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クルーズ旅行を、みんなの経験から。

ドリーム・クルーズの口コミ

実際に乗った人の評価と写真から、自分に合うクルーズを。

ドリーム・クルーズ › 寄港地 › 自分で回ったの口コミ 23件

ドリーム・クルーズで人気のエリア:アジア地中海中東
ms. aloe132025年8月乗船・2025/8/30投稿
ドリーム・クルーズゲンティン・ドリーム
3日間

シンガポールの口コミ

とても満足
観光スタイル
自分で
移動手段
バス・電車・タクシーなど
移動時間
30分未満
移動費用
2,000~3,000円
ms. aloe132025年8月乗船・2025/8/30投稿
ドリーム・クルーズゲンティン・ドリーム
3日間

シンガポールの口コミ

とても満足

NCLジュエルを下船後、スーツケースをマリーナベイクルーズターミナル内の有料荷物預け所へ。1個10S$。MRTで二駅のガーデンズ・バイ・ザ・ベイへ。「クラウド・フォレスト」と「フラワー・ドーム」32S$をオンラインで購入。クラウドフォレストが大変楽しめた。お花好きならフラワードームかな。 有料荷物預け所が15時閉店。ゲンティンの荷物預け開始が15時30分。15時45分にチェックイン開始。だけど、NCLジュエルとダイプリの2隻がいるので、ゲンティンの入港が遅れるらしい。なので、シンガポールクルーズセンター(VivoCity)行きの無料シャトルバスがあるから、遊んで来いと言われる。歩き疲れたから移動したくないんだけど、行ってこいとうるさい(苦笑) SCCには、Marella Discovery 2がいた。ドンキを見たりしてぶらぶら。2006年にスタークルーズのヴァーゴでSCCを使ってるけど、かなり変わっていた。 ゲンティンドリーム下船後は、MRTで空港併設のジュエルへ。乗り継ぎ2回だったけど、毎回向かいのホームでスーツケースがあっても超らくちん。 マリーナベイクルーズターミナルから、最寄りのMRT駅までは、歩いて10分強ぐらいですが、屋根があり、道もいいので、スーツケースがあっても、不便には感じませんでした。 ジュエルには、アーリーチェックインがあって、スクートも利用可。とっても便利。スーツケースを預けて、フードコートでラクサやクレイポットライスを味わいました。

観光スタイル
自分で
移動手段
バス・電車・タクシーなど
移動時間
30分未満
移動費用
500円未満
ms. aniy2024年1月乗船・2024/1/11投稿
ドリーム・クルーズゲンティン・ドリーム
3日間

ペナン島の口コミ

とても満足
観光スタイル
自分で
移動手段
バス・電車・タクシーなど
移動時間
30分未満
移動費用
無料
keniace
mr. keniace2019年11月乗船・2019/12/17投稿
ドリーム・クルーズゲンティン・ドリーム
4日間
mr. murakisawa2018年11月乗船・2019/1/31投稿
ドリーム・クルーズワールド・ドリーム
cooy4y
ms. cooy4y2018年1月乗船・2019/1/31投稿
ドリーム・クルーズゲンティン・ドリーム

