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乗船記2023年12月乗船

ノルウェージャン・ジュエル​の乗船記

アジア レムチャバン港→シンガポール 14泊15日

寄港地サムイ島・フーミ・セルカン・バワン・レンバル・ベノア

4か国

14 nights / 15 days, one-way from Laem Chabang (Bangkok, Thailand) to Singapore

4.0/ 5満足参考になった 0 · いいね 1
写真・動画 15点
出航
2023.12.2215日間
誰と
夫婦・カップル
客室
海側 / 4570デッキ 4・Deck 04・中央
予約
旅行会社で予約クルーズブラザーズ

BEFORE BOARDING

乗る前

WHY THIS CRUISE

このクルーズを選んだ理由

円安で航空券が高いので、アジア圏で検討。その中でも割安&キャンペーンのタイミングもあり、このクルーズを選定。

ON BOARD

船の上

食事

4.0/ 5

カジュアル船と考えれば、質、量ともに満足出来る内容でした。 パッケージに有料レストランでのディナーが2回ついていました。 ステーキハウスとフレンチを楽しみましたが、コストパフォーマンスが良かったと感じました。

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サービス

4.0/ 5

クリスマス~年末年始のホリデークルーズで満船の案内もありました。 こちらもカジュアル船、かつその中でのサービス提供と考えれば、十分なものであったと思います。

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客室

4.0/ 5

丸窓の部屋でしたが、ギャングウェイに近く、出入りが便利でした。 シャワーブースからの水漏れ(止水のための樹脂製部分が破損?)があった程度で 騒音やトイレなどのトラブルもなく、特に客室にも不満はありませんでした。

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船内施設・アクティビティ

5.0/ 5

クリスマス~年末年始のホリデークルーズで、イベントは盛りだくさん。 (※多すぎると時間に余裕がなくなるので、毎日フルのイベントは個人的には不要) 適度な量で自分としては丁度良く楽しめました。

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TIME ASHORE

寄港地

TIME ASHORE

寄港地での体験

タイ

レムチャバン港12/22(金)

4.0/ 5

ターミナルでは頻繁に発着していないせいか、下船と乗船のゲストの流れ(動線)が入り乱れており、多少混乱しているようにも見えました。

レムチャバン港の口コミ →

タイ

サムイ島12/23(土)

3.0/ 5

その日の回り方

  1. 下船(上陸)
  2. 港からタクシー・配車30 分未満500〜1,000 円

  3. 船に戻る(再乗船)
観光
自分で

テンダーで港に移動。その後、現地で交渉しソンテウに乗車。ビーチを楽しむ予定でしたが、あいにく波が高く、潮も満ちていたので断念。周辺を少し散策するにとどまりましたが、雰囲気は楽しむことができました。

サムイ島の口コミ →

インドネシア

ベノア(バリ島)1/1(月)

その日の回り方

  1. 下船(上陸)
  2. 港からその他60〜90 分3,000 円以上

  3. 船に戻る(再乗船)
観光
自分で

現地に友人がいたので、お勧めのシュノーケルスポットに連れて行ってもらいました。 行き先のBlue Lagoonでは、魚や珊瑚が豊富にあり、久しぶりに海の中を楽しむことができました。 移動時間や内容を考えると、とても良い場所ではないかと思います。

ベノアの口コミ →

シンガポール

シンガポール1/4(木)

4.0/ 5

下船の日の回り方

  1. 下船
  2. ターミナルからバス・電車・タクシー(内訳なし)30 分未満

  3. 旅の終わり
観光
自分で

夕方に到着し、1停泊でした。その日の夜に下船(シンガポール入国)したところ、少しして船に戻ろうとしたところ、2時間程度の待ち時間が必要とのこと。船内で案内が無かったので、ターミナルで待たされる人が多数でした。そのせいで最終日のディナーはダイニングで食べることが出来ませんでした。 (NCLにはオシーハンズがあるので、食事には困りませんでしたので、助かりました) 翌日の下船後は、MRTで「ガーデンズ・バイ・ザ・ベイ」へ。花や植物、滝のマイナスイオンで癒やされました。 その後は、ゲンティンドリームに乗り継いだので、チェックイン後、無料のシャトルバスでハーバーフロントへ。以前より広くなったエリア(VivoCityなど)を散策しました。

シンガポールの口コミ →

LOOKING BACK

振り返り

こんな方におすすめ

アジアクルーズは飛行機の移動時間が欧米より少ないこと、時差があまりないことで、身体への負担があまりないように感じました。今回のNCLクルーズでは、乗船者は欧米人も多く、船内は欧米のクルーズの雰囲気、下船後はアジアンな雰囲気を楽しめました。高騰している航空券などの費用面を含め、円安の今こそ検討する価値ありではと思いました。

THE ITINERARY

日ごとの航程

  1. DAY 12023.12.22

    レムチャバン港

    タイレムチャバン港のページ →

  2. DAY 22023.12.23
  3. DAY 32023.12.24

    At Sea

    終日航海
  4. DAY 42023.12.25

    フーミ(ホーチミン)

    ベトナムフーミのページ →

  5. DAY 52023.12.26

    フーミ(ホーチミン)

    ベトナムフーミのページ →

  6. DAY 62023.12.27

    フーミ(ホーチミン)

    ベトナムフーミのページ →

  7. DAY 7–82023.12.28–12.29

    At Sea 2日間連続航海

    終日航海
  8. DAY 92023.12.30

    セルカン・バワン(バリ島)

    インドネシアセルカン・バワンのページ →

  9. DAY 102023.12.31

    レンバル(ロンボク島)

    インドネシアレンバルのページ →

  10. DAY 112024.01.01

    ベノア(バリ島)

    インドネシアベノアのページ →

  11. DAY 122024.01.02

    ベノア(バリ島)

    インドネシアベノアのページ →

  12. DAY 132024.01.03

    At Sea

    終日航海
  13. DAY 142024.01.04

    シンガポール

    シンガポールシンガポールのページ →

  14. DAY 152024.01.05

    シンガポール

    シンガポールシンガポールのページ →

THE VOYAGE ALBUM

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航程の地図

レムチャバン港サムイ島フーミ(ホーチミン)フーミ(ホーチミン)フーミ(ホーチミン)セルカン・バワン(バリ島)レンバル(ロンボク島)ベノア(バリ島)ベノア(バリ島)シンガポールシンガポール
公開航程の概略図 · 実線:乗船履歴 / 点線:乗船予定。実際の航行位置ではありません。
航程をたどる

地図を読み込んでいます。

寄港地を選ぶイメージ・現在位置ではありません
航程をたどるイメージノルウェージャン・ジュエル

出発 · 1 / 11

レムチャバン港

DAY 1 · 2023/12/22

寄港地を結ぶ概略図です。実際の航行位置ではありません。

一時停止。レムチャバン港

BOARDING VERIFIED

乗船証明済み

mr. cruisefanjpが「ノルウェージャン・ジュエル」に2023年12月に乗ったことを、Cruisemans が確かめました。

  • 確かめた物クルーズカード・乗船券・予約の書類など、乗った時の物(書類の中身は公開しません)
  • 確かめた人Cruisemans の運営
  • 口コミの中身評価や感想は、投稿者ご本人の言葉です

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