2014年5月乗船セレブリティ・クルーズ地中海
セレブリティ・イクノスの乗船記
バルセロナ→ヴェネツィア 12泊13日12 Night Classical Mediterranean (Barcelona To Venice)
ヴィルフランシュ=シュル=メール・リヴォルノ・チビタベッキア
とにかく、ポートデイが多く、船の設備を使い倒す暇がなかった。セレブリティは内装も気に入っているので残念。




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2014年5月乗船セレブリティ・クルーズ地中海
セレブリティ・イクノスの乗船記
バルセロナ→ヴェネツィア 12泊13日12 Night Classical Mediterranean (Barcelona To Venice)
ヴィルフランシュ=シュル=メール・リヴォルノ・チビタベッキア
とにかく、ポートデイが多く、船の設備を使い倒す暇がなかった。セレブリティは内装も気に入っているので残念。




2019年3月乗船MSCクルーズ地中海
MSCメラビリアの乗船記
ジェノヴァ発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Mediterranean
チビタベッキア・パレルモ・パルマ・デ・マヨルカ
ヨットクラブ専用レストランで時間はいつでもオーケー、静かでよかった。 最初の夜だけ日本人の8人位のグループが酔っ払って喧しかったけど翌日チビタベッキアで降りたので良かった。

2019年2月乗船MSCクルーズ地中海
MSCメラビリアの乗船記
ジェノヴァ発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Mediterranean
チビタベッキア・パレルモ・バレッタ
海外のカジュアルシップということである程度は予想しましたが、「質より量」という印象は否めませんでした。 また、これも想定通りレストランのドリンクに無料の飲料品はなく、都度注文対応でした。価格が高いわけではありませんが、「ゆったりした船旅体験」を妨げる要因と感じました。 また、事前に想定していたドリンクシステムについて「コーヒー飲料何杯」といったバウチャー式のものはない様子で、飲み放題式のプラン(みなさんの想像通り、航海日分 x人数分の購入が必要で、かなり消費しないと高くつく印象)しかなく、非常に使い勝手の悪さを感じました。 乗客数はかなり多いですが、メインレストランはもちろん、ビュッフェも窓際にこだわらなければ席がなくて困るといったことはありませんでした。
2018年7月乗船オーシャニア・クルーズ地中海
リビエラの乗船記
ヴェネツィア→ピレウス 8泊9日8 nights / 9 days, one-way from Venice to Piraeus
ドゥブロヴニク・コトル・サントリーニ島
メインダイニング・特別レストランどれも美味しく頂きました。 ウエーブスグリルの神戸バーガーにはまり帰船して何度も行きました。 ベランダでの朝食、メインダイニングでの朝食をゆっくりと楽しみました。
2019年4月乗船オーシャニア・クルーズ地中海
リビエラの乗船記
バルセロナ→チビタベッキア 7泊8日7 nights / 8 days, one-way from Barcelona to Civitavecchia
パルマ・デ・マヨルカ・マルセイユ・モンテカルロ
Bクラスでも先頭客室(8000)で眺望が素晴らしかった。 初日のマヨルカ島に行く夜は風が強く吹いてベランダが水浸しになった。
2012年5月乗船シルバーシー地中海
シルバー・クラウドの乗船記
バルセロナ→モンテカルロ 7泊8日7 Night France & Monaco (Barcelona To Monte Carlo)
セット・マルセイユ・サン=トロペ・リビエラ
慣れないけど、バトラーさんがいて世話してくれてありがたかったです。

2015年1月乗船MSCクルーズ地中海
MSCファンタジアの乗船記
チビタベッキア発着 11泊12日11 Night Western Med & Canary Islands (Rome Roundtrip)
ジェノヴァ・バルセロナ・カサブランカ
はじめてのクルーズだったので、かなり感激 好きなときに好きなものが食べられ、毎日レストランで食事ができるなんて…
2016年6月乗船MSCクルーズ地中海
MSCオーケストラの乗船記
ヴェネツィア発着 7泊8日7-days round-trip Mediterranean Cruise
バーリ・カタコロン・サントリーニ島
憧れのベネチア発着のクルーズ。 ベネチア発着は憧れでもある。 なので…バルコニー必然。ベネチア発のサンマルコ広場を見るために左舷希望をした。
なんと言ってもベネチア発のクルーズに憧れて、おまけにギリシアの綺麗な海に浮かぶ島々にも行けてしまうのですから、欲張りコースですので
2015年10月乗船MSCクルーズ地中海
MSCアルモニアの乗船記
ラ・スペツィア→サレルノ 6泊7日Italy, Malta, France, Spain
マルセイユ・パルマ・デ・マヨルカ・バレッタ
スィートだったので、一番前の船首の部屋だったのでよかった
2018年5月乗船プリンセス・クルーズ地中海
クラウン・プリンセスの乗船記
ピレウス→バルセロナ 7泊8日7 nights / 8 days, one-way from Piraeus to Barcelona
サントリーニ島・コトル・メッシーナ
ジュニアスイートに泊まりましたが、部屋はアドベンチャーオブザシーズの海側バルコニーと同じ感じでした。バスタブがついているのは良かったのですが、トイレが故障して水浸しになり、部屋を乾燥するために他の部屋に一時移されたり、いろいろ大変でした。