宮古島の口コミ

とても満足

本当はレンタカーを借りたかったのですが、この船に乗ることが決まったのが乗船の二日前のことなので、観光の下準備が何もできていませんでした。当日電話しても空いているレンタカーは見つけられず、テンダーボートで平良港に上陸した時点でも、まだノープランでした。平良港のタクシー乗り場は、中国系のお客で大行列。タクシーもまばらにしか来ないのを見て、並ぶのは諦めました。観光タクシーを検索してタクシー会社に片っ端から電話しましたが全滅。日本だからどうにかなると甘く見てましたが、寄港地ツアーに参加すべきだったろうかと、少し後悔しました。(後で、宮古島に3300人もの乗客のGenting Dreamはキャパオーバーなんだと、現地の関係者から聞きました。) 仕方なく平良港から離れ、当て所もなく歩いて流しのタクシーを拾うことにしました。強い日差しの中を結構歩き、母が苦情を言いだした頃、なんとかタクシーを止めることが出来ました。その運転手に島内観光をお願いしたところ、4時間で15200円という料金表を見せられました。一瞬高いと思ったのですが、母を歩かせるのはもう無理なので、それでお願いしました。 結果、伊良部島出身の運転手は、母が歩かないで済むスポットを考慮して案内してくれ、4時間をオーバーしてもお土産のためのマンゴー専門店に寄ってくれ、大変助かりました。(マンゴーは、東京の自宅へお店から発送。) 平良港に戻ると、他の外国人と日本人とでは出国の手続きが異なるので、予め知らされていた番号に電話し、日本側でクルーズ船の手続きを代行している会社のスタッフに連絡しました。すると、平良港には入管職員が来てくれないとのことで、車で数分の距離にある福岡入国管理局那覇支局宮古島出張所に連れて行かれました。ここで、パスポートに「HIRARA」の出国証印(貴重かも(笑))をもらい、平良港に戻りました。 日本人客が少ないから、こんな車でのピストン移動での出国手続きが可能なのですが、日本人が多く乗船している場合は大変だろうと感じました。(この時、日本人客は7名。内5名は旦那さんが香港人の香港在住の一家で、日本から参加の日本人は、我が家の2名のみでした。) ちなみに、台風でキャンセルされ乗れなかったSuperStar Virgoの話も聞けました。前週、上海から大阪へ向かうはずだった航路が変更され、宮古島に来ていたそうです。大阪で下船予定だった乗客は、ここから大阪への飛行機が手配され、帰ったそうです。

観光スタイル
自分で
移動手段
バス・電車・タクシーなど
ranpou
mr. ranpou2017年8月乗船・2019/1/10投稿
ドリーム・クルーズゲンティン・ドリーム

那覇(沖縄)の口コミ

普通

下船前日、レセプションから客室に電話があったのですが、自分はカジノにいて、電話に出た母は英語が分からず、何の電話か分かりませんでした。後でレセプションに行ってみると、何のために電話をしたのか記録があり、日本人の下船(帰国)は他の外国人とは手続きが異なり入管職員に引き合わせるので、明日は指定の時間にレセプションに来るように、との話でした。当日は、優先的に下船出来ました。 下船の際、外国人はパスポートのコピーが必要ですが、日本人はパスポート自体を返却されるので、コピーは不要でした。 下船後は、無料のシャトルバスに乗車。国際通りが目の前の沖縄県議会近くに降ろされました。この際、他の外国人がバス運転手に、帰りのバスの時間を質問したのですが、運転手は知らないとのことで、不思議に思いました。しかし、まさかというか、国際通り観光を終えて船に戻ろうとした際、降りた場所付近でいくら待っても、帰りのバスは来ませんでした。当然にシャトルバスは往復あるものだと思い込んでいたので、見落としたのかもしれませんが、そういうことがどこでアナウンスされていたのか、自分には分かりませんでした。 寄港地ツアー参加者のバスは何台も来るので、JTBの法被を着たツアー添乗員に質問すると、中国人の方らしく、「戻りのシャトルバスは無いのではないですか。それが普通では。」と、少しカタコトに教えてくれました。仕方なくタクシーで帰りましたが、同様に船に戻るお客が多いので、タクシーに乗るにも苦労しましたし、埠頭に近づくとタクシーの渋滞も長かったです。船が接岸していた新港埠頭9号は、本来は貨物船用のため、徒歩での立ち入りが禁止とされてます。その為、寄港地ツアーに参加しなかった多くのお客はタクシーで殺到するので、時間に余裕を見て戻らないと厳しい感じでした。 なお国際通りは、お土産を買うにも食事をするにもお店が多くて迷うような大きな繁華街で、遅い時間でも開いているお店も少なくないです。那覇への寄港は夕方遅い時間から深夜までなので、首里城など先に観光してから最後に国際通りを見て回るのでも良いと思います。ローカルフードを食べたくてレストランで夕食を食べましたが、船の食事が中華中心で飽きていたこともあり、とても美味しかったです。

