2016年4月乗船ロイヤル・カリビアン日本発着
マリナー・オブ・ザ・シーズの乗船記
東京発着 6泊7日7 days Taipei Okinawa Asia around
基隆・那覇
ショーはとても楽しく、あっという間に時間が過ぎた。イベントもいろんなところでやっているので飽きることなく過ごせた。
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ロイヤル・カリビアンの口コミ 254件
2016年4月乗船ロイヤル・カリビアン日本発着
マリナー・オブ・ザ・シーズの乗船記
東京発着 6泊7日7 days Taipei Okinawa Asia around
基隆・那覇
ショーはとても楽しく、あっという間に時間が過ぎた。イベントもいろんなところでやっているので飽きることなく過ごせた。
2019年10月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
アリュール・オブ・ザ・シーズの乗船記
フォートローダーデール発着 7泊8日7 nights / 8 days, Fort Lauderdale (Everglades, Florida) Round trip
ラバディ・ファルマス・コスメル
いつも夕食はメインダイニングで頂いていたが、今回はイベントの時間もあってメインダイニングは2度しか行かなかった。とにかく乗客が多いため、心配していたWindjammer Cafeの混雑も少し探せば空いてるテーブルは必ずあった。待ったり並んだりと言う事は1度もなかった。料理はいつも取りすぎてしまうくらい種類も豊富なので好みに合わせて気に入った料理が選べた。今回はノンアルコールの飲み放題をつけて、スパ入口にあるVitality Cafeに毎日通って健康的な作り立てのスムージーを楽しむ事ができた。


2019年9月乗船ロイヤル・カリビアン地中海
インディペンデンス・オブ・ザ・シーズの乗船記
サウサンプトン発着 12泊13日12 nights / 13 days, Southampton (England) Round trip
ビーゴ・リスボン・イビサ
11階のウインドジャマーは相変わらず普通の味。ディナーの際の日本語メニューはなし。ディナーは高齢者が多い船なのであれば、ローカロリーのメニューももう少し必要なのではないか。ロイアルカリビアンはアメリカの会社が運営しているので、肉料理には定評があるが、イタリア料理などの味が落ちる感じがした。デザートにも高年齢層に配慮した方が良いと思う。英国人もカロリーを気にし始めている。よく食べることは事実だけれども。
2019年10月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
ハーモニー・オブ・ザ・シーズの乗船記
ポート・カナヴェラル発着 7泊8日7 nights / 8 days, Port Canaveral (Orlando, Florida) Round trip
ラバディ・サンフアン・フィリップスブルフ
5時〜5時30(アーリータイム) の時間指定で利用しました。 ちょっとゆっくりしていると すぐにギリギリの時間になってしまうのですが、 テーブル担当の方が 気を利かせてメニュー、飲み物をセッティングして席を確保してくれていました。 マイタイムの方は、6時30からなのに 5時半ぐらいから常に列が出来ていました。 マイタイムを選択した場合は、そんに早く並ばずに その列がはけるぐらい 6時45以降にレストランに来たほうがいいくらいかも… とにかく 毎回 たいそうな列が出来ていました。
2019年10月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
ハーモニー・オブ・ザ・シーズの乗船記
ポート・カナヴェラル発着 7泊8日7 nights / 8 days, Port Canaveral (Orlando, Florida) Round trip
ラバディ・サンフアン・フィリップスブルフ
豊富な食事場所があり、気分で量も食事内容も選ぶことができるので、自分の思うままに満足することができました。無料の朝食会場の中での特色として、パークカフェは、クリームチーズ4種(プレーン・サーモン・アプリコット・トマト)とスモークサーモンなどでベーグルトーストサンドをオーダーできたのが面白かったです。ソラリウムビストロの朝食には大抵、焼きサバがあり、目玉焼きとあわせてソースステーションにある醤油で、和の朝ご飯を感じることができるのも気分転換になりました。 メインダイニングはウェイターさんがサーブしてくれる分、時間がかかるのと、定量で出てくるので、残すのが苦手な自分としては食べたいメニューだけをオーダーし、日によって、前菜とデザートだけ、や、メインだけ、にしてもらい、その後、ウィンジャマーで、他の好みのものを食したりしていました。