寄港地体験/カサブランカ 下船後旧市街まで歩きました。ハッサン二世モスクはツァーに参加しなくても、個人でチケットを買って内部見学ができます。ハッサン二世モスクを見て、メディナを街歩きました。国連広場に面する時計台のある付近が一番賑やかで、土産物のバブーシュ(サンダルの1種)や雑貨、衣類、革製品などが販売されいます。メディナの近くにある中央市場周辺の方が面白いお店が多く人の往来も盛んでした。
市場には珍しいものが売っていたり、オレンジを絞って生ジュースを売っているスタンドがあります。それらは「現地通貨 モロッコディルハム」で買えるもの。両替しないと買えません。疲れて休憩したハイアットリージェンシー前のカフェでは、「ユーロ」が使えました。カフェで大き目のユーロを使いお釣りを現地通貨でもらえば良かったのにと、後で気づきました。「空港で水やジュースを買って、ドル・ユーロで支払い、お釣りが現地通貨になる。」と同じ、わざわざ両替しなくても、少額なら手に入るでしょう。物価はヨーロッパ各地よりかなり安いです。
寄港地体験/カサブランカ パレスチナ・ガザ戦争の影響で旧市内の入場を地元旅行会社の配慮で果たせず、巨大モスクの見学が中心。地上200メートルのモスクの内部の装飾は素晴らしいものです。まあまあの評価
寄港地体験/タンジェアフリカ大陸初上陸😱
ジブラルタル海峡を挟んで対岸のユーラシア大陸が見える景勝地を観た後、カスバの街を歩きました。
街の入り口で、まだ30歳位の添乗員さんが🎵ここ〜は地のはて👏と「カスバの女」唄い出して、熟年軍団のツアーメンバーはビックリでした😱
添乗員という仕事もけっこう大変そうですね❓🤷 確かに🎶唄の雰囲気どうりのミステリアスでエキゾチックなムードの不思議な雰囲気の街に感じたのはあの唄を知っている年代の「思い込み」かもしれませんね⁉️
寄港地体験/カサブランカ 昼食付でラバトまで行くツアーに参加。古都ラバトの迷路のようなカスバの家並みも面白い。港のそばのレストランも地元の料理で味もそこそこ。船のオプショナルツアーでドイツからの夫婦と同席での食事も楽しい。
夕方カサブランカに戻り土産物屋に行ったり映画「カサブランカ」の舞台となった酒場に立寄ったり充実した内容であった。
寄港地体験/カサブランカ カサブランカは、アフリカ大陸に位置していますが、欧州の影響を受けた街並みが多く見られます。交通などインフラが不十分で治安・通貨・言語などを考慮してエクスカーションに参加して観光しました。ハッサン二世モスクは近代的な建築物でその大きさは圧巻です。
寄港地体験/カサブランカ 一度は訪れてみたいと思っていたところです。
シャトルバス(有料)を利用して市街地まで行き、メディナの中を通り抜け、ハッサン2世モスクまで歩きました。たどりつくまでに何回も道を聞き、信号を渡るのさえままならずの感じでした。
ベージュにグリーンの模様のモスクは、本当に美しく感動しました。
モスクを後に、日本で調べていたアルガンオイルのお店を探し求め、なかなかお店が見つからず、大変な思いをしました。
その後は、中央市場のイカフライ(有名らしいです)を食べに、市場に向かって歩いているうちに道に迷い、涙寸前でした。どこにでも親切な方がいらして、私たちが道に迷っていることがわかると、道案内をしてくださいました。ムハンマド5世広場を散策し、朝は通り抜けだったメディアにも行きました。
カサブランカは、自分たちで観光するか?エクスカーションで観光するか?随分迷いましたが、エクスカーションがいいかな?と思います。
寄港地体験/タンジェモロッコは むずかしそうなのでエクスカーションへ参加した。
英語のガイドがついてたので話が 分かってよかった。
モロッコは本当に迷路のようなので 自分で行くのは 無理だと改めて思った。
スパイス店とかも行くけれど結構速足で回ったので もっとゆっくり見たかった。
寄港地体験/カサブランカ 時間が少ないので、主だったところを観光。
個人で動くには結構時間がかかるかも…
mr. saitama_tomukun
2019年3月29日寄港地体験/アガディールタラウダントの町に行くエクスカーションに参加しました。タラウダントはいかにもモロッコらしい歴史ある町と聞いていたのですが、エクスカーションでは城壁をちらっと見た後は特にどうということはない市場の中をガイドのあとに付いて歩き、広場で短時間のフリータイム。それで終わり。
港に戻ったあと、すぐ背後にある眺めのよい旧カスバや賑やかなビーチで過ごそうとしたのですが、船は貨物エリアの奥に停船しているため、タクシー以外の移動は不可能。何かと問題のモロッコのタクシー、しかもできれば避けたい港待機のタクシーを使わざるをえないわけで、予想通りタクシー代を巡って不快なことがありました。こういう港では船会社によるシャトルバスが必要だと思いました。
寄港地体験/カサブランカ エクスカーションはラバトで午後からなので、個人でタクシーでカサブランカのオールドメディナへ買物と観光。
交渉で50ユーロでした。カサブランカに下船した途端悪臭かすごいのにびっくり!
