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その他のクルーズラインの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

その他のクルーズラインの写真 735枚

客船のバー飲料メニュー一覧。アペリティフ、シェリー、ウイスキー、ブランデー、ジン、ラム、ウォッカ、リキュール、ビールなどが価格表示で記載されている。
ドニャ・モンセラのバー・リスト内容
1978年8月28日のウェルカムディナーメニュー。キャプテンやホテルマネージャーの名前が記載された正式な食事プログラム。
ドニャ・モンセラのメニュー内容
客船のバーで提供されるカクテルやドリンクメニューを記載したリスト。船上での飲食サービスの詳細が綻示されている。
ドニャ・モンセラのバー・リスト
名古屋に帰港したら飛鳥もクリスマスクルーズで来港。
名古屋に帰港したら飛鳥もクリスマスクルーズで来港。
名古屋港に寄港した客船の前で、ダンスレッスン仲間6人が記念撮影。皆正装姿で、楽しいクルーズの思い出を共有。
ダンスレッスン仲間と乗船。
クリスマス名古屋ダンスクルーズのチラシ
クリスマス名古屋ダンスクルーズのチラシ
1999年12月のクリスマスクルーズ企画パンフレット。名古屋港発着1泊2日のダンスクルーズ商品で、複数の船室タイプと料金プランが掲載されている。
映画『Shall we Dance?』の影響でクリスマスクルーズは大人気。 名古屋港発着1泊2日のクルーズが2日連続で運航された。 1…
青い海を背景に、白と赤のツートンカラーの大型客船が航行する姿を捉えた絵はがき。1990年就航の豪華客船の優雅な船体が印象的。
1990(平成2)年に就航した おりえんとびいなすの絵はがき
ぱしふぃっくびいなすが1998(平成10)年に就航した時の姉妹船おりえんとびいなすとのツーショット写真の絵はがき
ぱしふぃっくびいなすが1998(平成10)年に就航した時の姉妹船おりえんとびいなすとのツーショット写真の絵はがき
広いメインホールで繰り広げられる社交ダンスのデモンストレーション。鮮やかなブルーのドレスをまとったダンサーたちが優雅に舞う光景。
広いメインホールがあり、社交ダンスのデモンストレーションは圧巻。 華やかに舞い、時を忘れる、海の上のクリスマス舞踏会!
クリスマスクルーズの豪華ディナーメニュー。シェフの署名入りで、冷前菜からデザートまで多彩な料理が記載されている。
クリスマスクルーズのメニュー
名古屋港ガーデンふ頭に停泊中の大型クルーズ客船。白と濃紺のツートンカラーの船体に、複数のデッキと船橋が見え、装飾用の国旗が掲げられている。
名古屋港ガーデンふ頭に停泊中のおりえんとびいなす <当時はフィルム写真だったため、以下の写真はプリント写真をデジタル写真に撮り直しを…
マニラ港に停泊する客船の船尾。白と深紅色の船体が水面に映り、乗客の乗り降りが行われている港湾風景。
マシナグ船尾。さようなら!元気でね!
客船の朝食。白いプレートに白米、スクランブルエッグ、ソーセージが盛られ、コーヒーとジャムが添えられている。
下船日(三日目)の朝食。前日と同じだけど、コーヒーあったのかと。正直、朝食をガッツリ食べたい系の自分には厳しかったですが、食事込みの料…
客船の客室に設置されたダイキン製エアコンの操作パネル。日本語表記にハングル語のシールが重ねられ、船の複雑な所有歴を物語っている。
流石元日本の船。自室のエアコンはダイキン製。日本語の操作盤にハングルのシールが貼られているのは、この船が先に韓国に売られたから。日本→…
客船のダイニングで提供された夕食。黄色いジュース、清涼飲料、ピンク色のソース、白いスープボウル、そしてデザートが配置されている。
夕食のドリンク(味が薄くなった気がしました)、スープとデザート
クルーズ船の食堂で提供されたフィリピン料理。チキンカレー、炒り卵、白いご飯がワンプレートで盛られている。
二日目母の夕食。
クルーズ船のダイニングルームでの夕食。白いご飯、牛肉の煮込み、グリーンピースのご飯が盛られたプレート。
二日目自分の夕食。
クルーズ船の昼食。オレンジジュースと水、そして黄色いスープが並ぶ。食事には飲み物とスープ、デザートが付属。
昼食にもドリンクとスープ、デザートは付きます。
客船のビュッフェで提供されたフィリピン料理。白いご飯、揚げた肉に赤いソースがかかった料理、緑色の野菜炒めが盛られている。
二日目自分の昼食。こういうのがフィリピンのスタンダードなのか分かりませんが、初日混んでいたのに、二日目からは食事が混まなくなっていった…
クルーズ船の客室での昼食。白米、牛肉の煮込み、野菜炒めが盛られた皿。乗船2日目で食欲が減退し、残された食事。
二日目母の昼食。もう母は食欲をなくしていました。残して売店でパンケーキとか買ってました。
客船のビジネスクラス以上専用レストラン「ホライゾンカフェ」で、食事の配膳を待つ乗客。赤と黄色の花のモチーフで装飾された明るい店内。
ビジネスクラス以上のお客が利用するホライゾンカフェで、食事の配膳を待っている母。座ると、スタッフが乗船券を確認に来て、そこに印をつけま…
客船の共有スペースに設置されたホットウォーターサーバーと分別ゴミ箱。食品廃棄物、プラスチック、その他の廃棄物を分別する環境配慮型の設備。
ホットウォーターサーバーがあるので、カップ麺とか食べる需要があるのかも。MINISOUで買ったマグカップ使い、ティーバックにここでお湯…
クルーズ船の朝食。黄色いライスにソーセージ、白いご飯が盛られたシンプルな一皿。
二日目朝食。シンプル!