メインダイニングでのみロブスターテイルが1度メニューにありました。ローストビーフとデザートはウィンジャマーより、メインダイニングの味の方がおすすめです。ですが、全体的にメインダイニングでの食事の塩加減が強くて、ウィンジャマーの方が好みだったのと、品数も充分ありますので、ウィンジャマーの存在は大きかったです。もしかしたら、メインダイニングの各フロアの左右や、ウィンジャマーの左右で、メインシェフが違うのか、塩加減や味付けが違うように感じました。なので、期間中、好みのエリアを見つけたら、そこをベースにすると良いかもしれません。前回は2大レストランでほぼ満足してしまって、食べる余地がなかったのですが、ソレントのピザが薄生地でチーズも美味しくて、夜のショーの後などにペロリと食べれてしまいました。
2019年9月乗船ロイヤル・カリビアン地中海
ブリリアンス・オブ・ザ・シーズの乗船記
バルセロナ発着 8泊9日8 nights / 9 days, Barcelona Round trip
パルマ・デ・マヨルカ・イビサ・カルタヘナ
今回は出港時間が全体的に遅いクルーズだからなのか、初めてトラディショナルダイニングの設定がない全日マイタイムダイニングのみでした。 事前にクルーズプランナーで毎日同じ時間で予約。 予約を入れていればほぼ同じテーブルにアサイン、時間は多少遅れても特に問題ありません。 【メインダイニングルーム(MDR)】 ■モーニング メニューは固定。 アラカルト+ブッフェスタイル。 クルーズ前半にウェイターから利用方法の説明があります。 ブッフェエリアにはオーダーワッフルのコーナーがありました。 ■ランチ アラカルトメニュー&ブッフェ、Tuttiサラダバー。 デザートやフルーツはオアシスクラス、クァンタムクラスと比べるとかなり少なくチョコレートファウンテンもありませんでした。 ■ディナー 予約は20時でショーやイベントで最大で30分ほど遅れたことがあったものの待たされることはありませんでした。 毎晩同じテーブルになるのでウェイター、アシスタント、バー担当、ヘッドウェイターとも顔馴染みになりトラディショナルダイニングと同じように利用することができました。 アンセムでは無くなったといわれた(2019年4月)フレッシュペッパーサービスはこちらから申し出ればミルを持ってきてくれました。 ウェイターもアシスタントも覚えてくれたようで事前に準備してくれてました。 アイスティー、ワイン、食後のコーヒーも覚えてくれたので満足です。 料理に関しては味には文句なし、肉料理のボリュームがアジア人には丁度良いサイズになりました。 定番のオニオングラタンスープ、ラムシャンク、ラムラック、ニューヨークストリップロイン、プライムリブ、シュリンプカクテル、はこれまでどおり。 ロブスターテールは2018年に「地中海では提供しなくなった」と聞いたとおりで今回も出てきませんでした。 前菜、メイン、デザートのそれぞれで固定メニューのほか変動が3~4品。 立て続けにRCIに乗っているとお馴染みのラインナップに感じてしまいますが、地中海コースならではなのかブッラータが今回も出たのは嬉しかったです。 以前のMDRでは余裕のあるウェイターは頼んでいなくてもお薦めの逸品があると持ってきてくれたり、悩んでいるとメニューにないものでも提案してくれたりしましたが、最近ではそういうことも少なくなりました。 今回は好きなケーキが出て、翌日にも出してもらえないか聞いたところ出来ないとの返事。 デザート時に「今日の食事に問題がないか」と聞きに来たので「昨日のケーキが食べたかった」と冗談交じりに答えたら、その後すぐにヘッドウェイターに確認しサービスして貰えました。 以前であれば断る前に確認してくれたのになぁと思わなくもなかったですが結果オーライです。 MDR恒例の歌のおもてなしは3回。 ロイヤルカリビアン50周年記念のケーキの提供が1回。 今回は私のバースデークルーズでもあったのでヘッドウェイターたちの美声を披露していただきました。 【Chops Grille】 ■ランチ(スペシャリティ/$21.99PP) 事前にクルーズプランナーで予約。 サービス、味、全てワンランク上でした。 【ウィンジャマーカフェ】 レディアンスクラスのウィンジャマーはみんなこの感じなのか、木目調でクラシカルな内装は他のRCIのインテリアとは違って落ち着いていてブッフェスタイルならではの喧騒をかなり和らげていました。 メニュー数は他の大型船と比べると若干少ないものの毎日変化に富んでいて、ディスプレイもかなりオシャレでした。 アジア人が5%程度しか乗船していないのになぜか毎日味噌汁があり(具はワカメのみ)、隣にはお粥がありました。 こちらのお粥はグアムの朝市で食べるような骨付き鳥が丸ごと入った胡椒がピリッと効いた味付けが強めのものです。 