2018年12月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
ボイジャー・オブ・ザ・シーズの乗船記
シンガポール発着 5泊6日5 nights / 6 days, round-trip Spice Of Southeast Asia Holiday
クラン・プーケット・ランカウイ島
・ハーモニーオブザシーズのカリブ海クルーズの時とは違ってウィージャーマンカフェでセルフでドリンクが飲めなかった。(スタッフに頼んでもらう形式)氷が入っていないためドリンクがぬるい。何度か氷を入れてとお願いした。

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ロイヤル・カリビアンの口コミ 254件
2018年12月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
ボイジャー・オブ・ザ・シーズの乗船記
シンガポール発着 5泊6日5 nights / 6 days, round-trip Spice Of Southeast Asia Holiday
クラン・プーケット・ランカウイ島
・ハーモニーオブザシーズのカリブ海クルーズの時とは違ってウィージャーマンカフェでセルフでドリンクが飲めなかった。(スタッフに頼んでもらう形式)氷が入っていないためドリンクがぬるい。何度か氷を入れてとお願いした。

2019年1月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
ボイジャー・オブ・ザ・シーズの乗船記
シンガポール発着 4泊5日4 nights / 5 days, round-trip Port Klang & Phuket
クラン・プーケット
個人のスタッフは皆さん笑顔で対応していて、好感が持てましたが、この船全体としてのサービスの在り方に疑問を感じました。 一番の不満は乗船した時に、ゲストの3分の1がインド人の団体、3分の1が韓国人の団体、残りがそのほかの国の団体や個人でしたが、インドの団体客の方がショーを見るために並んでいる列で前の人を押して、もう少しで将棋倒しになるのでは?くらいの恐怖を感じました。スタッフの対応が遅く、ロープなどで順番に並ぶように管理していないため、どんどん前に前にと押してくる状態で、スタッフがそれを管理することもできないようでした。 また、プーケットでテンダーボートに乗るときも整理番号順であるはずが、自分の番号が来ていないのに並んでいるグループがいても、整理番号を確認せずに並んだ順にボートに乗せていました。 更に言うと、朝食時はテーブルが決まっておらず、自動的に相席となるのですが、その際、白人は白人グループ、アジア人はアジア人のテーブルとはっきり分けられています。入口で国名を聞くことも話す言語を聞くことも、部屋番号を見ることもなく、ただ顔でアジア人だったらアジア人のテーブルに座らされます。 たまたま日本人3組、シンガポール人1組のテーブルだった時は、私たちは英語を話すのでシンガポールの方と話しましたが、他の方は日本語しか話さないので、少し気まずい状況でした。 またあるときは中国の方と同じテーブルでしたが、向こうが英語が話せないため、全く話すこともできません。 そもそも、アジア人は共通言語がないので、ただ人種がアジア人だからということでテーブルを決めるのはどうかと思います。知り合いのアメリカ人に話したら、それは酷いし、クレームを言うべきだと言ってました。 アジア系でもアメリカ人や英語しか話せない方もいますし、このシステムはおかしいと思います。
2018年12月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
ボイジャー・オブ・ザ・シーズの乗船記
シンガポール発着 5泊6日5 nights / 6 days, round-trip Spice Of Southeast Asia Holiday
クラン・プーケット・ランカウイ島
食事はいつも通り大満足だが、一点、中国人が多い路線なので、自分で取れるようなヨーグルトや牛乳のパックを減らし、ドリンクもバースタイルで好きなように取るのではなく、係りの人に欲しいドリンクを言って手渡しで貰うシステムと聞いていたが、その通りで結構面倒くさかった。自分で欲しいドリンク(ジュース類)を取れないから、他の路線のようにタンブラーを持って歩いている人も1人も見なかった。そりゃそうだ…。船の売店でタンブラー売れないだろね。困ったもんだ。

2018年2月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
ハーモニー・オブ・ザ・シーズの乗船記
フォートローダーデール発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Western Caribbean Cruise
ラバディ・ファルマス・コスメル
初めての凄い種類の食べ放題と、好きな時に取れるドリンク、沢山のレストランにビックリ!コースを何回でも頼めるなんて夢のよう(当然一回しか食べられないが)。


