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カナダ・アメリカ2ヶ国Sapphire Princessシーフードグルメ航海の旅 シーフードのまとめカナダ編

カナダ・アメリカ2ヶ国Sapphire Princessシーフードグルメ航海の旅 シーフードのまとめカナダ編

カナダについた次の日、ノースバンクーバーで初めて食べた超デカイ牡蠣。

塩とレモン、オリーブオイルで頂く。これってはじめての食べ方。

この食べ方いいと思う。

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https://cruisemans.com/b/climber_/10180

カナダバンクーバーのグランヒル・アイランドで初めて食べた。

ポットパイを崩すと、中から沢山のアサリにビックリであった。

アツアツだ。

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https://cruisemans.com/b/climber_/10207

近郊の街、ステーブストーンの英国風の「Pajo’s」フイッシュアンド チップス。

カナダのバンクーバーは英国調の生活だ、フイッシュアンド チップス。

番号札をもらい揚げたてを頂く。これはサーモンのフイッシュアンド チップス。

Stevestonのフィシャマンズワーフの雲丹

自分でハサミで殻を切り、何もつけず食べた。とにかく雲丹を解体して

実(身)を出し食べるなど人生初めての経験。

実に美味しかった。グレープフルーツより大きな雲丹だ。

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https://cruisemans.com/b/climber_/10209

ノースバンクーバーのフェリーターミナル前のマーケットで食べた牡蠣二種類と

トマトチャウダー。

この圧倒されるアサリの身のの多さには本当にびつくりした。

しかし牡蠣はどこで食べても美味しい。

しかしカナダの牡蠣のサイズにはビックリ。

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https://cruisemans.com/b/climber_/10211

バンクーバーで宿泊した、ホテルの前の中華の海鮮粥。

ここからは見えないが、中には、海老、イカ、貝、そして白身魚が沢山入っていた。

シュウマイも頼んだが、全部食べられなかった。

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バンクーバーのホテルの近くのすし屋。

海外で寿司たべるとガッカリする事多いが、ここの寿司は美味しかった。

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SINGAPOREのがっかり寿司の話

https://cruisemans.com/b/climber_/10144

カナダビクトリアのフィシャマンズワーフで食べた牡蠣とクラムチャウダー。

アザラシがいて、水を掛けられながら美味しくいただく。

景色もきれいなところだった。

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ビクトリア寄港ま船のディナーはサーモングリル。

とにかくでかいサーモン、ステーキ並みの大きさでした。

鮭だけで腹脹れる。

船初日の夕食はアルバータ牛のステーキであった。

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https://cruisemans.com/b/climber_/10220

まさにタイトル通りの旅となったカナダ。

魚も肉も日本の何分の一の値段。

魚大国だ。

結局カナダだけで、牡蠣三回、クラムチャウダー三回。

さらにアメリカで牡蠣とクラムチャウダーは続く。

しかし雲丹を桟橋で、自分で解体し食べたのはいい体験。

本当にグルメ旅いい旅と思う。

この記事は帰国後サマリーに分類されます。

◆カナダ・アメリカ2ヶ国Sapphire Princessシーフードグルメ航海インデックス

https://cruisemans.com/b/climber_/10176

◆サファイアプリンセスライブカメラ

http://www.princess.com/bridgecams/sa/sapphire_bridgecam.html

◆食べログ へんてこクライマー ページ

http://u.tabelog.com/000067004/

サファイアプリンセスクルーズ

北米航海記

カナダ・アメリカ船旅

北米グルメ日記

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2011 サファイア・プリンセス / カナダ・アメリカ2ヶ国 シーフードグルメ航海

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