無料飲食施設14ヶ所もあり、1週間ではまわりきれませんでした笑 常に何ヶ所か空いてるので全く困りません。 パールカフェが24時間営業で深夜にサラダなど手に入るのは嬉しかったです。ウィンジャマー(ビュッフェ)は他のロイヤル船より豪華に感じました。初日のランチは混んでますがロブスター祭りなので行った方が良いです笑 サーフサイドのビュッフェはいつ見ても空いていて混雑回避に良いと思いました。
⚓ロイヤル・カリビアンの口コミ
全241件
アンリミテッドダイニングパッケージ(有料レストラン行き放題)をつけました。乗船前半額くらいだったのと、子供無料だったので。予約詰めすぎて慌しかったけれど、どのお店も美味しくて満足です。特にサンバグリルがお気に入り!
乗船日のウィンジャマ―のランチは、シーフードバフェでとても豪華。 ロブスター食べ放題です。 ソレントのピザ。夜中に食べる背徳感なのか、熱々はうまい。毎晩3種類ほどあります。 カリフォルニア料理「PIER7」 乗船前割引予約で、ランチ一人 11.78ドル メニューの中から3品選べるとのことで、満足度は高い。 イタリアン「ジョバンニズキッチン」 乗船前割引予約で、ランチ一人20.04ドル パスタも、アランチーニもイマイチ。パスタはゆですぎて団子になっていた。 「アクアドームマーケット」5店舗が入っている。 クレープは大人気。だけど、ノーマルで頼むと、ソースが大量にかけられるので、ソースなしの方が味わえる


クルーズ料金内のビュッフェとレストランを利用。 アメリカ船籍のため、ビュッフェ料理のサイズがすべて大きめ(お肉もフルーツも)。日によって〇〇デーとなり寄港地の料理が多く提供されることもある。メキシコ料理のお店は追加料金なしで利用できた。 コスタクルーズとしか比較ができないが、あちらはイタリア料理メインで個人的にはコスタのほうが食べやすかった。


MDRは少し塩味が強かったです。 他のコンプリメンタリー食事は全て美味しかったです。
スペシャリティレストランを使っていないので、 すごく満足という味ではないが、 普段食べない味付けの料理を体験する貴重な機会。 とりあえず知らないものは一回は食べる。 普段はベジ食に近いのでステーキなどは今回は食べなかった。(以前のクルーズで食べてそれでよし)

メインダイニングをほぼ利用。担当の方が息子にすごく良くしてくれ、サービスも素晴らしかったです!お料理もとても美味しかったです。 ビュッフェの終了時間は21:30と少し早い印象。ただ大人専用のソラリウムには無料の軽食が夜中まで置いてありました。

ロイヤルカリビアン(RCI)は牛肉料理は定評があり、メインダイニングの料理にはいつも満足させられる。一方ウインドジャマーのビュッフェ料理はやはり平均点で、おいしものもあり、いまいちの料理もあった。デザートはノンシュガーのケーキなどは格別おいしかったが、コーヒーは薄くて相変わらずまずい。有料コーヒーへの誘導と思われる。

