2016年12月乗船プリンセス・クルーズメキシコ・パナマ運河
クラウン・プリンセスの乗船記
ロサンゼルス→バルパライソ 17泊18日17-days one-way Andes & South America
マンサニヨ・リビエラ・サン・フアン・デル・スル・プンタレナス
楽しいアクティビティが盛りだくさんだった。 クリスマスシーズンだったこともあり飾り付もきれいだった。

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メキシコ・パナマ運河の口コミ 38件
2016年12月乗船プリンセス・クルーズメキシコ・パナマ運河
クラウン・プリンセスの乗船記
ロサンゼルス→バルパライソ 17泊18日17-days one-way Andes & South America
マンサニヨ・リビエラ・サン・フアン・デル・スル・プンタレナス
楽しいアクティビティが盛りだくさんだった。 クリスマスシーズンだったこともあり飾り付もきれいだった。

2009年10月乗船プリンセス・クルーズメキシコ・パナマ運河
サファイア・プリンセスの乗船記
ロサンゼルス発着 7泊8日7 Night Mexican Riviera (Los Angeles Roundtrip)
プエルト・バジャルタ・マサトラン・リビエラ・サンルーカス岬
レストランの数はたくさんあり、それなりにおいしくいただけました。
2019年2月乗船プリンセス・クルーズ南極・北極
スター・プリンセスの乗船記
ブエノスアイレス→ロサンゼルス 30泊31日30 nights / 31 days, one-way from Buenos Aires to Los Angeles
モンテビデオ・プエルト・マドリン・ポート・スタンリー
[設備の指標]総トン数109,000÷乗客定員2,600=42であり、競合のHALザーンダムの43(=61,395÷1,432)とほぼ同じ広さとなっています。 【設備:レストラン】朝食と昼食にはデック14のビュッフェを利用しました。いつも混んでいて相席となりましたが異国の人達との会話が毎日楽しみでした。なお日本人は私達2人だけでした。メイン ダイニングはデック5がエニタイム用会場として割り当てられました。 【設備:アカウント】船内でいくら使ったのかという確認はデック6にあるサービスカウンタあるいはその横にあるマシーンで行いました(RCI・MSCともキャビンのTVでマイアカウントが確認できたのと比べると遅れています)。 【設備:ジム】主人は血糖値を気にしており、ジムのウォーキング マシーンを日課としていました。マシーンは毎日ほぼ満員で、20分間と利用時間が限られていました、残念ながらマシーンはRCIあるいはMSCで経験したようなゲーム性のある最新鋭のマシーンとは言えませんでした。 【エンターテイメント】デッキ6とデッキ7にあるプリンセスシアターで7:45pmから行われる演目を見るため日参しました。時間が45分間と短いため、オペラやミュ-ジカルは有りませんでした。また照明がうまくプレイヤーに当たらず、どのような表情をしているのか分かりませんでした。従ってMSCやRCIに比べて随分物足りない感じがしました。航海も2週間を過ぎると出し物が同じことがありました。演目の内容としては ①観客参加型:アレックス・ラモンによるマジック(落語の二人羽織よろしくお客様の背後から手品をして見せたのには抱腹絶倒でした。アレックスとは友達になり日本での再会を約束してくれました);スティーブ・ローリングによるジャグリング; ②プリンセス専属の歌手やダンサーによるショー:ミュージカル・ボーントゥダンス;ジャズ・スターダスト;ブリティッシュ インヴェーション; ③楽器のソロ演奏:ヤコブ・トラザックのバイオリン;ネスター・サントリオのギター;カテリーナ・ロッサのバイオリン; ④歌手のソロ・コンサート:コリーン&ジェシー・カゼリックによるビートルズ特集;チーザによるウィットニー・ヒューストン特集;カルロス・ネボットによる歌唱;リンダ・ジェンタイルによるピアノ;ホーリー・フランシスによる歌唱; ⑤ペルーの歌舞団インカアメリカによるショー:踊られた民族舞踊はスペインのフラメンコとアルゼンチンタンゴの影響が感じられ面白かったです。イケメンの若者二人によるシーソーダンスはアクロバット的で劇場中が興奮に包まれました。;ユリとネイトによるロシアン サーカス; 【設備:ラウンドリー】キャビンと同じデック12にラウンドリー スペースがあり費用は洗濯:$3;乾燥:$3;洗剤:$1でした。 【アクティビティ】1) サンチャゴ・ロサンゼルスに着く前日に行われた総料理長による料理ショー(The Culinary Show)は料理人・食事スタッフと乗客の連帯を深めるもので料理の他にスタッフ代表による歌唱・ダンスがあり、超満員の大劇場は物凄い盛り上がりを見せました。この日の夕食時には食事スタッフによるパレードが行われました。 2) 船長による歓迎パーティとシャンパン ウォーターフォール:初めての航海日でフォーマル ディナーの後、行われました。着飾ったレディ達がシャンパン タワーと一緒に撮影してもらおうと長い列を作りました。 3) 赤道通過儀式:海の神ネプチューンに航海の安全を祈るものだった筈がお客様に色鮮やかなゼリー状の物を浴びせる大騒ぎとなりました。 4) 航海日に行われた寄港地案内(Port Lecture)ではエキスパート スタッフのフリオが周辺の観光地を含め次の寄港地を分かりやすく紹介しました。 5) 航海日に行われた教養講座(Enrichment Lecture)ではエキスパート スタッフのケリーがクルーズ発展の歴史を周辺情報も含め分かりやすく説明しました。 6) 前半クル-ズの航海日に行われたスペイン語講座(45分間×3回)に参加しました。


