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オーストラリア・ニュージーランド、南太平洋クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

オーストラリア・ニュージーランド、南太平洋の写真 840枚

青く穏やかな海の上に、赤や白のヨットやセーリングボートが停泊しています。背景には緑豊かな丘陵地帯と青空が広がり、リゾート地ならではののどかな海の風景が楽しめます。
青空の下、大型客船の船腹に設置されたオレンジ色の可動式プラットフォームにテンダーボートが横付けされ、乗客の乗り降りをサポートする様子です。遠くには緑の島影が広がっています。
船内の大型スクリーンに表示された寄港地案内。オーストラリアのエアリービーチ到着を告げるウェルカム画面には、美しい海とカンガルーの写真、最終テンダーボートの時刻が案内されています。
パゴパゴの現地ツアー。3時間で20ドル。行ってないので詳細は不明。
パゴパゴの現地ツアー。3時間で20ドル。行ってないので詳細は不明。
アメリカンサモアのパゴパゴ。フィリピン系のお土産屋さん。
なんと、お店の女の子がオタク女子。ワンピース、ナルト、呪術廻戦、ボルテス5、マジンガーZ、エヴァンゲリオンとか好きなんだって!
アメリカンサモアのパゴパゴ。フィリピン系のお土産屋さん。 なんと、お店の女の子がオタク女子。ワンピース、ナルト、呪術廻戦、ボルテス5、…
パゴパゴのTwo Dollar Beach。
パゴパゴのTwo Dollar Beach。
パゴパゴのTwo Dollar Beach。
パゴパゴのTwo Dollar Beach。
パゴパゴのTwo Dollar Beach。
パゴパゴのTwo Dollar Beach。
アメリカンサモアのパゴパゴ
アメリカンサモアのパゴパゴ
サモアのアピア。橋や学校の建設に援助をした、日本の国旗をあちこちで見かけました。
サモアのアピア。橋や学校の建設に援助をした、日本の国旗をあちこちで見かけました。
サモアのアピア。船会社のツアーに参加。ラロマヌ・ビーチ。シュノーケルポイントとしてはまあまあ。
サモアのアピア。船会社のツアーに参加。ラロマヌ・ビーチ。シュノーケルポイントとしてはまあまあ。
フィジーのスバ。ハンドクラフトセンター。
フィジーのスバ。ハンドクラフトセンター。
フィジーのスバ。ハンドクラフトセンター。オーストラリアドル、アメリカドル、フィジードルが使えます。
フィジーのスバ。ハンドクラフトセンター。オーストラリアドル、アメリカドル、フィジードルが使えます。
フィジーのスバ。ハンドクラフトセンター。こういうお店が20軒ぐらい集まってます。
フィジーのスバ。ハンドクラフトセンター。こういうお店が20軒ぐらい集まってます。
これもフィジーのツアーの例。こういう紙を港で配ってる客引きが大勢います。
これもフィジーのツアーの例。こういう紙を港で配ってる客引きが大勢います。
フィジーツアーの一例。利用していないので詳細は不明。
フィジーツアーの一例。利用していないので詳細は不明。
ラウトカの市場。
ラウトカの市場。
リフー島。三つ編み料金
リフー島。三つ編み料金
リフー島のレンタル料金。
パラソル・ビーチチェアは数少ないです。
リフー島のレンタル料金。 パラソル・ビーチチェアは数少ないです。
リフー島のランチ。
アメリカドルが使えます。
リフー島のランチ。 アメリカドルが使えます。
フィジーのラウトカ。客引きはかなり熱心。
フィジーのラウトカ。客引きはかなり熱心。
フィジーのラウトカ。翌日は同じ島のスバに寄港なので、いろいろ相談・予約もできます。
フィジーのラウトカ。翌日は同じ島のスバに寄港なので、いろいろ相談・予約もできます。
フィジーのラウトカ。港に地元のツアー業者がたくさんいます。
フィジーのラウトカ。港に地元のツアー業者がたくさんいます。
リフー島。最高のシュノーケリングスポットです。
リフー島。最高のシュノーケリングスポットです。
リフー島。バーベキューチキン。浜辺で焼いてます。
リフー島。バーベキューチキン。浜辺で焼いてます。
リフー島のチキンランチ15US$。
とてもおいしかったです。
リフー島のチキンランチ15US$。 とてもおいしかったです。
リフー島の海。
素晴らしいサンゴです。
レンタルはないので、持参が必要。
リフー島の海。 素晴らしいサンゴです。 レンタルはないので、持参が必要。
リフー島。マッサージ料金
リフー島。マッサージ料金
ニューカレドニアのリフー島。
テンダー上陸で、桟橋のすぐ横でシュノーケルできます!
ニューカレドニアのリフー島。 テンダー上陸で、桟橋のすぐ横でシュノーケルできます!