ドーナッツやデニッシュにベーコンやオムレツなどの脂っこい朝食メニューに飽きたらヘルシーに頂けるアジア人にはホッとする一品でした。 RCIにしては珍しく朝からサラダ(ロメインレタスのみ)が置いてあったので、オムレツスタンドでほうれん草やマッシュルームを追加してもらいオリーブオイル&バルサミコでサラダを食べられるのも良かったです。 テーマナイトはアメリカン、スパニッシュ、メキシカン、イタリアン、カリビアン、ポルトガル、ギリシャ、イギリス。 客層に合わせてかアジア系のものがほとんどなく、中華、インドも1種類程度でした。 後方にオープンテラスシート、リタズキャンティーナエリア、半屋内のソファーエリアなどウィンジャマー周辺には広々とした座席が数多くあるので混みあうことなく利用できるのが良かったです。 【パークカフェ】 ソラリウムにあり深夜1時まで営業。 ピザや軽食、ローストビーフサンド、ポテトチップスもあるので人気があります。 パークカフェのドリンクコーナーとウィンジャマーカフェの外にあるカフェステーションは24時間営業でレモネード、アイスティーもずっとありました。



2019年7月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
シンフォニー・オブ・ザ・シーズの乗船記
マイアミ発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Western Caribbean
ロアタン島・コスタ・マヤ・コスメル
今回はアンリミテッドコースにしてみた。199$で有料レストランも全部フリー、良かった!
2019年9月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
シンフォニー・オブ・ザ・シーズの乗船記
マイアミ発着 7泊8日7 nights / 8 days, Miami (Florida) Round trip
ロアタン島・コスタ・マヤ・コスメル
メインダイニングは、いまいちだった。 予約していたにも、関わらず、入るまでに待たされたり、料理の味もイマイチ。 ウィンジャマー、パークカフェ、メキシカンは、美味しかった。 スペシャリティレストランは、ジェイミーとジョニーロケットが、美味しかったです。 ジョニーロケットは、朝ご飯は無料でいただけます。 残念なのが、和食の店。お寿司を頂きましたが まずかった。。 GWにMSCのベリッシマに乗りましたが、普通に美味しいお寿司を食べたので、期待していただけにガッカリでした。
2019年9月乗船ロイヤル・カリビアン地中海
ジュエル・オブ・ザ・シーズの乗船記
チビタベッキア発着 7泊8日7 nights / 8 days, Civitavecchia (Rome, Italy) Round trip
サントリーニ島・ミコノス島・ピレウス
デザートはいまいちなことが多々ありましたが、メインダイニングの前菜、メインは満足でした。ビュッフェは数回しか利用しませんでしたが、色々なものが取り揃えていたのであきることはありませんでした。
2018年10月乗船ロイヤル・カリビアン地中海
ジュエル・オブ・ザ・シーズの乗船記
チビタベッキア発着 9泊10日9 nights / 10 days, round-trip Greek isles
メッシーナ・ミコノス島・ロドス島
RCIの乗船は何度もしているし、カジュアル船なので肩肘張らないところが良い。ここ数回はメガシップが多かったので小さめのジュエルはかえって新鮮だった。ダイニングは希望を何でもかなえてくれるところはとても良い。食事に満足いかないときにはメニューの中から出来る範囲で希望をかなえてくれる。何でもわがままを聞いてくれるところは、嬉しい。
2018年11月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
シンフォニー・オブ・ザ・シーズの乗船記
マイアミ発着 7泊8日7 Night Western Caribbean (Miami Roundtrip)
ロアタン島・コスタ・マヤ・コスメル
メインダイニング 時間指定なしにしましたが、早め行けば待つことは 一度もなかったです。 (19時半過ぎるぐらいには列になっていました) メインダイニング やはり日本人には量が多く感じると思います。 アプリでメニューを確認して食べたいメニューを決めて足を運んでいましたが、 時にメニューを変更して、デザートだけビッフェに行ったりと好きなようにアレンジできて良かったです。 ビッフェのデザートも少しずつ毎日変わっていました。 フォーマルdayに 緊張してまずは様子を見に行ったところ 普通にTシャツで入店されてる方達もみえました。 早めの時間帯でしたら、ワンピースがあれば 大丈夫です。遅い時間になればなるほど オシャレした方が 多くなったと思います。 無料のジュース、水もへんな味匂いもなくgoodでした。 全般に 合格なお味でした。