【ウィンジャマーマーケットプレイス】★★★★★ ■朝食 種類豊富でグルテンフリー、ベジタリアン等も揃ってはいるが、サラダが無いのが日本人には唯一残念な点。(外国船は朝食にサラダが無いのが一般的) 今回もルッコラを貰い、トマト、グワカモレで自作。 ドレッシングはコンディメントコーナーにあるオリーブオイル、バルサミコを利用。 ■ランチ 乗船日のランチは2024年の就航年だけではなく引き続き「Seafood Extravaganza」となっており、ロブスター、ストーンクラブ、ムール貝、ホタテ、シュリンプカクテル、マグロ&サーモンタルタルがあるため大盛況。 ホタテ、タルタルは昨年に比べると味付けが薄く水っぽかったため、塩やレモンで調整。 ウェイターも多くいるので、空いたお皿を下げるのも座席を整えるのも早く、空席もすぐ見つかります。 無料のドリンクも種類が多いのでソーダパッケージがなくとも子供でも十分満足できるようになっていました。(フルーツパンチが大人気) ディナータイムは前回に引き続き一度もチャンスが無く、それだけが唯一の心残り。 【パールカフェ】★★★★★ 24時間営業のカフェ。 朝食のサンド系はいずれも美味。 サラダ系(朝食時を除く)、カットフルーツ、ヨーグルト、デザート、ペイストリー、ドーナッツ等種類も豊富なので朝食はウィンジャマーに行かず、ここで済ます人も多いようでした。 スターバックスの営業時間外はこちらのカフェでの提供となるので、朝は長蛇の列。 【Sorrento’s・El Loco Fresh・Park Cafe】★★★★★ いずれも今までのRCIのフリートではお馴染みのカフェ&レストラン。 ソレント、エルロコは今回一度も利用できず眺めたのみ。 パークカフェはかつてローストビーフサンドに大挙していたのに、アイコンクラスでは他にも人気のメニューが豊富にあるため常にガラガラ。 主にLay’sのポテトチップスを貰う為だけに利用。 【Base Camp・Surfside Eatery・Aquadome Market・】★★★★★ ベースキャンプはハンバーガー&ホットドック&チキンフィンガーなどのアメリカンダイナースタイル。(一部有料メニューあり) サーフサイドイータリーの朝食は穴場。 ウィンジャマーのように混まないのでお薦めです。 アクアドームはクレープ、アジア、地中海、トースト&サラダ、マカロニチーズのフードコートで前回に引き続きアジアとクレープは長蛇の列。 地中海でピタ抜きのヘルシーサラダボウルがお気に入り。 【メインダイニングルーム(MDR)】★★★★★ ■朝食&ランチ 朝食は毎日、ランチは終日航海日のみの営業。 ランチ営業のうち1回のみ「ブランチメニュー」の提供がありました。 ■ディナー(トラディショナル2nd:20:30 5階/4人席3人利用) ヘッドウェイター(モーリシャス)、ウェイター(インド)、アシスタント(南アフリカ)の3人体制でオーダー、料理の提供、デザートまで滞りなし。 特にヘッドウェイターは朝食、ランチでも見かけるとわざわざ挨拶に来てダイニング、ウィンジャマーで問題がないかと常に確認、更に担当ウェイターに自分のゲストなのでよろしくと声をかけていました。 料理はWelcome aboard、Dine like an Icon、Italy、Mexico、Caribbean、Royal Birthday Bash、Bon voyage、と毎日メニューのテーマが決まっていました。 Royal Birthday BashとDine like an Iconはロブスターナイト。 ロイヤルカリビアンでは2匹目から$16.99と有料になりましたが、今回はロブスターナイトにMDRを利用する人が少なかったためか(確かに閑散としていた)、「1匹で足りる?2匹目どう?」とどんどん追加されました。(もちろん無料) エスカルゴ、ベイクドフレンチオニオンスープ、シュリンプカクテル、ニューヨークストリップ等のシグネチャーメニューは7泊で3回登場。 【Chops Grille】★★★★★ ■ランチ(スペシャリティ/$17.99PP+18%SC) 40%OFFのフラッシュセール時にクルーズプランナーで事前予約。 トリュフオイル無しでマッシュルームスープ、カルパッチョを注文。 メインはフィレミニヨン、デザートはレッドベルベットケーキ。 以前ダメだったウェイターがまだ働いていました。 今回は当たらなかったけど、相変わらず雑なサービスをしていたので、彼のサーベイが気になるところ。



