毎日とても満足する食事でした。

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毎日とても満足する食事でした。

コンシェルジュ特典の乗船日のランチ。メインダイニングで12時~14時30分まで。にぎやかなバフェとは異なり、落ち着いたテーブルサービスでゆったりランチが可能。 朝のバフェにも野菜(サラダ)があるのがうれしい。 エリート特典で、17時~19時は、バー・ラウンジ(除外施設あり)で、ワイン各種、水、カクテル、ビールなどが飲み放題。 賞味期限が切れかけていた、永谷園のお茶漬けを自宅から持参。白米は常にはないが、お粥はいつもあるのでかけて食べるとおいしい。 キッコーマンのしょうゆもあり 夕食のバフェにラーメンの日があったが、かなりいまいち。 毎日カレーが4種類ほどあり、どれも辛いがとてもおいしい。 イブニングシックは3回あったが、3回目の日のメインダイニングにロブスターが出た。
バフェ 時々しなびたようなプロシュートが出る 昼~夜はチーズの種類が豊富。 リゾットステーションが時々ある。好みの具材をブイヨン、白ワインでちゃんと作ってくれてすごくおいしい。 毎日日替わりステーションがある。インド、ギリシャ、イベリア、トルコ、タイ、プロバンス、アジアなどなど 朝昼晩、ミニッツステーキがある エリート コンチネンタル朝御飯 エリート以上は毎朝8時~10時、ステーキハウスが専用の朝食会場になる。 バフェのように席を探さなくていいので便利。以前は生絞りのオレンジジュースがあったが、消滅。いろいろ経費削減なんだと思う。 有料日本食 スシ・オン・ファイブ クルーの笑顔につられた。。。。 豚骨醤油ラーメン 14ドル、海老天巻きの上にウナギの乗った寿司ロール15ドル (別途サービス料20%) 想像以上にちゃんとラーメンだった。海上で食べられる和食としたら合格点。 コースだと多分量が多いので、アラカルトでサクッと食べるのがおすすめ。 アサヒ、キリン一番搾り、サッポロビールあり。12~13ドル。
さすがはロイヤルカリビアンのグループラインだけあって、何を食べても美味しかったです。 メニューには無い、本日のスペシャルが毎晩あってつい食べ過ぎてしまいました。 ビュッフェの料理も種類が豊富で、その場で提供するコーナーがありダイニングに行かなくても良いほどです。朝はエッグベネディクト、昼はパニーニ、パスタ、夜はそこにステーキも加わります。 ロブスターが並んだ日もありました。 ビュッフェのドリンクコーナーにはペーパーカップと蓋が用意されているので、気軽に部屋や船内どこへでも飲み物が持ち出せます。ジュースも常に何種類かあるのでいろいろ楽しめました。

Aquaクラスにしたので基本的にBluで食べました。前回同様、鴨が美味しかった!そして前回同様、シーフードが時々ゴムみたいでした。笑 Murano 前回乗船時に隣の席のご婦人に勧められたので行ってみました。悪くはないけれどもすご〜く良いわけでもなかったです。ただ機会があればまた行くかな。


ディナーは、セレクトダイニングだったので、事前にアプリで全日予約。 担当のウェーター&アシスタントウェーターは変わらず、毎日テーブルが異なるだけなので、慣れるに従って楽しく過ごせます。 味はたまに外れますが、美味しい方だと思います。
Aqua classを予約したため、Bluレストランを使うことができ、お昼は基本的にBuffet、夜はBluで食べました。 The Blu スタッフも非常にフレンドリーで、席も同じような場所だったので周りに座る方もたいてい同じでお話しする機会も増え、とても心地の良い空間でした。 リゾット、パスタが塩辛すぎて食べられなかったこともあり、イカやタコのシーフードが茹ですぎでうまみが流れ出してしまったのか味がしないことが多かったですが、基本的にとても美味しかったです!シーフードよりもお肉の方が圧倒的に美味しかったので、シーフードがもう少し美味しくなると良いなぁと思います。 Ocean View Cafe 朝昼ここで食べましたが、普通に美味しかったです。 Le Petit Chef ここは星2つ… 演出はとても面白いものでしたが、一度見れば十分だし、魚料理で出てきたタラが蒸しすぎ?なのか味が全くせずゴムのようで…残念でした。



