2015年10月乗船MSCクルーズ地中海
MSCファンタジアの乗船記
バルセロナ発着 7泊8日7-days round-trip Mediterranean-West
マルセイユ・ジェノヴァ・ナポリ
お料理はイタリアカジュアル船らしく、質より量でしょうか? 船での食事はどうしても野菜不足になるのはしょうがないですが、私たちにはボリュームが多すぎますね。
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2015年10月乗船MSCクルーズ地中海
MSCファンタジアの乗船記
バルセロナ発着 7泊8日7-days round-trip Mediterranean-West
マルセイユ・ジェノヴァ・ナポリ
お料理はイタリアカジュアル船らしく、質より量でしょうか? 船での食事はどうしても野菜不足になるのはしょうがないですが、私たちにはボリュームが多すぎますね。
2018年6月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
神戸→横浜 5泊6日5 nights / 6 days, one-way from Kobe to Yokohama
釜山・鹿児島
☆ダイニングの担当はフィリピン人でした。フレンドリーで日本語も堪能。 隣のタイ人とドイツ人カップルと私たちの通訳もしてくれました。 ブッフェで会った時も、私たちを覚えていてくれて声をかけてくれました。 ☆部屋の担当もフィリピン人、この方は日本語はまったく話せませんでしたが、一生懸命に私たちの話を理解しようとしてくれました。掃除やタオルの補充など間違いもなくいやな思いは一度もしませんでした。 ☆フォトコーナーはクルーズ前半が特に混んでいて話もなかなかできず、日本語が話せる人も少ないため不安を持ちながら写真を購入しました。スタッフは頑張っていたとは思いますが、あまり丁寧ではなく、それなのに時間がかかりました。 クルーズ後半になってからのほうが、スタッフも丁寧、なによりもディスカウントしていました。 ☆プールサイドのテーブルに持参のマグボトルを忘れて半日もたってしまったのですが、ちゃんと近くのスタッフが管理するテーブルに置かれていました。さすが治安が良いと言われる船だと感激しました。

2015年11月乗船ディズニー・クルーズ・ラインカリブ海
ディズニー・マジックの乗船記
マイアミ発着 5泊6日5-days round-trip Caribbean-Western
コスメル・キャスタウェイ・ケイ
レストランのサーバーチームが面白く、5月末のノルウェークルーズに乗るよ!って伝えたらノルウェークルーズの時にわざわざ探してくれて声かけてくれました😉
2015年2月乗船ディズニー・クルーズ・ラインカリブ海
ディズニー・ドリームの乗船記
ポート・カナヴェラル発着 4泊5日4 Night Bahamas (Port Canaveral Roundtrip)
ナッソー・キャスタウェイ・ケイ
通常のダイニングはお料理とかは普通ですが別手配でレミーとパロのレストランを事前に手配しましだ。レミーのレストランはお料理がとても美味しくて最高でした。1番奥のお部屋はいいですよ。お料理に合わせたワインもペアリングしていただきました

2017年2月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
マリナー・オブ・ザ・シーズの乗船記
シンガポール発着 3泊4日3 nights / 4 days, round-trip Weekend Cruise To Penang
ペナン島
まず、ディナーのじかんはマイタイムにして正解でした。テーブルは中国人の団体と一緒でとてもマナーが悪かったのでレストランのマネージャーさんにお願いして2人だけのテーブルに変えてもらいました。毎回クルーズに出る時には日本のちょっとしたお土産をラッピングしてクルーにお渡ししているのでそのせいかディナーの時も素敵なサービスの提供がありました。温かいものは温かく冷たい物は冷たくとしっかりとしたサービスでした。
2018年11月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
