2024年10月乗船ディズニー・クルーズ・ラインオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
ディズニー・ワンダーの乗船記
シドニー→ブリスベン 2泊3日2 nights / 3 days, one-way from Sydney (NSW, Australia) to Brisbane (Queensland, Australia)
タイからいらした方はお一人船酔いで具合が悪く、毎日夕食はいらっしゃいませんでした。女性二人組✖️3組のテーブルで、カタコトながら皆さんと交流ができました。
何について知りたい?
オーストラリア・ニュージーランド、南太平洋の口コミ 76件
2024年10月乗船ディズニー・クルーズ・ラインオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
ディズニー・ワンダーの乗船記
シドニー→ブリスベン 2泊3日2 nights / 3 days, one-way from Sydney (NSW, Australia) to Brisbane (Queensland, Australia)
タイからいらした方はお一人船酔いで具合が悪く、毎日夕食はいらっしゃいませんでした。女性二人組✖️3組のテーブルで、カタコトながら皆さんと交流ができました。
2024年1月乗船キュナード・ラインアフリカ・インド洋
クイーン・ヴィクトリアの乗船記
サウサンプトン発着 108泊109日108 nights / 109 days, Southampton (England) Round trip
セント・ジョージ・ポート・カナヴェラル・フォートローダーデール
長期間でも飽きないくらいアクティビティが豊富でした。 特に教養文化講座の講演やクラシック音楽演奏を楽しむことができました。 ショーは長期間だと同じプロダクションショーが数度繰り返されます。


2025年8月乗船カーニバル・クルーズ・ラインオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
カーニバル・スプレンダーの乗船記
シドニー発着 10泊11日11 days 10 night Sydney round trip New Caledonia
ヌメア・リフー島・ミステリー島
カーニバルスプレンダーは現在オーストラリアで運航しているカーニバルの船の中でも最もカーニバル的要素が強く多彩な食事オプションがある。 オーストラリアマーケットではスプレンダーの他にカーニバルルミノーザ.カーニバルエンカウンターなどが運行しているがルミノーザは元々のコスタクルーズ要素を色濃く残しておりカーニバルクルーズの食事オプションはない エンカウンターは元々P&Oの船舶でありこちらもカーニバルらしさは皆無である。 一方スプレンダーは他の2隻にはないバーガージョイントやマサラタイガーなどカーニバルクルーズの標準装備のレストランが搭載されている。 〜メインダイニング〜 ブラックパールレストランとゴールデンパールレストランがあり時間帯によって使うレストランが指定されている。 メニューはどちらも同じである。 全体的な食事のバリエーションも多く味付けも美味しい。とても満足できた 〜バーガージョイント〜 アメリカの有名シェフガイフィエリ氏監修の絶品バーガーが食べられる。ここのハンバーガーはクルーズ船上で最も美味しいハンバーガーだ。毎回行列ができるができたてジューシーなハンバーガーは唯一無二 〜マサラタイガー〜 インド料理のレストランで一部の時間帯は有料のメニューのみとなるがランチは無料で楽しめる。アメリカ料理中心でバリエーションがほしい時の救世主でマサラカレーなど本格的なカレーが楽しめる パニールカレーは美味しいので是非食べてほしい 〜リドマーケットプレイス〜 ビュッフェレストランでレモネードやホットチョコレートなどが24時間楽しめるドリンクバーも用意されている 〜555ステーキハウス〜 予約制の高級レストランでステーキやロブスターが食べられる。今回は利用せず 〜ソフトクリームコーナー〜 無料で夜中までソフトクリーム食べられるフレーバーはチョコレートやバニラがある 〜デルカピタノー(ピザ)〜 朝9時から夕方16じまで無料でアメリカスタイルピザが食べられる。生地が薄くておすすめ 〜シーフードジャック〜 有料でロブスターやクラブケーキなどが食べられるロブスターはキロ91ドルとお高めロブスターロールは22 ドルとお値打ち 〜チェリーオントップ〜 キャンディやグミの量り売りをしている付近には甘いにおいが漂う。見ているだけも楽しい