ビジネスクラス以上の乗客専用のホライゾンカフェ。ピンク色の看板が目印で、モダンなガラス張りの入口が特徴的です。
ビジネスクラス以上の乗客が飲食するホライゾンカフェ
客船内のダイニングで提供されたオレンジジュースとピンク色のデザート。氷が入ったグラスと小皿に盛られた料理が見える。
ジュースと謎のデザート。
客船の客室で提供されたスープ。白いマグカップに入った透明感のある淡色のスープが、食事サービスの一部として供されています。
スープもついてます。
客船のダイニングで提供された夕食。白米、牛肉の煮込み、野菜サラダで構成されたシンプルな一皿。
初日の自分の夕食。こんなのが続くとは思いませんでした。
クルーズ船の初日の夕食。白いご飯、照り焼きチキン、野菜サラダが盛られた一皿。シンプルだが食欲をそそらない見た目。
初日の母の夕食。えーって感じ。
客船のキャビン内のトイレ。ウォシュレット機能は非搭載で、東南アジア式のハンドシャワーが設置されている。
改造してあって、ウォシュレットは機能しておらず、代わりに東南アジアで良く見るハンドシャワーが...orz
客船のキャビン内のトイレに貼られた、トイレットペーパーと物の流水を禁止し、ゴミ箱に捨てるよう指示する赤い警告表示。
日本の船だったのだから、トイレで紙流せると思うのですが、流してはいけないという表示。ところが、このトイレにはゴミ箱もありませんでした。…
客船の共用トイレに設置されたウォシュレット付き便座。日本船時代の面影を残す設備だが、実際には機能していない様子。
これも日本船だった頃の名残。共用のトイレにウォシュレットが?(期待は裏切られる)
客船のリネン類レンタルサービスの料金表。ベッドシーツ、枕カバー、ブランケット、バスタオルなどの追加レンタル料金と、紛失・破損時の弁償金が記載されている。
必要な人だけリネン類を追加で借りるカウンターがありました。これを見ると、下のクラスは、ベッドシーツや枕カバーも無いのか?と疑問。ビジネ…
客船の共用シャワー室。白い壁とシャワー設備、青いパネル張りの床が特徴。最小限の設備で清潔に管理されている。
共用のシャワー。説明が何も無かったが、勝手に使って良いらしい。
客船のフロントデスク周辺。赤い「FRONT DESK」の看板の下に受付カウンターがあり、その隣にはカフェが併設されている。
フロントデスクの隣もカフェ
客船内のサロン・スパ施設。木製のカウンターと待合椅子が配置された清潔な室内空間。ヘアカットサービスは運行中に休止していた。
事前に調べて、このサロンでヘアカットできるはずだった。しかし、いざ行ったら、今日はヘアカットは休みだと言われた。ネイルとかマッサージだ…
船内のギフトショップ。Manillaブランドのアパレルやスナック菓子、マグカップなど多彩な商品が陳列されている。
船と関係無さそうなお土産も多数。
船内のギフトショップで、マニラのロゴ入りマグカップやTシャツ、ポストカードなどのお土産が販売されている様子。
2GO TravelのマグカップがPHP110とお安かったので、お土産として購入。
客船のショップに並ぶ様々なぬいぐるみ。パンダ、キノコ、動物キャラクターなど色とりどりのグッズが棚に整然と展示されている。
何故か関係無いぬいぐるみも多数売られていた
客船のお土産ショップに並ぶクルーズラインロゴ入りのブランケットやネックピロー。PHP360で手頃な価格。
2GO Travelのロゴ入りお土産。ブランケットPHP360。高くは無い。
客船内のショッピングエリアに、MINISOUとKULTURAという2つの店舗が並んで営業している光景。ピンク色の看板が目印。
まさかの「MINISOU」と「KULTURA」
客船のデッキ5にある共用スペース。手前のくつろぎエリア、奥のステージでのエンターテイメント、左奥のWatsons売店など、多目的な娯楽・休憩施設が配置されている。
デッキ5。手前は右にテレビがあり、くつろいで見てる乗客。奥の方、小さくて分かり辛いですが、グレードの低い客室の乗客向けの飲食スペースの…
