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アイコン・オブ・ザ・シーズの写真

海の上の一瞬も、寄港地での発見も。乗船者の写真と動画で。

アイコン・オブ・ザ・シーズの写真 195枚

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Crown Bay Center(St. Thomas)
Crown Bay Center(St. Thomas)
Crown Bay Center(St. Thomas)
Crown Bay Center(St. Thomas)
船上エンターテインメント情報。ウィザード・オブ・オズやアクアアクション、スターバーストなど多彩なショーとパフォーマンスの紹介パンフレット。
コココイの水上公園で、カラフルなウォータースライダーと豪華な客船を背景に、楽しいアクティビティの風景が広がっています。
マイアミ港に停泊する巨大クルーズ船。白と水色の船体に大きく船名が描かれ、多層デッキと独特のドーム型上部構造が特徴的です。
インフィニットバルコニー付きキャビンの室内。大人3人での利用を想定した広々とした空間に、ベッド、ソファーベッド、デスク、バルコニーが配置されている。
キャビンはインフィニットバルコニー。 大人3人なのでバルコニー部分も室内として利用できるので広々使えます。 ソファーベッドが思ったより…
ラムシャンクのメイン料理。ホロホロに煮込まれた羊肉にマッシュポテト、グリーンと濃厚なグレイソースが添えられた一皿。
メインは絶対にラムシャンク! いつ食べてもホロホロです。
船上のレストランで提供されたアスパラガスの前菜。焼き上げたグリーンアスパラガスに、ペースト状のソースが添えられた洗練された一皿。
Bon Voyageの前菜はアスパラガス。 ここにきて突然のベジタリアンな一皿。
広々としたオアシスラグーンプール。青い水と白砂のビーチ、南国のヤシの木に囲まれた開放的な空間で、多くのゲストがくつろいでいます。
Oasis Lagoonも広々としていてのんびりできるプール。 ビーチの後はこちらで泳ぎ、木陰のハンモックでお昼寝。
バハマのココケイプライベートアイランドに停泊する大型クルーズ船。透き通った青い海と岩場に囲まれた港の風景。
ココケイはロイヤルカリビアンのプライベートアイランドなのでFreedom Of The Seas(15万トン)が入港です。 グループ…
客船の朝食ダイニングで提供されたベジタブルボウル。卵が1個のはずが2個になってしまうアメリカンなサービスの一例。
朝食のお気に入りはベジタブルボウル。 卵1個で良いよと言ったのに、間違って更に1個追加してきちゃうあたり。(左奥にある皿) アメリカンです。
豪華なディナープレート。香ばしく焼き上げたニューヨークストリップロインステーキに、ロブスター、焼きじゃがいも、ブロッコリー、にんじんが添えられている。
シグネチャーメニューのニューヨークストリップロインも食べたいのでロブスターは控えめに・・・ と言ったのに2匹食べちゃいました。
豪華なディナーで提供されたロブスター料理。焼きたてのロブスター、ブロッコリー、レモン、バターソースが美しく盛り付けられている。
2回目のロブスターナイトもロブスターが2匹目3匹目と登場。
ビダリアオニオンタルト。クリーミーなソースの上に、金色に焼き上がったタルト生地と赤唐辛子がトッピングされた贅沢な一品。
母お気に入りのVidalia onion Tart。
フォーマルダイニングで供される、シグネチャーメニューのエスカルゴ。緑色のハーブバターソースに包まれたパンが添えられた、贅沢な一皿です。
シグネチャーメニューから一度は食べたいエスカルゴ。
シアター内で上演されている「The Effectors」のステージ。黄色い枠のスクリーンに映し出されたパフォーマンスを、紫のライトアップされた座席から観賞している。
オベーションオブザシーズで上演されているThe Effectorsがアイコンでも見ることが出来ます。 予約なしなので早めに行ってお好み…
Crown's Loungeのビュッフェ。チョコレート掛けいちご、ケーキ、サンドイッチ、シーフード料理など豪華なスイーツとおつまみが毎日異なるメニューで並ぶ。
別の日のCrown’s Lounge。 毎日ちょっとずつメニューが変わります。
船内のアトリウムに設置された巨大なバースデーケーキのオブジェ。ピンク・紫・水色の鮮やかな色使いで、キャンドルが装飾された豪華なデザイン。
Royal Birthday Bashで巨大なバースデーケーキがお目見えです。
船内のアトリウムで行われたロイヤルバースデーバッシュイベント。天井から降り注ぐカラフルなバルーンドロップで、乗客たちが盛り上がっている様子。
今回はRoyal Birthday Bashという事でバルーンドロップが6日目にもありました。
船上レストランで提供されるレッドベルベットケーキ。濃いワインレッドの層とクリームチーズフィリングの組み合わせが優雅に盛り付けられている。
レッドベルベットケーキのチーズフィリングが甘すぎずちょうど良い味なのでついつい食べちゃいました。
フィレミニヨンのステーキ。赤ワインソースとオニオンソースで味わう、クルーズ船のフィッシュダイニングでのプレミアム料理。
私はもちろんフィレミニヨン。 ソースは赤ワインとオニオン2種類。
クルーズ船のディナーで提供されたサーモングリル。香ばしく焼き上げた身の上に、クリーミーなマスタードソースが優雅に盛り付けられている。
肉より魚の母は今回もサーモングリル。 マスタードクリームソースがお気に入り。
客船のダイニングで提供される豪華なシュリンプカクテル。大ぶりの海老に赤いカクテルソースとマヨネーズ、レモンを添えた一品。
シュリンプカクテルはいつもながら巨大!