2019年8月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
ボイジャー・オブ・ザ・シーズの乗船記
香港発着 4泊5日4 nights / 5 days, round-trip Best Of Chan May
ダナン
飽きることなく楽しめました。ドリームワークスとの提携終了は残念です。改装前でウォータースライダーがないのもわかってましたが少し残念でした。


2018年11月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
シンフォニー・オブ・ザ・シーズの乗船記
マイアミ発着 7泊8日7 Night Western Caribbean (Miami Roundtrip)
ロアタン島・コスタ・マヤ・コスメル
シンフォニーオブザシーズに決めたきっかけの一つがフローライダーというサーフィンアクティビティがあることでした。設備近くのカウンターでけがのリスクなどを承知するなどの同意書にサインをしてリストバンドをしてもらいます。人気なので、いつもワクワクしながら30分程度は列に並んでいました。初体験でしたが、クルーがサポートして教えてくれて、なんども派手に転びましたが何どでも挑戦したくなるほど楽しかったです。ロッククライミングも初体験でしたが、けっこうな高さを黙々と登って、頂上にある鐘を鳴らすのは爽快でした。ミュージカルは歌のレベルも高く、ダンスもキレッキレで、水上アクロバットショーも、このレベルのものが無料で見られるなんて大満足でした。

2019年8月乗船ロイヤル・カリビアン地中海
オアシス・オブ・ザ・シーズの乗船記
バルセロナ発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Western Mediterranean
パルマ・デ・マヨルカ・マルセイユ・ラ・スペツィア
スイート専用レストランのコースタルキッチンを主に利用しました。 どのメニューも美味しく、アルコールを含むドリンクもセットされているのでドリンクパッケージは必要ありませんでした。 ただ分量が欧米人向けで食べきれず、クルーズ後半はハーフサイズで出してもらいました。 150セントラルパーク、チョップスグリル、ジョパンニズテーブルも利用しましたが、レストランの雰囲気やスタッフが盛り上げてくれるホスピタリティーは良いのですが、味は値段ほどのことはありません。 コースタルキッチンを利用できる方は有料レストランは必要無いかも知れませんね。 子供の一番のお気に入りはウィンジャマーカフェでした。ビュッフェの食材が豊富で開放的な雰囲気です。但しかなり混み合います。いつも入り口に列ができていました。 全体的に味について評価すればファミリーレストランレベルといったところでしょうか。個々で見ればチーズやハム等レベルの高いものもありますが肉が期待値に届かず(多分日本人が求める味と方向性が違うのでしょう)、海産物については残念(格安スーパーのお弁当レベル)といったところでした。但しこれらは日本国内の評価基準に当てはめての評価です。海外であれば味付けや料理の方向性が違うのは当たり前で、そういった点から見るとどれも皆素晴らしく美味しいものをいっぱい食べられました。
2019年8月乗船ロイヤル・カリビアン地中海
オアシス・オブ・ザ・シーズの乗船記
バルセロナ発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Western Mediterranean
パルマ・デ・マヨルカ・マルセイユ・ラ・スペツィア
ご飯は本当に美味しかったです。 特に、マネージャーの方に声をかけていただいたときに、雑談で、マルセイユに行く前日に、明日はマルセイユだからブイヤベースは出ますかと、お聞きしたら、シェフに確認してくれた挙句、ないけど、ただで、私たちのために用意してくれるとおっしゃってくださいました。 こんな凄いサービスをオファーされたのは初めてでした。 ロイヤルカリビアンのホスピタリティーのすごさに圧倒されました。
2019年8月乗船ロイヤル・カリビアン地中海
オアシス・オブ・ザ・シーズの乗船記
バルセロナ発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Western Mediterranean
パルマ・デ・マヨルカ・マルセイユ・ラ・スペツィア
