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オーストラリア・ニュージーランド、南太平洋クルーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

オーストラリア・ニュージーランド、南太平洋の写真 853枚

ブリスベン川にかかる橋の下をくぐる客船。わずか数メートルの余裕で通過する緊迫の瞬間。甲板上の乗客も橋との距離を体感している。
ブリスベン川にかかる橋をくぐる。余裕は僅か数メートル。
ブリスベン川を行き来するスタイリッシュな水上バス。青と白の洗練されたデザインで、背後には高層ビルとストーリーブリッジが見えます。
水上バスは、こんなにスタイリッシュ。
ニューカレドニア・ヌメアの丘の上から、紺碧の海を背景に観光列車と訪問者たちが見える景観。鮮やかな花々が咲く広場で、バイカーも通過中。
14日、ヌメアの丘の上。 実は、この後ろ(撮影者の背後)に電波塔があるのだが、軍施設のため撮影禁止らしい(フランス語なのでよくわからん)。
ニューカレドニアのリフー島を紹介する観光パネル。島の風景、文化、人物、地図などが写真とともにデコレーティブに展示されている。
13日、ニューカレドニアのリフー島
ヴァヌアツのエフェテ島のリゾートで、熱帯雨林に囲まれた滝へのトレッキング。緑生い茂る森の中、多くの観光客が滝を目指して歩いている。
12日、エフェテ島(ポートビラ)のリゾート、森林の奥に滝がある。
ドラビューニ島へのテンダー上陸。白い桟橋を歩み、砂浜に降り立つ乗客たち。ヤシの木に囲まれた南国の島が広がる。
10日、ドラビューニー島。 フィジー本島から数十キロの小島、南の楽園。 テンダーで上陸。クルーズでなければ、どうやって到達できるのかな。
フィジーのラウトカ寄港時に、緑色のグラススカートを身につけた現地ダンサーたちによる伝統的なウェルカムダンスが披露されている。
9日、フィジーのラウトカ入港時、歓迎のダンス。
ニューカレドニアのイル・デ・パンで、現地の女性たちが伝統的な衣装を身にまとい、歓迎のダンスを披露している光景。
7日、ニューカレドニアのイル・デ・パン、歓迎のダンス。
バヌアツのポートビラに到着。トロピカルな島々の前に浮かぶ水上バンガロー群と、観光客を運ぶボートが見える。
15日。図らずもバヌアツ二日目。
シドニーハーバーに入港した大型クルーズ船。ハーバーブリッジが見える港湾施設から撮影。オーストラリア大陸の寄港地に到着。
シドニーに着いてしまった。 オーストラリア大陸半周完了。
ブリスベン川沿いの公園で、BRISBANEの大型文字彫刻と共に、多くの観光客が集う風景。背後には高層ビル群が立ち並ぶ都市景観が広がっています。
ブリスベンの市街。川沿いの公園にBRISBANEの文字彫刻が。
ブリスベン港に停泊する大型貨物船と、その横に並ぶ小型タグボート。港湾施設と奥に見える工業地帯の風景。
ブリスベンの港にて。 右側の船は大きな船に潰されているみたいに見えるが、この小さい船は元々こんな形らしい。何か特殊な機能船なのか。
オーストラリアのヨーキーズノブビーチ。サメよけネット内の安全な区域で泳ぐことができる。黄色いサーフボードやビーチ施設が見える。
同じくパームコーブのビーチ。白い枠はサメよけネットで、その中だけで(人間が)泳ぐ。
パームコーブの公共ビーチ。サメとワニ対策の警告標識と、クラゲ刺傷用の酢が設置されている危険な海。
ケアンズ二日目も公共バスでパームスコーブへ。 リゾートビーチだが、サメとワニがいるので要注意。ここら辺で魚を捌くな、というのはそういう…
ダーウィン港から見た街並み。客船が停泊する産業港から市街地のビル群までは徒歩約15分。港湾施設と都市風景が共存する光景。
ダーウィンに到着。 奥の高層ビル群がシティ。普通に歩いて15分ぐらい。産業港ではないので、歩いてる間も周囲の風景が楽しめる。
オーストラリア・ポートヘッドランドの塩田施設。白く積み上げられた大量の塩は天日干しで製造され、主に中国へ輸出されている。
引き続きポートヘッドランド。写真の白い山は「塩」。遠くて分かりにくいが、多分数十メートルの高さで、膨大な量。 天日干しの塩田で作ってい…