2010年9月乗船シーボーン地中海
シーボーン・レジェンドの乗船記
バルセロナ→モンテカルロ 6泊7日7 days Barcelona to Monte Carlo
パラモース・ポール=ヴァンドル・バンドール・リビエラ
のんびり船と地中海を楽しみたい人におすすめ。










2013年6月乗船ディズニー・クルーズ・ライン地中海
ディズニー・マジックの乗船記
バルセロナ発着 12泊13日12 Night Mediterranean With Venice (Barcelona Roundtrip)
ヴィルフランシュ=シュル=メール・ラ・スペツィア・チビタベッキア
ディズニークルーズラインでは小さいクルーズシップ。船内移動など、大きいモノと比較するとラクでした。大きいのと比べても船内施設に特に不自由なく過ごせました。

2009年7月乗船MSCクルーズ地中海
MSCムジカの乗船記
ヴェネツィア発着 7泊8日7 Night Greek Islands In The Sun (Venice Roundtrip)
バーリ・ケルキラ島・サントリーニ島
終日航海がなかったので、ゆっくり過ごす時間は多くはなかったのですが、船内の探検も楽しかったですし、毎晩のショーはバラエティに富んで素晴らしくとても楽しめました。
2011年9月乗船コスタ・クルーズ地中海
コスタ・フォーチュナの乗船記
ヴェネツィア発着 7泊8日7 Night Adriatic & Aegean (Venice Roundtrip)
バーリ・カタコロン・サントリーニ島
とにかく塩辛かった。けれども、キッチンツアーに参加の人たちはエクセレント!と言ってたので、日本人の我々のテーブルだけ塩を多めにされたのか?疑問がのこるところでした。
2019年4月乗船MSCクルーズ地中海
MSCベリッシマの乗船記
ジェノヴァ発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Mediterranean
ナポリ・メッシーナ・バレッタ
ディナーは指定席でした。4つのレストランで2部または3部制、早めが17:45、18:00、18:45、19:30、遅めが21:00、21:30、21:45から割り当てでした。 同じ日に乗船の年代も近い日本人の方たちと同じテーブルだったので、話しやすくて良かったです。レストラン会場が複数あるからか、近くのテーブルに他の日本人は見かけませんでした(他の船のレビューでみたような日本人やアジアでまとめられることなく、普通にバラバラに配置されたようです)。 クルーズエッセイで前菜を複数頼めるというのを見たのですが、ベリッシマは前菜・メイン・デザートひとつづつと言われました。 GWなので日本人多そうだと期待してた通り日本語メニューがあり、それを見てオーダーしました。メニューは回収されます。 英語メニューも見ましたが、こちらも写真がなく、料理がイメージしにくかったです。 お味は普通にイタリアンな洋食で、口に合わないということはなかったです。お味は値段相応です。期待しているとがっかりするかもしれません。量もやや少なめかもしれません。パンを多めに貰うか、後でビュッフェに行けばいいと思います。 家族3人で頼んで、一つぐらい、食べられないほどではないけれど塩味がきつい料理がありました。スープがしょっぱいことが多かったです。オーダーの時に減塩も頼めるようです。 ガラディナーの日は、お肉料理の種類が多かったですが、ご馳走!というほどの料理は出ませんでした。 ですが、ビュッフェよりは、レストランの方が基本美味しくて手が込んでいました。 有料レストランは利用しませんでした。 ドレスコードは、ジェノバ-不明(ロミオとジュリエット)、ナポリ-ホワイト、メッシーナ-エレガント(正装)、バレッタ-トロピカル、航海日-エレガント・23:15フラワーパーティ、バルセロナ-ドレスコードは書かれていないがギャツビー(フォーマル)、マルセイユ-不明(スペース(宇宙))、でした。 服装は、乗客の半数以上が、自由にしている感じでした。 ビュッフェは朝食メニュー6:30から、昼食メニュー12:00から、夕食メニュー19:00からです。 入り口のチェックは無かったです。1食でレストランとビュッフェ両方行っても大丈夫でした。 紺のナプキンにナイフとフォークが包まれた物が、所々に準備されています。