アンセムオブザシーズにはメインレストランとして【シック】【グランデ】【アメリカンアイコン】【シルク】の四種がある ディナーはマイタイムダイニングか時間固定式かでレストランが変わるがメニューは同じである。 我々はマイタイムダイニングであったが専用のメインレストランのためいつ行っても待ち時間はほとんどなかったため快適であった メインレストランは他のクルーズ船と比べレベルが高かった。 中でも美味しかったのはエスカルゴや牛肉のタルタル、ビーフウエリントン、ジャンボシュリンプ、トリュフリゾットなどで年末年始のホリデイクルーズということもあり豪華なメニューがおおかったので満足であった。ブランチの際はアジア料理と西洋料理でレストランが異なるなど飽きない工夫がありよかった その他通常のビュッフェレストランに加えてメインダイニングのメニューをビュッフェで食べられるソラリウムビストロがありこちらは通常のビュッフェより美味しかった。 有料レストランとしては寿司イズミ、エンターテイメントに寄せたワンダーランド、ジェミーズイタリアン、ステーキのチョップスグリル、ハンバーガーの有名店ジョニーロケッツがあるが今回は短いクルーズということもあり使わなかった。 その他プロムナードにある24時間営業のカフェプロムナードではスターバックスコーヒーを楽しめ旅行中何回も通った他にピザが美味しいソレントスもある



【ウィンジャマーマーケットプレイス】★★★☆☆ ロイヤルカリビアン名物のWashy Washy Girlsが常にいました。 バーではスタバのコーヒーの注文も可能。 ■朝 アジアオペレーション時とは変わり、ヌードルバー&インド料理コーナーが無くなり、朝食時は流行りのアボカド&LOX&ブルスケッタコーナーが登場。 リポジショニングのせいか、全体的にバリエーションに乏しく、物によっては日替わりではなく毎日同じものが続くこともあり期待外れ。 特にフルーツはメロン、パイナップル、リンゴ(船酔い防止)のみで、たまにバナナ、スイカが出る程度でバラエティに富んでいるとはいえず残念。 オムレツコーナーは呼出機が渡されるのでその場で待つ必要が無いため大人気でした。 ■昼 朝食からの延長営業なのでワッフルやパンケーキなどが重た目のメニューに変更。 ピザの提供はソレントのみになったようです。 ベジタリアン、グルテンフリーのコーナーが加わりインド料理、中華も少しだけ出ていました。 ■夜 夕食時は毎晩テーマがあり、メキシカンナイトは「何で毎日メキシカンがないのか?」と聞いている人を見かけるほど大人気。 テーマに沿ったメニューの時はメニュー枠が国旗の色になっているのでわかりやすかったです。 今回は終日航海が5泊続いたためウィンジャマーは常に混雑。 忙しい中でもウェイター陣は清潔さを保ち、ドリンクサービスやテーブルの片付けの合間にゲストと笑顔の交流もありロイヤルカリビアンらしさを感じました。 料理の補充も途切れることが無く提供されていました。 【カフェプロムナード&ソレント】 チーズ、ペパロニ、日替わり(野菜入り)の3種が常時あり、夜はホールをキャビンに持ち帰る人の注文で大混雑。 プロムナードカフェのドリンクコーナーにはコーヒー、紅茶類、アイスティー、レモネード、水が24時間あるので便利。 但し、グリーンティー、ハーブティー類は夜には無くなってしまい、朝になるまで補充はされていないようでした。 【ドッグハウス】 ソーセージだけでも注文できるのでお薦め。 日替わりで3種類のソーセージにオニオン&ザワークラウトがありました。 【Two70】 サンドイッチ、ローストビーフサンド、スープ2種、ベーグルサンドコーナー(朝)、サラダバー(昼)と、軽めのメニューが並びます。 カフェコーナーには有料のケーキ、マフィン、スペシャリティコーヒーも注文可。 【ソラリウムビストロ】 アンセムオブザシーズで利用した時は、ブッフェ内容もヘルシー志向だったけれども、今回はウィンジャマーと全く同じメニューが並んでいました。 夜のメニューはヘルシー系もあったようです。(無料・要予約) 【メインダイニングルーム(MDR)】★★★★☆ ■朝食&ランチ 朝食では今まで見たことが無い「Market Vegetable Breakfast Bowl」というメニューが登場。 ジャガイモ、ズッキーニ、ほうれん草、パプリカ、マッシュルームの炒め物にモッツァレラ&ゴートチーズ、最後に目玉焼きを載せた料理。 日によってジャガイモだらけだったり、チーズが無かったり、ズッキーニ多めだったり色々でしたが一番のお気に入り。 その他はいずれも今までと同様。 ランチは味良し、内容良し、量は多めでした。 ■ディナー(トラディショナル2nd:19:30 CHIC) 当初、クルーズブックレットの案内ではセカンドは20時半でしたが、乗船してクルーズカードを見たらファーストが17時、セカンドは19時半でした。 初日、席にはすんなり通されたものの、テーブル割がイマイチなせいでウェイターの目が届かず(そもそもそれがおかしいのでウェイターの力量次第)前菜とドリンクが来るまで40分近く待たされました。(水、アイスティーの提供はあり) 隣のテーブルや隣のウェイター、アシスタントと話したりしていたので、特に急かすこともしなかったのですが待たせたという認識があったようで、この日のドリンクは1杯無料(バウチャー不要)となりました。 今回のテーマはWelcome aboard、France、Asia、Italy、Mexico、Caribbean、Royal、Bon voyage。 カリブ海以外は無くなったと言われていたロブスターナイトがRoyalの日にありました。 2日目まで19時半に行ったところ、19時15分には入れると言われたのでその後は毎日そうしていました。 クルーズ中1回しか開催されないショーやイベントの時間により、開始時間を30分遅らせて貰ったり、退出時間を早めて貰ったりと担当ウェイターにリクエストし、対応して貰いました 隣の担当ウェイターのレベルがかなり高く、毎晩翌日のTIPの案内があるものの、私のテーブル担当は余裕ゼロでこのあたりは皆無の為いつも隣の案内を聞いていました。 余裕がある時はこちらの席で世間話をしつつナプキンでアヒルを折って楽しませてくれました。 料理やドリンクにも注意を払ってくれるのでお礼を伝えたところ、周りが忙しい時はお互い様だから気にしないでとのことでした。 サーベイにはもちろん彼の名前を書きました! 【Chops Grille】★★★★★ ■ランチ(スペシャリティ/$17.99PP+18%SC)※40%OFFセール 事前にクルーズプランナーで予約。 昨年と同じメニューを注文しましたが、苦手なトリュフオイルは外してもらいました。 フィレミニヨンのレベルはこれまでのChops Grille史上最高の味でした。 担当ウェイターのサービスも満点です。 【Jamie’s Italian】★★★★★ ■ランチ(スペシャリティ/$14.99PP+18%SC)※40%OFFセール 事前にクルーズプランナーで予約。 以前、アンセムで酷い目にあったのでそれ以降避けてましたが、OBCもありセール価格になっていたので予約。 今回は料理、サービス、全てにおいてシンフォニーで初めて利用した時と同じくらいの感動を味わう事が出来ました。