2019年1月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
ボイジャー・オブ・ザ・シーズの乗船記
シンガポール発着 4泊5日4 nights / 5 days, round-trip Port Klang & Phuket
クラン・プーケット
今回はサーフライダーがある!ととても楽しみでした。初日は並ぶ並ぶ!長蛇の列( ; ゚Д゚)1時間は並んでいたようだったので、あきらめました。2日目の午後位からだいぶ列が短くなっていました。 最初に承諾書の記入が必要です! あらかじめ、記入しておいて、腕にタグをつけてもらい、エントリーだけしておくといいかもしれません(^^) サーフライダー、失敗すると、波の勢いでサーッと上に流されます!その際に壁に首を激突しないようにご注意下さい!!壁はフロートな感じで柔らかいのですが、主人はそれで頭を守ったものの、ムチウチ状態に(^^; お気をつけ下さい! アイススケートは、残念ながらできませんでした(ToT) 決まった時間しかオープンしないのですがプレイするのに前もって、整理券が必要です。並んだのに、だめでした…


2010年5月乗船ロイヤル・カリビアン日本発着
レジェンド・オブ・ザ・シーズの乗船記
横浜発着 8泊9日8 Night Korea & China (Yokohama Roundtrip)
上海・チェジュ・釜山
アジア就航に合わせて、ダイニングエリアで新人アジア人クルーを多く採用しており、手間取ることが多かった。 用事でレセプションに行った際にクルーに聞いたところ、この航海から乗船した中国系の若いクルーが多いとのことでした。 中国標準のサービスに慣れていて、欧米並みのサービスを自然にこなすには少し時間がかかるかも知れない、と感じました。
2016年3月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
レディアンス・オブ・ザ・シーズの乗船記
フリーマントル→シドニー 16泊17日16-days one-way Circumnavigation Top End Cruise
ジェラルトン・ポート・ヘッドランド・ベノア
吹き抜けのアトリウムが広々とした空間を作り出しています。また中央パブリックエリアの壁がガラス張りになっている部分があり、船全体が明るい雰囲気です。日本人が好きなスタバがカフェとして入っています。いつもどこかで心地よい音楽が流れていて、もったいなくて部屋にこもっていられません。終日航海日には朝から晩まで忙しいほどアクティビティがありました。




2017年3月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
オアシス・オブ・ザ・シーズの乗船記
ポート・カナヴェラル発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Eastern Caribbean Cruise
ナッソー・シャーロット・アマリー・フィリップスブルフ
ゲートボール、卓球、サーフィン、ジップライン等できるアクティビティは船内にいる間にかなり遊びましたが、それでも行き尽くせないほど施設がたくさんありました。 中でも船の中でするサーフィンは難しかったけどとても楽しく、ぜひ1度してみてほしいアトラクションです。老若男女誰でも参加しています! また、ショーも多く開催されており、乗船前からショーのスケジュールを組み、沢山のシアターをハシゴして鑑賞しました。キャッツは少し早めに並び、前から2列目で見ることができ、大満足でした。


2018年12月乗船ロイヤル・カリビアンオーストラリア・ニュージーランド、南太平洋
エクスプローラー・オブ・ザ・シーズの乗船記
シドニー発着 8泊9日8 nights / 9 days, round-trip South Pacific
ヌメア・ミステリー島・イル・デ・パン
朝食、昼食はメインダイニングのダイヤモンドメンバースペースで食べたので、落ち着いてゆっくりとできた。パンケーキはふわふわでプレイン、バナナ、ブルーベリー、ストロベリーと異なった味を日替わりで食べられた。夕食のメインダイニングも前菜、メイン、デザートと5種類以上から選択できて、 自分の食べたいものを食べることができて、口にあう食事。今回はデザートがおいしかった。

