サービスが迅速で丁寧でした。

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サービスが迅速で丁寧でした。

インドネシアビザ・オーストラリアビザと、必要なものが多かったせいか、チェックインに55分も並んだ。(座って10分、立って45分) ゲストの国籍がバラバラなので、チェックに時間がかかるのでしょう。仕方がないかな。 ベノアから、オーストラリアの入管職員が4人乗船。船内でオーストラリアの入国手続きが完了。 マティーニバーのクルーは盛り上げ上手。いつも満席です。 イブニングシックの日は、夜のシアターのショー時に、無料のスパークリングワインがふるまわれるようだ。 連続乗船ゲストが100名ほどいるようで、スパークリングワイン付きの丁寧な説明会が開催された。 エリート特典のバックステージツアーは開催なしだった。 船内会計の間違いが多い。都度ゲスリレで、修正が必要だった。セレブリティ、質が落ちた?
連続乗船の場合、9時30分までに下船、再乗船は11時の案内だった。荷物は新部屋に運んでくれる。 連続乗船のせいか、ボトルワイン×2本や、フルーツチーズプレートなどが部屋に届いて驚いた。 扇子を船内で紛失。ゲスリレに行ったら、「届いてるよー」とすぐに渡してくれた。 船内wifi。ストリーミングプランを購入(エリート会員は3割引き)。 動画は問題なく見られるし、LINEの動画通話もできるが、移動に弱い。船内を少し移動するだけで切れてしまう。 デバイスを切り替えて使用可。 1本目のオンラインアンケートに日本語で回答した。詳細について聞かせてほしいと、ゲスリレから連絡あり。きちんとアンケートに目を通しているのだと感動。 ロングクルーズなので、クルーの顔見知りが増えて、どんどん居心地がよくなる。顔と名前を覚えるのが大変だけど。 ある日、部屋に帰ると、折り紙で作った船や花で飾られた画用紙が置いてあった。我々の顔写真付き! 漢字の名前も書いてある! コンシェルジュオフィサーのジェシカさんの心遣いだった。youtubeを見ながら折り紙をしたそう。ここまで手間をかけてくれたことに大感動。
MDRでは料理の提供も早く、サーバーも笑顔を絶やすことがなく楽しいディナー時間でした。 船内で出会うどのクルーも親切で、ルームスチュアートも良く気にかけて何かと声をかけてくれました。

Guest Relations 接客は悪くないのですが、取っていたレストランをキャンセルされてしまったり、そのことで後で部屋に電話すると言ったのに電話がなかったり、対応が良くなかったのでガッカリ。 Blu 前回乗ったCelebrity Eclipsと比べるとかなり劣る。人手が足りていなさすぎてお酒の注文等もなかなかできなかったので残念。

積極的にぐいぐいするサービスではないので、ほどよい距離感です。コロナ以後かなりスタッフの数は少なくなっている気がします。
みなさんとても明るく、丁寧で気持ちよく過ごすことができました。

船社の方針転向なんだと思いますが... 日本人をターゲットにしたクルーズではありません。 欧米人向けの日本クルーズになってました。 特にエンタメの方針転換がつらい。 12日間のクルーズで、プロダクションショーがたったの1回です。




皆、フレンドリーです。日に何度もカフェアルバーチョに行っていました。いつでも美味しいコーヒーが飲めるだけでも嬉しいですが、サーバー皆気持ちが良いので益々入り浸っていました。 バーは置いてあるドリンクが少しずつ異うのですが、雰囲気等で好きなところに行くのがいいですね。カクテルは作り手によって味が違うのを初めて知りました。 毎日船内を歩き回っていたので、ホテルマネージャーとも日に何度も会いました。
拙い英語でも一生懸命聞き取ろうとしてくれる。何度か会うと声をかけてくれたり、手を振ってくれる。多分、凄く年下に思われていたんだろうな。 ルームスチュワートは朝から晩までよく働く。部屋がいつでも清潔に整えてくれていた。
今まで乗船のクルーズ船の中でもトップクラスの対応でした。 クルーズデイレクターは毎回寄港地でのお見送り、おでむかいに立会、レストランのメイトルデイも 毎回のようにテーブルに回って来て料理の感想を確認していました。 キャビンアテンダント、ウエイターの皆さんも皆フレンドリーでした。


概ね良かったが、やや全体的に荒い印象。ただ皆フレンドリーで好感が持てた。

スタッフはとても親切丁寧です。

スタッフも全員、クルーズに日常が戻ったことを心から喜んでおり、それが乗客にも伝わる良い循環が出来ていました。スタッフの皆さん素晴らしいホスピタリティでした。 フィリピンの人が少なくインドネシアの人が多いのも印象的でした。


ステートルームのスタッフは若いフィリピン人の女性でした。明るくフレンドリーでお世話になりました。日本から持参したお煎餅の袋と抹茶味のチョコレートをプレゼント。 日本で予約したロードオブザリングツアーがキャンセルになり、凹みながらレセプションに行き、電話でキャンセルして頂きました。 イベントスタッフは若い人が多く、元気に動き回り乗客を盛り上げていました。 日本人の女性スタッフが7階にいらして時々お話しに行きました。とても素敵な方で、わからない 事など日本語で教えて頂き助かりました。

みんな頑張っているし、不可はない。雰囲気もコロナ前と特に変わっていることはない(これが最大の懸念事項だった)のだが、何かが違う。 船内イベントの細かい運営とかに、???となることが、たまにあった。一度離職したスタッフがかき集められて運営しているような。 でも、大きな混乱とかミスはなかった。それは良かった。


食事関連:エリートメンバー以上専用レストランは、選ばれたスタッフなので一定のサービスレベルが保たれていた。他の船でもお世話になった顔なじみのスタッフが特に良くしてくれた。夕食メインダイニングのソムリエはホスピタリティーがあり良かったがメインウェイターは珍しく不愛想。料理の説明はほとんどなく早く食べ終わって出て行ってくれという空気さえ感じた。今回たまたま船で再会したオーストラリア人の友人夫妻を誘って一緒に食事をしたが、あまりの愛想のなさに驚いていた。日本標準からすると不満もでるが、これも含めて旅は変化があり面白いとも感じた。客室担当のスタッフはしっかり働いてくれた。お土産の日本のスナックを喜んでくれた。夜食ビュッフェのスタッフは、ピザが乾燥し冷めていたので熱々のピザをお願いしたら、すぐに大判の2種類のピザを焼いてくれた。深夜の炭水化物に感激。クルーズは楽しい。
ダイニング・キャビンのスタッフとも、フレンドリーで仕事も丁寧でした。 日本でかつて働いていたというクルーは、日本人で1人旅と分かると何かと気にかけてくれ、旅行前の不安は払拭されました。 精算ミスがあり訪ねたゲストリレーションのスタッフも誠意のある対応で、総じて期待通りのサービスでした。
乗船して直ぐにウェルカムシャンパンが振る舞われました。 スタッフの対応はとても良いです。 こちらが恐縮してしまうくらい、皆さん親切でした。
一部のクルーで、食事の前に手を洗っているか気になるのか、洗面台に目線を送ってくるのが気になりました。10ドルセールの店員も、商品を触られるのが嫌なようで、見知らぬ客に対する歓迎感は、全くなかったです。その他の殆どのクルーはにこやかでそつがなかったです。

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