食事そのものは可もなく不可もなしであったと記憶しています。ウェイターはフィリッピンの方でしたが、日本語が堪能、よく努力されていると思います。



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食事そのものは可もなく不可もなしであったと記憶しています。ウェイターはフィリッピンの方でしたが、日本語が堪能、よく努力されていると思います。



プレミアムと銘打っているだけあってどれを食べても美味しかったです。 バフェも種類が豊富でした。

洋食に慣れていない義父でしたが、ダイニングでは楽しく完璧にサーブしてくださり大変助かりました。阪急交通社の添乗員さんもメニューを説明してくれて大変お世話になりました。



ダイニングはゆったりしていた。メニュー的にも満足できた。 欧米系の船会社では、アメリカ人の好みなのか、パスタが茹で過ぎでフニャフニャになっていることが多い。 初日にパスタをオーダーした人が、伸びたうどんのようで美味しくないと言っているのを耳にしたため、パスタをアルデンテでリクエストしたところ、ちゃんとコシのあるアルデンテで出てきた。 肉の焼き方と同様に、パスタは茹で方をリクエストしてオーダーすることをお勧めします。 メインダイニングは、盛り付けも丁寧で美味しく頂きました。バフェのホライゾンコートも種類は十分で、ローストビーフは目の前でカットしてくれました。 有料の和食レストランの海(Kai)も小樽発で新鮮なネタが沢山入ったのでしょう。$17の握りセットは、味も見た目もお得感がありました。

食事は外国船にしてはボリュームが少なく、大きな体格のアメリカ人やオーストラリア人には物足りない感じでしたが、日本人には丁度良い量。朝食には和食が用意され、ご飯かお粥を選択した上で焼き魚、煮物、香物、果物が配膳された。バーの中には夜は寿司バーに模様替えされるバーもあり、アメリカ仕込みの日本人寿司職人が日本人・外国人乗客と和やかに語らいながら寿司を握っていました。

家族6人で行ったので、6人テーブルで楽しかったです。連日のフルコースディナーで、子供達のテーブルマナーはクルーズで学んだと言っても過言ではないかもしれません。お料理も美味しかったです。ディナーテーブル担当の方もとても紳士でよくしてもらったことを何年経っても覚えています。ビュッフェも美味しくて、子供達も満足していました。




食で定評のあるプリンセスということで期待しました。確かに満足でしたが、中には少し大量に作る料理を感じさせる部分もあり、クルーズのお料理の限界を感じた覚えがあります。最近は、有料レストランが増えてきているのも、大量に作るのではなく注文が入ってから作るお料理を望む人たちが増えているのかも知れません。



前回乗船したときとはかなり改装されてて...とくにビュッフェですね。 居心地が悪くなりました。 食事は塩辛さが軽減されたような... 一方、新設されたインターナショナルカフェはGood!!。 軽食の選択肢が増えました。





味付けが惜しい... ちょっと私には濃かった(塩辛い?)です.。 ピッツアハウスはまぁまぁ。ステーキハウスはちょっと割高感あり。 寿司バーは美味しかったけど、日本クルーズだと要らないかな...寄港地で食べればいいんだし。 ビュッフェの寿司は論外... 初日のダイニングのオペレーションのひどさはちょっと類を見ない感じでしたね。 こなれていく事を望みます。

欧米では珍しい、大皿に料理が盛られ取り分けて食べるスタイルのレストラン 「シェア・バイ・カーティス・ストーン」を初体験してきました。 カバーチャージは1人USD39(約4,290円) 味は可でも不可でもなく、普通に美味しかったのですが 3人ではとても食べきれない程の量で、沢山残してしまいました。

どの料理もボリュームがあって食べ応えあり。 ピザレストランがあって とても美味しい。ここでコーヒーも飲めたら良かった。

味付けが濃く ボリュームがありすぎたが 毎夜お腹いっぱい食べた。 最初のテーブルが入り口近くで落ち着かなかったため メートルディに交渉して変えてもらった。
