BEFORE BOARDING
乗る前
WHY THIS CRUISE
このクルーズを選んだ理由
カナダで仕事をしていた時の親友からのお誘いで
予約・手配について
- 予約方法
- 船会社に直接予約
オンラインで友人が予約。
ON BOARD
船の上
食事
バラエティに富んでました。アラスカ名物のサーモンやキングクラブ、シーフードが充実してました。ビュッフェは毎晩テーマが変わるので、様々な国の料理が楽しめます。
サービス
客室
バルコニー
コンパクトで使い勝手がいいですね。クローゼットがワイドで扉がないので、使いやすかったです。
船内施設・アクティビティ
アラスカクルーズは乗船客の年齢層が高めなのでカジノを満喫。ズンバクラスに参加しました。
TIME ASHORE
寄港地
TIME ASHORE
寄港地での体験
カナダ
バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)6/6(土)
- 観光
- 自分で
空港までは友人が迎えに来てくれました。友人宅からスカイトレインでダウンタウンへ行き、昔住んでた場所などを散策しました。 翌日のクルーズターミナルまでは友人のご主人が送ってくれました。
アメリカ
ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州)6/8(月)
- 観光
- 自分で
アメリカでも最も降雨量が多い年。下船のころには雨が上がって傘は不要でした。友人は何度もアラスカクルーズ来てるので、徒歩で散策。お買い得のお店などを教えてもらいました。
アメリカ
ジュノー(アラスカ州)6/9(火)
- 観光
- 自分で
アラスカ州の州都。コンパクトな街です。買い物と街ぶらを。道路(陸路)ではアクセスできない街であり、飛行機またはフェリーなどの空路・海路でのみ行くことができます。買い物も散策も楽しめます。
アメリカ
スカグウェイ(アラスカ州)6/10(水)
- 観光
- 自分で
小さな待ちを抜けるとトレッキングポイントがたくさん。あまりハードではないルートを、散策若干トレッキングしました。
アメリカ
グレイシャーベイ(アラスカ州)6/11(木)
下船はせず、船内から氷河へ近づきます。船を乗り換えてさらに氷河に近づくオプショナルツアーもありますが、船は船長の腕次第ですが、かなり氷河近くまで行ってくれて、360度旋回してくれるので、部屋からでもどこからでも迫力ある氷河がみられます。デッキでふるまわれるホットチョコレートが美味しかったです。レンジャーが乗り込んできて、レクチャーをしてくれます。
アメリカ
ウィッター(アラスカ州)6/13(土)
- 観光
- 自分で
人口230人がほぼ一つのマンションで暮らす小さな待ち。あいにくの雨、ほとんどの人はこちらで下船しますが、私はそのまま復路も乗船したまま、バンクーバーへ戻ります。地下を通るトンネル、冬は雪を避けての移動用でしょうか。ヨットハーバーとショップが少しあります。
LOOKING BACK
振り返り
こんな方におすすめ
アラスカクルーズは自然体験をしたい人におすすめです。乗客も割と年齢層が高く、寄港地でもトレッキングなどに行く人が多いため、カジュアルな服装で過ごせます。(ほぼスポーツウェア)ディナーのドレスアップも必要なく、のんびりした時間を過ごせます。今回は、私と、友人、友人の母親、兄、甥の5人でした。行動的な若い人にはちょっと退屈かもしれませんが、船と自然を楽しみたい人にはお勧めです。バルコニーやデッキから眺める氷河や星空が本当に素敵です。
THE ITINERARY
日ごとの航程
- DAY 12026.06.06寄港

バンクーバー(ブリティッシュコロンビア州)
カナダバンクーバーのページ →
- DAY 22026.06.07終日航海
At Sea
- DAY 32026.06.08寄港

ケチカン(レビジャヒヘド諸島 / アラスカ州)
アメリカケチカンのページ →
- DAY 42026.06.09寄港

ジュノー(アラスカ州)
アメリカジュノーのページ →
- DAY 52026.06.10寄港

スカグウェイ(アラスカ州)
アメリカスカグウェイのページ →
- DAY 62026.06.11寄港

グレイシャーベイ(アラスカ州)
アメリカグレイシャーベイのページ →
- DAY 72026.06.12終日航海
At Sea
- DAY 82026.06.13寄港

ウィッター(アラスカ州)
アメリカウィッターのページ →
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