ロゾー の口コミ🇩🇲5.0 / 5とても満足コロナ感染防止のため、船を通して、もしくは政府の認可を受けたタクシー/旅行社のツアーのみ島内観光ができることになっていた。船のエクスカージョンでティトゥ渓谷の急流上りと日帰り温泉ツアーに参加。短い距離とはいえ、滝つぼに向かって切り立った崖に挟まれた狭くて速い流れを鮭のように必死で泳いで遡上しなければならない。救命具を着用しているがスリル満点。 その後、また乗車して、次は温泉地へ。露天で温度の違う湯舟(というよりは小さなプール)が4~5つほど熱帯植物園のように緑豊かな場所にある。観光スタイル船会社のショア・エクスカーション観光時間4~5時間観光費用10,000~15,000円参考になった0ms. mit2021年12月乗船・2022/1/6投稿クリスタル・クルーズ🚢クリスタル・シンフォニー12日間
ロゾー の口コミ🇩🇲5.0 / 5とても満足コロナの影響でクルーズ船のエクスカージョンのみ観光ができる状態だった。 渓谷を泳ぎ滝壺まで行く。その後は温泉で温まる。と言うコースのツアーでおすすめです。観光スタイル船会社のショア・エクスカーション観光時間4~5時間観光費用10,000~15,000円参考になった0ms. takakyoj2021年12月乗船・2022/1/5投稿クリスタル・クルーズ🚢クリスタル・シンフォニー12日間
ロゾー の口コミ🇩🇲4.0 / 5満足ドミニカは旧イギリス植民地であり、現在はイギリス連邦の一員である。自然が豊かなこの島にはカリブ海に存在する多種多様の植物が自生しており「カリブ海の植物園」と呼ばれている。また、カリブの原住民であるカリブ族(カリナゴ族)の人々が生存している数少ないカリブ諸国のひとつであり、18世紀までヨーロッパの植民地対策に最後まで激しく抵抗したことで知られる。ドミニカ共和国とは全く異なる国である。人口はわずか8万人と国というより街といった規模の国だ。 ここでは午前中は徒歩で首都ロゾーを散策した。港は街の目の前で散策は徒歩、街も今回寄港した街の中で一番小さいので地図なしで散策可能だ。街中には観光客向けのマーケットがありtシャツやマグネットなどのドミニカグッズを購入可能だ。素朴な街並みが並び散策も楽しかった。港のすぐ目の前には小さな博物館がありドミニカの歴史を学ぶことができる。 午後は船会社のエクスカーションに参加事前申し込みで45ドルだった「イーストーコーストドライブ」ではドミニカの伝統的な漁村と美しい海岸線が名物のスコッヘッドや温泉の湧くビーチや古い教会、絶景スポットを巡った。 ここでもやはり街は数時間で見切ってしまうのでぜひエクスカーションに参加して郊外に出かけてみてほしい、ロゾーとは異なった景色に驚くことであろう。 観光スタイル船会社のショア・エクスカーション観光時間3~4時間観光費用2,000~5,000円参考になった0mr. tokyosukipio2020年2月乗船・2020/3/18投稿ロイヤル・カリビアン🚢ヴィジョン・オブ・ザ・シーズ8日間
ロゾー の口コミ🇩🇲評価なしハリケーンによる観光インフラ大被害の影響で寄港中止になりました。観光スタイル観光していない参考になった0mr. kinjo_masahiro2017年11月乗船・2019/6/27投稿セレブリティ・クルーズ🚢セレブリティ・サミット8日間