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オーストラリア・ニュージーランド、南太平洋クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

オーストラリア・ニュージーランド、南太平洋の写真 843枚

ゴシック建築の壮大な大聖堂内部。高い天井、優雅なアーチ、ステンドグラス窓が黄金色にライトアップされた神聖な空間。
港湾施設に停泊した大型クルーズ船の船体。乗客の乗下船が行われており、船側に設置されたタラップから人々が移動している光景。
客船のプール甲板で2人の乗客が記念撮影。大きな窓が並ぶ船体と山々を背景に、青いデッキの上で笑顔を見せています。
シドニーハーバーから眺めたオペラハウス。象徴的な白い貝殻状の屋根が美しく、曇り空の下、紺碧の海に浮かぶ世界遺産の名建築。
豪華客船の船体に描かれた船名「Radiance of the Seas」。白い船壁に黒い円形の舷窓が規則的に配列された、モダンな客船の外観。
シドニーの港に停泊する大型クルーズ船。白と紺色の船体が水面に映り、晴れた空の下で堂々とした姿を見せている。
今回の船。 今思えばあまり大きくはないが、充分楽しめた。
シドニーハーバーブリッジの下で。迫力のある鉄骨構造とレンガ造りの橋脚が印象的。下では観光客たちが憩いの時間を過ごしている。
シドニー・オペラハウスを目の前に望む岸壁で、カフェテラスの傘の下、乗客たちが寛ぐ。オーストラリア随一の観光地を満喫する船旅の一景。
シドニー湾に停泊する客船から眺める、シドニー・ハーバーブリッジとプール、船上の活気ある風景
オークランドのスカイタワーを見上げた角度から撮影。白い塔と周囲の現代建築が清澄な青空に映える。
オークランドのホビット村。緑色の円形ドアが特徴的なホビットの家が、花々に彩られた庭園に佇んでいます。
寄港地での乗客への花籠贈呈式。ピンク色のベストを着た乗務員が、乗客に花籠を手渡している様子。背後には大型客船と山々が見える。
オーストラリアの港町の繁華街。白とレンガ色の建物が立ち並び、パームツリーが南国の雰囲気を醸し出している街並みで、観光客が散策している。
ニュージーランドの歴史的な城館。緑の庭園に黄色い花が咲き、観光バスで訪れた乗客たちが見学している。
ニュージーランドのフィヨルド地帯を航行する客船から眺める、雄大な山々と透き通った青い海。乗客たちが甲板で絶景を楽しんでいる。
シドニーハーバーに停泊する大型クルーズ船。オペラハウスを背景に、乗客たちが乗下船する様子が見られます。
オークランド寄港地で見かけたスカイタワー。街中の交差点から見上げた、オークランドのランドマーク的存在。曇り空の下、その優雅なシルエットが印象的です。
オークランドの有名なストリートアート地区。カラフルなグラフィティで覆われた建物が立ち並び、観光客が散策する活気あふれる路地。
豪華客船のメインダイニングルーム。複数階吹き抜けの広々とした空間に、木製のテーブルと照明が美しく配置され、乗客が食事を楽しんでいます。
オークランドの夜景を背景に、シャンパングラスを掲げて乾杯。船上での特別なひとときを祝う一杯。
ニュージーランドの美しい港湾都市への寄港。オレンジと白のテンダーボート「クイーン・エリザベス」で上陸する乗客たち。山々に囲まれた風光明媚な入江。
カラフルな装飾と十字架が印象的な、火山岩でできた丘の上の小さな礼拝堂。地元の信仰と文化が息づく聖地。
