イベントは色々ありましたが、参加できたのは2日目のハウスバンドのコンサートとビンゴのみ。ビンゴは初めて当たりました。3日目は予定が何度も変更になったため、船側の皆様も対応が大変だったと思います。輪投げ、ボッチャ、箸袋作り(折り紙)など、やっていました。 ゲストエンターテナーは演歌歌手の辰巳ゆうと氏とマジシャンの新子景視氏。辰巳ゆうとさんのステージは少し覗きに行ってみました。ファンの方たちがペンライトを持ち込んで盛り上げておられて華やかでした。 部屋のテレビから見たホースレースが面白かったです にっぽん丸は全体的に昭和の雰囲気(バンドの選曲もクルーのギャグもw)があって安心感があり、大好きです。引退は本当に残念
にっぽん丸の口コミ
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小さい船なので移動が楽です。 夜10時過ぎの出航だったためか出航パーティーはありませんでした。周囲の会話から楽しみにされていた方も多かったようで、少し残念でした。 前回のクルーズでは見ることのできなかった「南京玉すだれ」を見ることができ、満足です。 終日航海日のイベントは船上ではお馴染みのシャッフルボードや輪投げ、モルック、水引キーホルダー作り、クイズ、社交ダンス教室などがありました。私はイベントは参加せず、のんびり読書などして過ごしました。 夜のエンタメはマジック(メンタルリーディング)とハウスバンドによるコンサート、クルートーク、レコードアワー。ハウスバンドの演奏は好きで初日1回目のステージを見た後、夕食後に急いでホールに向い、再び演奏(最後2曲くらいでしたが)を愉しみました。男性ボーカルが昨年からかわっていました。今回の彼の歌声も素敵でした。
バンド演奏くらいしか記憶にない。
印象がないので普通だったような。
9回目のクルーズにして初めてビンゴに当たりました🎉✌️👌 しかも夫婦仲良く二人共🥰 ワインと日本丸オリジナルソースをゲットしました🙇


大浴場があるのが良かったです。お風呂が大好きなので。

イベントが豊富で飽きませんでした。にっぽん丸でのコンサートは客席からの距離が近いので親近感が生まれます。今回は、Hさん企画の『○○の部屋』、鉄道模型、中部空港見学等が面白かったです。にっぽん丸専属バンド「アスール★プラ★プティ★」は、「レイトナイトステージ」「ソーシャル・ディスタンス・ディスコ」を初めとした演奏で楽しませてくれます。今回のクルーズでは深夜のイベント参加者も多く、夜遊び好きの乗客の方が乗船されていたようです。


今回の『飛んでクルーズ北海道』4コースのうちC・Dコースのエンターテイナーはポップデュオのトワエモワのお二人が懐かしいメロディを披露されていました。「或る日突然」、「誰もいない海」、「虹と雪のバラード」等をトークを交えて45分ほどかけて謳われましたが、お二人とも年齢を感じさせませんでした。バックを担当されたメンバーの方が3名いましたが、ナイトスナックのテイクアウトでそのうちの二人とクルーズ話で談話しました。ハウスバンドの演奏も楽しかったですし、落語家さんの話は、4日目にマーメイドシアターで開催されたトークショーも含めて毎日楽しませてもらいました。個人的に一番お薦めするのはビンゴゲーム前に余興として演じられることが多い「南京玉すだれ」です。3名のうち一人が上手に出来ず笑いを取るのですが、わざと下手に扱う技であったら大したもんだと思います。今回のクルーズでは行われませんでしたが「ホースレース」も手作り感もあり若手メンバーが体力を使っています。


コスタ、MSC.ノルウェイジャン、プルマン等の外国船ばかり乗っていたので小型の船はビックリでした 不自由になった体にはちょうどよかったかもしれませんが*********😂