2026年3月乗船セレブリティ・クルーズアジア
セレブリティ・ソルスティスの乗船記
シンガポール→シドニー 14泊15日14 Nights Singapore, Singapore to Sydney, Australia
ベノア・ダーウィン・ポート・ダグラス
すごくお気に入りだった天然芝が完全撤去。人工芝に変更されており味気ない。とっても残念。 海上で芝生の育成は難しかったのか。。。 人工芝の上には、テーブル・椅子がたくさん設置されており、以前と比べて、大勢の人がくつろげるようにはなっている。 シアターのショー 1 ソロバイオリン 2 プロダクションショー 「BROKEN STRINGS」 ダンサー最高 3 マジシャン クロースアップ デビットカッパーフィールドの関係者らしい 4 ソロギタリスト 見ていない 5 女性ボーカリスト オペラ系 6 フリートウッドマックのトリビュートバンド 本家お墨付きらしい。すごい盛り上がり 7 コメディジャグラー 見ていない 8 女性ボーカリスト ブラック系 歌はうまいけど、トーク多め 9 プロダクションショー 「SMOKE & IVORIES」 素晴らしい。特にダンサー陣。 10 ジョニーキャッシュのトリビュート歌手 11 6日目と同じバンド。アデルとエイミーワインハウス 12 トークコメディ 見ていない 13 8日目と同じ女性ボーカル 14 プロダクションショー 「ブロードウェイの夜」 シンガー4人と、ソルスティスオーケストラのみで、ダンサーなし 船内各所で演奏している2組のバンド、専属シンガー数人は、・・・・。 リポジショニングで人材がいないのか? 気持ちよく聞けないことが多くてかなり残念。 シアターショー中に、マイク音声が入らなかったり、スポットライト失敗など、ミスもめについた。エッジクラスに人材を集めてるのかな? セレブリティの印象が低下した。 イブニングシックは、かなりカジュアル。ジャケットなしが8割ぐらいか。
2026年4月乗船セレブリティ・クルーズオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
セレブリティ・ソルスティスの乗船記
シドニー→ホノルル 15泊16日16 Nights Sydney, Australia to Honolulu (Oahu), Hawaii
リフー島・ラウトカ・スバ
シアターのショー 1 シドニー乗船のゲスト女性シンガー2組のバラエティショー 2 プロダクションショー 「BROKEN STRINGS」 女性ダンサーが二人減って、男性4名・女性2名の布陣になっていた 3 ゲスト ソロ女性シンガー シドニーから乗船。ヘレン・レディのトリビュート 4 ゲスト シンガポール発と同じ ギャザリングコメディマジック 5 ゲスト 男性ソロシンガー シドニーから乗船。 6 ゲスト サックス 以前はエッジのミュージシャンクルーをしていた。腕を磨いて独立したらしい。東京生まれのフィリピン人男性。 うまい 7 ゲスト 女性トリオシンガー シドニーから乗船 8 プロダクションショー 「A NIGHT OF BROADWAY」ダンサーは登場しないので、個人的には物足りない 9 ゲスト ソロ男性シンガー 物まね系。 10 ゲスト トークコメディなので見ず 11 プロダクションショー 「SMOKE&IVORIES」 前回とは演出が少し変わっていた。ダンサー8人がすごくいい 12 ゲスト ソロバイオリニスト シンガポール人女性 13 ゲスト 各種楽器を演奏するコメディタッチのソロ男性 14 9日目と同じソロ男性シンガー。内容は別 15 プロダクションショー 「ROCKUMENTARY」 ダンスパートは少なめだけど、いいショーでした 16 ゲスト 地元のダンスグループのハワイフォークロアショー ポリネシアの国別のダンス。違いがよくわかる。



2025年10月乗船ディズニー・クルーズ・ラインオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
ディズニー・ワンダーの乗船記
ホノルル→シドニー 15泊16日14-Night South Pacific Cruise from Honolulu ending in Sydney
パゴパゴ・スバ・ヌメア
メインダイニングのサーバーの方やルームアテンダントさんをはじめ、クルーの方は沢山話しかけてくれ、対応も素晴らしかったです。オーストラリア経路特有かもとのことですが、日本人のクルーの方が多く4名とお話する事ができました(ゲストサービス、ビュッフェ、ビビディバビディブティック、船内ショップ)。
2025年2月乗船プリンセス・クルーズオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
クラウン・プリンセスの乗船記
シドニー発着 14泊15日14 nights / 15 days, Sydney (NSW, Australia) Round trip
フィヨルドランド国立公園・ダニーデン・クライストチャーチ
インターネット・カフェでは船内でのパソコンの操作方法やスマホによるニュージーランド旅行者電子申告手続きなどをスタッフが親切丁寧に教えてくれて助かった。 インターネット・カフェは居心地も良く一番のお気に入りの場所となった。 ラウンジでゆっくりとくつろぎたいと思ってもソファや椅子が少なく立って過ごす事もあった。 プリンセスクルーズもスターリンク導入により陸上に近いスピード感でインターネット接続ができるようになり、ストレスなく船内でインターネットが利用できた。