観光スタイル
自分で
移動手段
船会社等のシャトルバス
ranpou
mr. ranpou2017年8月乗船・2019/1/10投稿
ドリーム・クルーズゲンティン・ドリーム

香港の口コミ

やや不満

乗船日の早朝4時前に香港に到着する飛行機で行ったので、エアポートエクスプレスが動き出すのを空港で待って、短時間ですが朝一でビクトリアピーク等を観光しました。まあ、あそこは夜景が素晴らしいわけで、昼間だと魅力は半減ですが。 スーツケース等の荷物は、エアポートエクスプレス終点の香港駅にあった荷物預け所に預けたので、身軽に観光できました。 観光後は、香港駅で荷物を回収し、接続しているセントラル(中環)駅からMTRを乗り継ぎ九龍湾駅に移動。そこからKai Tak Cruise Terminalまではタクシーで移動しました。このクルーズターミナルは、AとBがあるのですが、タクシーの運転手に特に質問されることなくAゾーンで降ろされました。ところが、Genting DreamはBゾーンで、それが分かるまで迷いましたし、移動にかなり歩きました。本来は、Baggage Hall Bで預ける荷物のチェックインをするので、Bゾーンの駐車スペースでタクシーやバスを降りる必要があります。 乗船手続きのためのチェックインカウンターは2階ですが、そこに移動する前にこの1階でバゲージチェックインを済ませることになります。ここのスタッフは、どう見ても学生のアルバイト風で、こちらが日本人と分かると、スマホの翻訳アプリで日本語訳して話しかけようとしてくれました。上手くいかず、結局英語対応となりましたが、意思疎通にかなり苦労しました。 なお、クルーズを終えて下船した後は、香港に滞在することなくマカオへ移動しました。香港は、様々な旅行で経由地とすることは多いですが、観光地としてはそれほど魅力的とは思っていません。

観光スタイル
自分で
移動手段
バス・電車・タクシーなど
ranpou
mr. ranpou2017年8月乗船・2019/1/10投稿
ドリーム・クルーズゲンティン・ドリーム

宮古島の口コミ

とても満足

平良港にテンダーボートで上陸しますが、ここでは、現地の旅行代理店(普通の旅行代理店ではなく、クルーズ船関連の日本側の手続きをコーディネートしている会社で、現地入管との対応もサポートしていました。)のスタッフを紹介されます。観光を終えて船に戻る際、他の外国人と異なり、日本人の私はパスポートを持参して通常の出国手続きが必要となるのですが、平良港に入管職員は来ないので、少し離れた場所にある入管の建屋まで、彼らに車で連れて行ってもらう必要があるのです。これに時間が余計にかかるので、帰りのテンダーボートの時間には、余裕を持って戻ってくる必要があります。なので、戻りの時間などを聞かれました。 なお、宮古島観光は、事前に予約していたレンタカーで自由に走り回りました。宮古島にレンタカー店はまあまああるのですが、平良港に送迎してくれる店は多くないです。自分の場合、送迎できることになっていたのに、当日電話してみると忙しくて時間がかかるとのことだったので、時間が惜しいのでレンタカー屋まではタクシーで移動しました。 レンタカーを利用できない場合は、高くてもタクシーを捕まえて、1日観光で回ってもらうしかないと思います。2人いれば、ツアー参加する金額とあんまり変わらないかと思います。平良港周辺は特に何もないですし、ツアーに参加してもスーパーで買い物するような内容で、完全に中国人観光客向けだと思います。ただし、タイミングを逃すと、タクシーを捕まえるのも難しくなります。

