2019年6月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
神戸発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Southern Islands
那覇・石垣島・基隆
フォーマルナイトのディナーで、同テーブルの方が「エスカルゴもロブスターもみんなお代わりするよね!」って言ってウエイターにチップを渡し全員のお代わりを頼んでくれました。(笑)

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2019年6月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
神戸発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Southern Islands
那覇・石垣島・基隆
フォーマルナイトのディナーで、同テーブルの方が「エスカルゴもロブスターもみんなお代わりするよね!」って言ってウエイターにチップを渡し全員のお代わりを頼んでくれました。(笑)

2019年11月乗船キュナード・ラインカリブ海
クイーン・メリー2の乗船記
ケープ・リバティ発着 12泊13日12 nights / 13 days, Cape Liberty (Bayonne, New Jersey) Round trip
トルトラ島・ロゾー・ブリッジタウン
フラッグシップという事で期待を寄せていたが、一般的なキュナードの食事であった。12泊もあるので2-3回ロブスターの夕食が出るかと期待したが、1回で終わってしまったのは残念でした。
2019年1月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
オアシス・オブ・ザ・シーズの乗船記
ポート・カナヴェラル発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Western Caribbean
ラバディ・ファルマス・コスメル
船が広いので施設は大変充実していた。ジムは機材も多く、またランニング&ウォーキングコースも長く船の外周回れ使い易かった。 幅広い年齢に対応した施設が充実しており、家族でゆっくり過ごすのには最適。


2018年10月乗船ロイヤル・カリビアンオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
レディアンス・オブ・ザ・シーズの乗船記
シドニー発着 11泊12日11 nights / 12 days, round-trip New Zealand
フィヨルドランド国立公園・ダニーデン・ウェリントン
MSCの船に乗る機会が多かったのですが 食事は素材が良いものが多かったです


2016年6月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
神戸→横浜 5泊6日5-days one-way Korea & Japan Getaway
高知・釜山・長崎
今回は、なんと窓付の部屋から、ジュニアスィートにグレードアップ おかげさまで、軍艦島を部屋のバルコニーから見ることが出来ました!


2020年1月乗船ディズニー・クルーズ・ラインカリブ海
ディズニー・ドリームの乗船記
ポート・カナヴェラル発着 3泊4日3 days, round-trip Bahamian Cruise
ナッソー・キャスタウェイ・ケイ
せっかく素敵なお部屋なのに、実は部屋にいることがないくらいアクティビティ・・というかキャラクターが現れます。たえずサイン帳を持ち歩かなければいけません(笑) ★セイルアウェイ パーティ★ 出港パーティです。アセンブリードリル(避難訓練)がすむと同時に11階にすぐ行ってね。 こどもは前列で参加でできるので楽しんで下さい。 ★プリンセスギャザリング★ プリンセスギャザリングは、必ず予約しておいてください。どのプリンセスかは当日まで不明ですが、階段のあるアトリウムでプリンセス3人と会えます。 キャスタウェイメンバーは90日前、その他は75日前から乗船中1回のみ参加できます。 ★ショー★ 『ビリーブ』『ゴールデンミッキー』『美女と野獣』が上演されます。 美女と野獣は3Dマッピングや大道具小道具を動かしながら、素晴らしいショーが楽しめます。 今思えば、バッフェにして2回みれば良かったなあ~ ★パイレーツナイト★ けっこう皆さん仮装してます。赤いバンダナが部屋に配られるのでつけてください。私たちは全員横じまのTシャツで参加しました。それだけで海賊気分でした。 夜、パイレーツナイトのイベントがあります。 22:30より船上で花火があります。12階での鑑賞をオススメ。 ★アクアダック★ チューブのウォーターコースタです。 乗船初日にランチがすんだら、すぐに行った方が空いてます。 部屋には入れないかもしれないので、あらかじめ水着はスーツケースから出して、手荷物にいれといてください。




