リフー島(ニューカレドニア)の口コミ🇫🇷4.0 / 5満足Melanesian Encounter: 9:30-11:30;$44【選定の理由】大酋長の家とブーニャ料理に興味を持ったから。 寄港地観光の詳細 【イクスカーション内容】テンダーボートに乗船後、バスにて20分間のドライブ、メラネシア式伝統家屋「カーズ」となっているナタロの大酋長の家を訪問、その後、ヤシの葉の上でタロイモ・さつまいも・バナナ・鶏肉等を蒸し焼きにした料理ブーニャを試食。1883年に仏人宣教師によって建造されたノートルダム・ド・ルルド教会の内部を見学。【感想】青い空の下、大酋長に家とブーニャを食べて南の島に来たことを実感しました。教会見学の後、なかなか波止場に戻るバスが来ず、涼しい教会の日陰に立ち、かなりの間バスを待たされました。<お勧め>トイレは大酋長の家に行く途中にあり個数も限られていることから、試食の時など行ける時に行っておいた方が良いと思います。 (主人から) 立派なルルド教会は文字通りカトリックです。一方ガイドさんから、リフー島はプロテスタントの色彩が強いという説明がありました。旧教(フランス)と新教(イギリス)、宣教師達がしのぎを削って信者獲得に努めた状況がぼんやりと理解できました。観光スタイル船会社のショア・エクスカーション観光時間2~3時間観光費用2,000~5,000円参考になった0ms. sandy2018年2月乗船・2019/2/21投稿ロイヤル・カリビアン🚢ボイジャー・オブ・ザ・シーズ15日間