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クルーズ口コミ一覧

実際に乗った人の評価と写真から、自分に合うクルーズを。

寄港地 › ダニーデン › 船会社のツアーの口コミ 5件

ダニーデンの口コミ

とても満足
観光スタイル
船会社のショア・エクスカーション
観光時間
2~3時間
観光費用
5,000~10,000円
megu_jg80
ms. megu_jg802019年12月乗船・2020/1/13投稿
ロイヤル・カリビアンオベーション・オブ・ザ・シーズ
11日間

ダニーデンの口コミ

満足

寄港地観光 Dunedin Highlights:8:30~13:00;$80;【選定の理由】ダニーデンの魅力を簡潔に把握したかったから 寄港地観光の詳細 【イクスカーション内容】バスにて市内観光をし、オタゴ博物館、オルベストン邸、ダニーデン植物園を訪問しました。 博物館では先住民族の遺物・文化を見ることができ、なかなか良い博物館だと思いました。本来休館であるはずの博物館はこのイクスカーションのために開館していました。ガイドさんによる事物紹介が終わった自由時間に、白人女性が我々の所に血相を変えて「トイレはどこなの?もうどうしましょ、ヘルプミー」と、迫ってきました。博物館での他の思い出が、いっぺんにこの出来事に入れ替わってしまいました(トホホホ)。イクスカーションではトイレの確認が大切です。オルベストン邸はユダヤ人の成功者の家を観光施設にしています。残念ながら写真撮影は禁止でした。豪邸の外観はスコットランド風、そして集めた途方もないコレクションはどなたに見せようとしたものでしょうか?成功者の方がユダヤ人であることと、その頃のヨーロッパでのユダヤ人の人達に対する歴史を考えると、ダニーデンにおいて、スコットランド出身の人達に自分が金持ちであることを示して敬意を集めたかったかも知れません。日本に関連した古美術品には日本語ではなく英語でのサインのあるものもあり?不思議な美術品でした。主人は野暮な詮索をしないようにと言っています。 [ご参考]オーストラリアのメルボルンの西隣の街「ワラビー」には「ザ・マンション」と呼ばれる宮殿のような大邸宅と今は州立公園になっている付属のバラ庭園があります。大邸宅の廊下には、いわゆる召使として執事(バトラー)やら召使(サーバント)やら、名前も異なる沢山の召使い達がお金持ちの暮らしを支えていたのかを分かりやすく展示していました。私達の好きなイギリス貴族の話「ダウントン・アビー」の保守的かつ階級的な世界を、英国から離れたオーストラリアあるいはニュージーランドで再現したい、というのがお金持ちの夢だったのではないか?という気がします。

観光スタイル
船会社のショア・エクスカーション
観光時間
4~5時間
観光費用
5,000~10,000円
sandy
ms. sandy2017年1月乗船・2019/2/21投稿
ロイヤル・カリビアンレディアンス・オブ・ザ・シーズ
13日間
cruisefanjp
mr. cruisefanjp2012年12月乗船・2018/7/1投稿
ロイヤル・カリビアンボイジャー・オブ・ザ・シーズ
15日間