
ファンネル近くに眺望が良い最上階のスカイラウンジや広々としたスポーツデッキやメインホールがお気に入り。 我が国の客船で初めてコンピューター・キャッシュレス・システムが導入された。

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その他のクルーズライン › 船内施設の口コミ 24件
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ファンネル近くに眺望が良い最上階のスカイラウンジや広々としたスポーツデッキやメインホールがお気に入り。 我が国の客船で初めてコンピューター・キャッシュレス・システムが導入された。


・SALON 上にも書きましたが、ヘアカット出来ませんでした。自分は、なるべく船で髪を切りたいと思っており、結構楽しみにしていたので残念でした。ネイルやマッサージには興味無く、サロンは期待外れでした。 ・MINISOU+KULTURA フィリピンの土産物屋として有名らしいKULTURAと店名を並べて、東南アジアでよく見るMINISOUが、この船にもありました。2GO Travelのマグカップ(PHP110)とブランケット(PHP360)を購入しましたが、良心価格で良かったです。ただ、何故か無関係な縫いぐるみを沢山陳列して売っていたのは、意味不明でした。 ・Watsons ドラッグストアチェーンのはずですが、スナックやドリンク、軽食をメインに販売していました。ホライゾンカフェの食事が口に合わないと、ここで軽食を買うことになります。 ・ステージのカラオケ? 乗船してすぐ、一応歌謡ショーみたいなのをやっているように見えましたが、これは最初だけで、二日目以降は乗客がカラオケを歌ってました。イベント案内とか船内新聞は無いので、どういう仕組みなのか全然分かりませんでした。 ・CLINIC 探してみましたが、場所が分かりませんでした。




どこにも行かないクルーズだけれども、出港の紙テープ投げはあった。風が舞い上がる中、皆夢中になってテープを投げるが、ほとんど届かなかった。 両親と一緒だったため、色んなアクティビティを初めてみた。シャッフルボード、スカットボール、輪投げになどスタッフのツッコミが笑いを誘い雰囲気を盛り上げてた。輪投げのスタッフは全員の名前を聞き、メモ。点数を競うらしい。単純なゲームで大いに盛り上がっていた。 ルーレットやブラックジャックも初体験。初日に体験タイムがあり、ゲームを理解できたところでお終いだったが、父はどれも勝てていた。 『藤澤ノリマサ船上ポップオペラ』オペラは良かった。45分間のライブだけのため乗船していたファンもいた。 父が昔社交ダンスをやったことがあると言うので、視察に行ってみたのだが、本格的にやってる人以外は混ざれない雰囲気で、出来たら踊るところを観たかったんだけども、オブザベーションラウンジで音楽を聴きながら飲もうと移動。 お風呂に行くついでに、ジャグジーを推して、父はひとり満喫したようだ。 最後に、恒例のビンゴ大会。普通のビンゴ2回に、最後まで当たらない人バージョン1回。母はマグカップをもらい、父は最後まで開かない人に残ったが、壇上に上がったとたんに開いてしまい参加賞のクリアホルダー&ミニタオル&シールをもらった。ちなみに、最後まで残った人にはお菓子の詰め合わせと3万円分のクルーズ割引券だった。
イベント盛りだくさん。ゲーム、ライブ、クラフト教室、そしてビンゴ大会。下船ぎりぎりまでサンドイッチバーもあり。
オブザベーションラウンジでの演奏が気に入った。ロス・ペイサノストリオ良かった。お酒を飲みながら聴けるって最高。 他には、渡辺えりのドラマチックコンサート、映画は「スパイ・レジェンド」、次の日は「龍三と七人の子分たち」。クラフト教室やゲームなどイベントあり。
食事の前にシアターでベイマックスを観ました。こじんまりとしたシアターですが傾斜がとってあるので、とても観やすいです。 スギテツのクラシックを遊ぶ音楽実験教室、ビンゴ大会、Mr.Daiのパフォーマンスショー、クラフト教室などもあったけれども、どれも不参加。のんびりまったりお茶飲みながら演奏を楽しみました。
アコースティックトリオの演奏が気に入って、何度も聴きに行ってしまった。ファミリークルーズなので、シアターや催し物は子供向けが多かった。イベント自体はささやかだが乗客がノリノリだったりして微笑ましい。
こじんまりしては居ますが必要な施設はたいてい揃っています。 そして日本船ならではの大浴場からみる海もとてもワクワクし楽しい体験でした。