2020年2月乗船コスタ・クルーズ地中海
コスタ・スメラルダの乗船記
バルセロナ発着 7泊8日Round-trip Mediterranean From Barcelona
パルマ・デ・マヨルカ・チビタベッキア・ラ・スペツィア
ハッキリ言って美味くない!1st18:45~ 2st21:15~バッフェの時間帯も夕食は20:00~21:30のみ。観たいショーか食事か、どっちにする?と毎日悩みました。(ショーは通常2回あり、どちらかは観れますが、スメラルダは1回で、航海中2度上演するそうです。でも2回とも同じ時間で笑っちゃいました。)同じテーブルの方と話が弾んだので今回は食事を選びました(笑) ★有料レストラン★ 有料レストランは美味い!!!ピザ、鉄板焼き最高でした!しかもコスタクラブに入ってたらピザは半額でした。鉄板焼きも少し安かったかも?メニュー表示と後の請求料金が5€ほど違っていたような気がします。鉄板焼きはパフォーマンスも楽しく、ノリノリでした。『シェフ!そんなにテンション上げて大声で唄ったら、唾散ってる~』と内心思いながらフィレ肉を注文しましたが、通常の2倍量があり、柔らかく最高でした。12:30/19:00/21:15と席数が決まっているので要予約です。27/30/35€から選べます。 他の有料レストランは行ってないので詳細は分かりません。 通常レストランの中にも有料メニューがあります。ロブスターパスタは美味かったです。レストランでの有料メニューもコスタクラブなら半額でした! 日本語メニューがあったので安心。鉄板焼きも日本語メニューあります。 ヨーロッパではレストランの開店時間が午後8時だったりと日本に比べると遅いのでスメラルダでもそのようです。 16:00~17:00のスナックタイムで(チュロス美味い!)小腹を満たしてください。 バッフェでは最後の方に行くとドレッシングは空っぽ!一定以上出さないつもりなのかエコすぎ~ ダイヤモンドなど日本人に合わせたクルーズを経験しているとギャップありすぎです(笑) ★ドリンクパッケージについて★ バッフェ以外は当然水は有料です。 ・ウォターパッケージ1ℓ×13本 35.99€ ・アルコールフリー20杯 64.99€ 40杯 109.99€ ・ビール 20杯 93.15€ ・コーヒー 25杯 44.50€(ラージは73.00€) バッフェの水も開店時間以外は飲めませんでした。我家はパッケージにすると、もったいない!と貧乏性が出るので、必要な時のみ注文します。レストランの食事でも水はありませんので、その都度買いました。余ったら、翌日持って来てもいいそうです。 部屋には湯沸かし器・冷蔵庫はありません。(ガイドブックには完備とありますが)エコです!スーツケースに入れてきた2ℓペットボトルの爽健美茶が役にたちました。スメラルダでは21時半以降は水がないので、寄港地などで補充することをオススメします。



2020年2月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
クァンタム・オブ・ザ・シーズの乗船記
シンガポール発着 4泊5日4 nights / 5 days, Singapore Round trip
クラン・ペナン島
iFLY、ノーススター、バンパーカーなどクァンタムクラスならではの施設は予約制でシンガポール航路は中国航路同様に有料。 Cruise Plannerでの事前予約ができなかったので乗船後にボックスオフィスで予約するかCruise Plannerを利用しての予約となります。 フローライダーは待ち時間なく遊ぶことが出来ました。 ■ショー全般 TWO70のStarwater、シアターでのSonic Odysseyは必見。 Starwaterは予約がないと見ることが出来ません。 TWO70では今回も2階中央のシートを選択。 通常はThe Key、ピナクル、ダイヤモンドプラス、スカイ、スタークラスの優先席ですが今回は空いていたので誰でも利用可能。 知っている人が少ないからかガラガラでした。 StarwaterはアンセムのSpectra's Cabaretよりもシアターの良さが出ていて楽しめます。 ■ノーススター($8PP) $12との案内がありましたが実際は$8でした。 アンセムが無料だと思うとちょっと残念ですが$8であれば許容範囲でしょう。 iFLYが$29はちょっとやり過ぎかな。 ■ソラリウム 中国ではスイート専用だったソラリウムですがシンガポールに来てオープンになりました。 ■トリビア スクーナーバーで行われるトリビアに参加し2回優勝。 賞品はボールペンとキーホルダーというMSCに比べると寂しい物ですが優勝できて嬉しい! ■ゲストリレーションズ いつも混みあう初日もあまり混みあうことがなかった今回、WOWバンドのアクティベートの為に利用。 乗船人員を聞いてみると2,224人で乗船率50%と判明。 中国&香港経由の欧米人、中国人、中国を2週間以内に訪問した人のキャンセルで元々2,900人と少ない人数だったのが更に減ったそうです。 WOWバンドはスカイクラス&スタークラス以上の特典だそうで、新規に購入しようとしたら断られました。 ただ持っているものは利用できるようにしてもらえたので良かったです。 今回よりダイヤモンド会員となったのでピンバッジも受け取りました。


