量が多く食べきれませんでした

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量が多く食べきれませんでした

ショートクルーズの為通常メニューのみ

テーブルメイトは女性2名組とご夫婦のALL日本人。 1日目の食事終了迄の時間が掛かり過ぎでもっと早くして欲しいと伝えたら、2日目から前菜・スープを同時に出して来た。デザート時の飲み物も言わないと持って来ない。過去のDCLでは感じなかった不満大。質の低下を感じた。


いつものメニュー+日程が長い為出てくるメニューあり。 大西洋横断航路限定のトランザニックメニューもあります。

前回のディズニードリーム号と同様、大変クオリティーの高い食事内容に大満足。普段利用しているロイヤルカリビアンやMSCと一線を画すプレミアムクルーズに相応しいレベルが担保されている印象。加えて、ディズニーの夢と魔法の世界を想起させるレストランの雰囲気や、朝食にはミッキーワッフルが準備される等、ディズニーファンを魅了する工夫・アイデアも好印象
ディズニークルーズのご飯は、海外クルーズ船の中では、ぴか一です。シャトーブリアンなんかも出ます。 また、毎日、ダイニング会場が変わり、それがとても楽しいです。 お昼のビュッフェコーナーで食べれる、エビとカニが特に美味しいです。
ラプンツェルのレストランとても食事のクオリティーもショーナイトも良かったです。 カリオカ潰して正確でした笑

初めて食べるメニューも色々あり、楽しかった。2度目のクルーズで、ようやく有料の大人向けダイニングに行けました。雰囲気もお料理の数々も素晴らしかったです。

空いているお席への誘導など、あと少しだけ丁寧に対応して頂けたらスマートに着席できて良いかなと思いました。

量が多すぎて、一皿すら食べられないこと、サーバーさんがいつも気遣ってくれました。

今まで同様、量が多くて14日間になると流石に飽きがきそうでしたが、でも日により目新しいものもあってよかったです。

今回も大味で量が多く と思ってましたが、メインを二皿頼むアメリカ人おばあちゃまとレディー二人組とのテーブルは、毎日楽しい時間でした

お友達ご夫婦と一緒で、ゆっくり食事できて、サーバーたちも楽しかった

マーベルデーアットシーのディナーはマーベル仕様のメニューになっていました。 マーベルコミック仕様のメニュー表で英語のみ。 インターナショナルメニュー表はないとのこと。 始まって2回目だったので現在は用意されているかとは思います。

ローテーション・ダイニングは以前と同様でした。 メインダインのルミエールを始め、レストラン内は以前よりも少し慌ただしさを感じました。ダイニング・キャストの人数が少し減ったのかもしれません。 料理は、選択肢もあり、美味しく頂きました。 アニメーターズ・パレットのデザート・パレードではフラメンコの衣装をまとったミニーが現れました。 この時は、まだパロット・ケイがありました。

ローテーションダイニングやアニメーターズパレットなど、当時は驚くものばかりだった。就航したばかりで、1998年当然は、日本語のサポートは無いもののキャストさんのサービスはしっかりしていて、不自由しなかった。8名掛けのテーブルもディズニーが好きな人ばかりで楽しかった。 ダイニングは、未成年のは入れないドレスコードのあるパロと言うものが別にあり、大人も楽しめる工夫がされていました。 この間、子連れの方は子供を託児所に預けることができるようになっていました。

短い航路だとレストランでショーモードが無いのでなんかちょっと物足りないかな。

ノルウェークルーズ乗って4ヶ月後なので、今回はパロにもお邪魔しました。ただ単に、カリオカの通常メニューが嫌いだったので避けるために行っただけです。

アナ雪テーマナイトではノルウェー料理をインスパイアしたものが出されました。鹿肉🍖臭みがなく美味しかったです。

ローテーションダイニングは3年前と変わらず。 20歳以上限定の有料レストラン「palo」。 3年経ってもネット化されていなかった。またしても並んで、予約。 並んだ価値はあるだけおいしかった。

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