ドライバーのおじさんが、色々観光地を案内してくれました。
ラバトまで結構バスで時間がかかりましたが、モロッコらしい観光ができます。青と白の街やミントティーを飲んだり大満足でした。
寄港地体験/カサブランカ 船会社のエクスカッションでモロッコ最大のハッサン 2 世モスクと市内観光へ。
モスク内の説明とか全て英語なので詳細は理解できませんが 色々な国でモスクを見てきましたが
やはりアフリカという土地柄なのか 地下の手洗い場とか独特な感じがしました。
英語の説明も宗教的な難しい単語があり理解が難しいです。
その後町の市場とスークへ。スーク内は人がいっぱいで 同じように店が並んでいるので 少し入って出てきました。その後よくあるお土産屋さんへ案内されました。
寄港地体験/カサブランカ 乗船前にカサブランカで二泊、一日目はバスでマラケシュ観光ジャマエルフナ広場やメデイナと呼ばれる旧市街を回る、二日目はカサブランカ観光ハッサン二世モスクや旧市街を散策する。
マラケシュはかなり遠いのでショアエクスカーション等の利用が良いかも。
ms. madamcurious
2018年12月21日寄港地体験/タンジェモロッコならではの入り組んだ街を観光。
lこれは船のエクスカーションが安全です。よほど慣れた人でないと戻ってこられそうにない。
ガイドさんが英語がよくわかるし、注文に合わせて、別のガイドを呼んだりできるし、なかなか仕事熱心で良かったです。
異国情緒を満喫。
寄港地体験/タンジェ早朝というかまだ深夜のうちに通過するというジブラルタル・ロックを見るために一旦起きたために眠いままタンジール港に到着。
船から見る風景は国際都市のせいかアフリカ大陸のイスラム圏の街に着いたいう感じではなく少々肩透かしでしたが、初めての地の上、治安にも少々問題ありと思い、船のエクスカーションを選びました。
バスの窓から見る中心街は意外にきれいで女性がスカーフのような布で頭を隠している以外は南欧の港町に来たような感じでしたが、バスが通過した丘の上の方には王族たちの家らしい広大なお屋敷街があって文化の違いを感じました。
最初に着いたのは19世紀建造という灯台があるスパルテル岬でこの沖が大西洋と地中海の境界線とかで水平線の向こうにうっすらと見える陸地がイベリア半島という事でした。
次に行ったのはヘラクレスの洞窟という岩場にできた大洞窟で下に降りていくと広い場所の一部が海に開けていて非常にきれいでした。
そして街に戻り連れて行かれたのは門前に馬に乗り民族衣装を着て鉄砲を持った人がいる現地風の家。
中には大テントが貼って有り、テントの中に入ると舞台があってお茶とお菓子が出され、民族音楽や舞踊を鑑賞しました。
演技が終わり、もう帰船か少し早いなと思っていたら長細い広場に面したスタンドに連れて行かれて初めて気が付きました。
そこは馬場で、民族衣装を着て鉄砲を持ち馬に乗っていたのは写真撮影の為だけではなく、現地伝統の騎馬による戦闘シーンを見せる為だったのです。
もちろん広場といっても狭いところなので4人の騎兵?が横隊になって奇声を発しながら目の前を駆け抜けるだけでしたが、映画の1シーンを見るようで楽しかったです。
その後は砂漠のようなところに造成中という新興住宅街や古くからの住宅街を車窓から見物して船に戻りました。
本当は街中を散策する時間が欲しかったのですが、出港時間が午後2時と早いためか治安の問題かそれはありませんでした。
寄港地体験/カサブランカ 移動時間や路地を歩く時間が多く、かなり割高に感じました。
ですが、エクスカーションで本当によかった。と思える事がありました。
私の友人がエクスカーションの最中、ランチの時間に急にお腹が痛くなり体調を崩してしまいました。この時は日本語ツアーでなく英語ツアーに参加していましたので私も友人もほとんど英語が話せずカタコトのやりとり。その時引率してくれたガイドさんがとても優秀な方で、多分英語が話せるモロッコの方だと思うのですが、的確な対応をテキパキしてくださいました。
友人と話した結果、船に1人体調不良で戻る事を連携してもらい、タクシーに前金を払って確実に船のスタッフに引き渡して貰うよう交渉してもらいました。それで私もツアーを続ける事ができました。
ガイドさんのマニュアルもしっかりあるのだと思いますが、責任感の強い、しっかりした方でよかったです。このようなガイドさんをキープできるかどうかも大事だと思います。
寄港地体験/カサブランカ 興味のあるスポットはハッサン2世モスク、メディナ旧市街程度であり、市中への無料シャトルで対処できるとの考え方もあった。治安の事を配慮して、船側が主催するショア・エクスカーションを選んだ。カサブランカに関しては、この判断が正しかったと思う。
寄港地体験/カサブランカ 治安が不安だったのでシャトルバスを利用しましたが、距離的には近かったので歩きでもよかったと思いました。