2泊3日でしたが、船内アクティビティも豊富で、エンターテイメントのクルーも非常にフレンドリーに場を盛り上げて、楽しませてくれました。 ただ、プロダクションショーと言ったものはなく、ミュージックショー的な内容だったのが少し残念でしたが、運行状況を考えれば致し方ないかと思いますし、今できる最善のサービスと非日常を提供しようという姿勢を感じることはできました。 一方、以前も思ったのですが、船内は他の日本船よりも全体的に天井が低いように感じました。また、階段のステップの奥行きが狭く、角度もやや急であるために、ハイヒールの女性は階段でつまずき易いように感じました。(実際に何人か目にしました)




ほとんど無し

・Luggage Room 無料のロッカーが多数あり、大きな荷物を預けられるのは良かったです。通常は、キャビンを利用しない乗客が荷物を預けるのでしょう。私の場合、相部屋キャビンにしてしまったせいで、自室に大きな荷物を置き辛い状況があったので、このロッカーに預けました。(もしも荷物を預けずに相部屋キャビンに置いていたら、最悪の相部屋住人のせいで、荷物が大惨事となっていたでしょう。) なお、特に何も説明は見当たらなかったのですが、私が荷物を預けた後、いつの間にかLuggage Roomのドアに鍵がかけられ、ロッカーにアクセスできなくされました。焦りました。レセプションでも確認しましたが、グダニスク到着の30分前に、やっと鍵が開きました。それより前に必要となるような荷物を預けていなかったので、問題はなかったですが。 ・Nova Center 親子連れがディスコで盛り上がっていて、子供が踊るのを大人がヒューヒュー言ってました(笑) ・Novatique shop 船のオリジナルグッズ等もありましたが、日用品的なお菓子やドリンク、酒類が豊富でした。 ・Bell Casino カジノの営業時間が20~24時までと、たった4時間しか遊べないというのは残念でした。グダニスクに着くのは翌日11:30なので、その午前中全く遊べないとは思っていませんでした。しかも、多数のスロットマシンと、ルーレットとBlackJackのテーブルがありますが、「サービス、スタッフ」の欄にも書いた通りディーラーがたった1人のワンオペ状態なので、営業時間の間でもテーブルゲームが出来る時間は限られました。 BlackJackは、ミニマムベット20SEK、マキシマムベット400SEKで、19以下の同点は負け扱い。この旅で先に乗ったタリンク・シリヤ・ラインのPaf Casinoと同じ、酷いルールでした。 なお、テーブルゲームのチップに換金できるのは、SEKだけで、PLNは使えないとのことでした。





ショッピングやレストラン、アーティストによるエンターテインメントショーが楽しめることになっている船なのですが、それは日中の便の場合のようで、深夜乗船した今回は、極一部のバーのような場所以外クローズしており、利用できませんでした。 スロットマシンは大量に稼働しているように見えましたが、カジノで私はテーブルゲームしか遊ばないので、利用してません。ま、遊んでいる人なんていませんでした。 バイキング・ラインも船によっては、タリンク・シリヤ・ライン同様にPaf Casinoによるテーブルゲームもあるようですが、この船にはありませんでした。





