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オーストラリア・ニュージーランド、南太平洋クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

オーストラリア・ニュージーランド、南太平洋の写真 853枚

シドニー空港と市内を結ぶ空港鉄道のルートマップ。中央駅、サーキュラーキー、ウィンヤードなど主要駅を経由し、所要時間や観光地の位置を表示。
シドニー空港からはAirport Train が便利です。
ラバウル沖から望むニューブリテン島の火山群。複数の円錐形火山が海から立ち上がり、緑に覆われた雄大な景観。
ラバウル湾を静かに出港する客船から眺めた、タブルール山。マングローブの海岸線に囲まれた火山が印象的。
ラバウル湾を静かに出て行く
ラバウルの黒砂ビーチで、火山を背景に観光客らが記念撮影。太平洋の美しい海と独特の地形を楽しむ寄港地での一シーン。
ラバウル湾の丘の上から眺めた停泊中の大型客船。熱帯の緑が茂る陸地と穏やかな湾の風景が広がる。
丘の上から見るラバウル湾。QEが停泊中。
ラバウルの飛行場で見学した旧日本軍の戦闘機。背後にはラバウルの象徴である火山が聳え立っている。
あの頃の写真です。背後の花咲山からどの辺にあったのか推察出来そう。
パプアニューギニアのニューブリテン島ラバウルの村落風景。背後に見えるカルデラ火山を背景に、素朴な木造建築と熱帯植物が広がる。
背後に見えるカルデラが花咲山
ラバウルの未舗装道路を車で走行。乾いた大地と遠くの森が広がる風景の中、現地集落へ向かう。
ラバウル航空隊基地に近い集落を目指す
ラバウルの火山湾。緑色の火山と黒い火山が海に映え、温泉水が注ぐ入り江の神秘的な光景。
入り江の奥では温泉水が海に注いでいた
パプアニューギニア、ニューブリテン島のラバウルで、地元の子どもたちと交流する乗客たち。寄港地での文化交流の光景。
ラバウル湾に入港した客船からの眺め。雲湧く空の下、火山の山容を見せるラバウルの山々と湾内に停泊する複数の船舶が見える。
ラバウル湾内に入って来た。
熱帯地域の穏やかな海に浮かぶ、マングローブに覆われた小島。奥には山々が見え、曇り空の下、静寂に包まれた自然風景。
島々の間を抜けてソロモン海へ。客船の航跡が美しく海面に映える、熱帯の島々に囲まれた航海風景。
島々の間を抜けて、ソロモン海に入って来た。
ニュージーランドのミルフォード・サウンドで、客船の横に立つ乗客。険しい山々に囲まれた壮大な景色を背景に。
#ミルフォード・マリナー号
シドニーハーバーに早朝到着した大型クルーズ船。シドニーブリッジを背景に港に停泊する雄大な客船の姿。
早朝シドニーに到着。あっという間の16泊。
パームコーブビーチの安全注意看板。オーストラリア北部の美しいビーチだが、海洋生物の危険性から遊泳可能エリアが限定されている。
パームコーブのビーチは綺麗だけど、やはりサメが出るので、限られたエリアでしか泳げない。
オーストラリアのヨーキーズノブで見かけた、オオコウモリ保護区の注意看板。赤ちゃんコウモリが落ちても触らないよう呼びかけている。
沢山のコウモリが木からぶら下がっているのが見られる。赤ちゃんコウモリが落ちていたら触らずにここに連絡してね、というお知らせ。
ケアンズの人口ビーチ。透明度の高いターコイズブルーの海水プールで、多くの観光客が泳ぎを楽しんでいます。サメ対策として設置された安全な遊泳エリアです。
ケアンズの人口ビーチ(プール)。この辺りはサメが出るのでここ以外では泳げない。
ダーウィンでのスコール時、カフェで雨宿り。暑さをしのぐためアイスコーヒーを注文。Gloria Jeanのカップに入った冷たい飲み物が並ぶ。
突然のスコールに見舞われたダーウィン 、カフェで雨宿り。とても暑かったのでアイスコーヒーを注文。
ウミガメの産卵地として保護されているポートヘッドランドのビーチ。砂浜に産卵を終えたウミガメが見られます。
ウミガメの産卵地として保護されているポートヘッドランドのビーチ。
ポートヘッドランドに寄港した大型客船をPRするバナー。2013年の初寄港を記念した看板が木製の屋根下に掲げられている。
ポートヘッドランドに寄港する船はあまりない。
ジェラルディンのビーチに設置されたカラフルなパブリックトイレ。赤、黄、青などの鮮やかな色彩のコンテナで構成されたユニークなデザイン。
ジェラルディンのビーチにある、カラフルなパブリックトイレ。
客船のスポーツコート。赤いコートにバスケットボールのゴールが設置されており、若者たちがバスケットボールをプレイしている。
スポーツコート。若者がバスケをしていました。
客船に設置されたロッククライミングウォール。多彩な色のホールドが取り付けられた白いパネルで、海を背景に船上のアクティビティを楽しめます。
ロッククライミングウォール。登ってる人はあまり見かけなかった。
最上階のラウンジから見る昼間の景色。大きな窓越しに広がる街並みを眺めながら、静寂の中でくつろげる上質な空間。
最上階のラウンジは昼間はとても静か。
客船のヘリポートデッキ。青い床に黄色のマーキングが施された開放的なスペース。ロープウェイ柵と木製ベンチが配置されており、港の景色を望めます。
ヘリポートにも自由に入れます。タイタニックごっこもできます。