2005年8月乗船ディズニー・クルーズ・ラインカリブ海
ディズニー・マジックの乗船記
ロサンゼルス→ポート・カナヴェラル 14泊15日14 Night Eastbound Panama Canal (Los Angeles To Port Canaveral)
マンサニヨ・リビエラ・アカプルコ・リビエラ・パナマ運河
長いクルーズで、キャストがたくさん絡んでくれました。毎日日替わりのミニーちゃんのカチューシャや髪ゴムにみんな反応してくれて、お姫様気分を娘は味あわせてもらえました。
2003年7月乗船カーニバル・クルーズ・ラインメキシコ・パナマ運河
カーニバル・イレーションの乗船記
ロサンゼルス発着 7泊8日7 Night Mexican Riviera (Los Angeles Roundtrip)
プエルト・バジャルタ・マサトラン・リビエラ・サンルーカス岬
メインダイニングは平凡なメニュー。ダイニング自体もファミレスみたい。リドレストランでの朝食でサーブされるオムレツと昼食にプールサイドで供されるハンバーガーは素晴らしく美味しかった。特にハンバーガーはThis is American! といった豪快さで忘れられない。
2019年2月乗船ロイヤル・カリビアンカリブ海
ジュエル・オブ・ザ・シーズの乗船記
マイアミ→サンディエゴ 16泊17日16 nights / 17 days, one-way from Miami to San Diego
カルタヘナ・コロン・パナマ運河
メインダイニングの内容はいつもと変わらないが、ウィンジャマーはこれまでで一番バラエティーに富んだ内容であった。パスタ、カレーの品質はかなり良い。今回のフランス人シェフのセンスか?朝にお粥が無かったのでお願いしたら、翌日から我々二人のためだけに作ってくてれた。このホスピタリティに大変感謝。
2019年3月乗船ホーランド・アメリカ・ラインカリブ海
ニュー・アムステルダムの乗船記
フォートローダーデール→サンディエゴ 14泊15日14 nights / 15 days, one-way from Fort Lauderdale to San Diego
カルタヘナ・パナマ運河・プンタレナス
クルーズ客船ではフィリピン人クルーが定番ですが、7割がインドネシア人クルーで圧倒的に多く、オランダの客船であることを感じます。 半年前に乗船したノルウエージャン(NCL)の船内新聞はぎっしりと文字が載っていてイベントも盛り沢山でしたが、ホーランドアメリカライン(HAL)の船内新聞は字も大きくイベントは控えめで大人しく量より質を重んじているといった感じ。余分なイベントは省略しているのでスタッフは時間的に余裕がある感じ。おっとりしたインドネシア人クルーがフレンドリーに応対してくれました。