今までとの比較ですが...劣化してました。 特にひどかったのがメニューのバリエーション。 選択肢が激減してます。 スープやサラダが毎回は提供されません。(定番のみ) また、日本人乗客を一角に集めて、劣化したサービス(ウェイターが少ない)でした。 腹立たしかったので、テーブルメートさんとテーブル変更を強行しました。




オーシャンビューカフェ 次に乗ったらビュッフェを楽しもうと思っていたので、このクルーズ中はオーシャンビューカフェが中心の食事。インド料理が充実していて、しかも美味しい。 朝は、オレンジジュース、トマトジュースやフルーツジュースもある。いつもあるとは限らないけれど、ぐるっと回って探した。 温かいスープ系が欲しくなって探したことも。昼と夜はスープっぽいものが、中華炒めコーナーの片隅にあったりする。ローカルフードコーナーのミソスープやヌードルで代用。熱々では無いはご愛嬌。 熱々だったらラッキーくらいの広い心で! ハンバーガーは通常はプールサイドだが、オーシャンビューカフェでも食べられる。 テーマビュッフェで良かったのは、France、America、Extravaganza。Extravaganzaは超豪華なランチビュッフェです。絶対に行くべきです。 スパカフェ 朝はオープンサンドやラップサンドが既に皿に盛られている。ヨーグルトやフルーツもある。昼はオーダーして作ってもらう。ヘルシーは軽めではない。しっかりボリュームはあります。 スペシャリティレストラン、タスカングリル 結構賑わっていた。メニューはずっと変わらないようだ。無花果ジェラートが好き。 スペシャリティレストラン、ル・プチシェフ メニューが幾つかあるので、スマホ等でメニューをチェックして予約した。基本、同じメニューを同時にスタート。もう一つメニューはあるけれどもそちらはプロジェクションマッピングは無し。行く前は、プロジェクションマッピングは一度見ればいいかなって思ったが、美味しいので、別メニューも試したいと思った。量はそれほど多くない。欧米人には足りないんじゃないかな。素材が良いのか調理が良いのか、タスカングリルより美味しい。 スペシャリティレストラン、スシオンファイブ 日本一周のクルーズの場合、下船すれば、どこでも寿司は食べられるので、海外っぽい巻き寿司が食べたくなったらぜひ。アラカルトなので、ちょっと食べたい時に便利でした。 MDR 他で食べるのが忙しくて1度だけ利用。遅めの時間だったので、サクサクと出てきました。ロブスター小さめですが美味しかったです。
MDRはディナーのみ3回利用。時間がかかるので、のんびり食べたい人向け。サービスは悪くないと思います。飲む人認定されたせいか、ソムリエはちゃんと顔を覚えててまめにテーブルに。商売熱心。 乗船前にスペシャリティレストラン3回分を購入。クイジーヌとタスカングリルを利用。味はクイジーヌの方が良かったが、この時のクイジーヌは、皆でワイワイ食べるようなメニューでボリュームあり。二人では食べ切れる量に限界があり、1回しか行かなかった。無くなると分かっていたら、もう一度行っておけば良かったと後悔しました。 タスカングリルにはツアーの特典も含めて4回。スタッフの皆がフレンドリーで親切。何度も行ったこともあって、最後の日は代わる代わる挨拶に来てくれた。無花果のアイスクリームが美味しい。
セレブリテイクルーズは以前乗船の時も、食事は満足でした。今回も食材と味については満足でした。 一つ不満は、メインの料理が定番の料理以外の種類が少なく日を追うごと選択する料理に苦労しました。 ただ、レストランのテーブル担当とソムリエは連日きびきび、日によりエニタイムでテーブルが変わりましたが、どこのテーブルでも変わらぬサービスで大満足でした。 有料レストラン(@$60)のプチ・シエフを利用しましたが、これも大満足、プロジェクションマッピングでプチシエフが料理を作った後、テーブルに実際の料理が提供されとても楽しく美味しいデイナーになりました。 一度は体験の価値があるレストランです。