観光スタイル
自分で
移動手段
その他
ranpou
mr. ranpou2018年7月乗船・2019/1/10投稿
ドリーム・クルーズワールド・ドリーム

那覇(沖縄)の口コミ

普通

日本人客は自分1人で、日本入国(帰国)の手続きが他の乗客と異なるため、事前にレセプションより呼び出しを受けました。普通とは異なるルートで日本の入管職員に引き合わされますが、特に難しいことはなく、優先的に下船出来る感じです。 ここで外国人は、パスポートのコピーが必須ですが、帰国するだけの自分は、パスポートを船から返還され入国手続きとなるので、コピーは不要でした。 ただ、下船してから困りました。1年前のGenting Dreamでは、下船後シャトルバスの列に並んで、そのまま乗れて国際通りまで行けたのですが、今回は事前に申し込んで乗車券を持っていないとシャトルバスに乗れなかったのです。シャトルバスの乗車券は、下船後は入手できないとのことでした。仕方なくタクシーを探したのですが、下船のタラップ周辺にタクシーは見当たらず、タクシー乗り場への案内もないのです。散々迷いましたが、かなり離れた場所がタクシー乗り場となっているのを見つけ、首里城観光に向かいました。タクシーの運転手さんは、お客が日本人だと分かると吃驚してました(笑) 残念なのは、那覇の滞在時間です。夕方遅い時間に下船となるので、できる観光は限られます。 なお、那覇は3隻もクルーズ船が同日に停泊することがあり、観光を終えてタクシーで船に戻るには、どの埠頭なのか聞かれます。タクシーの運転手さんは、船の名前で場所が分かるとは限りません。下船時にGoogle Map等で船の場所をよく確認し、帰りにタクシーで指示できるように注意した方が良いです。この時は那覇新港埠頭9号岸壁でした。(徒歩では侵入禁止)

観光スタイル
自分で
移動手段
バス・電車・タクシーなど
ranpou
mr. ranpou2018年7月乗船・2019/1/10投稿
ドリーム・クルーズワールド・ドリーム

クラン(クアラルンプール)の口コミ

やや不満

航路のスケジュールが変更になったため、ポートクランのクルーズターミナルには入れずコンテナバースに停まりました。港の外まではシャトルバスが用意され、降りるとあまり待つことなくシャトルバスに乗れました。そこまでは、まあまあ良かったのですが、シャトルバスの終点が港の入り口。何もないところに下されました。タクシーはKLに行くタクシーだけ。それも事前に予約していないとタクシーを捕まえる事も出来無い有り様。まずもって日本人で英語だめなら誰に話しをして良いのかさえ判らない。シャトルはドンドン着いてくるし、タクシー受付はカオス状態。言い寄ってくる運転手はまともなのか怪しいのか。観光付でKL往復をするならタクシーにすぐ乗れるが、単に片道KLは断られるような状況でした。そこでUberの出番と思い読んでみたら、そこに何台もUberドライバーが居て5分ぐらいで対応するのですが、こちらも同じKL観光付または往復でと言い出す。結局交渉決裂で2台トライしましたが、同じだったので、再度タクシーに挑戦。まずはドライバーを捕まえKL片道の値段を聞き出し、配車をしているお兄さんの横に陣取ること10分。配車のお兄さんが疲れて気を抜いたところで、現金差し出して「KL片道!」と言ったら、「OK!」とチケットを切ってくれました。あとはチケットを振れば、ドライバーが手を上げて6人合わせてワゴンでKLまで連れて行ってくれました。アジアでのサバイバルを感じたポートクランです。KLはペトロナスタワーに着けてもらい、まずはマレー料理の昼食を全員で取った後散会しました。帰路は各自Uberを捕まえて戻りましたが、帰路のUberもほぼ同じ時間にKLから戻ったのに、プレミアム料金が付くのと付かないのがあり、なかなかエキサイディングなポートクランークワラルンプールでした。慣れていない方には船のエクスカーションを事前にとっておくことをお勧めします。

観光スタイル
自分で
移動手段
バス・電車・タクシーなど
移動時間
90分以上
移動費用
8,000~10,000円
minamiku
mr. minamiku2018年3月乗船・2018/12/30投稿
ドリーム・クルーズゲンティン・ドリーム
6日間

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