WHY THIS CRUISE
このクルーズを選んだ理由
日本発着のクルーズをした事が無かったので、どの様な感じなのか知りたかった為。
食事
ダイニングルームでの朝食に和定食、14階のホライゾンコートでのビュッフェにもお味噌汁、焼き魚、納豆など、昼食にはラーメンやうどんも用意されており、流石、日本発着のクルーズ船だと思いました。 その分、他のクルーズ船に比べ朝食のセレクションは少なかったように感じました。 ポーションは少な目でしたが、残す事を考えると十分な量だと思います。
サービス
多くのクルー達が日本語を流暢に話すので、英語を話せない方でもこのクルーズならば安心して旅行できると思います。 生憎、ダイニングルームでの私達のウエイターの愛想があまり良くありませんでした。
客室
スイート
ミニスイートだったので快適に過ごせました。
船内施設・アクティビティ
夜のショーは全て楽しむ事が出来ました。
TIME ASHORE
寄港地での体験
日本
横浜2/14(木)
乗船手続きをするまでの待ち時間が長いと思いました。
日本
名古屋2/15(金)
その日の回り方
- 下船(上陸)
港からバス・電車・タクシー(内訳なし)30〜60 分500〜1,000 円
- 船に戻る(再乗船)
- 観光
- 自分で
名古屋城観光のあと、名古屋に住む友人に会いました。寄港時間が短か過ぎると思いました。
日本
那覇(沖縄)2/18(月)
大阪港で推進装置に問題が発生し2時間半ほどの遅れの出港。翌日のクルージングにもさらに影響が出た為、那覇では日本出国手続きが必要な外国人以外は下船する事が出来ませんでした。 楽しみにしていた沖縄だったので残念でした。
台湾
基隆 / 台北2/19(火)
- 観光
- その他
個人でツアーガイドの申し込みをしました。 船は3時間程遅れて基隆に到着しましたが、ツアーガイドさんが辛抱強く待っていてくれたので、予定通り観光することができました。 野柳、老梅緑石槽、九份の観光でした。
予約・手配について
- 予約方法
- 旅行会社で予約
- 予約先
- 名鉄観光
台湾への片道クルーズで帰りは飛行機というパッケージでしたが、台湾で観光する時間が何も無いので1泊延泊する事にしました。出発の2、3週間前に急遽決めた事でしたが、ホテル確保と航空チケットの交換、ホテル-空港間の送迎は名鉄観光さんがしてくれました。 一つ残念な事は、港からホテルへの送迎は必要ないと伝えていたのですが、日本と台湾で話が伝わっていなかったらしく、下船されホテルへ向かうお客様6名が私達を待つ為、1時間ほど港で待たされたと、翌日お客様の1人から聞き驚きました。旅行会社の手落ちとはいえ、申し訳ない事をしてしまいました。
こんな方におすすめ
英語が分からなくてもクルーズしたい方にお薦めです。
THE ITINERARY
航程・寄港地
地図を拡大して航程を見る
- DAY 12019.02.14
横浜
Departing from Yokohama, Tokyo, Japan
- DAY 22019.02.15
名古屋
Nagoya, Japan
- DAY 32019.02.16
大阪
- DAY 42019.02.17
At Sea
終日航海 - DAY 52019.02.18
那覇(沖縄)
Naha, Okinawa Island, Japan
- DAY 62019.02.19
基隆 / 台北
Arriving in Keelung, Taipei, Taiwan
THE VOYAGE ALBUM
この乗船の写真・動画
コメント
感想や質問を書くと、書いた人にお知らせが届きます。
SAME VOYAGE
この航海の、ほかの人の乗船記
2019 年 2 月 14 日、同じダイヤモンド・プリンセスに乗っていた方の記録です。
NEXT
















最初のコメントを書いてください
「どの時間が空いていましたか?」のような質問でも。書いた人にお知らせが届きます。