めます。

この乗船の「参考になった」 4件

コメント

感想や質問を書くと、書いた人にお知らせが届きます。

最初のコメントを書いてください

「どの時間が空いていましたか?」のような質問でも。書いた人にお知らせが届きます。

送る時にログインします。書いた文章はこの端末に残ります。

NEXT

この船のことを、もっと

ユーロダムの口コミをテーマで

krn

ms. krnの、ひとつの船旅。

この人のポートフォリオへ →