歴史的な建築物が立ち並ぶ街並みの広場。オレンジと銀色の花で装飾された美しい花壇が印象的で、観光客で賑わっている。
透き通った青い海で、複数の乗客がシュノーケリングや海水浴を楽しんでいます。たわむ枝が手前に写り、南国のビーチの雰囲気を醸し出しています。
こんな澄んだ海に飛び込める幸せ。
ミルフォードサウンドの壮大な景観。険しい山々に囲まれた深い入り江に、滝が流れ落ちる自然の絶景。
ミルフォードサウンドを船のジムから眺められました。
ニュージーランド南島のダスキーサウンドで撮影した、緑豊かな山々に囲まれた美しい入り江。鬱蒼とした原生林に覆われた半島が印象的です。
ダスキーサウンド。
客船の甲板から見た出航風景。青い海と山々に囲まれた港を背に、乗客たちが別れを惜しむ瞬間。赤いユニオンジャックが翻る。
出航の瞬間です😍 後ろ髪ひかれますよね😭
客船の図書館で、オレンジ色の長いテーブルに多くの乗客が座り、落ち着いた雰囲気の中で読書や休憩を楽しんでいる光景。
世界一綺麗な図書館ですって👍 メルボルン堪能しました😆
オークランドのニューイヤーカウントダウン。夜景に映える高層ビル群を背景に、タワーから盛大な花火が打ち上がる華やかな瞬間
カウントダウンでタワーからの花火は最高でしたね😍 動画はもっと凄くて、アップ出来なかったのが残念😅
世界の主要都市までの距離を示す木製の案内標識。ロンドン、ロサンゼルス、ニューヨーク、バンクーバーへのキロメートル表示が確認できます。
サンゴ礁の島での上陸を終えた乗客を乗せたテンダーボートが、母船へ戻る様子。白い航跡を描きながら青い海を進んでいく。
サンゴ礁の島から次々と本船に戻って来ます。
タブアエラン島での文化体験。現地の伝統衣装を身につけた子どもたちと、訪問者が大きな木の下で記念撮影をしている光景。
タブアエラン島の海辺で見かけたヤシの木に囲まれた伝統的な茅葺き屋根の休憩施設。広大な芝生広場に建つ開放的なパビリオン。
タブアエラン島での文化交流。茅葺き屋根の伝統的な建造物の下で、地元の人々による民族衣装を着た踊りや歓迎セレモニーが行われている光景。
タブアエラン島での入国審査風景。現地職員が旅客の書類確認と国際郵便の受付を行う。素朴な建物内での手続きの様子。
キリバス共和国への入国審査。同時に国際郵便の受付も行われた。
タブエラン島の砂浜に並べられた赤と青のレンタサイクル。寄港地での島内観光用に用意された臨時自転車ステーション。
臨時のレンタサイクルも設けられました。
タブアエラン島での伝統的なウェルカムセレモニー。草のスカートを身に付けた島民たちによる歓迎のパフォーマンスが行われています。
島人による歓迎風景
タブアエラン島の白い砂浜に転がる青緑色のココナッツの実。朽ちた倒木と茂るヤシの木に囲まれた南国の風景。
砂浜に転がる椰子の実、一つ。
タブアエラン島のラグーン。エメラルドグリーンに輝く礁湖と、砂浜に生える一本の樹木が印象的な南太平洋の風景。
サンゴ礁に取り込まれたラグーン(礁湖)は青かった。
ナ・パリ・ビーチの掲示板。気温82℉、サンシャイン・オン・バック・オーダーなどのサービス情報と最終出発時間3:00PMが記載されている。
Na Pali Beach に設けられた掲示板。 最終の出発時間は3:00PMと記載されている。
サンゴ礁に囲まれた遠浅の海で、両腕を広げて楽しむ乗客。透き通った浅瀬に複数の人が水浴びしており、パラソルの下でリラックスできるビーチリゾート。
サンゴ礁で囲まれた内海は大変な遠浅です。
トロピカルビーチでカラフルな帆船とカヤックが並ぶ。ヤシの木に囲まれたレジャー施設で、スタッフが水上スポーツの準備をしている。
