
ディナーではキャビアも振る舞われ、フォアグラや牛フィレ肉のステーキなど当時の自分としては大満足。

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ディナーではキャビアも振る舞われ、フォアグラや牛フィレ肉のステーキなど当時の自分としては大満足。


まー期待してはいけません。安いのですから仕方ない。2泊3日の乗船中計5食とも、これだけかーという食事でした。(要写真参照) 味としては、自分は食べられましたが、母の口には合わなかった。自分としては、これがフィリピンの普通な気がするので、文句言うべきじゃないとは思いましたが、一応ここでの評価としては「とても不満」としておきます。 ビジネスクラス以上はホライゾンカフェ、下のクラスはオープンな飲食スペースで食べていましたが、食事の内容は同じようでした。売店や他のカフェもあるので、足りない人や口に合わない人は、そこでお金出して食べれば良いと思います。


乗客は230名ほどで余裕の1回制。藤原料理長。夕食は洋食。 朝食に案内されたテーブルが長テーブルで、そこへ横並びに3人って、ものすごく話しにくかった。言えば良かった。面倒くさがっちゃいけないよね。 2日目のお昼は丸テーブルで、紀ノ国ランチ。本日フリードリンクとあった。イレギュラー満載のクルーズ。面白すぎる。日本酒が『獺祭 純米大吟醸50』で父は2本もあけて上機嫌。
初日の夕食は洋食。今までで一番美味しかった。北山料理長だったようだ。 珍しくお隣になった母娘さんとおしゃべりしたのもあって、忘れらないひと時となった。 朝はいつもの和定食。少なそうに見えてお腹いっぱいになる。昼もいつも通り渋いが手堅くまとまっていた。 問題は2日目の夕食で「紀ノ國びゅっふぇ」。240人ほどが一斉なものだから、料理を取りにいくのにも大行列。飲み物のオーダーも出来ない状態で、ほぼ何も食べずに撤退。時間だけは分けて欲しかったな。 最悪の気分だったのだが、オブザベーションラウンジで、昨日の夕食で話をした母娘さんと再会。話が弾み、楽しいお酒となり、二人のお陰で気分が晴れた。その後、夜食でお腹を満たす。 2日目の朝も和定食。洋食はビュッフェ形式なので、好きなものを好きなだけ食べられる。 昼は噂のびいなすカレー。カツカレーで出てきた。スープ、サラダ、デザート付き。
ディナーも今までで一番美味しかった。でもやっぱり魚の焼き物はイマイチで、船内で焼くのは難しいのかな。お夜食タイムでは温かい汁物が食べられるのが魅力的。 アフタヌーンティのマンゴー風味のレアチーズケーキとフィナンシェが絶品だった。
伊豆沖の海上が荒れているため出港を2時間遅らせた。そのお陰で、食事は2回目だったが揺れの少ないうちの食べられた。 驚くような料理は出てこないけれども、どれも丁寧に作られていると感じられるし美味しいのだけど、一部の魚料理がちょっと…。そして和食はメニューが渋い。 ぱしびぃは何でも早く出してくる。夕食に行けば夜食のメニューが見られるのは知ってたが、船内新聞にも和か洋か載っているのだ。 アフタヌーンティーのケーキやサンドイッチはセルフだけれども、とても美味しい。無くなるとすぐに補充される。
派手な演出はないけれども、どれも美味しい。ボリュームも多過ぎず少な過ぎず適量。ただファミリークルーズにしてはメニューが渋かった。
船旅といえば食べ放題というイメージが強い私でしたが、 本船の決まったメニューの6日間の食事は充分なものでした。



ディナーは初日が和食、2日目が洋食と言う内容で、見た目にも手の込んだ料理を美味しく頂きました。洋食のメインは肉料理と魚料理の両方が出る内容で、前菜、サラダ、スープ、メイン、デザートというコースよりも豪華な印象を受けました。時間的にも待たされることはなく、食事の進み具合に合わせて上手くサーブして頂きました。