2023年12月乗船ディズニー・クルーズ・ラインオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
ディズニー・ワンダーの乗船記
シドニー発着 6泊7日7days ,6night Sydney round trip New Caledonia
ヌメア
シアターではアナ雪のミュージカルを鑑賞できたり、夜は甲板から花火が上がるパイレーツオブカリビアンやヒーローショーがあったり、船内随所でキャラクターグリーティングを行っているのでディズニーファンには堪らないことこの上なし



2024年1月乗船セレブリティ・クルーズオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
セレブリティ・エッジの乗船記
シドニー発着 10泊11日10 nights / 11 days, Sydney (NSW, Australia) Round trip
ウィリス島・ヨーキーズ・ノブ・ポート・ダグラス
元々コンテンポラリー系アートの雰囲気が強いセレブリティで、船内の各所にそういう展示を見ることができる。 それとは別に、この船の船尾低層階部分に大きなスペースを設け、エデンと称している。 この多目的空間は非常に気に入った。そこそこ広い空間があって、混み過ぎず、インテリアも適度に落ち着いている。 従来船であれば、船の中央部の吹き抜けを使うようなちょっとしたイベントやパフォーマンスをここエデンで実施することで、客の分散を無理なくでき、大型船の混雑感を軽減することに成功している。




2023年12月乗船ディズニー・クルーズ・ラインオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
ディズニー・ワンダーの乗船記
シドニー発着 6泊7日7days ,6night Sydney round trip New Caledonia
ヌメア
キャラクターグリーティングとキャラクターとのイベントが船の遊びのメインです。 他のグルーズ船のように、ダンス教室が有ったり等、ディズニーにかかわらないアクティビティーがあるわけではないので、心ゆくまでキャラクターと触れ合うためのアクティビティーです。 ただ、過去2回乗ったディズニークルーズではキャラクターグリーティングは30分も並ばなかったり、キャラクターとのダンスもそこまで混んでいなかったのですが、今回は、キャラクターグリーティングは1時間以上の列ができていました。船のキャストの人も、オーストラリアの出発のグルーズは、ものすごくゲストがキャラクターグリーティングに並ぶと言っていました。アメリカ出発のディズニークルーズのほうが、キャラクターとの触れ合いは、多いかもしれません。しかし、30分だからおしまいとは言われないので、ちゃんとハグして写真は撮れますよ。そして、専用のサイン帳ではなく、自分の持ち込んだノートでもキャラクターのサインがもらえるようです。(私は、サインはしてもらわなかったので、間違った情報だったらごめんなさい) そして、キャラクターの衣装のバージョンも、他の船と比べて少なかったです。夏は、アラスカクルーズになる船ですが、アラスカバージョンの衣装を封印しているからなのか、マーベルデイの時も、普通のキャプテンミッキーとキャプテンミニーでした。リゾートウェアバージョンも無かったです。 ショーはアナと雪の女王のショーだったのですが、キャラクターグリーティングに、エルサもアナも出てきませんでした。 ショーについては、ゴールデンミッキーのショーは、他の船でも見たことが有ったので、違う船に乗っても一部のショーはかぶっているかもしれません。でも、やっぱり、ミッキーやミニーと触れ合えて、一緒に踊れる、ファンにとっては、大満足のイベント満載でした。


2023年12月乗船ディズニー・クルーズ・ラインオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
ディズニー・ワンダーの乗船記
シドニー発着 6泊7日7days ,6night Sydney round trip New Caledonia
ヌメア
ハウスキーピングの時間をきめ細かくご配慮いただき、部屋不在時に清掃していただいた上、タオルアートで、毎回、ユニークで可愛い動物のアート作品を創作いただいたスタッフに感謝。ゲストサービススタッフもとても親切で、船酔い時で食欲が無かった時には、薬をご提供いただくと共に、夕食の一部をテイクアウトできるように、妻に持たせてくれて、ルームサービスではなく、ちゃんとした夕食のメニューを船酔いがおさまった後に食べれるようにしていただけた事には、多大に感謝。全スタッフがフレンドリーでご挨拶してくれた事も嬉しかった(スタッフ教育レベルの高さを垣間見る事ができた)
2024年1月乗船ディズニー・クルーズ・ラインオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
ディズニー・ワンダーの乗船記
シドニー発着 2泊3日2 night Disney magic at sea cruise from sydney
前航程と同じ6デッキでしたが、同じ部屋を続けて予約できずに、船尾から船首の同じカテゴリーの部屋に移動となりました。 back-to-backなので荷物は船側で移動してくれるのかと思いきや、前航程でオーストラリアを出国しニューカレドニアに入国したため、オーストラリアへの再入国の手続きが必要とのことでした。そのため、一般の下船客と同様に前日の22時にスーツケースを廊下に出し、全ての手荷物を持って下船した後にスーツケースを受け取り、改めて乗船手続きをする際に荷物を預けて部屋まで運んで貰うと言う手順となりました。 今回の場合は、同じ部屋でback-to-backを行う場合も同様に一度全ての荷物を持って下船する必要があるのだそうです。 これに対して、オーストラリア国内だけの航程でback-to-backを行う場合は、荷物はそのままで、再乗船の手続きだけで済むそうです。 本来、各国は自国の海運業を守る、カポタージュ規制(自国船籍以外は国内のみで発着する航海ができない)を導入しています。しかしオーストラリアではこの規制が緩和され、許可が得られれば、外国船で国内クルーズができるようになったのだそうです。 そのため、外国船であるDisney Wonderで今回のようなSydney発着の無寄港クルーズができるようにりました。 日本では外国船が航程の途中で海外タッチするのは、この規制のためです。