シドニーでは、オーバーシーズ・パッセンジャー・ターミナルに入港。オペラハウスは徒歩圏内。
シドニーでは、オーバーシーズ・パッセンジャー・ターミナルに入港。オペラハウスは徒歩圏内。
バヌアツの生い茂る熱帯林の中に佇む伝統的な木彫りの彫像。手前には木製のベンチが置かれており、豊かな自然と島の文化を感じられる穏やかな休憩スポットとなっています。
公設市場
公設市場
バヌアツの「スカイブリッジ」へと続く熱帯雨林の遊歩道。緑のツタやシダ植物に覆われた石造りの門と石像が、まるで古代遺跡のような神秘的な雰囲気を醸し出しています。
バヌアツの青空のもとに佇む「Vanuatu Jungle Zipline」の拠点施設。屋根にはソーラーパネルが設置され、自然の中のアクティビティツアーへの期待が高まる光景です。
バヌアツの高台から見下ろす絶景。青く澄み渡る南太平洋の海と空、手前に広がる緑豊かな熱帯の山並みが美しいパノラマビューを作り出しています。
バヌアツの青く澄み切ったブループール。生い茂る熱帯の緑に囲まれた美しい水面には青い木製の飛び込み台が設置され、自然の中での水遊びが楽しめる絶景スポットです。
ブルーラグーン
ブルーラグーン
バヌアツの高台から見下ろす美しい青い海と島影。遠くの入江には大型客船がゆったりと停泊しており、南国特有の豊かな緑と澄み渡る青空が広がるのどかな絶景が楽しめます。
バヌアツの高台に佇む戦没者慰霊碑から見渡す、抜けるような青空と美しい海。遠方の湾内には停泊する大型クルーズ客船の姿を望むことができます。
バヌアツポートビラ
バヌアツポートビラ
青空と穏やかな海が広がるバヌアツ諸島沖に錨を下ろす大型客船。船体の横には上陸用の小型テンダーボートが浮かび、南国クルーズならではの寄港風景が広がっています。
バヌアツのミステリーアイランドにて。青く澄み渡るエメラルドグリーンの遠浅の海と、白い砂浜が広がる美しいビーチ。波打ち際には小さなボートが停泊しており、南国の穏やかな自然が広がっています。
ミステリー・アイランドの美しい白砂のビーチ。透明度の高いエメラルドグリーンの海には小型ボートが浮かび、遠くの沖合には停泊するクルーズ客船と青々とした山々の稜線が広がっています。
ミステリーアイランドのお土産コーナー
ミステリーアイランドのお土産コーナー
ミステリー・アイランドの美しい白砂のビーチと透き通る青い海。遠くの沖合には停泊中の大型客船が浮かび、南国らしい緑豊かな海岸風景が広がっています。
ミステリーアイランドの空港
ミステリーアイランドの空港
ミステリー・アイランドにて、1974年のエリザベス女王2世来訪を記念して建てられたモニュメントのプレート。南国の豊かな緑と抜けるような青空が広がっています。
寄港地ミステリー・アイランドで味わうローカルランチ。鮮やかなピンクのクロスが敷かれたテーブルに、グリル料理とライスが盛られたオレンジ色のプレートが並んでいます。
ミステリーアイランドのレストラン
ミステリーアイランドのレストラン
青空の下、豊かな熱帯の緑に囲まれたミステリー・アイランドの木造小屋。ヤシの木がそびえ立ち、手入れされた芝生が広がるのどかで素朴な島の風景です。
ミステリーアイランドのフォトスポット
ミステリーアイランドのフォトスポット
バヌアツのミステリー・アイランドの美しいビーチ風景。快晴の青空の下、透明度の高い遠浅の海と穏やかな砂浜が広がり、遠くには緑豊かな島並みが望めます。
透き通る鮮やかなコバルトブルーの海が広がり、水平線の遠くに大型客船が停泊しています。晴れ渡る青空と透明度の高い海がリゾート気分を高める風景です。
クルーズ船から望むミステリー・アイランドの全景。静かな大海原の彼方に、緑豊かな細長い島と美しいエメラルドグリーンの浅瀬が広がっています。
青空と白い雲が広がるミステリーアイランド沖に停泊する大型客船。海側から見上げる巨大な船首と、手前ではためく旗が南国クルーズの開放的な雰囲気を演出しています。
ミステリーアイランド
ミステリーアイランド
穏やかな海に浮かぶ大型客船の全景。青と白の船体が水面に美しく映り込み、奥には緑豊かな島並みが広がっています。雲が広がる空の下、寄港地沖に錨を下ろす雄大な姿が印象的です。
港のそばの伝統住居
港のそばの伝統住居
ニューカレドニアのリフー島にある静かなビーチ。曇り空の下でも透明度抜群のエメラルドグリーンの海と、白く滑らかな砂浜が広がる美しい風景が印象的です。
ニューカレドニアのリフー島に佇む、城塞のような石造りの教会。両脇に円塔を備えた歴史ある建物が、緑豊かな芝生の広場に静かに建っています。