バチュラーさんは丁寧で親切。船内では、首から下げている船内カードの色でクラスが一目瞭然のためか扱いは丁寧でした。しかし、パレスでなかったら、乗船から下船まで時間もかかるし、扱いも雲泥の差だと体感しました。乗船後に、The concierge というアプリを入れて、そこから色々見ることができましたが、このアプリもパレス用なのかもしれません。
ゲンティン・ドリームの口コミ
全12件
プレミアム船の位置付けだが、船内のオペレーションはとても機械的。こちらも可もなく不可もなく。 特別感や気が利いているという印象は受けることがなかった。 ダイニングも先着順でかつ番号札による自身での着席。良し悪しの面ばかりが目立った。

浴衣を着ているので、すぐに日本人とわかり、日本語であいさつしてくれるクルーが多くいた。 災害の心配をしてくれているクルーも。 バンドも、私たちに気が付いて日本語の歌を歌ってくれた(kiroroの未来へ、喜納昌吉の花)。 なぜか、チェックイン時の大行列も、ショートカットさせてくれた。(日本人だから??) 紙物は一切なく、アプリもない。船内新聞は携帯のブラウザや、部屋のテレビで確認。 部屋に食べ物を持って帰れない。 船内の案内表示は、英語と中国語。 クルーズ中つなぎ放題が36S$。スターリンクではなかった。安定しないので、仕事にはつかえない。
専用のバトラーもいました。
レストランスタッフのサービスは及第点。 ホテルスタッフのサービスも及第点。日本人スタッフも乗船していた。 船内新聞も日本語版を配達してくれた。

1年前よりは良くなったと感じましたが、相変わらず愛想がない感じです 特にチャイニーズレストランのスタッフに、もてなそうという意識が0だと感じました

専属のバトラーさんが付いていて、その方に頼むと夕食の予約やショウも途中から入場が出来て前から3列目以内の席が確保されていたり、毎晩デザートとしてフルーツやチョコマカロンなど部屋に用意されていました。 また、日本語の船内新聞も用意されており、とても助かりました。
前回、乗船したクルーズと比較してしまうのですが、今回は、星3つの評価です。 恐らくウィークエンドクルーズという短い行程だったからかも知れません。しかしながら、この当たりは、改善を望みます。

ゲストの意向を汲もうとするホスピタリティーがない。 オーダーしようと周りを見回しても(顔は向いているのに)目が合わない。 笑顔も少ない。 新造船だからかもしれないし、私が英語がほとんど話せないせいもあると思うが、あれでは陽気にバカンス気分を盛り上げることは出来ないですね。。。

航路が航路なので、基本的に中国系のスタッフだらけで、お客も大半が中国系なので、日本人とは思われずにどこでも中国語で話しかけられました。英語で日本人だと言う都度、驚かれ、謝られました。英語に困惑してしまうスタッフもおり、カジノのディーラーなどは、会話がなくなってしまうことも。かなり厄介でした。

3つ問題がありました。一つ目は航路変更。アクティビティでも書きますが、航路変更のレベルではない変更がありました。お詫びにSGD125が全員に配られました。二つ目がそのSGD125をめぐる会計のトラブル。長い列を並んでクレームをする羽目に。最後はスタッフの教育。一言で言うと慣れていないスタッフ。新規に採用された人が多すぎて組織としてオーガナイズされて居ない感じが否めません。問題は乗船時の混乱から始まりました。その前がキュナードだったため乗船時の酷さはびっくりでした。ただ、皆一生懸命で、個人個人は好感が持てます。ただ、慣れていないだけ。数年後見てみたいと思います。慣れていると感じた人たちは、スタークルーズから移った人達でした。 あと一つ。船の問題ではないと思いますが、シンガポールの乗船下船。ものすごく待ちます。



大人数を相手に、まじめに頑張っている感じは好感が持てます。 写真もクルーズの楽しみのひとつですが、レストランに撮りに来る事も無く、フォーマルの日でも、フォトスポットは1カ所でした。