2023年12月乗船ディズニー・クルーズ・ラインオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
ディズニー・ワンダーの乗船記
シドニー発着 6泊7日7days ,6night Sydney round trip New Caledonia
ヌメア
なんと言ってもWalt Disney Theatreで行われるショーが素晴らしいです。今回は、Golden Mickey、 Disney Dream、 Frozen(アナと雪の女王)と言う3つのショーの他にマジックとジャグリングのショーがメイン・シアターで行われました。 また、Sale Away PartyやHeroes Unite(マーベルのアベンジャーズが出てきます)と言った屋外ステージを使ったショー、ゲストが海賊のコスチュームを楽しむためにバンダナが部屋に配られ、コスチュームを持参して成り切る人など、見ても参加しても楽しいイベントが満載です。 託児を含め、年齢別のイベントが多く設けられています。 一方、カジノや図書室と言った施設はありません。 多くの外国船はカジノからの収入が多いと聞きますが、ディズニー・クルーズではキャラクター・グリーティングでの写真収入が大きいようです。ディズニーが持つ多彩なキャラクターとここでしか撮れない写真には常に長蛇の列ができていて、いつ何処に誰が来るかは船内スケジュールに記載されています。 因みにDisney Wonderの現在の船長は、ミニーマウスです。 船内のアクティビティとしては、ディズニー・トリビアや映画トリビア、イントロ当てクイズなどがありますが、クイズに英語で答える前に英語の問題を理解する語学力が必要となります。 社交ダンスやラインダンスのクラスはありませんでした。 屋内のブエナビスタ・シアターとプールサイドのファンネル・ヴィジョンでは早朝から夜中までディズニーやマーベルの映画を上映しています。 今回は封切り直後の「Wish」や「The Marvels」が繰り返し上映されていましたが、昼間の上映では立ち見が出る程で、観客のノリの良さは日本とは全く異なります。観客が一体となって映画を楽しむと言う体験は、参加してみる価値があります。


2023年11月乗船プリンセス・クルーズオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
ロイヤル・プリンセスの乗船記
シドニー発着 13泊14日13 nights / 14 days, Sydney (NSW, Australia) Round trip
フィヨルドランド国立公園・ダニーデン・リトルトン
ビュッフェ内容はまずまず良かったと思いますが、デザートの場所が離れていて取りに行くのが面倒だった。 メインダイニングは普通。 24時間オープンのインターナショナルカフェは便利で有り難かったが、混雑時は対応スタッフを増やしてもらえればグッド。
2022年12月乗船ポナンオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
ル・ラペルーズの乗船記
ケアンズ→シドニー 9泊10日9 days 8nights Australia`s East Coast Islands
ウィリス島・ハーディ・リーフ・パーシー島
船内全てセンスがよく、ゴージャス感を出すよりも気持ちのいい空間造りを目指していると感じた。 小型船なのに過不足が無い。 シアターのショーも芸達者なスタッフが出演するのではなくちゃんとプロを使っていて、小人数の構成だったが見応えがあってとても良かった。 ディナーが長引くと出演者の美女達が衣装をつけてレストラン内を練り歩き、皆が見惚れてシアターに移動する様がいかにもフランス船らしく、微笑ましい思い出です。