2020年2月乗船ロイヤル・カリビアンオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
ボイジャー・オブ・ザ・シーズの乗船記
シドニー発着 2泊3日2 nights / 3 days, Sydney (NSW, Australia) Round trip
レザー光線ができると信じていたのですが無いのでガッカリですまたアクティビティもオアシス比べて少ない様に感じた、だが妻はソラリュムのジャグジー風呂、ウオータスライダに4回も滑り大満足です私はカジノに入りびたり終日クルーズの時は午前8じから深夜2時までやっているのでカジノ好きたまらない妻は夜の出入りがうるさいとお小言前回オアシス1000ドルぐらいもうけたので今回調子乗り大きく損をするまためずらしい出来事がありましたスロットが故障30分待たされが治らない総マネージャーが出てきてごめんなさいとすいませんの連発そしてオリジナルシャツを妻のと2枚くれてはたまたビール1本のプレゼント妻は大喜びだが私は負けこんでいたので馬鹿野郎です、次の日からマネージャーはファストネームで呼び満面の笑みのお出迎えあるこの次は絶対に勝ってやるハゲもちろんジョークです、また次回もお会いできるのを楽しみにしております。
2020年2月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
クァンタム・オブ・ザ・シーズの乗船記
シンガポール発着 4泊5日4 nights / 5 days, Singapore Round trip
クラン・ペナン島
TWO70のショーが素晴らしかったです。予約制で普段は1回しか観られないショーということでしたが、今回は乗客が少なかったせいか2回みることができました。このショー(STAR WATER)と、シアターでやっていたハープのショーをみるだけでもこの船に乗ってよかった!と思わせるものでした。 日本ではダイヤモンドプリンセスが沖に停泊し始めたころだったので、日本人乗客は160人だったそうです。(200人程度のキャンセルがあったらしい) 一番多いのがシンガポール人800人、次いでインド人600人 大体2000人の乗客数でした。コーディネーターさんによるとこの船に「たった」2000人というのは信じられないくらいの空き具合だといわれました。確かにこれほど毎回ショーを良い席でみることは今後ないだろうという位ショーを満喫しました。



2020年1月乗船クォーク・エクスペディション南極・北極
ワールド・エクスプローラーの乗船記
ウシュアイア発着 9泊10日10 days Ushuaia round trip
サウス・シェトランド諸島・ドレーク海峡
乗客とスタッフの比率が少ないので、ラグジュアリーに近いものを期待していましたが、プレミアムカジュアルよりも少し落ちる感じ。 南極という地域性を考えても他社の南極クルーズのブログなどを見たり、この船の本来バージョンのブログなどを見てももっと良い食事が出ているよう。 味がとても悪いわけではないが(シェフはウクライナ人でまあまあ)食材が チープでがっかりというところ。日本回りでは コスタ当たりの食材と変わらない感じ。 読売旅行が 日本人板前なる人を 連れてきて出した和食が人気はよんでいた。 材料なども大変らしくおいしい物とは言えない程度だったが、洋食がいまいちなので 喜んでいる方もいたとおもう。コーヒーなどを24時間飲めるドリンクバーのようなものがあったのでのみものは 助かった。 バーベキューなどもおそまつだった。 サービススタッフも少なかったが みんな一生懸命していて 好感はもてた。
2020年1月乗船ロイヤル・カリビアン中東
ジュエル・オブ・ザ・シーズの乗船記
ドバイ発着 7泊8日7 nights / 8 days, Dubai (Port Rashid, UAE) Round trip
シルバニヤス島・ドーハ・アブダビ
乗船時のウィンジャマー・カフェ(ビュッフェ)で食べたランチが、今まで食べた中で一番美味しく感じたのですが、その日以降はいつもと変わらず。 フォーマルディナー時に提供される定番のロブスターも、心なしか小振りで残念でした。 船が小さいためか「チョップス・グリル」や「ジョバニンズ・テーブル」には窓がなく 全体的に薄暗い感じでした。


