客寄せ寄港地_サントリー二島エーゲ海を見下ろす断崖絶壁の街 クルーズ船のルートには必ず目玉となる寄港地が盛り込まれている。知名度があり、誰もが一度は行ってみたい、この寄港地がルートに入っているなら是非乗りたい…続きを読むmr. takeshi_kimiさん2022 年 7 月 22 日いいね 4
気候変動とクルーズの旅夜中の事件簿 今回は東地中海を巡る旅は、ギリシャだけでなくトルコの高級リゾート地、フィトヒエとボドルムの 二都市を予定していたが、直前になりフィトヒエの港湾当局により自船テンダーボ…続きを読むmr. takeshi_kimiさん2022 年 7 月 17 日いいね 3
夕暮れのプールサイドアペリティフ タイム 寄港地での観光から帰ると、多くの人はプールサイドで過ごす。サンベッドで夕食前に一眠りしたり、本を読んだり、バーで飲んだり、、、プールの中でグラス片手に知らない…続きを読むmr. takeshi_kimiさん2022 年 7 月 10 日いいね 3
フォーマル@SEABOURNフォーマルのカタチ 7泊8日のうち、乗船2日目にフォーマルドレスコードの日が一日だけあった。パーティーがあるわけではない。食事前に初めてのSEABOURNということでオブザベーショ…続きを読むmr. takeshi_kimiさん2022 年 7 月 8 日いいね 4
マーケティング 5.0時代 多様化する顧客ニーズクルーズのサイズ感 以前、ポナンで知り合ったオージーに次はシーボーンを予約していると語ると、『もう、その味を知ったら他の船には戻れなくなる』と言われた。 確かにシーボーンは大型船と…続きを読むmr. takeshi_kimiさん2022 年 7 月 6 日いいね 4
クルーズ旅行のDX化コロナで一気にDX化を推進? 日本はDX化にどれだけ遅れをとっているのかを、正確に受け止めている人の割合は低いと感じる。国内の外資系企業と国内大手企業のテクノロジー導入の格差すら相…続きを読むmr. takeshi_kimiさん2022 年 7 月 4 日いいね 3
フライ&クルーズひやひやドキドキ 有事の乗船事情 コロナに伴い航空会社の懐事情による減便とウクライナ事情による航路変更等で度重なるフライト変更があったのはしかたないにしても、クルーズ船乗船ポートへ…続きを読むmr. takeshi_kimiさん2022 年 7 月 3 日いいね 4
ガリポリの戦い黙祷を捧げる 40年も前のことと改めて認識するが、高校では世界史を選択していた。あの頃、世界史の勉強イコール大学受験のための選択科目でしかなかったが、地中海を巡るようになってから、…続きを読むmr. takeshi_kimiさん2022 年 6 月 8 日いいね 5
キャプテンの采配が船旅を左右する元船長さんのぼやき ポナンの旅はこれが4度目となった。船は新しく進化したが、残念ながら今回のクルーとサービスは発展途上段階でありツッコミ所が沢山あった。 今回元船長さんが乗っており…続きを読むmr. takeshi_kimiさん2020 年 1 月 21 日いいね 2
常連さん、期待はずれに泣くVISA取得はお忘れなく ポナン船にはジャーナルにも掲載されず、しかもいつあるかもわからないが、常連さんが期待する、おなじみの行事がある。実施されるか否かは、すべてはキャプテン次第…続きを読むmr. takeshi_kimiさん2020 年 1 月 12 日いいね 3
インスタ映えの聖地 ミコノス異空間と化す観光聖地 ミコノスも目玉寄港地であったが、当初の予定とはだいぶ変更になり滞在時間が短くなってしまった。挙句、テンダーボートも波が荒く定時に出発することができず、やきもき…続きを読むmr. takeshi_kimiさん2020 年 1 月 8 日いいね 2
アポロンとアルテミス誕生の地世界遺産を巡る 今回の航路は名所がめじろ押しである。中でも中盤に訪れた、獅子像が印象深いデロス島は申し込んだ時よりメインイベントの地位にあり、実際、忽然と失われた繁栄の刻印を一つ一…続きを読むmr. takeshi_kimiさん2020 年 1 月 6 日いいね 1
傷口に塩を塗る万国共通 母は強し シロス島はクルーズ船が頻繁に停泊する島でありながら観光地というよりは、そこで暮らす人々との距離が近い島だった。見どころである教会は丘の上にあり、そこに辿り着くま…続きを読むmr. takeshi_kimiさん2019 年 10 月 26 日いいね 1
パトモス島のオサレブティックローカルモードを楽しもう パトモス島では先に口コミでも述べたが、終日20ユーロでスクーターを借りて、あちらこちら島内の観光案内にもないような所まで巡った。ポート付近の繁華街にはたく…続きを読むmr. takeshi_kimiさん2019 年 9 月 26 日いいね 1
【ブリリアンス・オブ・ザ・シーズ総集編】レディアンスクラスでイベリア半島満喫!2019年の夏のクルーズを決めたのは2018年の10月。 ここ最近の私の旅先の決め方は・・・ ■少し長いお休みが取れそうな時期を事前にチェック ■その時期に出ているクルーズをVac…続きを読むms. krnさん2019 年 9 月 23 日
【イベリア半島クルーズ】ブリリアンス・オブ・ザ・シーズ 帰国の途へ 11日目&12日目帰国日 8泊のクルーズも下船日がやってきました。 今回は船を降りてからもクルーズ好きの方と話す機会があって嬉しいサプライズ。 やっぱり船っていいな、クルーズ客ってみんな家族みたいに…続きを読むms. krnさん2019 年 9 月 23 日
【イベリア半島クルーズ】ブリリアンス・オブ・ザ・シーズ 終日クルーズ&お土産大公開 10日目DAY8 いつもよりも1泊長い8泊のコース。 それでもやっぱり「早い」と感じてしまうのはなんででしょう? ここ最近、サービスにちょっと疑問を感じることが多かったクルーズだけど、今回…続きを読むms. krnさん2019 年 9 月 21 日
【イベリア半島クルーズ】ブリリアンス・オブ・ザ・シーズ ここはイギリス?ジブラルタル入港 9日目DAY7 最後の寄港地、ジブラルタル。 ジブラルタルなんてジブラルタルロックしか知らない。 そんなわけでロックに上ったらあとはフィッシュ&チップスとイギリスブランドのお買い物でしょ…続きを読むms. krnさん2019 年 9 月 20 日
グラン・ブルーの世界を辿るどこまでもBlueなアモルゴス リュック ベッソン監督の映画 グラン・ブルーのロケ地の一つとして知られているアモルゴスに着く直前、船内はThe Big Blue Overtureが…続きを読むmr. takeshi_kimiさん2019 年 9 月 19 日いいね 1
【イベリア半島クルーズ】ブリリアンス・オブ・ザ・シーズ 大航海時代のリスボンへ 8日目DAY6 ついにリスボン到着です。 今回のクルーズで一番楽しみだった寄港地、ポルトガルのリスボン。 停泊時間が短いのが玉に瑕だけど、港は街に面しているし私は一度訪れているのでポイン…続きを読むms. krnさん2019 年 9 月 19 日