メインダイニングは、可も無く不可も無く、と言う感じでしたが、フォーマル・ナイトにロブスターが出なかったのはちょっと残念でした。 ですが、乗船初日に追加料金でロブスターをお願いしたのですが、これが今まで食べた中で一番美味しいと思えるほどで、大満足でした。 事前にショースケジュールが判らなかったため、シーティングをMy Timeの指定にしていましたが、いつもほぼ同じテーブルになりました。 テーブルサーバーさん達はテキパキと仕事をしつつも笑顔で、子供をかまったり、時にはゲストと雑談をしたりして、余裕を持って仕事をしているように感じます。かと言って料理を待たされることも無く、食事を楽しめるよう目配りをしながら、最大限のサービスをしているように感じました。 アプリ(海外ではアップと言います)でレストランのメニューが事前に確認できるのも便利です。座ってから英語のメニューを見ると、どうしてもオーダーまでに時間が掛かりますが、昼間の内に決めておけるので、時間の短縮に役立ちます。 バフェのウィンジャマーは和洋中に加えインド料理のコーナーもあり、メニューは豊富です。 麺類は、麺の種類と量を決めて自分で器に取り、野菜を乗せて担当クルーに渡すと茹でてくれます。その後に、メンマやネギ、辛味噌、スープを選んで自分でよそう仕組みですが、中華コーナーから肉団子やローストビーフのスライスなどを自由にトッピングできるので、楽しめます。 5デッキ中央のカフェは24時間開いていて、ピザ、ケーキ、クッキー、ソフトドリンクを自由に取ることできます。 Bionic Barは一度はトライしたいですね。ロボットアームがカクテルを作ってくれるのですが、混ぜるだけのものよりも、シェイクするものを選ぶ方が見た目にも楽しいです。 メイン・ダイニングでは、最初にメイン・サーバーさんとアシスタント・サーバーさんが自己紹介に来て、アレルギーなどの質問をします。最近の日本発着をする外国船では省略されることが多いですが、折角のテーブル・サービスのレストランでのディナーなんですから、非日常の演出の一つとして楽しみたいものです。




