メインダイニングは普通。ビュッフェはプレミアムクラスに比べると新鮮な野菜が少なかった印象。 ダイニングはファーストシーティング。1日目、大きな10人用丸テーブルに6人(中国人・アメリカ人)。テーブルが大きすぎて会話しづらい。2日目、中国人はいなくなり、アメリカ人と4人になる。このアメリカ人カップルは珍しく暗く緊張気味であまり会話が進まない。3日目、我々はセカンドシーティングに変更。ここも10人丸テーブルに6人(中国人・フィンランド人)。皆夫婦でぼそぼそ会話するのみで話をふってもあまり盛り上がらない。カジュアル船はもっとフレンドリーだ思ってていたが、今回は違った。4日目、皆いなくなった。我々2人で食事をしていると、ファーストシーティングで一緒だったアメリカ人カップルがやってきて、「探したわ。毎晩、私達は2人きりで食べているのよ。寂しかったわ。」とハグしてきた。彼らはフレンドリーなアメリカ人に変わっていた。翌日からセカンドシーティングで我々4人でフレンドリーな雰囲気の中食事することになった。不思議な体験。 相席がどんな人かわからないシーティング制の場合、(知らない人と相席するからこそ面白いとも言えるが)たとえ言葉が喋れても、相性、年齢、職業階層 人種的偏見等いろんな要素があるので、無理だと思ったら早めにメートルディーにお願いして席をかえてもらうことも必要だと思います。(変わっても新しいテーブルがどんな雰囲気か保証できませんが)。エニタイムダイニングで2人席を利用できればそれが一番いいと思います。また、今回のアメリカ人カップルのように突然フレンドリーになる場合もあるので難しいところですが。外国人、フレンドリーなアメリカ人でさえも初対面の初日は少し緊張している場合、人がいることもわかりました。旅は道連れ。
ナビゲーター・オブ・ザ・シーズの口コミ
全7件
やっぱり、英語が出来ないとあまり対応が良くなかったですね。確かに面倒なのでしょうが、スタッフ各人が色んな言葉は話せないと思うので、話せなくてもすむような仕組みがあればいいと思います。

お部屋の掃除をしてくれる担当がとてもフレンドリーで、ほとんど英語がわからない私にも、顔を合わせると必ず挨拶をしてくれました。 レストランでオーダーを取るウエイターの担当は、英語がわからない私には、ちょっと煩わしいという感じの表情をされました。日本語が話せないスタッフでも、日本語の案内やメニュー表を用意してくれたらもっと日本人の参加者が増えると思いました。

隣のテーブルとの間隔がMSCなどに比べてゆったりしていました。アメリカ船のせいか、食事の量はかなりボリュームがあります。
フリーシーティング制 同じ目的の方々が乗船する 一隻丸ごと貸切のクルーズなので 毎日色々な方と出会える フリーシーティングは楽しい♪ そして、他の乗船客曰く、 通常のRCIの料理よりも 良かったらしい。

ドレスコードはあるとはいえ、 貸切クルーズなので異質。 ダイニングでも ネオンや蛍光の派手派手な 衣装の方もいれば、 フィットネスウェアに スニーカーなんて方も多い。 もちろんフォーマルの方もいます。 フリーシーティング制。 食事の内容は通常の ロイヤルカリビアンのクルーズよりも 良かったと話している人が多かった。

プールサイドで楽しかったのは多分中国人コックさんによるアイスカービング。 しかし、炎天下の中での彫刻・・・案の定途中で氷が溶け、無常にも真ん中からポキンと折れて しまった!でもその後もコックさん頑張って何か彫り上げましたが、未だに何を作ったのか不明。 世界一いい男大会も楽しかったです。審査員も乗客のオバ様たち3人。 エントリー男性達、何故か皆様、タオルを自分の股に通し前後に動かしておりました。 プール腹打ち水しぶき大会では、巨漢エントリーさんが出るとプールサイドの人たちは何気にみんな サササっと後ろに移動なさってました。 夫はヴァーチャルゴルフ?でのドラコンに出て大和魂見せたる!と意気込んで行きましたが 集まった人がみな大男さん達でプレイ前からもう負け決定!って感じでした。
