夜ほぼ有料レストランを利用し、メインのサーバーさんに会えませんでしたが、そのサーバーの方も息子に優しく楽しく食事できました。
アリュール・オブ・ザ・シーズの口コミ
全13件
コースタルキッチンやラウンジ、コンシェルジュのサービスは素晴らしかったです。ありがちな本国の人たちとの扱いの違いなども全くありませんでした。 たまにアジアンフードが恋しくなりウインジャマーで昼食をとりましたが、ウインジャマーのスタッフもみな楽しく会話をしてくれてとてもよかったです。
これも、初めてだったので朝晩2回もベッドメイキングが来ることに驚きました

基本的にスタッフはみんなフレンドリーで感じが良い。今回1人だけメインダイニングのサブアシスタントの人が失礼な言動で彼だけは嫌な思い出になった。ただ、それを上回るくらい、お部屋のお掃除担当の人や他のCafeの店員さんはいつも気持ちの良い接客だった。

日本からフォートローダーデイルまでのフライトで同行の両親の預け荷物がロストバゲージになるトラブルがありました。結局荷物はみつかるも出港までにフォートローダーデイル到着は間に合わず、両親は身一つで乗船する事になってしまいました。 この件はロイヤルカリビアン社には全く非がないにも関わらず、航空会社に連絡を取って荷物を途中寄港地のセントトーマスのシャーロットアマリーまで輸送する様交渉をして下さり、更にスタッフの方がシャーロットアマリーの空港まで荷物を引き取りに行って下さり両親の船室まで届けてくれました。 更に荷物が届くまでの数日間分の衣服を無料で提供してくれたりフォーマルの衣装を無料でレンタルしてくれたりと感謝しても仕切れないくらい良きに計らって下さいました。

プラチナ会員特典でWi-Fiも無料で使えた。シーパスカードをみせるとVIP扱いしていただけてラッキーだった。 アイススケートショーの男性で、すごいイケメンがいてウインクしてもらった。
タオルアート、流石の仕上がり。毎日、部屋に帰るのが楽しみだった。 クルーは皆、親切。
食事におけるサービス、ホスピタリティという点で、この船は優れています。 【食事】「孫(?)にも衣裳」の言葉通り、ジャケット・チョッキ・ネクタイをクルーズのために新調、シティボーイとなってフォーマルの食事に臨みました。その効果もあってか(?)スタッフの方々には、子供達も丁重に扱って下さり感謝しております。テーブル案内から着席まで実にスムーズ、着席とほぼ同時にメニューの説明を受け、前菜まで時間がかかったことはありません。メニューの説明におけるスタッフとの楽しいやりとり、これはクルーズにおける至福の一時でした。サラダが得意でなかった兄の方はシーザー・サラダをお代わりし、サラダ・ボーイと呼ばれました。 【ルーム】タオルを使ったお人形は日々疲れて戻ってくる私達の心を癒してくれました。


スタンダードなサービス内容でした。 昨年東南アジアクルーズでお世話になった、ロイアルカリビアン・日本人コーデネーターのYUKIさんと偶然再会しました。感謝! 彼女の適切なアドバイスのおかげで、 無理な寄港地観光を入れなかったことで、楽しいクル ーズにできたものと感謝しております。
メインダイニングのスタッフのサービスは素晴らしく、一緒に行った幼児への対応は完璧でした。 このような経験をするとメインダイニングは同じ席が良いですね! 昨年はフ ォーマルな日は外しましたが、今回はなんちゃってフォーマルで臨みました。 フォーマルとは外観ではなく、心身の構えと理解するのが今回のようなカジュアル船では良さそうです。 メインダイニング、セルフサービスのレストラン等昨年に比べてメニューや、味が良くなっていたように思えました。日本食レストランIZUMIに行ってみましたが、暫く日本食を食べていなかった影響 か? フィリピン人シェフの握った寿司は大変美味しく感じました。 値段も手頃で次回も必ず行くでしょう。 毎日よく面倒を見てくれたフィリピン人のウェーターに、 感謝!
スタッフは部屋の掃除をしてくれる人、ダイニングでオーダーを聞いてくれる人などどの人も非常にフレンドリーで雰囲気が良かった。中米や東南アジア出身のスタッフも多くこちらが流暢な英語が話せなくても臆することなく接することが出来ると思う。カフェやバーのスタッフもみんなフレンドリーで気持ちが良かった。夜はスクーナーバー(ピアノバー)によく行きお酒を飲みながらピアノを聞いた。ピアニストもこちらのリクエストを聞いてくれたりサービス精神が旺盛だった。

陽気なカリビアンのサービスは多少雑なとこはあるが、笑顔で相殺されてしまいます!
日本人とわかると日本語の挨拶をしてきれくれるなど親切心あるれるスタッフが多かったです。
