コンテンツへ移動
クルーズ旅行を、みんなの経験から。

ボイジャー・オブ・ザ・シーズの口コミ

実際に乗った人の評価と写真から、自分に合うクルーズを。

ボイジャー・オブ・ザ・シーズ › 寄港地 › リフー島(ニューカレドニア) › 船会社のツアーの口コミ 1件

みんなの回答

この船の口コミ53件で選ばれた答えを数えています。 回答が3人に満たない問いは出していません。

客室の評価

客室に付けられた★の平均です。位置は、客室番号がデッキプランで分かった口コミだけで数えています。

客室タイプ別

  1. 内側キャビン★3.6(21人)
  2. 海側キャビン★3.8(6人)
  3. 海側バルコニー★4.2(13人)
  4. スイート★3.4(7人)

船の中の位置別

客室番号が分かった16件

  1. 前方★4.0(5人)
  2. 中央★4.0(8人)
  3. 後方★4.0(3人)

この船に乗った人

どの客室に、誰と、どこで予約して乗ったか。

どの客室に泊まった?

49人が回答

  1. 内側キャビン45%(22)
  2. 海側バルコニー27%(13)
  3. スイート14%(7)
  4. 海側キャビン14%(7)

誰と乗った?

46人が回答

  1. カップル・ご夫婦で63%(29)
  2. 家族で35%(16)
  3. お1人で2%(1)

どこで予約した?

49人が回答

  1. 旅行会社で予約84%(41)
  2. 船会社から直接予約16%(8)

リフー島(ニューカレドニア)の口コミ

満足

Melanesian Encounter: 9:30-11:30;$44【選定の理由】大酋長の家とブーニャ料理に興味を持ったから。 寄港地観光の詳細 【イクスカーション内容】テンダーボートに乗船後、バスにて20分間のドライブ、メラネシア式伝統家屋「カーズ」となっているナタロの大酋長の家を訪問、その後、ヤシの葉の上でタロイモ・さつまいも・バナナ・鶏肉等を蒸し焼きにした料理ブーニャを試食。1883年に仏人宣教師によって建造されたノートルダム・ド・ルルド教会の内部を見学。【感想】青い空の下、大酋長に家とブーニャを食べて南の島に来たことを実感しました。教会見学の後、なかなか波止場に戻るバスが来ず、涼しい教会の日陰に立ち、かなりの間バスを待たされました。<お勧め>トイレは大酋長の家に行く途中にあり個数も限られていることから、試食の時など行ける時に行っておいた方が良いと思います。 (主人から) 立派なルルド教会は文字通りカトリックです。一方ガイドさんから、リフー島はプロテスタントの色彩が強いという説明がありました。旧教(フランス)と新教(イギリス)、宣教師達がしのぎを削って信者獲得に努めた状況がぼんやりと理解できました。

観光スタイル
船会社のショア・エクスカーション
観光時間
2~3時間
観光費用
2,000~5,000円
sandy
ms. sandy2018年2月乗船・2019/2/21投稿
ロイヤル・カリビアンボイジャー・オブ・ザ・シーズ
15日間

事業者の方へ:この口コミを自社サイトに掲載できます