2003年2月乗船カーニバル・クルーズ・ラインメキシコ・パナマ運河
カーニバル・エクスタシーの乗船記
ロサンゼルス発着 4泊5日4 Night Baja Mexico (Los Angeles Roundtrip)
サンタカタリナ島・エンセナーダ
夕食は、早い時間は17:45と18:15、遅い時間は20:00前後の選択で、予約時に早い時間を指定しており、18:15のWindStarがメインダイニングとなりました。ここで一緒のテーブルになった人たちと、毎晩食事を共にするわけで、期待と不安でテーブルに向かいました。そして、言葉を失いました。 マジでここですか?と問いただしたくなるようなシチュエーション。同席者は、大半が白髪で、補聴器を付けた人も複数名。同年代の人々との出会いを期待していたのに、このご老人達と何を会話したら良いのか... 最初に交わした挨拶以降、しばし会話が途切れました。 このテーブルのメンバー構成は以下のよう。 クルーズ中に妹が87歳の誕生日を迎える老姉妹と、それぞれの旦那。一人は気難しいゴッドファーザーのような風貌のお爺ちゃん。もう一人は歩行器を使わなければ歩けない(車椅子での移動が殆ど)お爺ちゃん。そこに、60代のハイソな感じの仲の良い夫婦。そして自分。 幸い、ハイソな奥さんが大変優しい方で、率先して話しかけてくれました。この人が居なければ、どんな悲惨なクルーズになっていたことやら。かたことの英語で意思が疎通し始めると、最初の心配は無用だったと分かりました。 東京から一人で、クルーズが初めての、見た目はティーンエイジャーにしか見えない(らしい)当時29歳のギャンブル好きな青年が会話に入れるよう、みんな親切に話しかけてくれました。 ハイソな旦那さんは、ディナーの都度ワインを注文し、このテーブルの追加の支払いを全て払ってくれました。高そうなボトルが毎晩テーブルに並びました。(最終日、チップも1人でタップリ払ってくれました。) 食後は、皆で部屋に戻るのですが、自分だけ下層にお別れ。しかし、老夫婦の一組で夫婦喧嘩が発生した食後、お婆さんの代わりに車椅子を押して、歩けないお爺さんを部屋まで連れて行ったこともありました(苦笑) ハイソな旦那さんに物凄い気に入られ、腕時計をお土産に買ってくれたのは驚きました。一緒に有料の記念撮影も。クルーズって素晴らしいと思ったものです。

2010年1月乗船カーニバル・クルーズ・ラインメキシコ・パナマ運河
カーニバル・パラダイスの乗船記
ロサンゼルス発着 4泊5日4 Night Baja Mexico (Los Angeles Roundtrip)
サンタカタリナ島・エンセナーダ
初日に船の揺れにあわせて枕元の金属音で(カラカラ)眠れず、キャビンを交換してもらった。古い船なのでねじが外れていて転がっていたようだ。


2017年9月乗船ホーランド・アメリカ・ライン南極・北極
ザーンダムの乗船記
バンクーバー→リオデジャネイロ 38泊39日38 nights / 39 days, one-way from Vancouver to Rio de Janeiro
サンタバーバラ・サンディエゴ・サンルーカス岬
いつも通りの食事です。 年々メニューが寂しくなるのが残念です。
2003年6月乗船ロイヤル・カリビアンメキシコ・パナマ運河
モナーク・オブ・ザ・シーズの乗船記
ロサンゼルス発着 4泊5日5 days Los Angeles round trip
サンディエゴ・サンタカタリナ島・エンセナーダ
とにかく楽しいの一言ですね。 エンターティメントは素晴らしい。飽きません。



