今回は内側キャビンです、前回オアシスではジュニアスイートだったので狭く当たり前昼はほとんどキャビンにいないので私はこれで十分です値段も安いのでありがたいですが妻は海側がいいと言う、値段切れ詰めて何回もクルーズに来た方がいいと説得次回のクルーズも内側です。
ボイジャー・オブ・ザ・シーズの口コミ
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今回初めてバルコニーギャランティーを予約。 1か月切った所で決定しました。 ■キャビン番号9250/スーペリアバルコニー 上層階スイートに囲まれたバルコニーキャビンということもあり廊下も広くエレベーターも近く部屋も広かったのでとても快適でした。 リピーター案内が届いていませんでしたがサービスはいつも通り受けることができました。 ■バスルーム ガラス戸のバスルームは利用しやすいので私はこのボイジャークラス以上の船がお気に入りです。 湯温、水圧、排水いずれも問題ありませんでした。 エアコンの調節も良くキャビン内の温度はいつも快適でした。





初めてのバーチャルバルコニー部屋です。車椅子対応部屋で広く快適でした。改装直前のためテレビ設備などは古さを感じました。

前回5月にシンガポール発のボイジャーに乗った時はベランダ付きの部屋にしたのですが、結局蒸し暑くてほとんどベランダを使わなかったので、今回は興味のあったプロムナードが見える部屋にしてみました。 ベランダ付きだと自分で窓を開けて換気ができたのですが、今回の部屋は窓がはめ込み式で開けられなく、ドアを開ける事でしか換気できませんでした。 あと、この部屋には歯ブラシが付いていませんでしたが、そもそも持参していたので気になりませんでした。 気になったのはその2点くらいで、あとは窓からプロムナードを眺めて寛げるのはとても良かったと思います。

冷蔵庫もあった。シャワーブースしかないが充分である。

ベランダ付きの部屋にしました。 思ったより広く、短い航海でしたが気がつくと部屋を留守の間、日に何度も掃除をしてもらっててとても過ごしやすかったです。 テレビで使ったお金の明細が確認できるのもよかった。 ベランダ付きは開放感は抜群ですが、蒸し暑くほとんど外に出ませんでした。 磁石付きのフックを持って行ったので、水着を乾かす時にベランダで干しました。 蒸し暑い地域に行くときはベランダ無しでもいいかなぁと思いました。 あと、たまにベランダに出るとタバコの煙が臭って嫌でした。おそらく12階の喫煙所から流れてきたのか、他のお客さんがベランダで喫煙していたのか…

大きい船なのに客室を詰め込んであるので せまい。 だが まあ使い勝手は考えられているとは思う。毎日おいてくれるタオル動物がかわいらしかった。
内側だったので、少し圧迫感があった。

5名で参加した為、一部屋はバルコニー付き客室、一部屋はバーチャルバルコニー付き客室をとりました。収納をフル活用したおかげで、部屋は想像以上に広々と使えました。 二日目の朝にトイレが流れなくなり、電話しましたが、観光に出発する時点まで誰も来てくれませんでした。もう一方の部屋も同様だった為、みんな詰まってるのかしら、と諦めました。 もちろんそれ以降そのようなことはありませんでした。





思っていたよりは広さがあり、快適に過ごせました。 3人で利用したので、天井壁から出すエキストラベットは助かりました。 古さが壁髪、カーテン、洗面からは感じられたと、 冷蔵庫に前の利用者のチョコレートの忘れ物があったこと、 ベランダの机と椅子が初日から埃だらけだったこと、 デッキの床(外ではありますが・・・)がかなりよごれていたこと、 これらがあったので不満にしました。。。
我が家の旅行は、ホテルの部屋等は、価格重視のため、内側キャビンで十分です。 4人家族なので、天井からベッドが2つ降りてくるプルダウンベッドで、子供たちが使っていました。 日本のビジネスホテルのツイン、ダブルくらいの広さでしたが、十分でした。 アメニティーも揃っていて、ポットやドライヤーもありました。 棚やクローゼットなど、収納スペースもそこそこあります。 室内のシャワーの圧や温度も問題ありませんでした。 テレビも32インチくらいで、正面にソファーがあって、くつろぎながらテレビが見れます。 色々なコンテンツがあり、クルーズの予定や自分のアカウントの確認等もできます。 毎日夕方頃、Compassという船内新聞が届き、翌日の予定やイベント情報がわかるようになっています。 ベッドメイクは、午前中や昼間の自分たちが居ない時間を見計らってしてくれているので、作業中に部屋に戻ることは、ほとんどありませんでした。 毎日、部屋に戻ると、タオルで動物を作ってくれていて、私たち家族の1日の疲れを癒してくれました。子供たちは、毎回一緒に写真を撮るのを楽しみにしていました。 船の揺れは、ほとんど感じないので、夜は、気持ちよく寝ることができます。 とても、快適でした。


