
シーボーン
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ラウトカに寄港する代表的なブランド
実際に訪れたお客様の体験談から、この寄港地の魅力をご紹介します。
「ラウトカは二回目のはずだが、自分でも意外なほど全く前回の印象がなし。多分前回は友人家族と一緒で、港すぐからタクシーチャーターか何かでシティーとかの観光をしなかったのだろう。 そんなわけで今回は徒歩散策。 港は産業港で徒歩移動は不可で、港からシティまでは無料シャトルバスで5分ほど。 フィジー第二の都市らしく、それなりの店が揃っている。やはりインド系の人口が多いのか、綺麗なサリーの店とかがあった。…」

「フィジーのナンディ空港のちょっと先にラウトカがある。 今回はタクシーに乗ってヒンズー寺院に寄ったり、カバ(原地の飲み物)のふるまいを受けた。」

「港で客引きをしていた現地のツアーに参加。植物園 madpool など $40 エクスカーションより安い。」

「船から町までは、シャトルバスを利用。小さい頃の田舎の風景を思い出すような町でした。 買い物できそうなお店も、ありませんでした。 旅行中1度は自分あてに出すポストカードを出したくて、たまたま見つけた郵便局へ。郵便局の横にポストカードを販売しているお店はありましたが、現地のお金を持っていなかったため、1ドルで購入できるように交渉しました。そして、郵便局で出そうとしましたが、ここも現地のお金だけでした…」

「Nadi Sightseeing Tour: 9:00-12:00;$59;【選定の理由】南の島に立つヒンズー寺院を見学したかったから。 寄港地観光の詳細 【イクスカーション内容】波止場からバスで、砂糖黍畑・村々を車窓から眺め、ナディに到着、ショッピング・センターを訪問。途中、南太平洋最大のヒンズー寺院を見学する予定でしたが、工事中のためパス。ヴダ・マリーナで飲み物を戴きました…」

ラウトカの風景をご覧ください。実際に訪れたお客様が撮影した魅力的な写真を集めました。
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