そこから人数分取って、テーブルに置いて場所取りをしました。 大体は同じ料理がが複数個所に準備してあるのですが、朝食時、右側のオムレツコーナー奥のジューススタンド(たぶん朝だけ)のさらに奥に、おかゆやチャーハンがありました。 コーヒー、紅茶はセルフで置いてありました。コーヒーは薄いです。紅茶はティーバッグですが、プレーンな紅茶は売り切れやすく、フレーバーティーやハーブティばかり残りがちです。お好みによっては、少しティーバッグを持参してもいいかもしれません。 ドリンクオーダーの呼び出しボタンがテーブルにありますが、押してもなかなか来ないので、バーカウンターで直接頼んで自分で持って来る方が早かったです。 観光から戻った遅めのランチの頃は混んでいて、席が空くのを少し待ちました。スタッフが片付けているところに行って待つ感じです。暖かければ、外のプールサイドのテーブルでもいいと思います。屋内プールの横のテーブルではドリンクだけで、フードをビュッフェから持ってきて食べたりは禁止でした。 レストランの朝食、ランチは、5階のディナーでも使われているレストランで、席は決まっておらず、入り口で整列して待ち構えているウェイターさんが案内してくれます。詰めて座る感じで、丸テーブルの相席もありました。終日航海日のランチで5階のレストランが満席になったときは、6階のディナーのレストランを一部ランチ用にしていました。5階に行ってみたら、案内がありました。 いつもほとんど待たずに案内され、朝食7:00-9:00、ランチ12:00-13:30の決められた時間内に行けば、席に座れないことはないと思います。 レストランの朝食は、メニューの中から食べたいものを好きなだけ選ぶ形式でした。セットになったエクスプレスメニューも1つありました。量は、その時によりますが、オーダーの品数が少ないと、一品を盛り付ける量が多い感じがしました(ベーコンなど)。スクランブルエッグは多め、オムレツは小さめです。食事パンがとても美味しかったです。パンのジャムもメニュー内で、テーブルにはバターしか無いのでオーダーしないとありません。パンとコーヒー・ジュースはスタッフが持ってテーブルを周ってくれます。 毎日同じメニューから選ぶので、終わり頃はちょっと飽きてしまいました。 6階の中央のバーで、何度か朝食後にコーヒーを飲みました。レストランのものより美味しかったです。奥のレジの所にミニドーナツやマフィンがあって、セルフサービスで無料でした。(ドリンクオーダーしない時がどうなのかはわかりません) レストランのランチは、その日のメニューから前菜のサラダかスープ、メイン、デザートを選んでオーダーでした。 アルコールの飲み放題はアイスクリームは対象外ですが、ランチとディナーのデザートに必ずアイスクリームが入っていたので、アイスはデザートでいただきました。 飲み放題でしたが、飲み物を注文した時は、サインするときと、しない時がありました。サインしても請求が上がってることはなかったです。 ビュッフェのアルコールメニューは、レストラン・バー用と違っていて、高めのものは載っていない感じでした。



2015年9月乗船セレブリティ・クルーズ地中海
セレブリティ・コンステレーションの乗船記
イスタンブール発着 10泊11日11-days round-trip Mediterranean-West
ハニア・カタコロン・ドゥブロヴニク
セレブリティーはショーにも力をいれており毎晩楽しめた。今クルーズは、社交ダンスをする人が多く、ランデブーラウンジやリフレクションズラウンジでは毎晩バンドが熱演。そして偶然今年4月QEシンガポール→ドバイでご一緒した英国人夫妻と再会。お互いにパートナーを交代して踊る。ダンスはあまり上達していないと言われたが、再会に乾杯。 又ラグビーワールドカップ・イングランド大会が開催中であったため、リフレクションズラウンジで試合を生中継で放映してくれた。イングランド対アイルランドの試合は超満員。多くの乗客がカクテルグラスやビールジョッキを傾けながら歓声をあげていた。前半好調で大騒ぎしていた多数派のイングランドが逆転負けを喫した時はラウンジ内が失望のため息包まれた。この後、負けたイングランドを応援していた英国人から大勝利おめでとうと言われ、日本が南アフリカに勝利していた事を初めて知る。最初ジョークかと思ったが、事実と知り大喜び。嬉しかった。


