コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、みんなの経験から。

CRUISE REVIEW · 2019.05.25 出航

7 nights / 8 days, round-trip Southern Islands

rehael
ms. rehaelLionfish4回目

投稿 2019.06.03 · 更新 2019.06.03

ダイヤモンド・プリンセスの乗船写真写真・動画 14点を見る

この旅の要点

出航
2019.05.258日間
誰と
家族
客室
スイート
予約
旅行会社で予約阪急交通社

WHY THIS CRUISE

このクルーズを選んだ理由

当初は日本発着クルーズも体験してみようと思って3世代で申し込みましたが、前回のクルーズが安かったので申し込み。キャンセル待ちの結果、行くことになり、今回がダイヤモンドプリンセス2回目になりました。そして、息子も行くはずが行けなくなり、母の友人との3人旅となりました。

食事

3.0/ 5

今回、スペシャリティーレストランは阪急旅行社の招待でスターリングステーキハウスのディナーと場所は同じですが、クラブシャックに行きました。クラブシャックは、前回も終日航海日に設定されていてランチタイムにサバティーニだったのが、今回はディナータイムでスターリングステーキハウスでした。クラウンプリンセスではステーキハウスはとても素敵な店構えでしたが、ダイヤモンドプリンセスではビュッフェレストランの奥に(延長線上?)あるので雰囲気はいまいちでした。私はクラブシャックはシーフード食べ放題と勘違いしていたのでしが、いろんな種類が楽しめるというおすすめのメインメニューを頼みましたが。・・・・食べきれませんでした(^^♪ タラバとずわいにムール貝、はまぐり(と書いてありましたが…あさりでした)エビにトナカイのソーセージ(味が濃厚で結構美味しかったですが、シーフードでお腹いっぱいで味見程度しか食べられませんでした)ジャガイモとトウモロコシ…などなど ベルギーで食べたバケツに入ったムール貝を思い出しました。 テーブルセッティングは紙のテーブルクロスがひいてあって、エプロンもちゃんとしたものが用意してありました。以前行ったババ・ガンプ・シュリンプも思い出したりと楽しい夕食になりました。

食事の他の口コミ →

サービス

4.0/ 5

前回と違い、日本語を話せる方とすぐにつないでくれたのでいろいろとスムーズにいきました。

客室

3.0/ 5

スイート

ジュニアスイートだったのですが、初日はバスタブに湯を張ると水が茶色になっていましたが、その後は透明になっていました。3人目が無料になるということでジュニアスイートにしましたが、やはりソファーベッドは寝心地は悪かったです。

客室の他の口コミ →

船内施設・アクティビティ

3.0/ 5

後半の終日クルージングの日に泉の湯を利用するつもりでいましたが、満員で予約がとれませんでした。でも、前回は2月で寒かったのでプールサイドのジャグジーに入りませんでしたが今回は丁度良い気候だったのでプールとジャグジーを満喫しました♪ 前回はメンテナンス中というのが目立ちましたが今回は全く気になりませんでした。

TIME ASHORE

寄港地での体験

日本

神戸乗船5/25(土)

4.0/ 5

駐車場が不安だったので今回は電車でいきましたが、ポートライナーの駅の真ん前にダイヤモンドプリンセスが停泊していてアクセスは最高です。駅を降りた瞬間からクルーズが始まる感じでとても良い立地だと思いました。

日本

那覇(沖縄)5/27(月)

4.0/ 5

その日の回り方

  1. 下船(上陸)
  2. 港から徒歩30 分未満無料

  3. 船に戻る(再乗船)
観光
自分で

フェリーターミナルを出てすぐに龍柱があり、少し歩くと開運ビーチといわれている波の上ビーチがあり、波の上宮に。徒歩10分以内ぐらいで福州園に行ってから国際通りに行きました。入り口?の近所に宝くじ売り場があったので、開運ビーチ&波の上宮の威力を試すために買ってみました(もう結果はでていますが…当たったのかなぁ?)国際通りをぶらぶら歩きながら試食をしたりお土産買ったり、でお目当てのアイスオアシスでかき氷を食べて(本当は台湾で食べたかったのですが、違う予定を立てていたので)琉装スタジオちゅら美人へ行き、写真撮影♪で、もう一つお目当てのLequian dolaredというお店に立ち寄りかわいい猫の置物を買いました。ネットに載っていたので欲しくて。想像していたより値段もお手頃で、手作りなので世界に一つという感じの愛らしい猫ちゃんです。その後はぷらぷらせて県庁前からタクシー(千円位でした)で船まで帰りました。9時過ぎに下船して15時くらいには戻りました。