横浜発着 8泊9日8 nights / 9 days, round-trip Japan & Taiwan (from Tokyo)
名古屋・大阪・那覇
スイートでしたのでクラブクラス専用エリアで食事が出来た事、朝食はサバティーニでのスイートブレックファーストでした。朝からミモザにカプチーノ、ポーチドエッグ、フルーツとゆっくりと朝食も取れました。スタッフが母の為に和食も用意してきただせたのも良かったです
2018年4月乗船MSCクルーズ日本発着
MSCスプレンディダの乗船記
横浜発着 8泊9日9days Japan around Busan
青森・釜山・福岡
MSCのスタッフは「言った事」はやってくれるがスピード感が無く、ゲストの身になって対処すると云う姿勢がなかった。例えば、夜の12時頃にキャビンに帰った時、ベッドメイキングがしていなかったのでその旨をレセプションに電話したのだが、30分経っても誰も来ないので再度チョット乱暴な口調で「俺は眠い、早くしろ!」と伝えたところ、すぐにスタッフが来てくれたがそのスタッフの船内電話は鳴りっぱなしで、かわいそうな状況であった。その日はベッドメイキングを忘れた部屋が相当数あったようだ。また、下船する際のアカウントレビュー&請求確認でダイニングでのワインのに重複請求があったため修正を依頼したのだが、レセプション担当者が2分でレストラン責任者が来るので待っていてくれと依頼されたが、20分くらい待っていても誰も来ない。下船直前に再度確認したら、重複は削除されていたのでOKの結果となった。
2017年7月乗船キュナード・ラインカナダ・ニューイングランド、アメリカ東海岸
クイーン・メリー2の乗船記
ニューヨーク発着 5泊6日5 nights / 6 days, New York (Manhattan / Brooklyn) Round trip
ハリファックス・ボストン
指定されたディナーの席は2回制のブリタニアレストランのデッキ3のStairwayという1段高い通路の脇のようなところの二人席でした。 最初は少々ムッとしたものの、段差があるためか乗客はほとんど通らないうえ、他のお客さんのテーブルが眺められる意外に面白い席でした。 食事はキュナード・ラインの標準スタイルなのか前菜、サラダ、主菜、デザートの品をメニューから選ぶ形式で、初日に日本語メニューを頼むと翌日からは頼まなくても日本語メニューが出てきました。 大きい船で乗船客が多いため食事の内容が落ちるのではないかと危惧していましたが、そんな心配は不要でレベルも高く、私どもは満足でした。 また、ブッフェスタイルのレストランはデッキ7に有るキングス・コートというところでしたが、大きな船の割に若干手狭という感じはしたもののテーブル数も品数も多く、満足できるレベルでした。 なお、ソムリエが若い女性だったのには少々驚きましたが、キビキビとした動きに一生懸命さが出ていて好感がもてました。



2015年11月乗船ノルウェージャン・クルーズ・ライン地中海
ノルウェージャン・エピックの乗船記
バルセロナ発着 7泊8日7 Night Western Mediterranean (Barcelona Roundtrip)
ナポリ・チビタベッキア・リヴォルノ
プールが大きいスライダーもあります。(寒くて泳げなかったけど) 子供用のプールなどはたくさん海の仲間がいて見てるだけで楽しそうです。 アイスバーに行きたかったので、船内にあってよかったです。有料ですが、氷で全てできていて上着も貸してくれます。カナダのアイスワインでカクテル作ってくれるし、いい写真が撮れるのでオススメです。 ショーが本当に素敵で2回見に行きました!!バーンザフロア最高ですよ! 子供がいてあまりアクティビティしませんでしたが、球技もできます。 キッズ・プログラムに赤ちゃんの時間もあり保護者同伴ですが英語教育に良かったです。オモチャ置いてあるので、暇になると行って遊んでました。



2018年3月乗船ロイヤル・カリビアンオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
ボイジャー・オブ・ザ・シーズの乗船記
シドニー発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip South Pacific Cruise