ビーフカルパッチョ。薄くスライスした赤身の牛肉にフレッシュな野菜とマイクログリーンがトッピングされたエレガントな一皿。
カルパッチョもトリュフオイル抜き。
チョップスグリルで提供されるマッシュルームスープ。クリーミーな仕上がりで、青ねぎがトッピングされた定番料理。
チョップスグリルでは定番のマッシュルームスープ、トリュフオイル抜き。
客室のバルコニーでタオルで作られたペンギンやゾウなどの動物たちがお出迎え。黄色いテーブルにはデザートが並び、船上での特別なサプライズです。
今回はお初のタオルアニマル(?)、ペンギン、バースデーケーキ、サルっぽい何か(テーブル右端)に出会いました。
船内劇場のバックステージツアーで、ショー『ザ・エフェクターズ』の舞台裏を見学する乗客たち。照明機器や舞台セットが見える劇場内で、ガイドの説明を聞いている。
バックステージツアーはThe Effectorsの舞台裏でした。 オーディションに合格すると6カ月かけて地上でレッスンを受けたのち、乗…
船内のパブリックスペースでバルーンアートを楽しむ子どもたち。鮮やかな緑と黄色に装飾された子どもが夢中になっている様子が微笑ましい。
ロイヤルカリビアンの船内は至る所で楽しませてくれます。 宇宙人にとりつかれた子供がバルーンアートに夢中になってました。
客船のダイニングで提供されたメキシカン料理。ピンク色に焼き上げたカルネアサーダ(牛肉のグリル)に緑のシラントロソースがかかり、豆のソースと野菜が添えられた豪華なメインディッシュ。
メキシカンのメインはカルネアサーダ!
グリルチキンブレストのシグネチャーメニュー。焼き目が美しい鶏肉に、にんじんとブロッコリーを添えた一皿。
こちらはシグネチャーメニューからグリルチキンブレスト。
フォーマルディナーで提供されたポブラノペッパースープ。マイルドながらピリッと刺激と甘みのあるメキシコ料理を優雅に堪能。
Mexicanと言えばポブラノペッパースープ! マイルドだけれどもピリッと刺激と甘みのあるスープです。
ダイニングルームで「HAPPY BIRTHDAY」の文字装飾とカラフルなデコレーションが施されたテーブル。フォーマルなテーブルセッティングで誕生日を祝う特別なディナータイム。
バースデーのお祝いスタイルもこれまでとは大きく違いました!
劇場内のステージに「SHOWBAND! LIVE.MUSIC.NOW.」と表示された大型スクリーン。青いスポットライトが照らす中、楽器が配置されたステージの様子。
予約不可の1日しか開催されないShowband。 音楽好きは必見!
セント・トーマス島のシャーロット・アマリエにあるオースティン・モンサント・マリン・ターミナルに入港した大型クルーズ船。青い海に映える白と青色の船体。
アイコンオブザシーズはAustin Monsanto Marine Terminalに入港。
カリブ海テーマの夜のメイン料理。ジャークスパイスで味付けした豚肉チョップが、野菜サルサとポテト、グレイビーソースで美しく盛り付けられている。
Caribbeanがテーマの日のメインはJerk Seasoned Pork Chop。 初めて頼んだけど、そこまでジャークじゃなくて…
Absolute Zeroのアイスショー。青とピンクのライティングで彩られた広大なスケートリンクで、迫力あるパフォーマンスが繰り広げられます。
Absolute Zeroで予約必須&必見のアイスショー。 何度でも見て欲しい!