RECEPTIONの正面にあるメインエレベーターは、左右2台から成るガラス張りの展望エレベーターで、 その回りを足元が透かしになった螺旋階段が取り巻くように延びています。ちょっとお洒落で、かつてのラグジュアリーシップの面影が残るデザインでした。 双胴船という特徴を利用して、かつては4デッキから船尾の可動式船外プール (海面付近にネットを張ってプールにしたそうです)に出られたり、ジェット・スキーを楽しめたようです。 また、喫水線よりも下の2デッキ右舷には、窓があり、海中や海底を観察できるように成っていますが、居ながらにして潜水艦のような光景を楽しむことができたのは、透明度の高いカリブ海を拠点としたラグジュアリー・シップ時代の名残です。香港周辺の透明度の低い海域の、しかもナイト・クルーズでは、全く活用できないのは残念でした。 船内にはレストラン、カジノ、カラオケ・ルーム、カード・ルーム、ギフト・ショップ、プール、スパ、 フィットネスセンターなどの一般的な設備が有ります。更に、香港在住のVIP専用カジノやダイニングなど、 一般乗船客は入ることのできない施設もありました。 ディナー後は、船内やプールサイドなどのパブリックエリアを歩いている人はまばらで、 殆どの人はカジノかカラオケ・ルームに入っているようでした。特に、カラオケ・ルームは盛況で、 日付が変わってもその盛り上がりは衰えませんでした。 10デッキ後方にはフィットネス・センターがあり、自由に利用できました。 昼間はデッキ越しに大海原に伸びる航跡を見ながら、フィットネスを楽しめます。ランニング・マシンと共に、乗馬体感型フィットネス器具が有りました。ディナー後に15分間の乗馬運動で消化を促すことにしました。 10デッキの中央にはプール、ジャグジーと共にSplash Barというバーがありましたが、閉まっていました。プールにも水が張ってありましたが、12月ということもあってかジャグジーは使われていませんでした。 20名限定の無料の「Bridge Tour」 が夜10時からあり参加しました。予約をして集合場所に行くと、私達以外はカナダ人1名でした。 カジノやカラオケは大いに盛り上がり、ロビーまで大音響が轟いていますが、船を楽しむよりカジノ&カラオケのようでした。 時間になるとキャプテンが迎えに来て船首の操舵室に案内されました。夜間のため操舵室は消灯され、様々な電子機器のランプや計器、モニター上の航跡だけが灯っていました。 薄明かりの中、機器類の説明や海図での航路の説明を受けました。 昼間の操舵室であれば、水平線や島影などの景色も楽しめるのでしょうが、夜の海は漆黒で所々に漁船の明かりが点在するのみの神秘的な景色でした。



ミルフォードサウンドでのカヤックなどのアクティビティーが無料でついています。写真を見返すと、操舵室にも入れてくれたみたいです。船内施設は特にありません。

500人が一堂に会せる大講堂をはじめ一通りのパブリックルームがあり、催しも多く充実した船内生活を送れました。

小船ながら屋外プールもあり、バーやラウンジもあり充分でした。 バンブーダンスなど素晴らしいショーが多かった。 ビールの早飲み競争(大ざらにビールを注ぎスプーンて飲む)が開催され、私は優勝しサンミゲルビール券10枚を賞品で獲得しました。





総トン数22,300トンの本船は9つのデッキ(上からスポーツデッキ、ボートデッキ、サンデッキ、プロムナードデッキ、アッパーデッキ、メインデッキ,アロハデッキ,バリデッキ,コーラルデッキ)からなり、3つのバー、会議室、劇場、2つのプール等の設備。大西洋航路を就航していただけにさすがに貫禄がありました。 4つの島を代表する民族舞踊をはじめ底抜けに明るいイベントが盛り沢山催行されました。



スキューバダイビング、シュノーケリング、水上スキー、ヨット、ウィンドーサーフィンなどの用具は無料で貸出され存分に楽しめます。




5ヶ所の寄港地の内、3ケ所はテンダーボートで上陸。マリンスポーツ重視のアクティビティが充実。私は乗船中にスキューバダイビングの講習に参加し、Cカードが発行されました。




クリスマス・クルーズらしくクリスマスらしい飾り付け
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