ポートヘッドランドの港湾施設。オレンジ色の積み荷機械と木製桟橋が広がる鉱物積み出し港の風景。
バリ島に行かないことになって、ポートヘッドランドには1日遅れの3月16日に着岸。
オーストラリア西部ジェラルトン港での寄港風景。巨大なクルーズ船が停泊し、港湾施設と積み荷が見える。
最初の寄港地ジェラルトン。オーストラリア大陸の西海岸の都市。パースの北になる。こんな旅でなければ、行くことはおろか聞くこともなかっただ…
フリーマントル駅からクルーズターミナルへ向かう道中、大型客船がそびえ立つ様子。駅の近くながら、ターミナルまでは徒歩約10分の距離にある。
フリーマントルの駅に着くと、もう船が見えていた。 近くに見えても、クルーズターミナルまで10分ぐらい歩く。
フリマントル港に係留されたガラス張りの二階建て双胴船。クルーズ船寄港時に利用される豪華なディナークルーズ用の船舶で、パーティーやイベント時には沖へ出航する。
パースの港にて。 こんな形だけど船。総ガラス張りで二階建て。エンジンもついてる。この時は埠頭に係留されていたけど、パーティーの時なんか…
フリーマントルの港に停泊中のクルーズ船。乗客たちが船の乗り降りを行っており、駅舎のような広大な屋根付きターミナル施設に多くの人が集まっている。
実際にクルーズ船が停まっているフリーマントルの港までは、市内から鉄道で移動する。30分ぐらいだったか。
パース港に立つガラス張りの独特なタワー。尖った先端が特徴的で、周囲の高層ビルとの対比が印象的。
同じくパースの港にあるガラスのタワー。
バーニー港近くのタスマニア大学施設。海を背景に、整備されたプランターと建物が並ぶ。
バーニーの港からすぐにビジターセンターがある。その裏には製紙の歴史展示や、タスマニア大学。
ジーロング海岸のウォーターフロント。独特な建築デザインの施設が海辺に建ち、公園や回転木馬などのアトラクションがある人気スポット。
ジーロングの海岸。 ウォーターフロントに面白い施設や公園がある。この突堤の建物の中には回転木馬があった。
ワイタンギ条約締結地のベイ・オブ・アイランドズ。ターコイズブルーの海を望む広大で美しい公園。歴史的な場所が今も緑に包まれている。
近代ニュージーランドの建国の元になったワイタンギ条約が結ばれた場所。広大できれいな公園になっている。
オークランド港に停泊する大型客船。白い船体に複数のデッキが見え、港湾施設や街並みが背景に広がる。
終着のオークランドには、シープリンセスが停まっていた。
タウランガ港に停泊する2隻のクルーズ船。手前の船が離岸する瞬間を岸壁から撮影した迫力のある一枚。
同じくタウランガ。 時間差でダイアモンドプリンセスが先に離岸。普段こんな近くからクルーズ船の離岸を見ることはないので、写真を撮りまくった。
タウランガ港に停泊する大型クルーズ船。白い船体が青い海に映え、背後には緑の山々が見える。別の客船との偶然の出会い。
タウランガに着いたら、前にダイアモンドプリンセスが停まっていた。 次のクルーズでこれを予約していたので、偶然にびっくり。
ニュージーランドのネイピア港。大型貨物船が停泊し、積み上げられた木材が港湾施設を埋め尽くしている。活発な林業輸出の中心地。
ティシュで有名なネピアの街。製紙業はもう外国に行っているらしいが、材木の積み出しは盛ん。
ネピアの港に停泊する客船。アール・デコ様式で知られるこの街では、クラシックカーが乗客を出迎えている。
ネピア。アール・デコで有名な、おしゃれな街で、クラッシックカーも出迎えてくれた。
ウェリントン湾に停泊する客船から見たニュージーランド・ウェリントンの街並み。青い海と山々に囲まれた美しい港町の全景。
二日かけてニュージーランドに着いた。ウェリントンの湾。
タスマニア州バーニーの港湾施設。大量の木材チップが積み上げられ、輸出用の資源を積み込む桟橋と作業用車両が見られる。
オーストラリア、タスマニア島のバーニーに到着。 製紙業で栄えた町で、輸出用の木材チップと思われる。
オーストラリア・メルボルンの寄港地ジーロングのビーチ。波打ち際で泳ぐ人々や、赤いテントを立てる家族連れなど、晴れた日の海水浴風景。
ジーロングのビーチ。