客船内のマッサージチェア利用案内。ShipMartで事前購入が必須で、PHP50で15分間の利用が可能。座り込み厳禁の注意書き。
マッサージチェアに勝手に座るなと。売店でPHP50払うと15分使えるらしい。
客船内のゲームコーナー。赤いアーケードゲーム機が並び、青いシートの椅子が配置されている。大きな窓から海が見える。
ちょっとしたゲームコーナー。ここは結構賑わってました。
客船内のウェルネス施設。複数の有料マッサージチェアが一列に並んでいますが、利用客はいない状態です。
使ってる人いませんでしたが、何故か有料のマッサージチェアがいくつも。
客船内のデッキ案内表示。D1からD7までの各階層の施設と機能を示す赤い掲示板。
デッキ4まではフェリーなので車、デッキ5にフロントデスクや売店、カフェ、サロン等が集まっている。
客船内の共有スペースに設置された有料携帯電話充電ステーション。ピンク色のデザインで複数のUSB充電ポートが装備されている。
ビジネスクラスはキャビンに電源あるので関係無いですが、もっと安い料金だと大部屋に2段ベットみたいなのがあり、そういうところには電源が無…
客船の通路に飾られた昭和レトロな写真。ビーチで大型客船を眺める女子学生三人の懐かしい風景。
通路に飾られたままの、昭和って感じの女子学生の写真。
船内の大型ディスプレイに映された客船の鮮やかなポップなカラーリング。赤と白のツートンカラーが印象的な船体が青い海を航行する様子が表示されている。
船のカラーリングはポップ。
クルーズ船のビジネスクラス客室。ベッド、机、テレビ、洗面台がコンパクトに配置された、プライベート空間が確保できる最廉価タイプの客室。
ベッドと机、テレビに洗面台。それだけ。プライベートが守れる一番安いのが、このビジネスクラス。もっと豪華なキャビンは、当然お金を出せばあ…
客船内の救命胴衣の着用方法を示す韓国語の図解。成人用、子ども用、幼児用の3種類の装着手順が段階的に図示されている。
こういうのもそのまま。
船内の客室配置を示す案内図。5号棟から7号棟までの3つの棟の間取りが詳細に表示されており、各客室の位置が明示されている。
韓国船だった頃の船内マップがそのまま残されているが、今見ると、自室の番号が間違ってる気がする。
客船の客室に飾られた日本語の題字入り絵画。スールー海・フィリピンを舞台に、漁船と泳ぐ人々を描いた作品。
部屋の壁に掛かっていた絵も、よく見ると日本語で「「我は海の子」スールー海・フィリピン」の文字。この手の絵は、船内で多数残されていて、日…
客船のビジネスクラス客室のドア。青色のドアに「BUSINESS CLASS 604」と表示されており、廊下の床には黄黒の安全標識が施されている。
ビジネスクラスの自室のドア
客船のキャビン内に設置された電源コンセント。左側は北米規格の2口コンセント、右側は欧州規格の2口コンセントが装備されている。
日本の頃の電源に、韓国の電源が追加されてる感じか。
船首に位置するキャビンの内部。斜めの壁が特徴で、洗面台とデスク、ベッドが配置されたコンパクトな客室です。
壁が斜めなのは、船首の部屋だかららしい。なら窓にして欲しいところ。
客船の一人用キャビン。シングルベッド、白いシーツ、木製ヘッドボード、小さな窓が備えられた、コンパクトで機能的な船室。
見ての通り、実は一人部屋。予約時、ビジネスクラスの二人部屋が見当たらず、一人部屋2部屋でもあまり値段が変わらなかったので、2部屋にした…
客船の客室キー。赤いプラスチック製のキータグにビジネスクラス604と表記されており、シルバーの客室キーが付属している。
自室の鍵。最初、何も鍵を渡されず、部屋を出る時に施錠できなかった。そういうものなんかと思っていたら、他の乗客が鍵をかけているのを見て、…
客船のフロントデスク。赤い看板の「FRONT DESK」の下に白いカウンターがあり、インフォメーション機能を備えている。照明が整備された近代的なロビー空間。
船のフロントデスク。
写真