2013年10月乗船ノルウェージャン・クルーズ・ラインカリブ海
ノルウェージャン・スターの乗船記
マイアミ→ロサンゼルス 14泊15日14 Night Panama Canal Westbound (Miami to Los Angeles)
カルタヘナ・パナマ運河・プンタレナス
メインダイニングは2か所。軽いドレスコードのある「Versailles」と、短パン、ビーサンでもOKの「Aqua」。どちらもメニューは同じ。カジュアルにコースが食べられるので、便利。 メインダイニングでインドカレーをオーダーしたら、アツアツのご飯が出てきて驚いた。(大抵少し冷めてる事が多い) ノルウェージャンの料理は全般的に塩がきつめだと思う。 ソルベ、アイスクリーム系は美味しくない バフェにチョコレートファウンテンがある。
2016年11月乗船ホーランド・アメリカ・ラインメキシコ・パナマ運河
ウエステルダムの乗船記
サンディエゴ発着 7泊8日7-days round-trip Mexican Riviera
サンルーカス岬・マサトラン・リビエラ・プエルト・バジャルタ
前回のHolland America社でのクルーズは年齢層が高く(私も高いのですが・・・)同行した20歳そこそこの娘と息子は10時になると寝てしまうほど退屈そうでしたが、今回のクルーズは夜のアクティビティーも色々あり、娘と一緒に参加し楽しむ事ができました。



2012年2月乗船ホーランド・アメリカ・ラインカリブ海
ザイデルダムの乗船記
フォートローダーデール発着 10泊11日10 Night Panama Canal Sunfarer (Ft. Lauderdale Roundtrip)
ハーフ・ムーン・ケイ・オラニエスタッド・ウィレムスタット
ショーはまあ良かったですが、乗客の年齢層が高いためか(ホランドアメリカは高齢客が多いと聞きましたし、このクルーズは確かにそうでしたが実際の統計などは分かりません)、音楽の趣味がちょっと高齢の人向きのものが多かったような気がしました。 ショーが行われるシアターには、客席に太い柱が沢山あり、シアターに遅めに行くと柱に視界を遮られる席しか残っていませんでした。
2014年11月乗船カーニバル・クルーズ・ラインメキシコ・パナマ運河
カーニバル・インスピレーションの乗船記
ロサンゼルス発着 3泊4日3 Night Baja Mexico (Los Angeles Roundtrip)
エンセナーダ
初めてのクルーズだったので、ダイニングのディナーの雰囲気が賑やかで楽しく、隣の席の女性が何度もデザートのケーキをお代わりしてるのに感化され、自分もフォンダンショコラをお代わりした。
2013年12月乗船ホーランド・アメリカ・ラインメキシコ・パナマ運河
ヴィーンダムの乗船記
サンディエゴ発着 7泊8日7 Night Mexican Riviera (San Diego Roundtrip)
サンルーカス岬・マサトラン・リビエラ・プエルト・バジャルタ
家族とのニューイヤー旅行として
どんな方にもオススメできるクルーズです。我々のグループも3世代で行きました。年配の方からお子さんまで、誰もが楽しめるアクティビティーや食事が用意されているので、安心です。
2013年10月乗船ノルウェージャン・クルーズ・ラインカリブ海
ノルウェージャン・スターの乗船記
マイアミ→ロサンゼルス 14泊15日14 Night Panama Canal Westbound (Miami to Los Angeles)
カルタヘナ・パナマ運河・プンタレナス
窓ギャランティ 税込1053.92ドル×2 6100号室(O1)。 シアター横なので、廊下では音がよく聞こえますが、ドアを締めると全く聞こえませんでした。 隣はストック部屋で行き止まりのため、人通りもなくとても静か。 丸窓ではなく大きめの四角窓。シャワーは可動式。ショー好きなので、シアターそばの部屋はとても便利でした。
2011年4月乗船ホーランド・アメリカ・ラインメキシコ・パナマ運河
オーステルダムの乗船記
サンディエゴ発着 7泊8日7 Night Mexican Riviera (San Diego Roundtrip)
プエルト・バジャルタ・サンルーカス岬
ファミリーバケーションとして。個人的には人生初のクルーズ体験。
南カリフォルニアからのメキシコクルーズはとても簡単に行けて、お値段もお手軽です。ホーランドクルーズラインはビギナーにはちょうど良い船ではないかと。
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