コースタルキッチンで毎夕食をいただきました。牛肉がミディアムレアで頼むと柔らかくて大変おいしかったです。

ロイヤルカリビアンならではのエスカルゴを中心に、一流ホテルレベルの美味しい夕食を毎晩満喫する事ができ、加えて、レストランスタッフはアジア出身の方が多く、日本人ゲストに対し、 非常にフレンドリーで、会話も大いに弾んだ。食事内容に加え、きめ細かいスタッフサービスのレベルにも大変満足する事が出来た。朝食・昼食は、ビュッフェレストランを使ったが、毎日、メインディッシュ内容も変わり、飽きる事なく、十分満喫する事が出来た
【ウィンジャマーマーケットプレイス】★★★★★ ロイヤルカリビアン名物のWashy Washyで全員に手洗いを推奨するスタイルです。 ■朝食 デニッシュ、ドーナッツ、パンケーキ、ワッフル、フルーツ、アメリカン、インド、アジアと種類豊富。 これに加えブルスケッタ形式のアボカドトーストやLOX等が並び朝からオシャレ。 ■ランチ 乗船日のランチはリブアイステーキ、フィレミニヨン等のBBQに加え、ロブスター(グリル&スチーム)、ストーンクラブ、ムール貝、ホタテ、シュリンプカクテル等のシーフードが充実。 ロブスターは他の日のランチにも登場。 大型船ならではの広いブッフェにはアメリカン、アジア、インド、地中海等に加え、インド系ベジタリアン、グルテンフリーコーナーもありバラエティ豊か。 ICONは食材のランクがかなり高く料理の種類も豊富。 カクテルのように美しく盛られた前菜の数々、彩りの良く飾られたディスプレイは華やかで食欲をそそります。 スタッフの数もかなり多く、空いたお皿を下げるのも空いた座席の片付けも早く、常に清潔で快適。 無料のドリンクも種類豊富で、サーバーも各種ドリンクを配り歩いていました。 ディナータイムを覗く余裕が無かったことが残念でなりません。 【パールカフェ】★★★★★ 24時間営業のカフェ。 朝食のステーキサンド、クラシックサンド(いずれも温めてからの提供)、クロワッサンサンドが美味。 各種カップサラダ、フムスディップ、ペンネサラダ、ヨーグルト、ペイストリー、ドーナッツ等、24時間種類豊富で、サラダやサンドイッチもメニューも日々変化していました。 【Sorrento’s・El Loco Fresh・Park Cafe】★★★★★ いずれも今までのRCIのフリートではお馴染みのカフェ&レストラン。 ソレント、エルロコは日々混み合っていましたが料理は常に豊富に提供されているので回転は良かったです。 パークカフェは他に居心地の良いカフェが増えたからか、以前より静かでした。 【Base Camp・Surfside Eatery・Aquadome Market・】★★★★★ ICONで初めて登場したスタイルの無料レストラン。 ベースキャンプはハンバーガー&ホットドック&チキンフィンガーなどのアメリカンダイナースタイル。 サーフサイドイータリーは子供に人気のエリアにあるからか、カラフルなドーナッツ、マフィンに加えてパークカフェほどではないものの、比較的ヘルシーなものからアメリカンスタイルのファストフードまで勢揃い。 アクアドームはクレープ、アジア、地中海、トースト&サラダ、マカロニチーズのフードコート。 アジアとクレープは大人気でした。 【メインダイニングルーム(MDR)】★★★★★ ■朝食&ランチ 朝食は毎日、ランチは終日航海日のみ「ブランチ」として朝食時間帯~ランチ時間帯で営業。 いずれもどの船とも変わらない朝食でした。 ■ディナー(トラディショナル2nd:20:00 4階/4人席2人利用) ダイニングエントランスでの出迎え、案内(担当ウェイターの手が空いていれば)、エントランス~客席~ナプキン準備までのちょっとした会話、メニュー提示時のシェフお薦めの案内、ドリンクの注文から前菜提供まで流れるように進み、メイン、デザートまでも途切れることなくテンポ良く進みます。 ウェイター、アシスタントウェイターがドリンクの確認や提供された料理について問題が無いか常に気にかけてくれます。 この間、アルコール類やお水が切れることもありません。 料理が気に入らなかったら声をかけてくれたらすぐに変更する、等の声掛けも必ずありました。 急いだわけでもないのに毎晩60分~70分で終了していました。 毎日ヘッドウェイターも挨拶に来て、デザートが終わるとウェイターから翌日の乗下船時間や時差変更等のTIPの案内。 このサービスは初めてRCIに乗船した当初からあり、シンガポール発着では遭遇しませんでしたがカリブ海ではまだこのサービスが残っていました。 料理はWelcome aboard、Dine like an Icon、Italy、Mexico、Caribbean、Royal、Bon voyage、と毎日メニューのテーマが決まっていました。 RoyalとDine like an Iconではメインコースにロブスターが出る日です。 エスカルゴ、ベイクドフレンチオニオンスープ、シュリンプカクテルは7泊で2~3回登場していました。 【Chops Grille】★★★☆☆ ■ランチ(スペシャリティ/$24.99PP+18%SC) 事前にクルーズプランナーで予約。 料理はこれまでと変わらず美味しかったのですが、トリュフオイルを多用するようになっていたのが残念。 サービスの疑問点はその場でウェイターにも伝えたので今後に期待。