2020年1月乗船フッティルーテンノルウェーフィヨルド、北海
MSトロルフィヨルドの乗船記
ベルゲン発着 11泊12日Bergen - Kirkenes - Bergen – Astronomy Voyage
オーレスン・トロンハイム・ロフォーテン諸島
朝と昼はビッフェスタイル、夜はコース料理でした。朝と昼は、食べたいものを選んで食べられるので野菜や果物も種類は多くありませんでしたが、十分でした。夜は、前菜・メイン・デザートのコースです。前菜はスープ・カルパッチョ・野菜のサラダなどで、メインはラム・サーモン・たらのムニエル・トナカイの肉・サバの塩焼きなどでした。北欧ならではのお料理でしたが、量の多さと調理方法の違いで、なかなか食べれませんでした。それでも、お腹も空くことなく、朝食がおいしくいただけたので満足です。飲み物は、お水はミネラルウォーター以外は無料です。コーヒー・紅茶も朝とお昼はダイニングで無料でいただけます。夜は、デザートとともにコーヒーが出てきてほしいところですが、ダイニングでは頂けずに指定された場所で飲んでいました。大型客船のように、いつでもお水・コーヒーなどが飲めるわけではありませんでした。
2020年1月乗船MSCクルーズ地中海
MSCグランディオーサの乗船記
バルセロナ発着 7泊8日Round-trip Mediterranean
トゥーロン・リビエラ・ジェノヴァ・チビタベッキア
デッキ6 プロムナードで、夜には音楽やパーティーやエンターテインメントが催されます。 開催される時間を、船内新聞で調べて参加しましょう! デッキ6前方にシアターがあり、毎日違う演目を楽しむことができます。 上演は、1日に3回行われますので、夕食や、イベントの時間を見合わせて、あらかじめ予約しておきましょう。 予約していなくても、開演5分前には、空席があれば、入場可能です。 私たちは、毎日シアターに行き、歌やダンス、演奏を楽しみました。 すべて本格的で、見ごたえのあるものです。 ツアーにはシルクドソレイユ鑑賞(カクテル付き)もついていました。 少人数のショーでしたが、素晴らしいショーでした。 デッキ16、マシンジム利用の時は、入り口で、書類にサインをして、クルーズカードにダンベルシールを貼ってもらいます。 それを済ませれば、ジムが開いている時間帯はいつでも利用できます。 運動用の靴、服装でないと、入場を断られる時があります。 デッキ15メイン屋外プール。 終日航海の日、気温は15℃ですが、太陽の日差しがあり、とても暖かく、大勢の方が泳いだり、日光浴を楽しんでいました。 水温は、ジャグジー35℃、プール25℃に保たれています。 キャビンから水着、ビーチサンダル、プール用バスタオル(グレー、必ずキャビンに持ち帰ります。)を持って、ジャグジーに向かいます。 ジャグジーは、入っていると、寒くはありませんが、デッキ15は風があるので、出るときに寒いです。 マシンジムの更衣室に、水着で利用できるサウナがあります。 使い方がわからないときは、マシンジムスタッフに聞きましょう! いろんな場所に撮影ブースがあり、プロのカメラマンが待機していますので、乗船記念にぜひ撮影してもらいましょう!! はじめは恥ずかしさがありますが、撮ってもらうと楽しくなります。 下船前までに、フォトショップに行って、お気に入りの写真があれば、購入しますが、買わなくてもOKです。 撮影してもらうのは、無料です。 フォーマルデイが2回ありました。 私は、1日はドレス、1日は和装(付け下げ)を着用しました。 和装は、着付けはしてもらえないので、練習をして臨みました。 夫は、黒のスーツに、シルバータイ。 MSCはカジュアル船なので、ドレスコードはそれほど厳しくないとのことでした。