リフー島・ヌメア
ショーは日替わりで、コメディから歌まで色々あります。 アイススケートがあり子供にやらせることができてよかったです。(日本はあまりするとこがないので)アイススケートは、日に数回ありますが朝の予約で夜までいっぱいになってました。 ドリームワークスのショーが楽しくおすすめです。だいたい毎日ドリームワークスイベントがあります。写真も有料カメラで2ショット撮影可能です。 映画が日本の最新版より新しいのもあり、楽しかったです。(日本公開前にリメンバーミー見ました) サーフライダーにロッククライミングもあり飽きないと思います。 ただプールが物足りないです。大人専用のプールありますが、どれもただのプールです。 (他の船に比べて)スライダーなどないので、マイナス1。 子供連れに嬉しいのが、児童館システム。 子供を預けることができます。(オムツが外れてる子供)我が子はインターナショナルスクール通わせてるので意思の疎通ができたので、2時間位お願いしたりしました。 時間は自由に預けられ、緊急用にベル持たされて何かあれば呼び出しされるシステムです。ただ混んでますので断られる時もあります。プログラムに日々の内容が記載してあります。 船内のセールも楽しいです。クルーズグッズなども売り出され、大賑わいしています。



2018年6月乗船エメラルド・ウォーターウェイズヨーロッパリバー
エメラルド・デスティニーの乗船記
ニュルンベルク→ブダペスト 7泊8日7 nights / 8 days, one-way from Nuremberg to Budapest
ケールハイム・レーゲンスブルク・パッサウ
○ 勉強会 日本代理店の方が、4人の為に勉強会をしてくれたから 船内の事は おおよそ把握ができていた。 船内では、毎夕 ポークトークと言って 翌日の予習 兼 セールス(苦笑)が 行われた。 ○ 寄港地観光 おおよそ無料で付いている。徒歩観光がメインだが、メルク・ウィーン・ブタペストでは バスの準備も。 ザルツブルグ観光や ウィーンでのコンサートなど、一部有料ツアー有り。乗船当日には、申し込まなければならない。 ○ アドレスと地図 寄港地では、船の名前・連絡先・係留地のアドレス・タクシー会社連絡先など記載された コビーと 地図が準備されており、個人で歩き回わっても 安心だった。 ○ スタッフ 船スタッフの優しい事。総勢47人。表舞台に出てくる人は限られているので、下船頃には 顔馴染みに。特に、キャビンスチュアートの人は 最後の別れが淋しくなるほど、優しい人だった。他にも、<ご贔屓さん>が出来、セルビア出身の方は <ミスター・ジョコビッチ>なんて具合に 盛り上がった。 ○ カテゴリーについて 客室は、92。カテゴリーに関係なく すべての人が同じサービスを受けられる。優先エリアとか、食事ランクが違うなど無い。 ○ アフタヌーンティ 16時から、ケーキも何種類か選べるが、(早いと)18時には夕食なので、そうそう食べられない(笑) ○ 最終下船手続き 本人の希望に応じての 下船時間が選択出来、申告内容(フライト便名・ホテル名など)が確認できるように 色分け。確認書をカラーで 何回も 配布された。びっくりしたのは 対応した時間帯。早い人で 早朝4時。遅い人は 14時と次の乗客がくる時間まで okだった事。下船時間は船の都合で決まるものと、(これまでの大型船での経験で)思っていたので、至れり尽くせりと感じた。
2017年12月乗船MSCクルーズカリブ海
MSCディヴィーナの乗船記
マイアミ発着 7泊8日Caribbean Sea around
オーチョ・リオス・ジョージタウン・コスメル
ディナーは、毎回席が決まっており、メンバーも固定でした。(ネットで飛行機とクルーズのパッケージを購入しましたが、同じ手配会社を選んだ旅行客は基本同じテーブルのようです。) ディナーのときは、どこを巡ったとか、どのようなアクティビティをした等を母国語でできるので、船内でも日本語を使える環境が用意されているという安心感はあります。 ただ、コースメニューはプリフィクスなので、美味しいからもう一皿同じものを食べたいということはできません。 有料レストランもあり、そちらも利用しました。こちらは時間を自由に予約でき、2人で落ち着いて食事を食べたいときにはいいかもしれません。 ほぼ24時間オープンしているビュッフェスタイルのグランドダイニングでは、朝からピザ!、ハンバーガー!という攻め方もできます。ハンバーガーのパティが分厚く、ジューシーで美味しかったです。ファストフードですが、食べる価値あります。 ソフトドリンクがフリーのプランでしたので、グランドダイニングで水のペットボトルをもらい、観光に出かけていました。