2016年9月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
アンセム・オブ・ザ・シーズの乗船記
ニューヨーク発着 5泊6日5-days round-trip Bermuda Cruise
キングスワーフ
今までのどの船と比べても最高レベルでした。 ダイナミックダイニング(不評によりこのシステムはなくなりました)での手配は面倒だったものの、4か所あるメインダイニング+アルファのダイニングはどこで食べても間違いのない味。 特にグランデは最高でした。 固定テーブルではないもののサービスは完璧。 メニュー内容、盛り付けなども今までの大雑把な感じが抜け、スタイリッシュでニューヨーク発着にふさわしい内容でした。 ウィンジャマーも今までで一番内容が充実。 インテリア、盛り付け、全てがオシャレでカジュアル客船のレベルを超えています。
2015年4月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
アドベンチャー・オブ・ザ・シーズの乗船記
サンフアン発着 7泊8日7 Night Southern Caribbean (San Juan Roundtrip)
シャーロット・アマリー・バセテール・オラニエスタッド
初クルーズのころと比べてかなり味が良くなっています。 また、ウェイター、テーブルメイトにも恵まれて毎晩楽しいディナーとなりました。 ダイニングは朝食、ランチもレベル高く、初クルーズでは足しげく通ったウィンジャマーにほとんど行かずダイニングで過ごすことが多かったです。 日本からの乗客がたった2名しかいなかったこともあり、シェフがわざわざRoll Sushiを準備してくれました。アメリカンなSushiではありますが、その心遣いがうれしかったです。 遠く離れたカリブ海の船上とは思えないほどの美味しいガリとピリッと利いたわさびはテーブルでは会話を盛り上げてくれる良いスパイスとなりました。



2014年4月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
オアシス・オブ・ザ・シーズの乗船記
フォートローダーデール発着 7泊8日7 Night Western Caribbean (Ft. Lauderdale Roundtrip)
ラバディ・ファルマス・コスメル
オアシスクラスは他の船では考えられないような施設の宝庫。 アクアシアター、ボードウォーク、セントラルパーク、ジップラインや2つもあるフローライダーはいずれをとっても船というよりは巨大なホテルの施設のよう。 また、ショーもレベルが非常に高くクルーズ代に入っていることが信じられないくらいの質の高さ。 今はもう終わってしまった公演がまた見られることと、事前予約が出来て何度も見れて、好きな席を選べることにも感謝の一言です。



2018年4月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
ナビゲーター・オブ・ザ・シーズの乗船記
マイアミ発着 5泊6日5 nights / 6 days, round-trip Western Caribbean Cruise
コスタ・マヤ・ジョージタウン
フリーシーティング制 同じ目的の方々が乗船する 一隻丸ごと貸切のクルーズなので 毎日色々な方と出会える フリーシーティングは楽しい♪ そして、他の乗船客曰く、 通常のRCIの料理よりも 良かったらしい。
2010年5月乗船ロイヤル・カリビアン日本発着
レジェンド・オブ・ザ・シーズの乗船記
横浜発着 8泊9日8 Night Korea & China (Yokohama Roundtrip)
上海・チェジュ・釜山
ルームボーイやウエイターは日本語の挨拶言葉の虎の巻を常時携帯し、日本人客には日本語で話しかけ、ミュージッシャンは日本のポピュラーソングを時折演奏しサービス精神旺盛でした。 担当してくれたウエイターは芸達者で食事中に手品をしてくれたり、妻の誕生日には特別なケーキをプレゼントしてくれたりとサービス精神満点でした。 イベントではクルーズディレクターが日本人シェフにインタビューする形式で寿司を握るデモ演出も行われ、今回の日本人客を今後もリピーターになってもらいたいと努力する姿勢が窺われました。
2008年5月乗船ロイヤル・カリビアン地中海
ボイジャー・オブ・ザ・シーズの乗船記
バルセロナ発着 7泊8日7 Night Western Mediterranean (Barcelona Roundtrip)
ヴィルフランシュ=シュル=メール・リヴォルノ・チビタベッキア
ダイニングのゴージャス度は何と言っても格別。 お味は良くも悪くもアメリカン。 サイズもアメリカンでした。 可もなく不可もなくでしたが、船の中と考えたら十分なメニューの豊富さと味でした。 ウェイター陣はサービス精神旺盛で、紙ナプキンを使ってバラを折ってくれたりサーブの合間に楽しい会話を交えて毎日素晴らしいディナータイムでした。