日本

石垣島5/28(火)

4.0/ 5

その日の回り方

  1. 下船(上陸)
  2. 港からタクシー・配車30 分未満1,000〜3,000 円

  3. 船に戻る(再乗船)
観光
自分で

那覇とは違い、母の友人も一緒だったので当初予定していたバス移動はやめて全てタクシー移動となりましたが3人で割り勘にしたのでツアーで行くより自由度は高く、低予算で楽しめました。 行ったところは、石垣島鍾乳洞とやいま村(リスざるがかわいすぎました♪)ユーグレナモール(那覇の国際通りの方が値段は安かったです)

台湾

基隆 / 台北5/29(水)

3.0/ 5

その日の回り方

  1. 下船(上陸)
  2. 港から路線バス60〜90 分500 円未満

  3. 船に戻る(再乗船)
観光
自分で

台湾は何度も行っているので今回はhou-tong(ほうとん)か温泉の二択で、母の友人が行くなら温泉。行かないなら猫村っておもっていたのですが、結果温泉に。礁渓温泉に基隆のバスターミナルから1時間位です。料金は99台湾ドル(片道)日本式の温泉があり、ドクターフィッシュができるところもたくさんあります。ディスカウントスーパーがあったので行きましたが、野菜や果物は大きくて安かったですが、お土産に買って帰れるものは…さほど…というかんじでした。でも、有名なお土産屋さんに立ち寄りましたが、いろいろなサイトに書かれているように試食をいっぱいさせてくれて、尚且つ、お茶の試飲もあって、おばさん根性でいっぱい食べて、満足し買い物をするのを忘れてしまいました><でも、1番美味しかったのは芋でできた?ロールケーキみたいなので、生ものだから…お土産にはできないと…ちょっと言い訳しながら、満足でした。 まぁ温泉は良かったんですが、ひなびた温泉街という感じは否めませんでした。他のクルーズのお客さんに聞いたのですが北投温泉も1時間位で行けるらしいので、温泉いくなら北投温泉の方が私的にはおすすめです。

予約・手配について

3.0/ 5
予約方法
旅行会社で予約

前回の事があったので、できるだけ自己解決するように心がけました。海側バルコニー以上だとスペシャリティーレストラン招待がついているので阪急交通社がいいと思います。 今回は450名位阪急から参加していました。阪急オリジナルクイズもあり、いろいろ工夫はしてくれているようです。

こんな方におすすめ

結構、初参加の方も多かったですが、みなさん積極的にイベントなどに参加されていてすごく楽しんでいるようでした。参加せずとも見ているだけでも楽しかったです。シニアの方々もみなさん若々しくて輝いていました。

THE ITINERARY

航程・寄港地

日本台湾
神戸那覇(沖縄)石垣島基隆 / 台北神戸
公開航程の概略図 · 実線:乗船履歴 / 点線:乗船予定。実際の航行位置ではありません。
地図を拡大して航程を見る
  1. DAY 12019.05.25

    神戸

    Departing from Kobe, Osaka-Kyoto, Japan

  2. DAY 22019.05.26

    At Sea

    終日航海
  3. DAY 32019.05.27

    那覇(沖縄)

    Naha, Okinawa Island, Japan

  4. DAY 42019.05.28

    石垣島

    Ishigaki Island, Japan

  5. DAY 52019.05.29

    基隆 / 台北

    Keelung, Taipei, Taiwan

  6. DAY 62019.05.30

    At Sea

    終日航海
  7. DAY 72019.05.31

    At Sea

    終日航海
  8. DAY 82019.06.01

    神戸

    Arriving in Kobe, Osaka-Kyoto, Japan

THE VOYAGE ALBUM

この乗船の写真・動画

投稿者の写真と言葉を、そのまま。写真・動画を開くとキャプションを全文で読めます。

この乗船の「参考になった」 0件

コメント

感想や質問を書くと、書いた人にお知らせが届きます。

最初のコメントを書いてください

「どの時間が空いていましたか?」のような質問でも。書いた人にお知らせが届きます。

送る時にログインします。書いた文章はこの端末に残ります。

SAME VOYAGE

この航海の、ほかの人の乗船記

2019 年 5 月 25 日、同じダイヤモンド・プリンセスに乗っていた方の記録です。

NEXT

この船のことを、もっと

ダイヤモンド・プリンセスの口コミをテーマで

rehael

ms. rehaelの、ひとつの船旅。

この人のポートフォリオへ →