2016年10月乗船オーシャニア・クルーズ地中海
リビエラの乗船記
ピレウス→チビタベッキア 7泊8日7-days one-way Grecian Delights Athens To Rome
イラクリオン・サントリーニ島・カタコロン
早朝のエスプレッソ&クロワッサン、朝・昼・夜、それと、カフェタイム。 毎食毎食が美味しく、乗船中、ずっと食べていたかもしれません。正直1週間で3kgほど体重が増えました。 グランドダイニング以外のスペシャルレストラン(イタリアン、フレンチ、アジアン、ステーキ)は、予約が必要ですが無料です。(有料のレストランは、ワインのペアリングができる高級フレンチのみ) すべてのスペシャルレストランでは、ロブスターを使った料理を選ぶことができ、アジアンでは、ロブスター入り(乗せ?)パッタイを注文し、食べたことが記憶に残っています。 体調が優れず、ルームダイニングにしたときも、これらのスペシャルレストランのメニューから選ぶことができるため、室内で豪華料理を食べることができました。 一押しは、クロワッサンです。冷凍を焼き上げたものではなく、船内で生地から作り、焼き上げるので、とっても美味しかったです。最終日の朝食もテラスで、最後までクロワッサンを食べていました。 次回乗船する際は、強い胃袋を持って、万全な大勢で臨みたいです。


2018年4月乗船シルバーシー西ヨーロッパ、イギリス・英国
シルバー・クラウドの乗船記
リスボン→ロンドン 12泊13日12 nights / 13 days, one-way from Lisbon to London
ポルト・ア・コルーニャ・ヒホン
The Restaurant メインダイニング。ほぼ毎日、朝食、ランチもオープンしていました。朝食は利用せず、ランチは1度だけ利用しました(探検船なのでランチのオープン時間にはほとんどツアーに出ていて、利用機会があまりありません)。ディナーは、グルメの探検の名に違わず、ほぼ毎日、各寄港地のローカルメニューを取り入れた工夫のある内容でした。今まで参加したクルーズでは訪問する地域の名物などを取り入れたメニューが出てくることはどちらかというと少なかったので、とても感激しました。例えば、ポルトガルではエッグタルト、スペインではパエリアの実演、フランス・ボルドーではカヌレ、フランス各地の多種多様なチーズ、ブルターニュでは新鮮な生ガキ、ドーバー海峡に近づく頃には有名なドーバー・ソール(ヒラメ)、ロンドンでは分厚いローストビーフとヨークシャープティング、など。また、毎日料理に合わせて赤白のローカルワインがセレクトされていました。 La Terrazza こちらはデッキ7最後尾にあります。テーブルサービスのパンケーキなどとブッフェの朝食、また、ブッフェ中心のランチ(日替りパスタと、数種のピザを注文可能)が食べられます。朝食2回と、ツアーに出ていない日のランチは主にこちらを利用しました。朝食で注文した、ライ麦パンを使ったフレンチトーストや、エッグベネディクトも おいしかったです。ランチでは寿司コーナーもあり、まぐろのお刺身も3日くらい続けて登場。特に初日は新鮮で、今まで海外クルーズ船で食べたなかでも上質だったように思います。 また、毎日4時からのピアノ生演奏付きのアフタヌーンティーも、こちらが会場です。リーフティーメニューから好みの茶葉を選ぶと、3段に並べられたお皿いっぱいのケーキ、サンドイッチと焼き菓子が運ばれてきます。また、温かいスコーンも注文でき、まわりがサクッ、中がふんわりと美味しかったです(クロテッドクリームがなく、代わりに生クリームなのが少し残念)。 ディナータイムは予約制のイタリアンレストランとして営業(要予約、無料)。3回利用しました。前菜のカプレーゼのバッファローモッツァレラがふわふわもちもちで最高に美味しく、また、リピーターに人気の鴨のラグーや、海老とピスタチオソースのパスタ(パスタは手打ち)などが絶品でした 。 