アメリカの船会社と思えないほど何もかも美味しかった。

食事はとても良いです、ダイニングのテーブルセッティングも良いです。 レストランスタッフの対応もよく 必要な調味料等を伝えれば持ってきてくれますし 毎回準備してくれていますので感激です。

ロイヤルカリビアンにはよく乗っている身からするとプレミアム船だからもう少しましと思っていたが、最初飲んだ無料のコーヒーはうまいと感じたが、そうでもないなと感じるようになった。10階のオーシャンビューの朝食昼食とも、普通。

4つのレストランが選べます。それ以外に、有料の個別料理。まずは、4つの特色を確認するためにそれぞれに行って、その後で有料レストランを選ぶか考えていましたが、それぞれのレストランのメニューの違いが楽しく、結局はそれにビッフェなども加わり、有料レストランに足を運ぶことはありませんでした。食事の質は確実に上がったと思います。

ロイヤルカリビアンに乗る方が多かったので、やはりセレブリティの方が豪華な感じがしました。 毎日変わるメニューはそれほど多くなかったですが、お肉料理も魚料理も口に合いました。 私達はクラシックパッケージだったので、12ドルまでのアルコール、ソフトドリンクは飲み放題でした。12ドル出てしまいましたが、いろいろな可愛らしいカクテルが美味しかったです。 私がキティちゃんのストラップにシーパスカードを入れぶらさげていたら、バー係のスタッフの女性が「キティの大ファンでグッズを集めてる」と言うのでストラップをプレゼントしました。 レストランMURANOのお料理は見た目も味もよく、量もちょうどよかったです。約10年前は私達のテーブルでお肉を焼いてくれましたが、今回はそれはありませんでした。 目の前で焼いていたのはデザートのクレープでした。 一番最後のイブニングシックデーではロブスターがありました。とても美味しかったです。 3階の中央にあるバーには、世界中のビールがケースに入っていて全部試してみたいくらいでした。



うーん、セレブリティは特に食事の面でプレミアム感があったと思うんだけど、普通のカジュアル船に近くなったように感じた。 普通のカジュアル船を80点として、セレブリティは85点ぐらいだったのが、80点から83点ぐらいか。特に以前はパンがおいしかったのが、「並」になったように思う。 もちろん80点で普通に美味しいレべルではあるが。 健康志向のスパカフェも、メニューの豊富さ等でちょっと(相対的に)貧相に感じた。




一航海の内、一度は振舞われるブランチは最高でした。写真もたくさん撮りましたので、ご覧下さい。





朝は、エリートメンバー以上専用レストラン(船尾のタスカングリル)、昼はビュッフェ、夜はメインダイニング。有料レストランは利用しなかった。航跡を眺めながらゆっくり朝食を楽しんだ。スムージーやハムのクオリティーもそこそこ高かった。ビュッフェの昼食は生野菜や果物も豊富で料理の種類も多く満足。毎日好物の美味しいチキンカレーを食べることが出来た。夜のメインダイニングは残念ながら料理の味、プレゼンともクオリティーが低かった。有料レストランへ誘導するためか、昔のセレブリティーからすると格段にレベルが下がっている。ただクルーズ料金からすると我慢しなければならないのかも。ビュッフェの夜食の熱々のピザは美味しかった。朝食〇、昼食・夜食ビュッフェ〇、夕食メインダイニング✖。




食べることが好きなのでcruise critic等で評判の良い船を選びました。 予想以上にダイニングエクスペリエンスが良く、嬉しい裏切りでした。 スペシャリティダイニングは利用しませんでしたが、十分に満足のいく内容でした。 外資の4つ星ホテルのラウンジの食事位の質だと感じました。 ポーションも程良く(欧米の方や若い人だと逆に物足りないかもしれません)、飽きずに美味しく頂くことができました。 1人乗船でしたのでフリーシーティング希望でしたが、直前の申し込みだったため2ndダイニング一択で6人掛けのテーブルでした。 とはいえ船会社の配慮か、テーブルメイトが同世代や1人旅の乗客で仲良くなり、食後は一緒にショーに行ったりバーホッピングをしたりと、とても素敵な思い出ができました。
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