エーゲ海クルーズは昔から同じ仕様で長い間実施されており、直ぐに寄港地につくのでクルーズを楽しむというよりは、上等なフェリーで、バスの代わりという感じがする。したがって、船のサービスはあまり良くない。とくに食堂などは2つしかないし、数名相席が標準で、落ち着かない。それにしては船がかなり大きくそれには驚いた。子供やインドの大家族が沢山乗船しており、庶民的でおもしろかった。

無料の食事はありませんが、公式ホームページからのクルーズ予約時にオプションで以下の選択がありました。 Drink 22 SEK(9.46 PLN) Lunch Bag 46 SEK(19.78 PLN) Breakfast 76 SEK(32.68 PLN) Breakfast for child under age 14 38 SEK(16.34 PLN) Lunch/dinner (soup + main course + drink) 119 SEK(51.17 PLN) (SEK:スウェーデンクローナ、PLN:ポーランドズロチ、一番下はランチなのかディナーなのかよく分からない書き方ですが、この航程ではディナーしか該当しません。) BreakfastとLunch/dinnerを選びましたが、この値段は安かったです。 しかし、乗船後にレセプションで食事のクーポンをもらっても、具体的な案内がなく、使い方に迷いました。この船で食事となると、A'la carte restaurantとNova Star Buffetがありましたが、予約時の表示やクーポンからは、バフェとは読み取れません。むしろクーポンには、ポーランド語でzapraszamy do restauracji(レストランへようこそ)と書かれていたので、最初にレストランへ行ってみました。19時過ぎの時点でレストランは混雑しており、1時間待ちと言われました。また、クーポンで食べられる食事があるわけではなく、レストランメニューから選んで食事した場合の会計額から50PLN(ポーランドズロチ)分安くできるだけと言われました。クーポンだけで食事できるんじゃないのかと問うと、それができるのはバフェと教えてくれました。ところがバフェへ行くと、一品一品値段が表示されておりました。日本的な食べ放題バフェではなく、欲しい食事をトレーに取っていき最後にレジで清算する、セルフサービスのレストランでした。(これが本来のバフェだとか。)これでは、どれがクーポンで選べる食事なのか分からないと、選びようがありません。食事選びの列に並んでみると、どうみても別料金ぽい金額が表示されたサンドイッチとかもあるわけです。レジのおばさんに質問しても、ドリンクはコーヒーor紅茶だけだけど、あとはOKとか、ザックリした説明で要領を得ませんでした。もう間違っても仕方ないと諦め、サラダを皿にとり不安な顔して進むと、調理スタッフが声をかけてくれました。クーポンを見せると、メインの肉はチキン、ビーフ、ポークとかあるから好きなの選べとか、ライスとポテトもある、スープも4種類あるけどどれが良いか?と聞いてくれました。オススメのスープを教えてもらったりしながら希望を伝えると、皿に盛って渡してくれました。その後、マシンでコーヒーを淹れ、レジへ。まだ先ほどのおばさんがいて、クーポン渡すと、こちらのトレーをチラッと見て、通してくれました。ライスは固めでしたが、味は美味しかったです。 無駄に行ったり来たりしたので、クーポンの利用方法についてもう少し分かりやすくしてくれれば良いのにと思いましたが、この手の説明不足は、この船では他にも珍しくありませんでした。 その他、Piano Bar、Piper's Pub、Seaglass Cafeなどあり、結構賑わってました。乗船時、歩いて乗る客が少なかったのですが、車ごと乗った客が多いのだと気付きました。




乗船した時点で、レストランやバフェは閉店しており利用できませんでした。一部のバーのようなところはやってるようでしたが。 また、BistroBuffetの朝食は7:00~9:00が営業時間と看板が出てましたが、下船が6:45~7:30とされていたので、本当にオープンしたのか分かりません。客室を空けなければならないのも6:45ですから、荷物も多いので確認に行くのは諦めました。そもそも、仮に7時からオープンしても数十分しか食べられないならもったいないですよね。 この日は金曜日だったのですが、どうも他の曜日はヘルシンキの下船が10:30で、それならBistroBuffetの営業時間も納得だと思いました。他の曜日や、日中のクルーズなら、レストラン等もきっと楽しめるのでしょう。