Pool Grill/TheGrill プールのあるデッキ8にあり、ランチタイムはグリルサンドイッチやビーフバーガーなどが食べられます。イベントとして、シェフがデッキに出て目の前に並べられた新鮮な魚をグリルして提供するシーフードマーケットランチや、ブルターニュ名物のそば粉のクレープの実演も行われました。 夜は、The Grill(要予約、無料)として営業。こちらは2回利用しました。熱した溶岩プレートをテーブルにセッティング、その上で、プレミアムUSビーフや、海老などのシーフードを好みに焼き上げるスタイルで、見た目にも豪快で盛り上がります。10cm以上もある分厚いフィレステーキをミディアムレア、溶岩でまわりをパリッとこんがり焼いて、塩こしょうだけで味付け。柔らかく、かむと肉の味がしっかりと伝わってきます。外なので、日が暮れると肌寒かったですが、分厚い膝掛け毛布があり、また、熱々(400℃!)の溶岩プレートが運ばれてくると暖かくなりました。メニューには、ベジタリアン向けに大きなポートベローマッシュルームのグリル(焼いても直径8cm位ある)もあり、キノコ好きにはたまりません(品切れてしまい1度しか食べられませんでしたが)。サイドデッシュのスイートポテトフライもさくさくに揚がっていて、ほっこり甘く、とまらないおいしさでした。 ルームサービス(All Around Dining) 朝食はほとんどルームサービスでとりました。夜寝る前に朝食メニュー用紙に細かく希望を書いてドアの横のクリアケースに挿しておくと、翌朝指定した時間内に、注文通りセッティングした出来たての朝食をバトラーが運んできてくれます。特に、スフレオムレツがふわふわでとてもおいしかったです。 シルバーシーのルームサービスは、「ルーム」だけでなく、All Around Diningという名前通り、船内パブリックスペースのほとんどに、注文した食事を送り届けてくれます(船内ダイニングの営業時間外に限る)。ロンドンに到着した日は観光でランチを取りそこね、ルームサービスを考えましたが、パッキング中で部屋は散乱状態。せっかくだからタワーブリッジを目の前に食事しようと、デッキ6後方のパノラマ・ラウンジでバースタッフにお願いしてハンバーガーと海老のカクテルを注文。しばらくするとバトラーが出来たて熱々を運んできてくれました。分厚いビーフハンバーガーはブルーチーズ入りで大人の味。最終日前日の慌ただしいなか、すばらしい景観とともに、贅沢でおいしいひとときをすごすことができました。
2018年10月乗船ルフトナー・クルーズヨーロッパリバー
MSアマデウス・クイーンの乗船記
パッサウ発着 7泊8日7 nights / 8 days, Passau round trip
メルク・ウィーン・ブダペスト
レストランは2階にあり、小型なリバー客船なので狭いだろうと予想していたのですが思っていた以上に広く、明るさも十分で、船が今年の新造船ということもあって非常に綺麗でした。 席は1回制の自由席でテーブルは基本的に円形の6人掛けと4人掛け、2人掛けは無いようでした。 食事の形式は朝食が完全ビュッフェスタイル、昼食はスープや2~3品から選択するメインディッシュの注文後にサラダだけはサラダバーに取りに行く形、ディナーは前菜、スープ、温野菜、メイン、デザートをそれぞれ2~3品から選択する形でした。 飲み物はコーヒー、紅茶に朝のジュースとディナーのハウスワイン(赤と白)が無料でした。 料理の質は、見た目に綺麗な品が多くて食感も悪くないのですが、全般的に塩味が少々強く感じられた上に味付けが単調な品が多いような気がして、BC級グルメの私でも高品質とは思えなかったのでA級グルメの方には多分不満が残ったでしょう。 なお、昼食は3階のパノラマバーというラウンジでも品数は少ないもののブッフェ形式で提供されていて、味も悪くなく、クルーズの後半、私たちはここで昼食を取りました。

2018年5月乗船キュナード・ラインノルウェーフィヨルド、北海
クイーン・ヴィクトリアの乗船記
サウサンプトン発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip The Fjords V818