◎日本船の中で一番小さな船なので移動がとても楽であっという間に船内を把握できました。 ◎プールのあるデッキでは、ジュース、スープ、アイスクリーム、ホットドック、ハンバーガーなどの軽食の他、ゴディバのショコリキサーも無料飲み放題です。 ◎イベントホールは小さいお陰でステージが近く良く見えるのがかえって楽しかったです。 ◎本好きな方には図書館がおススメです。絵本、旅行書、小説いろいろな分野の本があり、新しい本もたくさんありました。ここでは有料で美味しいコーヒーが飲めます。 ◎コロナ対策がしっかりしていて乗下船時や船内のジムやカフェなどで検温すると、自動で記録されています。一日部屋から出ないでいるとクルーが検温に回ってくるそうです。マスク、ティッシュごみ専用の袋も常備されています。





大浴場があるので、部屋の狭いシャワーを使わないで済む。 静岡に停泊中は窓から富士山が見えて、とても贅沢な気持ちになる。 無料で使えるランドリールームがあるのも素晴らしい。 旅行中は有料でいいからコインランドリーが欲しいと思うので、洗剤類まで無料なのは本当にありがたかった。 花火と音楽ライブがよかった。 コロナ禍だからしかたないけど、ダンス系の後がなかったのがちょっと残念。


大型クルーズ船に乗り慣れている方からは小ぶりなので物足りさを感じられるかと思いますが、船内イベントは意外と豊富で若手社員が一生懸命に盛り上げているので楽しさが増します。前回の乗船時には手作り感満載だったホースレースゲームは、進化を遂げていました。無料のオプショナルツアー『大塚国際美術館 貸切コンサート』は下船場所から観光バス移動で楽でしたし、陶板名画を比較的ゆっくり鑑賞出来ました。



22,472総トンというクルーズ客船としては小振りの船なのでさほど期待していなかったのと、コロナ感染の影響で乗船客を満室状態にしていないようなのでどこもゆっくりでき特に不満はありませんでした。


大型クルーズ船と比較してしまうと物足りさがありますが、船内イベントは豊富で若手社員が一生懸命に盛り上げているのに好感が持てました。ホースレースゲームは、手作り感満載で楽しました。無料のオプショナルツアー『小椋佳 熊野速玉大社 スペシャルコンサート』も普段か体験できない環境でもあったので良かったです。コンサートに合わせて夕食・夜食時間も調整されていました。




30周年記念の特別なセミナーがいくつも用意されていました。 ドルフィンホール(メインホール)シェフにより、30周年ディナーのオードブル盛り付けのデモンストレーションは、実際のディナーの際に盛り付けの技や説明を思い出しながら頂くことができました。 30周年記念講演の話の中で、にっぽん丸はなぜ全長167mの小型船なのかと言う謎も解けました。にっぽん丸は、内閣府が実施する青年国際交流事業の「世界青年の船」や「東南アジア青年の船」にも使用されています。そのため東南アジアの水深の浅い港に入港したり、チャオプライヤー川(メナム川)を登ってバンコクに入港することが多いため、吃水の深い船ではなくこのサイズの船の方が都合が良いのだそうです。




船が小さいので多くを期待しなければ問題無いと思います。 なお、改装前に4階前面に有ったバーが無くなり7階の展望室がホライズンという名のバーとなって広くなっていましたが、雰囲気的には今一つのように感じました。

グランドバスを利用する際に自室のタオルを持っていかなくてはいけないのはちょっと不便を感じました。




今まで外国の大型客船の劇場を見慣れているので、ショーやイベントが開かれるドルフィンホールのステージは狭くて見劣りするが、乗客定員を考慮すればやむなし。 ラウンジ『海』ではLPレコードプレーヤーが配置され、LPレコードを聴かせてくれる時間もあり、ユニークなサービスに感心。




ショーやイベントが開かれるドルフィンホールの狭さと後方席からの見難さやグランドバスの混雑が気になるところですが、現在のクルーズ船として小型の部類に入るのでこんなものかという感じです。 来年(2020年)早々から改装工事に入るようなので、少々くたびれ感のある6階のラウンジや7階のリドテラスがどう変わるのか楽しみなところです。




18日夜に、岩崎良美さんのコンサートがありました。アニメ「タッチ」の主題歌以外は、馴染みのないオリジナル曲で、もう少し、ポピュラーな曲も織り交ぜてくれるといいかな、と思います。


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