2017年4月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
ナビゲーター・オブ・ザ・シーズの乗船記
マイアミ発着 5泊6日5 nights / 6 days, Miami round trip
ナッソー・コスメル
ドレスコードはあるとはいえ、 貸切クルーズなので異質。 ダイニングでも ネオンや蛍光の派手派手な 衣装の方もいれば、 フィットネスウェアに スニーカーなんて方も多い。 もちろんフォーマルの方もいます。 フリーシーティング制。 食事の内容は通常の ロイヤルカリビアンのクルーズよりも 良かったと話している人が多かった。
2018年4月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
ボイジャー・オブ・ザ・シーズの乗船記
シンガポール発着 4泊5日4 nights / 5 days, round-trip Penang & Phuket
ペナン島・プーケット
内側のロイヤルプロムナードに面する窓付きの部屋ですが、コスパの良い部屋でした。 値段は下から3番目ぐらいに安いのに窓が付いてて、ロイヤルプロムナードが見下ろせて楽しかったです。 8階の部屋でしたが、この部屋ならなるべく下の方の階の方が、ロイヤルプロムナードでのイベント等を良く見られて良いと思います。 ちなみに窓は開きません。 部屋の広さは、スーツケースを2個同時に開くのは無理でした。 2人で使うには十分な広さの部屋です。
2018年12月乗船ロイヤル・カリビアンアジア
クァンタム・オブ・ザ・シーズの乗船記
上海発着 5泊6日5 nights / 6 days, round-trip Nagasaki & Fukuoka
長崎・鹿児島
メインダイニングはとにかく不味い、ひどすぎる。メニューの選択肢もかなり少ない。メニューの半分は中華、残りはイタリアンもどきで、イタリアンもどきは特に酷い。2日目以降は、ダイニングの臭いを嗅いだだけで吐き気を催すほど受け付けなくなった。 バイキングは、種類も豊富で味も悪くなかったが、18時以降になると兎に角混雑して座る場所がなく、入口には長蛇の列が出来て、入場制限がかかるほど。 席に座って食べていても、中国人が次から次へと「まだ空かないのか?(というような事を)」ギャーギャー言ってくる。席の争奪戦がすごい。 中国人が山のように皿に盛ってきて、食べ散らかして帰る風景をみるとげんなりとする。
2012年1月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
ナビゲーター・オブ・ザ・シーズの乗船記
フォートローダーデール発着 7泊8日7 Night Western Caribbean (Ft. Lauderdale Roundtrip)
コスメル・ジョージタウン・ファルマス
プールサイドで楽しかったのは多分中国人コックさんによるアイスカービング。 しかし、炎天下の中での彫刻・・・案の定途中で氷が溶け、無常にも真ん中からポキンと折れて しまった!でもその後もコックさん頑張って何か彫り上げましたが、未だに何を作ったのか不明。 世界一いい男大会も楽しかったです。審査員も乗客のオバ様たち3人。 エントリー男性達、何故か皆様、タオルを自分の股に通し前後に動かしておりました。 プール腹打ち水しぶき大会では、巨漢エントリーさんが出るとプールサイドの人たちは何気にみんな サササっと後ろに移動なさってました。 夫はヴァーチャルゴルフ?でのドラコンに出て大和魂見せたる!と意気込んで行きましたが 集まった人がみな大男さん達でプレイ前からもう負け決定!って感じでした。
2018年8月乗船ロイヤル・カリビアン地中海
シンフォニー・オブ・ザ・シーズの乗船記
バルセロナ発着 7泊8日7 Night Western Mediterranean (Barcelona Roundtrip)
パルマ・デ・マヨルカ・マルセイユ・ラ・スペツィア
たくさんのアトラクションがありましたが、疲れてあまり体験できませんでした。 アイススケート、アクアショーは事前予約しておいた方が安心だと思います。 私はちょうどお盆休みで人もたくさんいたため、予約してよかったです。 たくさんの木々が茂るセントラルパークは静かで落ち着きました。 夜のダンスパーティも楽しいですが、私は5階On Airでやっていた、いろんなトリビアやアダルト カラオケが結構楽しくてよく行っていました。夫はスタジオBのレーザーバトルが面白かったとか。 At Seaの日は、レストランIzumiで寿司教室をやっていたので見学しましたが、皆さん白い板さん 帽子をかぶって、一所懸命巻き寿司を作っている姿が微笑ましかったです。 私達夫婦は世界のワインテイスティングの予約をしていて、スパークリング、白、赤ワインの 飲み方や知識を学びました。

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