2013年9月乗船ロイヤル・カリビアン地中海
リバティ・オブ・ザ・シーズの乗船記
バルセロナ発着 7泊8日7 Night Western Mediterranean (Barcelona Roundtrip)
トゥーロン・リビエラ・ヴィルフランシュ=シュル=メール・ラ・スペツィア
NHKのBS生中継で紹介されたイタリアのポルトベーネレの港にどうしても行きたくなって、 ラ・スペツィアに寄港するこのクルーズを選択。
どなたにも、素晴らしいクルーズ旅行になることは間違いなし。
2016年9月乗船クリスタル・クルーズ地中海
クリスタル・シンフォニーの乗船記
チビタベッキア→ヴェネツィア 11泊12日12 days one-way Rome To Venice
ソレント・アマルフィ・トラーパニ
初心者向け無料ダンス教室は多くの船で行われている。又クイーンエリザベス等社交ダンスにウェイトをおいている船は、プロの個人レッスンを有料で行っている。今回、クリスタルの男女ペアのプロダンサーは、連日、スターライトクラブで私達夫婦とマンツーマンで踊ってくれた。当然無料。妻は結構踊れるが、私は習い始めたばかり。ボストン出身の若く美しい彼女は指導しながら毎日何曲も踊ってくれた。ダンスが上達したかどうかは別にして夢のような時間であった。 連日フィットネスジムに通ったが、いつも空いていてゆっくりと筋トレやエアロバイクを使うことができた。設備も日本の会員制ジムと遜色ないものであった。



2013年4月乗船オーシャニア・クルーズ地中海
リビエラの乗船記
チビタベッキア→ヴェネツィア 7泊8日7 Night Legends Of Europe (Rome To Venice)
ソレント・メッシーナ・ザキントス島
さすがに料理はおいしかった。メインダイニング「グランドダイニング」、特別レストランのフレンチビストロ「ジャック」、アジア創作料理「レッドジンジャー」、ステーキ「ポログリル」、イタリアン「トスカーナ」それぞれコンセプトが明確でやはり料理に力をいれていると感じた。中でも「ポログリル」のステーキは美味しかった。「レッドジンジャー」ではお箸を、「トスカーナ」ではオリーブオイルを数種類の中から乗客が選ぶパフォーマンスもあった。料理の説明もしっかりしてくれた。陸の一流レストランを意識していると感じた。 その他、「バリスタ」は本格的なコーヒーを、まさしくバリスタ(コーヒー職人)が作ってくれる。テイクアウトももちろんできるが、船14階の眺めのいい席で飲むコーヒーは更に美味しかった。毎日通った。ランチでよく利用したグリル料理「ウェイブス」では神戸ビーフハンバーガーが文句なしに美味しかった。贅沢な船だ。


2019年4月乗船プルマントゥール地中海
プルマントゥール・ホライズンの乗船記
ピレウス発着 7泊8日7 nights / 8 days, round-trip Islas Griegas
サントリーニ島・マルマリス・ハニア
お料理はそれなりに美味しいです。 一番印象に残っているのは朝食のスペインオムレツ。ギリシャのジャガイモが美味しいようで、ジャガイモ料理はどれも美味。野菜の煮込み系も美味しかったし、チーズや、ランチにあったパエリアや貝の煮込み等、とても美味しかったです。 ガラナイトの前日に売り込みに来た特別メニューの中から選んだものは二人分、と言われたけれど4人分くらいありそうだったお肉とお野菜の鉄板焼き、お値段の価値ある美味しさでした。 残念だったのはデザート。アイスクリームもありきたりでした。甘いもので美味しかったのはバクラヴァとブレッドプディングくらいでした。 ディナーのデザートにコーヒーはつきません。でもカフェではカプチーノでもエスプレッソでも、オールインクルーシブなので、好きなコーヒーを入れてもらえます。シンプルなコーヒーは、濃いめが好きな私にもやや濃いめなので、朝はカフェオレに、夜はカプチーノでいただくことがほとんどでした。朝のビュッフェでも、コーヒーや紅茶はスタッフが入れてくれるのを並んで注文します。 紅茶の種類はダージリン、イングリッシュブレックファスト、ルイボスティー、カモミール等、たくさんありました。 カジュアル船と言われていますが、レストランでのディナーではみなさんおしゃれをしてきます。クロスの敷かれたテーブルで担当の方がついてのフルコースディナーですので、通常よりおしゃれしていただくのはクルーズでの楽しみの大きな要因です。


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