2019年12月乗船フッティルーテンノルウェーフィヨルド、北海
MSフィンマルケンの乗船記
ベルゲン→オーレスン 11泊12日Bergen - Kirkenes - Bergen – The Classic Roundtrip Voyage
クリスチャンスン・ブレンネイスン・ストクマークネス
ほぼ毎日サウナ(屋内)とジャクジー(屋外)を利用して気持ちよかったです。フィンマルケン号は唯一温水プール付きですがこちらは利用していません。ランドリーも無料で2度ほど利用しました。エンターテイメントはとくにありませんが、ほぼ毎日エクスペディションteamからdaily reviewや、オーロラ情報、また、ノルウェーに関するレクチャーがあり、とてもためになりました。最上階のラウンジは開放的なガラス張りでゆったり過ごせます。


2019年12月乗船MSCクルーズ地中海
MSCグランディオーサの乗船記
ジェノヴァ発着 7泊8日Round-trip Mediterranean
チビタベッキア・パレルモ・バレッタ
船全体的に用船してから下船する迄、お祝いムードが漂っており、スタッフもテンションが高めな方が多かった様に思います。 ところどころに通常とは違った風船での飾りつけ等が行われており、華やかな印象があります。 サービスも大型船の為、不安はありましたが、滞りなく行われていて、日本人スタッフもシェフ含めて3人乗船しておりましたので、日本語新聞の提供もあり、とても快適に過ごせました。
2014年4月乗船MSCクルーズ地中海
MSCプレチオーサの乗船記
ヴェネツィア発着 7泊8日7 Night Adriatic & Eastern Mediterranean (Venice Roundtrip)
バーリ・カタコロン・イズミル
ヨットクラブでの乗船であったので、専用のレストラン及び、ラウンジ、プールバー等を使用することが出来た。専用のレストランは船尾にある。キャビンが船首にあるためかなり歩きます。最短は、 外を通るルートです。船内から行く場合は、結構複雑です。ただ、船内では食べ過ぎてしまう感があるので運動にはちょうど良い。 ・レストラン 主にディナーで使用。メニューは毎日異なる。固定メニューもあり。トラットリアレベルです。 シーティングの待ちは特にないです。但し、8割程度の入りだとお料理を待たされる場合がありました。標準的なイタリアンで美味しい。前菜、スープ、パスタ類、メイン、デザートで数種類からすべて選べます。特にパスタ類が生パスタや日本人にはうれしい米のリゾットが毎回メニューにあり美味しいです。ただ、これらを食べると全てのポーションが大きめなので食べきれない可能性もあります。デザートには、ジェラートも有り。 ・ルームサービス 主にモーニングにルームサービスを利用しました。(レストランが遠いため) 朝は、通常のモーニングメニュー以外にもルームサービスも注文できた。 モーニングメニューは、選択肢が少し少なくなるだけでレストランと味は同等なので、 観光などで忙しい時は、ルームサービスにしていました。 ・ラウンジ、プールバー ラウンジは非常に空いており、ゆっくり過ごしたい方にお勧めです。 50種類くらいの飲み物が無料で飲み放題。なくなるとウェイターがすぐに聞きに来てくれる。 カナッペや簡単な食べ物が時間カテゴリーごとにある。 季節的に気持ちよく、ラウンジよりプールバーにいました。 プールバーは、ランチ時にブッフェになっており、肉やパスタ類はその場で調理してくれるため 出来立てで美味しいです。そのほか、調理済みの肉、魚、コールドアソート、デザートなど一通りそろっています。フルーツや野菜が豊富です。
2017年4月乗船MSCクルーズ地中海
MSCスプレンディダの乗船記
チビタベッキア発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Mediterranean
パレルモ・カリアリ・パルマ・デ・マヨルカ