こちら、ナパリビーチがあっと言う間に、レジャービーチに変わってしまいました。
タブアエラン島の中央を走る砂利道。両脇に生い茂る緑の植生とココヤシの木立に囲まれた、素朴な島の風景。
細長い島の中央部に道路が設けられていた。
タブアエラン島の海岸で、現地の小学生たちが赤と白の制服姿で寄港客を温かく歓迎している光景。大きなプルメリアの木の下で交流する様子。
小学生が出迎えて歓迎
熱帯の砂浜から眺めた沖合に停泊中の大型クルーズ船。青い海と白い砂浜、手前には南国の植生が広がる美しい寄港地の風景。
沖合に停泊中の Pride of Aloha 。
ターブアエラン島の浅瀬を往来する双胴船(カタマラン)。島の港湾施設と乗客で賑わう光景が見える。
島の中を往来する双胴船。
タブアエラン島のベタニア小学校の生徒たちが、新校舎建設資金の寄付を呼びかけるプラカードを掲げている。
新校舎建設の為、寄付を求められる。
タブアエラン島沖に停泊する大型クルーズ船。島への上陸はテンダーボートを使用して行われます。
ファンニング島の沖合に停泊、次々とテンダーボートで島に向かいます。
オークランド港に停泊する大型クルーズ船。白と緑のツートンカラーの船体が印象的で、複数の白いレーダードームが船上に設置されている。桟橋には乗客や係員の姿が見られる。
生涯最初の本格的クルーズ、というわけで、船の写真。このパシフィックパールは、その後別会社に売られることになったらしい。
ポート・ビラの天然温泉地で、エメラルドグリーンの温かい水に足を浸して休憩。周囲の緑豊かな風景に囲まれた癒しのひと時。
疲れた足を水に浸して休憩。
フィジーのラウトカの路上マーケットで、パイナップルやメロンなどの新鮮なトロピカルフルーツが販売されている風景。地元の農産物が所狭しと並べられている。
ラウトカの路上マーケット
イル・デ・パンの透き通るターコイズブルーの海と白砂ビーチ。奥にはクック松が立ち並び、訪問者が思い思いに過ごす理想的なビーチリゾート風景。
イル・デ・パンのビーチ
ライフー島の船着き場に広がるターコイズブルーの海と白砂のビーチ。小舟が浮かび、透明度の高い水が美しい。
船着き場のビーチもこんなに綺麗。
ニューカレドニア・リフー島の売店で、フランス領ならではのバゲットやパンが販売されている様子。地元の人々が集まる市場の賑わい。
さすがフランス領、島の売店にはバゲットもあります。
ドラヴニ島の静かなビーチ。澄んだ青い海と白い砂浜で、数人の乗客が水遊びやくつろいでいる。遠くに客船と緑の小島が見える。
10日、混んでいないビーチ
ドラヴニ島のビーチで、地元の犬と触れ合う乗客たち。砂浜で多くの人に可愛がられている優しい表情の黄色いラブラドール・レトリバー。
10日、ビーチには犬もいて、みんなに可愛がられていた
ドラヴニ島の市場で、南国の緑豊かな大きな木の下に、カラフルな民族衣装や布製品が所狭しと干されている光景。
10日、明るい葉の緑に原色の生地が映える。ああ南国。
シドニー寄港時のウェルカムボード。乗客と乗員への上陸許可時間(18:30)と注意事項が表示されている。
シドニーが歓迎してくるのはいいんだけど、今日はもう船に戻らないんだよね。。。
ヌメアの観光地を巡る黄色いトレイン車両。複数両つながった観光列車で、乗客たちが効率よく街の見所を周回できる人気の交通手段。
14日、こんなのに乗ってヌメアを観光。効率がいい。
ヌメアの港で、伝統的な赤い衣装を着た現地の人々がお出迎え。客船の乗客を温かくもてなす文化的な光景です。
14日、ヌメア(ニューカレドニア)