清潔で快適でした。 清掃も朝晩してくださるとのことで感心しました。 短い旅行で夫婦だけなので私達は1度で大丈夫でした。 クローゼットや抽斗も使いやすくて良かったです。 コンセントも大丈夫でした。 ドライヤーが弱すぎでしたが…

全体的に古さは感じられましたが、掃除が行き届いていて快適に過ごせました。 出入り口の幅が狭く、扉が重いため、ベビーカーごと室内に入るのに苦労しました。 お風呂はシャワーのみで人一人がようやく入れるサイズ。お湯の出や水圧は問題なく快適に使用できました。 今回はバルコニー付きの部屋にしたので、朝日を見たり子どもを寝かしつけた後にワインを飲んだりできました。



寒かったのでエアコン調整が難しかった。 クローゼットが広く良かった。 上の部屋がうるさく音が聞こえる。

毎日、きれいに清掃してもらえました。 クローゼットも、持参した荷物に対しては、十分だったように思います。 タオルを使用した動物は、いつも楽しみです。部屋にある物を利用して一工夫し、とても可愛く楽しませてもらえました。 初めてでしたが、トイレの水が流れなくなり、大慌て!連絡し、お部屋で修理の方がみえるだろうと 待っていると、一時間ぐらいたっても誰も来ない。再度連絡すると、水が流れるようになっていました。船の仕組みを知らない私には、どのように流れるようにしたのか?不思議でした。でも、ありがとうございました。


約15㎡の内側。寝床と考えれば充分な広さ。デザイン的には極めて質素。 半ウォークイン的クローゼットは、仕切りの全く無いシンプルな造りで整理しにくい代わりに大容量でむしろ好感。 窓が無いのが原因か分からないが、妻は全クルーズ旅行中、この船だけ、全行程の内、1日船酔いしてしまい、ダウン状態でした(苦笑


■キャビン番号1570/グランドスイート 今回は初めてのスイート利用。 広さは2人でのショートクルーズなら十分すぎるくらいで、2面のバルコニーから差し込む光は明るくて開放感抜群。 ボイジャークラスで一番古い船のため、バルコニーはボトムまでガラスではない仕様ながらも(3船目からグラスボトムバルコニー)思ったよりも海を間近に感じることが出来ました。 預けた荷物は遅くともメインシーティングくらいのタイミングで届くようですが、チェックインが早かったからか今回はスイートだったからなのか13:30のキャビンオープンのタイミングで部屋のすぐ近くに届いていたので自分で回収しました。 ■スイート客室サービス ・コンシュルジュサービス ・専用ラウンジ24H利用軽食・スペシャリティコーヒー&ドリンク (17時~20時半アルコールフリー) ・ミネラルウォーター ・スペシャリティレストランでのプライベートエリア(朝食&昼食) ・バスアメニティ&ピロートップメニュー&バスローブ ・ウェルカムフルーツ&スナック ・シアターでの優先シート ・優先乗下船 ・フォーマルナイトのプレスサービス ・メインダイニングメニューのルームサービス ・MDRメニューの事前案内 ・リピーターポイント2倍 今回はこのような特典がついてましたが、リピーター特典と被っているものも多くあります。 この中で気に入ったのはメニューの事前案内。 メインを見て気に入ったものがあればMDRへ、そうでもなければウィンジャマーへと事前に決める事が出来ました。 また、今回利用することはなかったのですが、乗船日のランチもウィンジャマーに隣接するチョップスグリルにプライベートエリアを設けていたのでシート探し難民にならずに済むようでした。 大型船の場合は何かと集中する時間帯があるので、プライベートエリアは大変嬉しいサービスです。 ■バスルーム シャワーが集中する時間帯は熱いお湯が出にくいこともありましたが、基本的には湯温、水圧、排水いずれも問題ありませんでした。 エアコンの効きも良く、RCIの船の中でもかなり船齢が高い方に当たるものの思った以上に古さは感じませんでした。 冷蔵庫に関してはミニバー扱いなので温度も13度程度で「キンキンに冷やす」ようにはなっていないとのこと。 ただペットボトルを入れておけばちゃんと冷えてそれほど不便に感じることも無かったです。





安い部屋なのにシャワーブースにドア。 部屋に出窓もあり、思ったより広く感じた。 テレビを使った船内のビデオ情報システムがダメダメ(でも、気にしない人も多いだろうなあ)。





広さは十分だった。調節しても冷房がきつく、窓を開けて暖気を入れるしかなかった。
【キャビン】ベランダから見える入出港の景色が好きなためベランダを選んでいます。 [主人からの注]キャビンの右舷・左舷を決めるのは、このクルーズではどちらとも言えず難しいと思います。グーグル・アースを参考にキャビンにいる時刻と太陽の位置からどのような寄港地の風景となるのか考えてはいかがでしょうか。 【感想】就航はアリュールとほぼ同時期の2011年で「ちょっと古い」という感じがしたものの問題ありませんでした。





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