ベルゲン・クリスチャンスン・ガイランゲル
ディナーは2回制のブリタニアレストランでしたが、事前に席が決められているため列を作って待つ必要が無く楽でした。 食事は前菜、サラダ、主菜、デザートの品をメニューから選ぶ形式ですが、初日に日本語メニューを頼むと翌日からは頼まなくても日本語メニューが出てきて助かりました。 食事の質も良くておいしく私どもは満足でした。 また、クイーンズルームのアフタヌーンティタイムはさすが英国船と思えるサービスの良さで大満足でした。
2017年12月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
クァンタム・オブ・ザ・シーズの乗船記
上海発着 4泊5日4 nights / 5 days, round-trip Jeju & Kumamoto Cruise
チェジュ・熊本
毎日発行コンパスを見て、船内を移動。 コンパスに日本語版はなく、英語中国語から選択です。 個人参加でしたので予約が遅くなり、人気のあるショーが見れなかったのが残念でした。 ツアー参加の方が団体で申し込むようで、初日の夜にはすでに満席でした。 お目当てのショーがあるなら乗船後、すぐ予約するのおすすめします。 卓球を習っている母はマイラケット持参で、トーナメントに参加。 卓球の本場中国人を相手に大健闘。メダルいただきました。
2018年2月乗船ロイヤル・カリビアンオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
ボイジャー・オブ・ザ・シーズの乗船記
シドニー発着 14泊15日14 nights / 15 days, round-trip South Pacific & Fiji Cruise
リフー島・ラウトカ・スバ
何が良かったかと言うと、台湾クルーズでお世話になったメインダイニングのマネージャーが居たことです。(2年前のクルーズで我々にとても親切にしてくれていた彼でしたが、なんと我々の顔を覚えてくれていました!) トレイニーも多く居たが頑張ってやって居たので良しとしましょう。頑張りと笑顔があれば十分でしょう。重要なことはこちらから声を掛けてやることです。 また、陽気なオ ーストラリア人が沢山いたことも素晴らしかったのですが、何 より良かったのは大阪から個人で参加されていたご夫妻とお近づ きになれたことです。 そのご夫妻もリタイア後クルーズで色々な所に行 かれており、気さくに会話が出来る素晴らしいご夫婦でした。
2018年11月乗船プリンセス・クルーズ日本発着
ダイヤモンド・プリンセスの乗船記
大阪発着 8泊9日8 nights / 9 days, round-trip Japan & Taiwan (from Osaka)
那覇・基隆・横浜
夕食は5時半からでしたので、アフタヌーンティーを控えめにしなければ、夕食が食べれなくなります。 2年前に比べると、日本料理のメニューが増えていました。指定されたレストランでの夕食は、2年前より少し質が落ちた感じがしました。 しかし美味しかったですよ
2017年4月乗船ロイヤル・カリビアンオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
レディアンス・オブ・ザ・シーズの乗船記
シドニー発着 8泊9日8 nights / 9 days, round-trip Queensland Cruise
ニューカッスル・エアリービーチ・ブリスベン
必要にして十分な設備がある。ダンスホール、バーは雰囲気もあり、この船を愛している人が沢山居るのも頷けます。 昨年は香港を起点と したクルーズに参加し、中国人パワーに圧倒されましたが、今回はオーストラリア人、欧米人等裕福なリタイア組が中心で落 ち着いた雰囲気がありました。 今回乗った船は夏のシドニーを 起点としたクルーズを終了し、我々が下船した日にタヒチ、ハワイを経由してバンクーバーまで行き、夏のアラスカ・クルーズ に供されるそうです。多くの乗客がそのままバンクーバーまで 行くようで、これぞクルーズの醍醐味かも知れません。暇は十 分あるので、資金があれば是非やってみたいものです!
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