フリーマントルの港に停泊する大型クルーズ船。駅から港への通路から見た船全体の雄大な姿。
パースから電車で約30分、フリーマントルに到着。駅から歩いて港へ。
ミルフォード・サウンドの透き通った海でイルカが群れで泳いでいます。背景の険しい断崖絶壁とのコントラストが印象的です。
#イルカ
ミルフォードサウンドの岩場に生息するオットセイ。野生動物との貴重な出会いが、ニュージーランドの自然の素晴らしさを物語っています。
#オットセイ
ミルフォード・サウンドの透き通った海でオットセイが泳ぐ。野生動物との貴重な出会い。
#オットセイ
ミルフォードサウンドの雄大な峡谷。切り立つ断崖に囲まれた深い青色の水面が、朝日に輝く美しい風景。野生のイルカたちが船の周りで泳ぎ跳ねる光景が見られました。
#翌朝#船のまわりでたくさんのイルカが泳いだりジャンプしたりして遊んでいました
ミルフォードサウンドの夕暮れ。雪をかぶった峰々に囲まれた深いフィヨルドに、帆船が静かに浮かぶ。
#夕暮れのミルフォードサウンド
ミルフォードサウンドの雄大な景観。青く澄んだ海に映える緑深い山々と、透明度の高い水面が織りなす自然の絶景。
#ミルフォードサウンド
ニュージーランド・ミルフォードサウンドの雄大な渓谷。雪を被った山々と緑の草地に囲まれた絶景の風景。
#テアナウからミルフォードサウンドへ
オーストラリア、ヨーキーズノブの港湾施設。大きな岩を積み上げた防波堤の向こうに、停泊中の客船が見える。
オーストラリアのヨーキーズノブ港に停泊するリーフクルーズ船。乗客が乗降する様子が見られ、グレートバリアリーフへのエクスカーション出発地点となっている。
オーストラリアのヨーキーズ・ノブで採集した海の生き物。深紅色の体を持つ独特の海洋生物を手のひらに乗せて撮影。
オーストラリア・ヨーキーズノブ沖の透き通った海で目撃したサメ。野生動物との貴重な遭遇。
オーストラリア、ヨーキーズノブ沖に停泊する白い双胴船。クルーズ船からのテンダーボートで上陸客を輸送する様子。
オーストラリアのヨーキーズノブ沖で、テンダーボートに乗船する乗客。青色の双胴船が寄港地への移動手段として使用されている。
オーストラリア・ヨーキーズノブの透明な海で、複数のサメが優雅に泳ぐ様子。野生動物との遭遇を楽しむシュノーケリング体験。
オーストラリアのヨーキーズノブ寄港地で、サンラバー・リーフ・クルーズのプロモーショナルウェアを着用した乗客。オレンジと青の配色が印象的。
オーストラリア・ケアンズ沖合から望む、紺碧の海と遠くの山々。穏やかな海面に浮かぶ船が見える。
ブリスベンのシティ中心部にある公共広場に設置された大型の球体彫刻オブジェ。周辺には歴史的建築物とモダンなビルが立ち並び、観光客が散策している。
ブリスベンのシティセンターに位置する歴史的な建築物。クイーンズランド博物館の前で、白いタクシーが停まっている街並みの景観。
ブリスベン寄港時に訪れた砂糖きび農園。緑色の太いきび茎が密生し、地面には刈り取られた植物が散らばっている農業風景。
ブリスベンの公園で咲く黄色とオレンジ色のユリの花。芝生と木々に囲まれた風景の中で、鮮やかに開花している景観。
ブリスベンの庭園に佇む翼を広げた女性像。水辺に立つ印象的な彫刻作品で、周囲は竹林に囲まれた静寂の空間です。
ブリスベン近郊で見かけたランブータン。ゴツゴツした茶色い外観が特徴的な南国の果実が枝になっています。
ブリスベンの公園で見かけたオーストラリアの野鳥。白と黒の羽を持つ鳥が芝生の上を歩き回っており、奥には緑豊かな樹木が生い茂っている。
ブリスベンの庭園で、木製の桟橋の近くで採食する白い大型の野鳥。睡蓮が咲く池と緑の植生に囲まれた自然豊かな景観。
ブリスベンの地面に見つけたトカゲ。緑色の体を持つオーストラリア固有の爬虫類が、枯れ葉と土の上で休んでいる様子。
ブリスベンの船着き場で、伝統的な外輪船を背景に乗客たちが往来する桟橋の風景。川沿いの街並みと近代的な高層ビルが調和した港湾地区。
シドニーの夜景。高層ビルが立ち並ぶ街並みと、右手に見えるオペラハウスのライトアップが水面に映る美しい夜間風景。
夜間にライトアップされたシドニー・ハーバー・ブリッジ。手前左には歴史的な建造物が見え、橋の下の海面には船舶の光が映り込み、シドニーハーバーの夜景を彩る。
シドニー・ハーバー・ブリッジ
月明かりに照らされたシドニー・オペラハウス。夜間航海を前に、港から眺める建築の傑作。帆のような白い構造が優雅に輝く。
月光下のオペラハウス。間もなく出航です。
シドニーハーバーブリッジを背景にした客船のプールデッキ。デッキチェアが並び、プールや滑り台、レストランエリアが見える快晴の日中風景。
シドニーの港で、第一次世界大戦100周年記念のポピーの装飾を前に、乗客たちが記念撮影。赤い花で作られた大きなリースは、激戦地への慈善寄付に使われる。
港に帰って来る。訳も判らないままにドネーション。後で調べて見ると、第一次世界大戦の折、トルコに豪州・NZ連合軍が参戦、その100周年の…
シドニー港から眺めるシドニー・オペラハウス。象徴的な白い貝殻状の建築が青い海と空に映える美しい景観です。
船上から見るオペラハウス
シドニー・ハーバーブリッジの下をくぐる客船。青い海と街並みを背景に、独特の鋼鉄製アーチ橋が雄大に立ちはだかっている。
この橋を潜るとまもなく終点です