ビュッフェは日数経過と共に変化に乏しくて飽きてしまいましたが 個人的な好みでお粥とキムチがあったのは良かったです。 季節的な理由もあったのでしょうがフルーツが熟していないメロン、甘くないスイカ等でガッカリでした。 ダイニングはやはりビュッフェよりレベルが上でした。後半はランチもディナーもビュッフェはパスしました。
全体的に薄味で、感動的に美味しいものはありませんでした。 シンガポール発ということもあり、乗客の大半はアジア人。中国、韓国、インドの人が多いため、それぞれの国の方に合わせたメニューがありました。 中国の方が多いため、メインダイニングのメニューは中国語でも書いてありました。 メインダイニングは、1stシーティングになり、他の日本人と相席でした。
スペシャリティレストランの チョップスグリルとジェイミーズイタリアンは大変美味しかったです。 IZUMIのお寿司は水っぽく、残念なお味でした。 メインダイニングは美味しくいただきました。 ウィンジャマーはお料理の変化があまりなかったように思います。 ただ、朝夕に中華粥が毎回あったのは、体調を崩したときに助かりました。
メインダイニングには普通ですが、やはり有料は素晴らしいです。 特にWONDERLANDは、サプライズがありオススメです。




カジュアル船のため、メインダイニングでの食事はそこそこです。 スペシャリティレストラン(チョップスグリル、ジェイミーズイタリアン)は大変美味しく、毎回楽しみにしています。
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