ヒラメのムニエルをライスとクリームソースで仕上げた、優雅なディナーコース。チェリートマトと青野菜で彩られた一皿。
ヒラメのムニエルはライスとクリームソースの組み合わせ。
フォーマルダイニングで提供されたラザニア。濃厚なミートソースとクリーミーなマッシュポテトのコンビネーションが特徴的な一皿。
メインはラザニア。
イタリアンテーマディナー。ミネストローネスープとアランチーニ(イタリアン揚げボール)を白いプレートに盛り付けた優雅な一皿。
Italianがテーマの日はミネストローネにアランチーニ。
ネオンのグリーンとピンク色で輝く球形の大型インスタレーション「ザ・パール」。階段を上る乗客たちと、幾何学模様のパネルが織りなす未来的な空間。
The Pearlはパネルだけではなく色も含めて表情がコロコロ変わります。
Empire Supper Club の優雅なダイニングホール。紫と金色の照明が照らす円形空間で、中央にはシャンデリアが輝く。テーブルは黒で統一された洗練された設計。
こちらも前回は一度も覗く事のなかったEmpire Supper Club。 アイコンクラスから初登場のスペシャリティレストランの一つです。
船上レストランで提供されるラムピタ。スパイスの効いた柔らかいラム肉をピタパンに挟み、フレッシュな野菜とホワイトソースを添えた一品。
前回のクァンタムで美味しかったのでメニューにこれを見つけた時は嬉しくなりました。 ラムピタ。 程よくスパイスが効いていて美味。
広大なガラス張りの天井から光が差し込む船内庭園。緑溢れるリラックススペースで、海を眺めながら優雅に過ごせる特別な場所。
アイコンクラスの中で一番好きなエリアはここに決まりました。
客船の船首から眺める夜明けの海。水平線に浮かぶ雲々が朝日に染まり、格別な一刻を演出している。
The Overlookからの朝日は格別。
24時間営業のパールカフェ。大きな窓から海の景色を眺めながら、焼き菓子やペストリーでティータイムを楽しめるおすすめスポット。
24時間オープンのパールカフェ。 早朝も良いけど、日中も景色を楽しみながらお茶が出来るのでお薦めのエリア。
客船のキャビンで朝食タイム。チーズバーガーとスクランブルエッグ、ヨーグルト、フレッシュジュースで彩り豊かな一皿。
ついつい食べちゃうシリーズ。 前回はパスしたヨーグルトも2人で1つをシェア。
紫とピンクの照明が彩るモダンなラウンジで、ジャズバンドが生演奏。ピアノ、ボーカル、ギター、ベース、ドラム、サックスによる洗練されたパフォーマンス。
こちらのバンドが毎日演奏していました。 たまーにIcon of the seas Orchestraが加わる特別編成でのイベントも開催…
セントラルパークのLou's Jazz 'n Bluesバー。ネオンサインが輝く店舗と、植栽に囲まれた洗練された夜間の雰囲気。
前回一度も来なかったセントラルパークにあるLou's Jazz 'n Blues。
客船のダイニングで提供されるテンダーロイン。柔らかく焼き上げた赤身肉にリッチなソースがかけられ、アスパラガスとポテトがあしらわれた一品。
テンダーロインも柔らかくて絶対に頼むべき一品なのです。
ロブスターナイトのディナー。バターソース、焼きロブスター、ブロッコリーとカボチャなど、豪華な一皿がテーブルに並ぶ。
Dine like an Iconはロブスターナイト。 ロブスターがエンドレスで出てきてしまう大盤振る舞いな日。
フォーマルなダイニングで提供されたフレンチオニオンスープ。焦げ目がついたチーズと青ネギがトッピングされた、温かみのある一皿。
フレンチオニオンスープ。 大好き!
船内シアターで開催される「Once Upon a Time」アイスショー。ピンク色の衣装を纏ったスケーターがステージで華麗なパフォーマンスを披露しており、大型スクリーンにはおとぎ話のタイトルが表示されている。
Absolute Zeroで予約不可で1日しか開催されないアイスショー。 その名の通りおとぎ話が題材なので子供向けかと思いきや、内容は…
Crown's Loungeのディナータイムの豪華なビュッフェ。マカロン、デザート、フルーツ、花で彩られた優雅な食卓。
Crown’s Loungeのディナータイム。 ウィンジャマーより更に一段階オシャレ。
豪華な劇場で上演される「オズの魔法使い」のミュージカル。赤くネオン照明で装飾された舞台上部と、客席から見た大スクリーンのタイトル画面。
こちらも予約必須のThe Wizard of OZ。 竜巻あり、雪ありの洋上とは思えないレベルの凝ったミュージカルです。
船内エンターテイメント会場で開催される大人向けコンテスト。舞台上に参加者が並び、審査員によるジャッジが行われている様子。
18歳以上のお楽しみ☆ World's Sexiest Man Contest! ジャッジは3名、参加者は多くて8名。 いつもは太った…
客船内のイベント会場で、リピーター向けの「Top Tier Event」の乗船者数を表示するデジタルスクリーン。会員ステータス別の人数が色分けされて表示されている。
Top Tier Eventにはリピーターが集合。 およそ半数はリピーター、そのうち1割以上がロイヤルカリビアンだけで100泊以上して…