メイン・ダイニングはGrand Dining Roomというレストランで、中央ステージで女性シンガーによる歌謡ショーがディナー・タイムの間に行われていました。 しかし、音楽を聴く人は殆どおらず、友人と喋りながら食事を楽しんでいて、BGM状態でした。 食事は中華料理をメインとするバフェで、味は悪くないのですが、やや脂っ濃く感じました。デザートも数種類のホール・ケーキ、杏仁豆腐、フルーツがありました。 不思議だったのが、ケーキの上半分が無いもの幾つもありました。スポンジやムースを残し、上半分だけ取っていく人が少なからず居るようで、マナーとしては如何なものかな、と感じました。 全体的な印象として、チェック・イン後に荷物を部屋に置き、メイン・ダイニングのオープンと共に一気に食事をし、カラオケとカジノに走る、というのがこの船に来る多くの人の楽しみ方のようでした。 ゆっくりとディナー・ショーや食事を楽しむと、カラオケ・ルームやカジノ・テーブルに入れなくなるようで、私達が食事を終えてディナー・ショーを最後まで見てから、船内を散策した際には殆ど人とすれ違いませんでした。乗船時に居た、あの大勢の人達はどこへ行ってしまったのだろうか?と、不思議な思いでした。 The Grill Restaurantは10デッキにあるバフェ・レストランで、乗船日は午前0時~午前3時までSupper Buffet、翌朝は午前7時~10時まで Breakfast Buffet、と成っていました。 午前3時に閉め、後片付けと朝食準備をして4時間後には再び開く、というタフなレストランです。 Supper Buffet のメニューは煮物、炒め物、点心、麺類からデザートといった内容で、午前0時30分過ぎに来る人は殆ど居ません。 カラオケの騒音が遠くに聞こえていて、まだまだ盛り上がっていて夜食どころではない、 という感じなのでしょう。 Breakfast Buffetも煮物、炒め物などの中華料理がメインで、ソーセージやベーコン、ココナツ饅頭を含めて、街中の外資系ホテルの朝食と同じような感じでした。やや濃い目の味でしたが食べ易い味でした。麺類は麺と具を選べるのですが、広東語が解らなくても指し示すことで伝わりました。


小さい船なので、豪華とは行きませんが、満足のいく内容のビュッフェスタイルの食事。ダイニングはファミレスのような3人掛け横長椅子付きのテーブルに6人の相席なので、奥になっちゃうと料理の追加はちょっと取りに行きにくいです。相席になったのは、年配のご夫婦と長ーい新婚旅行中の若いカップル。いろいろお話し、とても楽しかった思い出があります。

初めての外国客船乗船だけに自分にとってはまるで竜宮城のようで満足な食事でした。

朝食はビュッフェ形式、昼食と夕食はフルコース料理でそれなりに満足できました。

オーシャニック・インディペンデンスの乗船案内手引きには「ご乗船から下船までご遠慮なくあなたは王様のように また女王様のように振舞ってください」とあり、心温まるフレンドリーなスタッフから最高の気分で最高の味を味わえました。

「グラン・ブルー」と「ドーヴィル」の2つのレストランがあり、青いカーテンの「グラン・ブルー」は朝食、昼食、夕食の3食が取れます。朝食、昼食はブッフェスタイルで、朝食には和食も出されます。「グラン・ブルー」は夕食時は予約制のイタリアンレストランになります。 メインレストラン「ドーヴィル」は夕食のみの営業で、フレンチのディナー。これぞフランス式デザインといった感じの真っ白なカーテンの端に赤と青のラインが入り印象的。

幼児同伴のファミリー層も多く、夕食は5時15分から始まる子供向けディナーとファーストシーティングとセカンドシーティングの3回に分けておこなうという配慮がされていました。 食材として南太平洋の海鮮物やフルーツが豊富でした。



以前にもクリスマスクルーズを経験しているので特別な感激はなし。
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