ロイヤルカリビアン船の醍醐味であるエンターテインメントが大変充実しており、分刻みでアトラクションを移動する(良い意味で)忙しいクルーズライフを満喫できた。特に、野外プールでのアクアショーは、アクアネイションというタイトルの下、世界トップレベルのアスリートが高飛び込み・シンクロ等のすご技を披露し、毎日楽しんで見せていただいた。アイススケートショーにおいても、フィギア選手を想起させるジャンプを見せていただき、大変感動。終日航海日は、水着を着て、フローライダー(ボードサーフィン)・屋外プール・ジャグジーを満喫できた。毎日フィットネスジムを利用したが、混雑しておらず、新しいマシーンで楽しく運動できた

2019年8月乗船ロイヤル・カリビアンバルト海
セレナーデ・オブ・ザ・シーズの乗船記
コペンハーゲン発着 8泊9日8 nights / 9 days, round-trip Scandinavia & Russia
ストックホルム・タリン・サンクトペテルブルク
朝、昼、夜とメインダイニングを利用しましたが、選択肢がたくさんあり、味もよく、ゆっくりと食事をとることができました。ウェイターさんも気がきいて、フレンドリーでよかったです。ChopsGrilleの ステーキもおいしかった。


2016年3月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
レディアンス・オブ・ザ・シーズの乗船記
フリーマントル→シドニー 16泊17日16-days one-way Circumnavigation Top End Cruise
ジェラルトン・ポート・ヘッドランド・ベノア
何となくホランドアメリカの船を思わせるような、木を多用した落ち着いた内装で好感が持てた。 長い航海の間、健康に関する大学の先生のセミナーが連続であり、面白かった。


2006年11月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
ナビゲーター・オブ・ザ・シーズの乗船記
マイアミ発着 7泊8日7 Night Western Caribbean (Miami Roundtrip)
ラバディ・オーチョ・リオス・ジョージタウン
メインダイニングは普通。ビュッフェはプレミアムクラスに比べると新鮮な野菜が少なかった印象。 ダイニングはファーストシーティング。1日目、大きな10人用丸テーブルに6人(中国人・アメリカ人)。テーブルが大きすぎて会話しづらい。2日目、中国人はいなくなり、アメリカ人と4人になる。このアメリカ人カップルは珍しく暗く緊張気味であまり会話が進まない。3日目、我々はセカンドシーティングに変更。ここも10人丸テーブルに6人(中国人・フィンランド人)。皆夫婦でぼそぼそ会話するのみで話をふってもあまり盛り上がらない。カジュアル船はもっとフレンドリーだ思ってていたが、今回は違った。4日目、皆いなくなった。我々2人で食事をしていると、ファーストシーティングで一緒だったアメリカ人カップルがやってきて、「探したわ。毎晩、私達は2人きりで食べているのよ。寂しかったわ。」とハグしてきた。彼らはフレンドリーなアメリカ人に変わっていた。翌日からセカンドシーティングで我々4人でフレンドリーな雰囲気の中食事することになった。不思議な体験。 相席がどんな人かわからないシーティング制の場合、(知らない人と相席するからこそ面白いとも言えるが)たとえ言葉が喋れても、相性、年齢、職業階層 人種的偏見等いろんな要素があるので、無理だと思ったら早めにメートルディーにお願いして席をかえてもらうことも必要だと思います。(変わっても新しいテーブルがどんな雰囲気か保証できませんが)。エニタイムダイニングで2人席を利用できればそれが一番いいと思います。また、今回のアメリカ人カップルのように突然フレンドリーになる場合もあるので難しいところですが。外国人、フレンドリーなアメリカ人でさえも初対面の初日は少し緊張している場合、人がいることもわかりました。旅は道連れ。
2019年7月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
ボイジャー・オブ・ザ・シーズの乗船記
香港発着 5泊6日5 days, round-trip Chan May & Nha Trang
ダナン・ニャチャン
2度目のボイジャー。 しかし香港発のラインだけあって、中国の人が多く、そのためにメインダイニングのテーブルが乗客全員open設定でした。 特に相席が嫌とかではないですが、前回との雰囲気の違いや、サービスの違いに、戸惑ったり楽しんだり…。 自分たちは食べませんでしたが、食事は必ず中華系のメニューがありました。 乗客の8割は中国人の航路なので、彼らのマナー(列を守らない。彼らの使った後のテーブルが汚い。勝手にテーブルに座る等々)の悪さが目につく場面がたくさんあります。そういう事に対して客観的になれる人にしかオススメできない航路です。
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