2023年3月乗船セレブリティ・クルーズオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
セレブリティ・イクリプスの乗船記
シドニー発着 11泊12日11 nights / 12 days, Sydney (NSW, Australia) Round trip
ミルフォード・サウンド・ダスキー・サウンド・ダニーデン
カジノは私の経験では絶対に勝てないとわかっていたので、50ドルのチケットでセコく、1セントスロットを選び1時間近く遊びました。 外のプールは風の強い日が多くあまり賑わっていませんでした。アトリウムのプールは暖かく、そちらのチェアで寝転んだり、ビールを飲みながらハンバーガーを食べ、音楽を聴いていました。私のクラシックカードでは、船内のWi-FiでLINEは出来ません。Eメールは大丈夫でした。YouTubeも繋がりませんでした。 セレブリティのアプリが便利で、その日のイベントがわかりまたマイスケジュールで、自分の参加したいイベントも入力出来ます。 屋上の芝でパター大会の予選がありましたが、芝はガタガタ。皆さんご苦労していました。 本選は3階のホールでしたが。 ほとんど日本人がいない船でしたので、トリビアはわからなくても答えで知識が増えるので楽しかったです。 MURANOで隣の席だったおじい様が、サイレントディスコが面白いよ!と教えてくださいました。 ヘッドフォンの赤は昔の曲、緑が80、90年代の曲、青が今風の曲だったかな?自分で好きに色が替えられ、DJも色ごとにちゃんと3人いて盛り上げていました。 それとセントパトリックデーをはさんでいたので、アイリッシュダンスの講習会やパーティもありました。


2023年1月乗船キュナード・ラインオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
クイーン・エリザベスの乗船記
シドニー発着 5泊6日5 nights / 6 days, Sydney (NSW, Australia) Round trip
メルボルン・バーニー
前に乗船してから3年以上なので、ハンドタイプに変っているかと期待したシャワーが相変わらず固定式(ヘッドは動きますが)なのにはガッカリでした。 また、歓迎のシャンパン(スパーリングワインでしたが)がワインクーラーではなく冷蔵庫に入れられていたのにはビックリしました。 その他、バスローブやスリッパが無かったり(グリルクラスには有ったようです)、細かいところに疑問点多数で、正直、部屋の見た目以外は普通の船になったと思います。

2022年12月乗船セレブリティ・クルーズオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
セレブリティ・イクリプスの乗船記
シドニー発着 11泊12日11 nights / 12 days, Sydney (NSW, Australia) Round trip
ヌメア・ミステリー島・ラウトカ
まず、夜のショーについては、いつも通りの質でほぼ満足。一つだけ挙げれば、音が大き過ぎと思ったが、これは毎夜のことなので、サウンドクルーの問題かもしれない。 そのほかのイベントで、ジムで行われる無料セミナーに講師が来ず流れ解散、リピーター向けのスパのデモンストレーションで意図不明のマッサージ等(どうやら主催側で参加人数を把握できていなかった)、普段では考えられない凡ミスに遭遇することがあった。まあこれらは無料かサービスのイベントなので、まあいいか。 有料の艦内ツアーは流石にきちんとしていた(が、安くはない)。




2022年10月乗船プリンセス・クルーズオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
マジェスティック・プリンセスの乗船記
オークランド→シドニー 4泊5日4 nights / 5 days, one-way from Auckland to Sydney (NSW, Australia)
アイランド湾
毎晩レストランでフルコースが食べ放題、という贅沢を「普通」というのは気が引けるが、普通においしかった。 一晩だけスペシャリティーレストラン(フレンチ)に行けるプランだったが、こちらは流石においしかった。

2019年12月乗船セレブリティ・クルーズオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
セレブリティ・ソルスティスの乗船記
シドニー発着 9泊10日9 nights / 10 days, Sydney (NSW, Australia) Round trip
ヌメア・ミステリー島・リフー島
食事関連:エリートメンバー以上専用レストランは、選ばれたスタッフなので一定のサービスレベルが保たれていた。他の船でもお世話になった顔なじみのスタッフが特に良くしてくれた。夕食メインダイニングのソムリエはホスピタリティーがあり良かったがメインウェイターは珍しく不愛想。料理の説明はほとんどなく早く食べ終わって出て行ってくれという空気さえ感じた。今回たまたま船で再会したオーストラリア人の友人夫妻を誘って一緒に食事をしたが、あまりの愛想のなさに驚いていた。日本標準からすると不満もでるが、これも含めて旅は変化があり面白いとも感じた。客室担当のスタッフはしっかり働いてくれた。お土産の日本のスナックを喜んでくれた。夜食ビュッフェのスタッフは、ピザが乾燥し冷めていたので熱々のピザをお願いしたら、すぐに大判の2種類のピザを焼いてくれた。深夜の炭水化物に感激。クルーズは楽しい。
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