ポートアーリントンのテンダーボート乗降桟橋。オーストラリア・ビクトリア州の港町で、多くの乗客が上陸してジーロングへ向かう。
最初の寄港地。メルボルン直近の港ではなく、ポートアーリントンという港にテンダーで着いた。ここからジーロングという、ちょっと大きな都市へ…
シドニーの港湾地区に停泊する大型クルーズ船。ターミナル前の広場には乗客や観光客が行き交い、青空の下、船の壮大な姿が映える。
今回の船。 ニュージーランドに住んでるのに、クルーズのために何回オーストラリアのシドニーに来たことか。 まあ時間も費用(ただし最安時)…
ダーウィンの公園で、大型台風の被害により根こそぎになった巨木。青空の下、緑の広大な芝生に横たわる木の幹が災害の爪痕を物語っている。
5日のシーデイの後、オーストラリア北部のダーウィンに着岸。 一週間前の大台風で被害があり、公園ではこのような大木が根こそぎになっていた。
船上のプールデッキ。上層のサンクチュアリエリアから、大人専用プールと周囲の海の景色を見下ろした風景。
追加料金が必要なサンクチュアリエリア(上階デッキ)。残念ながら、利用者はほとんどいない感じ。 下のプールは一般用エリアだが、大人専用。…
シドニー港に停泊する大型クルーズ客船。白と濃紺のツートンカラーの船体に、プリンセス・クルーズの象徴的なロゴが描かれている。
一応、お約束ということで今回の船。 シドニーにて。
写真
ダニーデンの歴史的建築、オルブストン・ハウス。白と茶色のコントラストが特徴的なアールデコ様式の邸宅で、大きな窓が印象的です。
ダニーデンの大聖堂。ゴシック様式の白い石造建築で、尖塔と装飾的な窓が特徴。手前に咲くピンクの花が美しく彩っている。
ニュージーランドのダニーディンに寄港。博物館で先住民マオリ族の人形と共に記念撮影。伝統的な衣装と装飾が展示されている。
写真
オークランドの高台から眺めた風景。緑の丘陵地帯と市街地、遠くの水域が広がる景観。
ニュージーランドのダニーデン港の風景。セーリングボートが停泊し、緑豊かな丘陵地に点在する邸宅や別荘が見える静寂な湾。
アカロアの静かな浜辺。ヤシの木の下でカモメが群れ、木造桟橋には赤い船が停泊。背景に緑の丘陵が広がる。
アカロア沖の岩礁に集まる野生の海鳥たち。白い鳥糞で覆われた岩場は、多くの海鳥の営巣地となっています。
タウランガ沖の景色。独特の円錐形をした山と防波堤が見える湾の風景。浜辺から眺める静かな海の光景。
ニュージーランド・タウランガの展望台から眺めた、マウント・マンガヌイと周辺の湖沼地帯。緑豊かな丘陵地と水域が織りなす雄大な景観。
オークランド寄港時のカフェで、ガイドさんとスタッフが記念撮影。楽しいショアエクスカーションの思い出。
ニュージーランド・オークランド湾の美しい河畔風景。緑豊かな森に囲まれた浅瀬の川で、野鳥たちが集まる自然の楽園。
ニュージーランド、ラッセルの歴史的な造船所跡で、先住民のカヌーと共に記念撮影。木造船舶の文化遺産を体験。
ニュージーランド、ベイ・オブ・アイランズの寄港地でマオリ族の伝統的な儀式パフォーマンス「ハカ」を披露する男性たちの光景。
オークランド寄港時に、マオリの伝統的なウェルカムダンス「ハカ」を披露する現地の男性たちを見学。力強い動きと伝統衣装が印象的。
私達を歓迎するマオリの人達のダンス(ハカ)
タスマニア州ホバートの歴史的な刑務所跡。赤レンガ造りの建物が広大な草地の向こうに佇み、かつての囚人たちの生活を物語っている。
タスマニア島のかつての刑務所跡
ニューカレドニアのヌメアビーチからの眺め。椰子の木に囲まれた砂浜から、沖合いの桟橋と建物が見える美しい景観。
ヌメアの展望台に設置された歴史的な大砲。赤煉瓦の円形基盤の上に鎮座し、背景にはラグーンと街並みが広がる。
ミステリーアイランドの透明度の高いターコイズブルーの海で、漁船と帆船が停泊している風景。白い漁船の船体に登録番号が記載されている。
ミステリーアイランドの海岸に立つマリア像。彫刻が施された木製の柱に囲まれた白い記念碑が、ターコイズブルーの海を背景に佇んでいます。
ミステリーアイランドの象徴的な建築物、セント・モーリス教会。白壁に赤い屋根と十字架が特徴的なゴシック様式の教会です。