ヨットクラブでの乗船であったので、専用のレストラン及び、ラウンジ、プールバー等を使用することが出来た。専用のレストランは船尾にある。キャビンが船首にあるためかなり歩きます。最短は、 外を通るルートです。船内から行く場合は、結構複雑です。ただ、船内では食べ過ぎてしまう感があるので運動にはちょうど良い。 ・レストラン 主にディナーで使用。メニューは毎日異なる。固定メニューもあり。トラットリアレベルです。 シーティングの待ちは特にないです。但し、8割程度の入りだとお料理を待たされる場合がありました。標準的なイタリアンで美味しい。前菜、スープ、パスタ類、メイン、デザートで数種類からすべて選べます。特にパスタ類が生パスタや日本人にはうれしい米のリゾットが毎回メニューにあり美味しいです。ただ、これらを食べるとメインも結構大きいので、食べきれない可能性もあります。デザートには、ジェラートも有り。その日により様々なフレーバーがあり美味しいです。クルーに聞かないと分かりません。(何も言わないとバニラとチョコしか出てきません。) ・ルームサービス 主にモーニングにルームサービスを利用しました。(レストランが遠いため) 朝は、通常のモーニングメニュー以外にもルームサービスも注文できた。 モーニングメニューは、選択肢が少し少なくなるだけでレストランと味は同等なので、 観光などで忙しい時は、ルームサービスにしていました。 ・ラウンジ、プールバー ラウンジは非常に空いており、ゆっくり過ごしたい方にお勧めです。 50種類くらいの飲み物が無料で飲み放題。なくなるとウェイターがすぐに聞きに来てくれる。 カナッペや簡単な食べ物が時間カテゴリーごとにある。 季節的に気持ちよく、ラウンジよりプールバーにいました。 プールバーは、ランチ時にブッフェになっており、肉やパスタ類はその場で調理してくれるため 出来立てで美味しいです。そのほか、調理済みの肉、魚、コールドアソート、デザートなど一通りそろっています。フルーツや野菜が豊富です。
2018年4月乗船MSCクルーズバルト海
MSCプレチオーサの乗船記
コペンハーゲン発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Northern Europe
ストックホルム・タリン・サンクトペテルブルク
ヨットクラブでの乗船であったので、専用のレストラン及び、ラウンジ、プールバー等を使用することが出来た。専用のレストランは船尾にある。キャビンが船首にあるためかなり歩きます。最短は、 外を通るルートです。船内から行く場合は、結構複雑です。ただ、船内では食べ過ぎてしまう感があるので運動にはちょうど良い。 ・レストラン 主にランチとディナーで使用しました。メニューは毎日異なる。固定メニューもあり。トラットリアレベルです。 今回、かなり空いており、席なども選び放題で、お皿もスムーズに出てきた。ドリンクもなくなるとすぐに持って来てくれました。 ただ、食事の質は地中海クルーズより劣る気がした。いつもはバリエーション豊かですが、選択が少ない場合あり、同じメニューもたまにあった。量もいつもより少ないように感じた。味は地中海クルーズと同様で美味しかったです。朝はルームサービスを主に利用しました。 ・ルームサービス 主にモーニングにルームサービスを利用しました。(レストランが遠いため) 朝は、通常のモーニングメニュー以外にもルームサービスも注文できた。 モーニングメニューは、選択肢が少し少なくなるだけでレストランと味などは変わりません。 ・ラウンジ、プールバー 船首にあります。景色が良いです。両方とも地中海クルーズと遜色ない。 ラウンジは非常に空いており、ゆっくり過ごしたい方にお勧めです。 50種類くらいの飲み物が無料で飲み放題。なくなるとウェイターがすぐに聞きに来てくれる。 カナッペや簡単な食べ物が時間カテゴリーごとにある。 プールバーは、今回5月の北欧クルーズで寒かったためあまり使用しませんでした。 風が強い日が結構あり、閉まっていることがあった。
2012年1月乗船ホーランド・アメリカ・ラインオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
フォーレンダムの乗船記
シドニー発着 13泊14日13 Night Pacific Treasures (Sydney Roundtrip)
イル・デ・パン・ラウトカ・ドラビューニー島
チップの習慣がないオーストラリア発着のクルーズなので、チップが項目として計上されることはなかったと思う。 サービススタッフはインドネシア系が多いみたい。だからということもないだろうが、何となくスタッフのサービスが身近に感じられた。 インドネシアのバリ島に伝わる有名な伝統芸能ラーマーヤナ(一部の年代の人には芸能山城組で有名)を、クルーの出し物としてシアターでやってくれたのだが、かなり本格的であった。



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